基本操作
ダッシュジャンプ
ダッシュボタン押しっぱなしでダッシュジャンプを出せる。再度のダッシュジャンプで、ダッシュボタンを押し直す必要はない。
ダッシュ壁蹴り
ダッシュボタン押しっぱなしで壁蹴り。
ブリッツダッシュの時間切れにならないように気をつけよう。
ブリッツダッシュの時間切れにならないように気をつけよう。
ブレイクシフト
ノコギリ型の新武装ブレイクホイールを運用するための、パワー特化型の近接戦闘形態。
ブレイクホイール地上三連撃(ヒッフッハ)
地上でY・Y・Y
一段目と三段目のノコギリはボタンを押しっぱなしで前に構え続けることが可能。
前に構えた一段目のノコギリはジャンプ中、歩き中、ダッシュ中も継続される。
三段目のノコギリはその場で止まったままになる。長く押した分だけその場で構え続けるので、継続が不要な場合はチョン押しで入力すれば次の行動に移りやすくなる。
ロックオン中は二・三段目を出す事が出来ない。また、二・三段目はダッシュやジャンプではキャンセルできないが、EXウェポン「スピンチョッパー」を使用することでのみキャンセル可能。ヒッフッハデイヤ-
クードス10000以上ではアビリティ「ブーメルサーキュラー」により、三段目のノコギリを飛ばすことができる。ブーメランの名の通り、発射位置に戻ってくる。
一段目と三段目のノコギリはボタンを押しっぱなしで前に構え続けることが可能。
前に構えた一段目のノコギリはジャンプ中、歩き中、ダッシュ中も継続される。
三段目のノコギリはその場で止まったままになる。長く押した分だけその場で構え続けるので、継続が不要な場合はチョン押しで入力すれば次の行動に移りやすくなる。
ロックオン中は二・三段目を出す事が出来ない。また、二・三段目はダッシュやジャンプではキャンセルできないが、EXウェポン「スピンチョッパー」を使用することでのみキャンセル可能。ヒッフッハデイヤ-
クードス10000以上ではアビリティ「ブーメルサーキュラー」により、三段目のノコギリを飛ばすことができる。ブーメランの名の通り、発射位置に戻ってくる。
リコイルダッシュ
地上でLボタン。
超パワーでザコ敵を怯ませることができる。
本作では標準でアビリティ「マーキングリコイル」が装備されており、ガンヴォルト爪と同様に地上ダッシュでロックオンできる。
代わりに仕様の違いのためか、ザコ敵を吹き飛ばせる距離は短くなっている。
超パワーでザコ敵を怯ませることができる。
本作では標準でアビリティ「マーキングリコイル」が装備されており、ガンヴォルト爪と同様に地上ダッシュでロックオンできる。
代わりに仕様の違いのためか、ザコ敵を吹き飛ばせる距離は短くなっている。
リコイルダッシュの終了際にブレイクホイールを出すことで、若干ダッシュ距離を伸ばすことが可能(ロックマンゼロのダッシュ切りと似た仕様)。
ブリッツシフト
高速空中移動ブリッツダッシュを行うための高機動形態。
ブリッツダッシュ
地上で十字キー上+Lボタン、または空中で斜め上または横・または斜め下にLボタン。
敵にタックルするとロックオンする。
ロックオンは一定時間(約4秒)で解除されるほか、ロック解除ボタンやスキルメニュー展開で即座に解除される。
敵にタックルするとロックオンする。
ロックオンは一定時間(約4秒)で解除されるほか、ロック解除ボタンやスキルメニュー展開で即座に解除される。
本作では標準でアビリティ「Dバースト」が装備されており、ゲージが切れるまで連続でダッシュできる。
ブリッツダッシュのゲージは、ブリッツダッシュを使用してから空中に留まっている時間に応じて減少していく。
ブリッツダッシュを使用する毎に減っていくわけでは無く、自由落下やホバリング中でも減っていくので注意。
地面に接地や壁ジャンプ、ブリッツダッシュ中に敵・地形に接触して跳ね返ることでゲージは満タンまで回復する。
ゲージが切れると、着地するまでブリッツダッシュは不可となる。
ブリッツダッシュのゲージは、ブリッツダッシュを使用してから空中に留まっている時間に応じて減少していく。
ブリッツダッシュを使用する毎に減っていくわけでは無く、自由落下やホバリング中でも減っていくので注意。
地面に接地や壁ジャンプ、ブリッツダッシュ中に敵・地形に接触して跳ね返ることでゲージは満タンまで回復する。
ゲージが切れると、着地するまでブリッツダッシュは不可となる。
ロックオンホイール(ホーミングショット)
ロックオン対象に必中のホーミングショットを放つ。
ブリッツダッシュで対象をロックオン後、Yボタンを押しっぱなし。
ブリッツダッシュで対象をロックオン後、Yボタンを押しっぱなし。
SPスキル
モードヒーリング
Xボタンのメニューから選択。
アキュラのHPを全回復できる。ノックバック中や各種ダッシュ中などでも使用可能。
アキュラのHPを全回復できる。ノックバック中や各種ダッシュ中などでも使用可能。
本作ではいつでも!どこでも!なんどでも!ではなくなり、ミッション中に貯めたクレジットを消費して発動する。
