*1 前作(DM7)では主人公に神のカードを使わせるにあたって、社長こと海馬瀬人と神のカードを賭けたデュエルをする事に。主人公の勝利によりオベリスクは主人公の手に渡り、社長はオベリスクを得られず、一度も使う機会が無いまま終わった。
*2 作中では千年タウクを入手した際、レシェフによって世界が崩壊したイメージ映像を遊戯と共に見ていたりする。同じくその場にいた城之内だけは映像を見れていなかったようなので、主人公はかなり特異な存在だと言える。
*3 《サクリファイス》だけでなく《サウザンド・アイズ・サクリファイス》が効果を発動した際にもこのボイスが流れる
*4 強大な力を持つ神のカードはレシェフ自身の復活に必要なものでありながら、レシェフの封印に必要不可欠なものでもあるため、力だけを吸収→無力化させて封印目的の利用はさせないようにしたのだろう
*5 主人公に対する占いは3種類あり、それぞれにランダムで決められるであろうパターンが用意されている。このランダムパターンはセーブ&リセットしても結果が一切変わらないため、ゲームを「はじめから」プレイした段階で既に決められているのではないかと思われる(詳しくは未検証)。
*6 作中で所在不明だった千年パズルはキースがどこからか見つけて来たらしいので、千年パズルも彼らの守護下に無かったのではないかと思われる。
*7 ゲーム的には話しかけるだけで拒否権無しでデュエルを挑んでくるだけであり、アンティを賭けた上で負けなければカードは奪われない。なんだ、ネオ・グールズって普通のデュエリスト達じゃん!
*8 エピローグでも舞から「しつこすぎるわよ、あんた」と言及される程だが、マグナム当人は「結婚してくれたら、しつこくしませーん」との事。本当か…?
*9 彼らネオ・グールズもキースの主目的に従って千年アイテムを探していたため、この「例の物」とはソレに関する情報だと思われる。
*10 アニメDM準拠なら未登場=物語に一切関与してないという事でもあるので彼の顎が砕かれなかった世界線なのかもしれない。後述の井守などが普通に生きているのも、それに基づく理由なのかもしれない。
*11 この2枚だと本作でオミットされているのは色違いに該当する「ドリアード」の方。他のカードも色違いにあたる方が同様にオミットされている。
*12 自宅のパソコンを調べるとライフの回復を行った後、セーブするかどうかの選択が入る。何らかの理由でライフ回復だけを行いたい場合は直後のセーブ選択で「いいえ」を選べば良い。ただし選択肢のカーソル初期位置は「はい」の方なので連打からの誤爆に注意。
*13 攻守どちらかが1350の下級モンスターがちょうどコスト150になるよう設定されている。攻守1500越えの下級モンスターがウヨウヨしている中でそんな調整をしたらどうなるかなんて目に見えているのだが……
*14 中盤~終盤にかけて制限・準制限ルールに従わない敵NPCが多くなってくるが、実は最序盤から制限・準制限ルールを無視している奴がいたりする…お前の事だぞ、磯野?
*15 敵組織(天馬団とネオグールズ)が相手だと「闇」になっている事が多いが、それ以外にもゴースト骨塚とダイナソー竜崎は「荒野」、孔雀舞は「山」、虫野郎ことインセクター羽蛾は「森」等と大抵は相手側が有利になるフィールドで戦う事になる。王国編の再現と言えなくもないが、OCG寄りにルールが整備されたバトルシティ編以降の設定でそれをやられても……
*16 大体の敵NPCはLP8000ではあるのだがシナリオ終盤で戦う事になる天馬団の雑魚はどれもLP10000。同じくシナリオ終盤で絡んでくる天馬団の幹部級だとLP15000。やる事が汚すぎるぜ!
*17 本作で敵から貰えるドミノの最高額は5000ドミノであり、万単位のドミノをくれる相手は誰一人いない
*18 前作の★5評価確実な優良カードショップだと1回勝利するだけで数十枚と多く入荷してくれていたのだが、本作のぼったくりカード屋は1回勝利しても数枚程度しか入荷されないというショボさ。(グールズ経営とはいえ)カード専門店と、単なるおもちゃ屋ではカードに対する売買意識がまるで違うという事か?
*19 このカーソルの動きをよく見ると一瞬画面外へ行くかのような動作をしているのがわかる。画面外の墓地ゾーンでも見ているのだろうか?
*20 シモンとの対戦前、ちょっとしたクイズが始まるのだがこれに間違うと、なんと初戦まで追い返される。いくらなんでも酷なやり方では…?
*21 童実野駅を封鎖している下っ端は守備力の高いモンスターを多く使用。アンティで手に入るカードも守備力の高いモンスターが多く、中でも高コストの《絶対防御将軍》や《メタル・ガーディアン》はそれなりの価格で売れる。マップ切り替えの手間いらずで何度も戦ってくれるのも良点だが、童実野町からネオ・グールズを完全に追い払うと二度と戦えなくなってしまう。
*22 いずれも初期LP3000ですぐに決着をつけられる。ただし《革命》によって、こちらへのライフダメージが嵩みがち。ドミノは少額だが、彼らのアンティカードにはコスト999の神魔族モンスターも含まれており、複数枚集まれば金の足しに出来る。倒すとアンティとは別にカードを1枚貰えるのも地味に嬉しい点。しかしシモンを倒してしまうと二度と戦えなくなる。中国に常駐しててくれよ…