登録日:2023/12/21 Thu 01:04:56
更新日:2026/08/13 Thu 21:03:54
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まわりから 静電気を 集める。 四つん這いの 体勢で 撃ち出す ビームは 絶大な 威力。
山中で 穴を 掘り エサを 探す。 落盤に 巻きこまれても へっちゃらなくらい 頑丈。
【データ】
全国図鑑№:1018
分類:ごうきんポケモン
英語名:Archaludon
高さ / 重さ:2.0m / 60.0kg
タマゴグループ:こうぶつ/ドラゴン
性別比率:
♂50% ♀50%
特性:じきゅうりょく(攻撃技を受けると防御が1段階上がる)
がんじょう(HPが満タンの場合、一撃で倒される技を受けてもHPが1残る。
一撃必殺技が効かない。)
隠れ特性:すじがねいり(相手の技を引き受ける特性や技の影響を無視できる。)
HP:90
攻撃:105
防御:130
特攻:125
特防:65
素早さ:85
合計:600
防御 +3
ジュラルドン ⇒ ブリジュラス(「ふくごうきんぞく」を使用する)
概要
合金製のボディはそのままに、折り畳まれた鉄橋のようなボディラインに変化。
橋桁の下部にあたる胴体前面は紺色と赤色の模様が入った装甲ができ、四肢も橋脚を思わせる形状になった。
体格は進化前の1.8mから2mと大きくなり、落盤にも耐えうるほどの頑丈さになったにもかかわらず、重さは進化前の40kgから60kgにしか変わっておらず依然軽量級。
身体を伸ばして四つん這いになり、後脚の主塔部を展開して各部をワイヤーのようなエネルギーラインで繋ぐことで、まるで鉄橋のような形をとる。
機動力を犠牲に重心の安定性を高めたこの形態は、ピンチの際の防御形態・あるいは特殊攻撃を放つ際の砲撃形態となっている。
また、四肢の末端には静電気を収集・蓄積する器官を持っている。でんきタイプでもなく電気エネルギーを体内で生成もできないにもかかわらず、この器官によって充填した電気エネルギーを強力な「エレクトロビーム」として発射することができる。
嵐などの悪天候では静電気の吸収効率が上がるため、このビームをより素早く撃てるそうだ。雨で錆びやすかった欠点は進化の際の特殊合金で克服したのだろうか。
・ストーリーでのブリジュラス
進化アイテムの「
ふくごうきんぞく」は、ブルーベリー学園の購買部で300BPという安くもなければさほど高くもない価格で売っている。
テラリウムドーム内のポーラエリア・電気石の洞穴内に1つ落ちていたり、図鑑埋めの報酬になっていたり道具プリンターで手に入ったりと入手機会もそれなりに多めなので、進化には困ることはない。
ジュラルドンもテラリウムドームのポーラエリアに出現するので、ゲットしてすぐ進化させることで即戦力にもなりうる。
トレーナー戦としては、
ポケモン界の骨兄貴カキツバタが切り札として使用。
キングドラがあまごいを使ってくるため、エレクトロビームをため無しで撃たれる危険性が非常に高い。
ただ、ドラゴンテラスタルを確定で切ってくる上に特性も「がんじょう」ではないため、素早い特殊型ドラゴンで処理すれば割とあっさり倒せる。
シナリオクリア後では、すじがねいり・でんきテラスタイプというおあつらえ向きの
ジュラルドンとの交換イベントもある。
・対戦でのブリジュラス
進化前の
ジュラルドンの時点で既に合計
種族値535といわゆる御三家ポケモンの最終進化並みのステータスであった。よって、
- ストライクのように合計種族値据え置きのまま配分だけ変わる
- 追加進化らしく素早さを下げてふとましく調整される
などなど予想されていたが、実際は耐久面を中心に広く浅く底上げされ、
その結果、遂に合計種族値は
