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アウブ・ドレヴァンヒェル > コメント

  • アドルフィーネ達の異母兄弟の中にレティーツィアの同母兄弟が存在、領主候補生として貴族院に在籍(ふぁんぶっく4)、レティーツィアの兄弟は一人(ふぁんぶっく2の家系図)、異母兄弟というと実子みたいだけど多分養子(658話でフェルディナンドが両親とアウブ・ドレヴァンヒェルを別の人間として話してる) (2020-01-11 13:51:34)
    • 貴族院に在籍してるのならレティーツィアより年上。レティーツィアがアーレンスバッハに引き取られた時には、すでにアウブと養子縁組して領主候補生になっていたのかも (2020-01-11 15:35:37)
      • ならロゼマさんが2年生の時に挨拶してたオルトヴィーンの近くにいた領主候補生2人のうちの誰かってことかな… (2020-01-11 18:25:20)
  • ドレヴァンヒェルのアウブは世襲制ではないけど、王族との結婚は第一夫人の娘でないといけないとか、夫人の序列はあるはず。なら次期アウブは養子なら第一夫人の養子にするのが自然かなと思ったのだけど、オルトヴィーンの同母養子?の描写とかどこかにありますか? (2025-06-14 08:53:45)
    • ローゼマインは領主の養女だけど、ドレヴァンヒェルでは○○夫人の養子と呼ばれているので、おそらく夫人との養子縁組が一般的なのでしょう。第一夫人の娘でなければならないと言うより、第一夫人の娘しか領主との公的な繋がりがないと考えるのが自然かもしれません。どこかで第二夫人第三夫人が養子を受け入れるという話を見た気がするけど、ちょっと思い出せなかったよ。 (2025-06-14 12:38:29)
      • フェル様が第二夫人の養子になる予定だったので、「第○夫人の養子」という概念はある。親族的に近いとか派閥的に同じとかな夫人の養子になるのだろう。また同母兄妹では結婚できないが、ヴィル兄とロゼマは結婚予定だったので同母兄妹でも養子ならば問題なく、同一派閥は男女でも同じ夫人の養子にすると思われる。 (2025-06-14 12:50:11)
        • フェルディナンドは養子ではなく、実母として洗礼式を行う予定だったはずです。養子と公表するような話はどこにあったのでしょう。 (2025-06-15 22:50:01)
    • ブルーメフェルトのように、理由があれば夫人の序列交代は可能。派閥の関係で、領地によっては次期アウブの母やツェント夫人の母を第一夫人に直すことはあり得るだろう。 (2025-06-14 18:32:46)
      • あぁ!なら本好き世界のドレヴァンヒェルでは第二夫人の養子を養子縁組し直すのではなく、夫人ごと入れ替える可能性があるわけですね。 (2025-06-15 18:32:39)
        • 途中すみません。 (2025-06-15 18:33:00)
          • 三度、すみません。なら、オルトヴィーンの焦りも理解できます (2025-06-15 18:33:39)
      • 派閥の関係よりも、気遣いが必要な相手(上位領地出身など)が配偶者となった場合や、第一夫人に何らかの瑕疵がついた場合じゃない? (2025-06-16 01:54:53)
      • 夫人の序列交代で作中描写はあるのは瑕疵があった場合と死亡のみ。アーレンスバッハは第一夫人存命中から第一夫人の子ではなかったし、ギーベグレッシェルの第一夫人も待遇の悪化は示唆されているが、交代は示唆されていない。 (2025-06-16 23:00:08)
        • また第一夫人は外交を担っており、積み重ねがあるのでおいそれと能力の未知数なものにたくせるものではない。第二婦人予定だったナーエラッフェも苦労し、アドルフィーネに恨み節だったでしょ。 (2025-06-16 23:05:30)
          • ブルーネフェルトにしたって内々に処理されたとはいえ、ヒルデブラントのことがあるので、マグダレーナは第一婦人にはしにくかったが、クレメンディアは向かないからマグダレーナになったとどこかで言及されていたはず。 (2025-06-16 23:16:41)
        • ガブリエーレの例もありますよ。大領地からの嫁入りで第二婦人になったライゼガングの姫のお話。 (2025-06-18 18:27:54)
          • だから影響力削ぐために上級貴族に落とされたじゃん。そもそも事なかれ主義のエーレンフェストだから起きたことであって、王族や自分より上位とも交渉するのが当たり前の上位領地とは全く話が違う。。 (2025-06-19 21:13:27)
            • もうしわけないですが、「夫人の序列交代で作中描写はあるのは瑕疵があった場合と死亡のみ」という文章に対して、「上位領地から姫が嫁いだ結果、第二婦人になった女性もいるから、一例はその二つのみではない」ということなので、上級落ちについては言及しておりません。 (2025-06-22 00:03:25)
最終更新:2025年08月12日 16:30