画面左上にヒーリングマークが表示されていれば発動可能。
また、本作では使用してもクードスの精算やリセットは行われない。
画面左上にヒーリングマークが表示されていれば発動可能。
また、本作では使用してもクードスの精算やリセットは行われない。
クロスシュトローム(X-RoSS STROM)
Xボタンのメニューから選択。
RoRoがモード:ダークネスになり、アキュラと共に必殺の「クロスシュトローム(X-RoSS STROM)」を放つ。
発動後はクールタイムに移行し、約1分30秒(90秒)経過後に再度使用可能となる。
被ダメージ中など、一部の動作不能状態では使用不可。
RoRoがモード:ダークネスになり、アキュラと共に必殺の「クロスシュトローム(X-RoSS STROM)」を放つ。
発動後はクールタイムに移行し、約1分30秒(90秒)経過後に再度使用可能となる。
被ダメージ中など、一部の動作不能状態では使用不可。
自動発動
モードディーヴァ
クードスが1,000に到達するとRoRoがモードディーヴァに変身。
BGMもRoRoの歌に変化し戦いを熱く盛り上げる。
さらに、アキュラもオーバードライヴ(OD)状態にパワーアップし、ODアビリティが有効になる。
BGMもRoRoの歌に変化し戦いを熱く盛り上げる。
さらに、アキュラもオーバードライヴ(OD)状態にパワーアップし、ODアビリティが有効になる。
モードアウェイクニング
HPが0になると一定確率でアビリティ「ソングオブディーヴァ」が発動。
HP全回復でその場で復活し、通常のオーバードライヴ(OD)状態の強化に加え、ブリッツダッシュが無限になる。
HP全回復でその場で復活し、通常のオーバードライヴ(OD)状態の強化に加え、ブリッツダッシュが無限になる。
テクニック
ロック解除
Aボタン
本作ではロック解除専用のボタンが追加された。
任意で非ロックの状態に戻すことができるため、攻撃範囲の広いオプティックラウンドやラピッドリッパーでボスの攻撃を防御したり、画面全体のタイムフリーザー+ブレイクホイールでボスのHPを削り切るのに使える。
X2と同様に、Xボタンでスキルメニューを展開することでロック解除もできる。
本作ではロック解除専用のボタンが追加された。
任意で非ロックの状態に戻すことができるため、攻撃範囲の広いオプティックラウンドやラピッドリッパーでボスの攻撃を防御したり、画面全体のタイムフリーザー+ブレイクホイールでボスのHPを削り切るのに使える。
X2と同様に、Xボタンでスキルメニューを展開することでロック解除もできる。
空中ホイール→フッハ
着地直前に空中でホイールを出しておくことで、三段斬りのヒッをスキップして、着地直後にフッハにつなげることができる。
タイミングはシビアだが、三段斬りの硬直をかなり短くできる。
タイミングはシビアだが、三段斬りの硬直をかなり短くできる。
ヒッフッハ→スピンチョッパー(デイヤー)
三段斬りの最中にスピンチョッパーを出すことで、ハの硬直を即座にキャンセルでき、すぐにブリッツダッシュにつなげることができる。通称「ヒッフッハデイヤー」。
ヒッフッ→ダッシュホイール
三段斬りのうちヒッフッだけを出して、ハを出さずにダッシュホイールにつなげる。
HPの低めなザコならこれでも倒しきることができ、硬直なしで次のザコ撃破につなげることができる。クイックブレイク狙いやスピードクリアに。
HPの低めなザコならこれでも倒しきることができ、硬直なしで次のザコ撃破につなげることができる。クイックブレイク狙いやスピードクリアに。
ヒッ→ダッシュホイール→リコイル
敵の目の前で攻撃ボタンを押してからダッシュボタンを押すことで、ヒッとダッシュホイールの両方の判定を敵にぶつけることができる。横移動ホイール→ダッシュホイールでも可。
リコイルダッシュで与えるダメージが単純に二倍になるため、ザコをのけぞらせながら効率よくダメージを与えられる。攻撃ボタン→ダッシュボタンの順番が大事。
リコイルダッシュで与えるダメージが単純に二倍になるため、ザコをのけぞらせながら効率よくダメージを与えられる。攻撃ボタン→ダッシュボタンの順番が大事。
斜め下ロックオン→飛び越え
斜め下方向のブリッツダッシュで敵をロックオンした際、十字キーを前方に入力しているとアキュラが前方に飛び越える。
ロックオン後の後方への跳ね返りが被弾につながりやすいボスで使えると効果的。スピードクリアにも使える。
ロックオン後の後方への跳ね返りが被弾につながりやすいボスで使えると効果的。スピードクリアにも使える。
振り向きロックオン
ブリッツダッシュの終わり際に左右を入力しているとアキュラの位置を微調整することができ、このタイミングでダッシュの軌道から少しずれた位置にいる敵をロックオン可能。
本作ではブリッツゲージの回復に使うのには不向きだが、純粋に攻撃の手数を増やすことができる。
本作ではブリッツゲージの回復に使うのには不向きだが、純粋に攻撃の手数を増やすことができる。