600となるに至った。
極端に尖ったステータスは無いバランス型だが、器用貧乏ではなく高い総合力を活かして様々な役割をこなせる点が強みとなっている。
ただ、ブリジュラスは今までの定義の600族と違い1進化であるため、明確に600族と言い切っていいかはやや議論の余地がある
なお、動きが鈍るとされているにもかかわらず素早さはなんと据え置き。
ジュラルドンと違い一番高いのは防御だが、物理に強い特殊~両刀アタッカー配分なのは変わらず。
といっても
ジャラランガや
ドラパルトと違い、物理にしてまで入れたい技はあまりないので(「ドラゴンテール」と「じしん」くらい)素直な特殊一辺倒が多い。一応「つるぎのまい」はあるのだが。
進化前はあまりにも低かった特殊耐久も申し訳程度には改善されている。
「がんじょう」は「じわれ」など一撃必殺技を無効化するほか、HPが満タンの時に攻撃を受けた際にHP1で食いしばる特性となっている。
耐久が高く要塞化していく相手に有効な一撃技を無効にしつつ、薄い特殊方面を突かれた際の行動保証となり非常に強力。
「じきゅうりょく」は攻撃を受けるたびに、防御が1段階(元の50%)上昇する特性となっている。
積み技を使わなかったり、弱点を突かないで物理技だけで突破することは基本的に不可能と考えた方がいいレベル。
なお参考までに防御に特化したブリジュラスが陽気ガブリアスの「じしん」で受けるダメージは53~64%程度である。
「じしん」によって「じきゅうりょく」が発動するためブリジュラスの防御が上がり、次のターン受けるダメージは34.5~42.6%となる。
何を意味するのかというと、陽気ガブリアスの「じしん」ですら急所を考慮しないと約2割の確率でブリジュラスの突破に3ターンかかってしまうのである。
ブリジュラスが食べ残しやオボンの実を持てば2ターンほぼ確実に耐えるので弱点を突いてくるガブリアスですら返り討ちにできてしまう。
「じきゅうりょく」により高い物理耐久をさらに強化でき、「てっぺき」と併せた「
ボディプレス」戦法は非常に強力。
特に連続技に対しては一発ごとに発動するので、SVの対戦環境では頻繁に飛んでくる「スケイルショット」や「
すいりゅうれんだ」などの強力な連続技への対策手段になっている。
では「じきゅうりょく」を発動させないために先ほどのガブリアス側が「きあいのタスキ」を持って攻撃力を2段階上昇させる「つるぎのまい」から入るとしよう。
「じきゅうりょく」であるなら勝てるが、もし「がんじょう」であった場合食いしばられるのでやはりガブリアスが返り討ちに合ってしまう。
上記の例のように「一撃では倒せず、後述の反射技対策で連続技や小技での削りが推奨されるがんじょう」「殴るほど硬くなるのでなるべく一撃で倒した方が楽なじきゅうりょく」の2択を相手に押し付けられる事が大きな魅力。
ちなみに隠れ特性は「すじがねいり」で進化前のジュラルドンと同じもの。ダブルバトル専用特性で、攻撃を引き付ける「いかりのこな」などを無視して攻撃できるが、
上述の通常特性が強力なため、ダブルバトルですら採用率はかなり低い。
前述の
専用技「エレクトロビーム」は1ターン目に溜めつつ特攻を上げ、2ターン目に攻撃するでんきタイプ版「メテオビーム」のような
溜め技。
更には図鑑説明通り、雨の時にため無しで放てるという「ソーラ―ビーム」の雨版のようなおまけ効果もある。普段はタイプ不一致であるものの、威力が130もあり、特攻を上げてから放つためサブウェポンとして十分な性能。
なお、専用技としてはわりと珍しく
タイプ不一致だったりする。この辺りは性質を優先した形か。
ていうかC125が1.5倍の特攻でタイプ一致威力130ぶっ放してきたらぶっ壊れすぎる他にタイプ不一致の(元)専用技の例は
カジリガメの「くらいつく」や
ナッシーの「たまなげ」などがある。
その他メインウェポン・サブウェポンは進化前と同様だが、新たに「じしん」「はどうだん」「メテオビーム」を習得可能になった。
特殊技を見るとタイプ一致の「ラスターカノン」「りゅうせいぐん」あるいは「りゅうのはどう」がメインウェポンとなる。
ドラゴン技が通らないフェアリータイプには、はがねタイプの技が抜群で入るため噛み合いは比較的良い。
どちらの技も、はがねタイプに半減されるが、逆に言えばはがねタイプ以外ではがね+ドラゴンを半減以下に抑えられるのはヌケニンのみである。
サブウェポンとしてはドラゴン+はがねを半減するはがねタイプの弱点を突けるかくとう技の「はどうだん」
噛み合いは微妙だが、でんきタイプの専用技「エレクトロビーム」と無難に使える「10まんボルト」などが使用できる。
はがね+ドラゴン+かくとうを全て半減に抑える
サーフゴーなどを意識した「あくのはどう」も一応習得可能。
サブウェポンの範囲こそ狭い部類だが、メインウェポンの一貫性が高めではがね+ドラゴン+αで広範囲に一定の火力を出すことができる。
ちなみに「てっていこうせん」「ソーラービーム」「メテオビーム」も覚えるため、光線技で技を全て埋めることができる。
物理技では高い防御と「じきゅうりょく」を活かせる「ボディプレス」が主力、特殊技+「ボディプレス」で疑似的な両刀型として戦うことができていた。
なお強力過ぎたためか最新作のチャンピオンズでは「ボディプレス」を没収されてしまった。
また「アイアンヘッド」や「ドラゴンクロー」などのタイプ一致技や扱いやすい「じしん」、
ウルガモスメタの「ストーンエッジ」も習得可能だが、
相手の攻撃力が高いほど大ダメージの「イカサマ」、フェアリータイプには無効化されてしまうがダメージを与えつつ相手を強制交代させる「ドラゴンテール」
相手の素早さを下げる追加効果を持つ「がんせきふうじ」などダメージ目当てではなく特殊効果が優秀な物理技が主力となる。
攻撃種族値は105と最低限はあるので馬鹿に出来ないダメージ源にもなる。
そして特筆すべきは有用な搦め手の多さ。
上述の「ドラゴンテール」と相性のいい相手の交代時にダメージを与える「ステルスロック」
技自体にダメージは無いがフェアリータイプのポケモンにも通り、身代わりも貫通できる強制交代技「ほえる」
相手をまひ状態にさせる「でんじは」、前述の「がんじょう」と相性のいい受けたダメージを反射する「ミラーコート」「メタルバースト」
攻撃技ではあるが、能力ダウン効果が本体で特にダブルバトルで実質的な補助技として使用できる「ワイドブレイカー」「バークアウト」
それぞれ味方が受ける物理技と特殊技のダメージを減らして味方を支援する「リフレクター」「ひかりのかべ」
防御力を上昇させる「てっぺき」、何故か覚えられる攻撃力を上げる「つるぎのまい」
ロマン寄りだがピントレンズと合わせて無限に「りゅうせいぐん」を撃てる「きあいだめ」
と、やたらと搦め手が揃っている。
回復技は「ねむる」しかなく、伸ばしたい特殊攻撃と唯一の穴である特殊防御を強化する積み技が無いのが数少ない欠点。
厳密には雨やパワフルハーブを利用した「エレクトロビーム」を積み技とすることで特殊攻撃を伸ばすことは可能ではあるが汎用性はやや欠ける。
上述の通り全体的に高くその気になれば何でもできるステータス、対策が真逆になる2択の特性、そこそこ揃っている攻撃技、雨下で乱射できる専用技「エレクトロビーム」
これらが揃った結果として特殊アタッカー型、物理受け型、起点作り型、強制交代型、雨パの相性補完兼サブエースとかなり幅広い型をこなせるようになっている。
素早さ種族値も85と程よく、こだわりスカーフを持つことで控え目ならメガ
ミミロップなどの135族と同速、臆病なら150族を抜けるとスカーフ型への適性まで持っている。
なおチャンピオンズのM3ではシングル2位の構築にスカーフブリジュラスが入っており結果も出している。
流石に実用性は低いが「つるぎのまい」と意外と高い攻撃種族値105を活かした物理型まで組むことができてしまう。
同じ600族ドラゴンポケモンの
カイリュー程型が多いわけではないが、相手から行動や技構成を読まれにくい点は大きな強みと言える。
欠点は先述の通り特殊耐久の脆さ。
改善されたとはいえ並のアタッカー程度の指数しかないため、弱点を喰らって耐え抜けるほどではない。
専用技と雨パの相性はいいのだが、相手の雨補正が乗った「ハイドロポンプ」辺りは直撃すると一気に危険水域に至りかねない。
一応「がんじょう」と「ミラーコート」「メタルバースト」で抗う事は可能だが、基本的には分が悪い。
そのため、「とつげきチョッキ」でフォローするのは十分あり。
特防に
努力値を振れば最大で物理耐久の7割程度まで固くできるため、一発耐える程度の調整なら難しくはない。
「とつげきチョッキ」を持たせれば物理耐久と同等まで引き上げることも十分に可能。
防御と特防の上昇幅が同じなので、型によっては前作で使っていた配分を流用できるだろう。
また、
ジュラルドンの欠点である「ほのお技がない」という点も据え置きで、対はがねは「はどうだん」や「じしん」頼り。
特に特殊で固めると
サーフゴーや
ギルガルドが重くなる。
「あくのはどう」で弱点を突くことはできるがタイプ不一致かつ威力不足なので素直に引こう。
同じドラゴン・はがねタイプの600族として
ヒスイヌメルゴンの存在が気がかりだが、あちらが鈍足特殊受け気質なのに対し、こちらは中速物理受けと役割は被っていない。
何よりボディプレス戦法の威力や素の特殊火力はこちらの方が上で、更にあちらが覚えない「でんじは」や「ステルスロック」といった補助技も覚えて且つ「がんじょう」による行動保証もあることから起点作成役もこなせるため差別化は容易である。
はがね・ドラゴン複合の弱点である格闘・地面技は物理技が多く、型の多さも相まって対戦環境での評価はブリジュラスの方が現状遥かに高い。
総括すると、
ジュラルドンの強みと弱みをそのままスケールアップさせた正統派の進化系。
進化すると傾向がガラリと変わる事も多かった最近の追加進化としては、割と珍しいタイプと言える。
そして迎えたレギュレーションFではシングルバトル・ダブルバトル共に「エレクトロビーム」を用いた積みアタッカー、物理受け、起点作成、
味方殴りと「ボディプレス」を絡めた詰め要員、
「ワイドブレイカー」「バークアウト」によるデバフの撒き散らしを始めとしたブリジュラス特有の戦術の多彩さを存分に活かしており、シーズン序盤ながら使用率上位を維持。
その後も順当に使用率を上げていき最終的にはシーズン14シングルバトルで10位を記録。
またレギュレーションFから追加されたポケモンの中では最上位の使用率となった。
ダブルバトルのシーズン14においては最終18位。十分高い順位ではあるが、こちらでは
ガオガエン、
タケルライコ、
エンテイ、
エルフーンといった新旧の猛者の後塵を押す形。
しかし一方で前作ジュラルドンの採用理由に直結していた「すじがねいり」が非常に少数派に留まっており、「ねこだまし」筆頭にあらゆる低火力攻撃技や範囲攻撃に巻き込まれる形で起動する「じきゅうりょく」の有用性を存分に示している。
なお、ブリジュラス登場により
ジュラルドンに「しんかのきせき」が適用されるようになった。
……しかし、きせきを持っても特殊耐久はとても高いとはいえず(元があまりにも低いため、HDきせきジュラルドンとHDブリジュラスの特殊耐久は
さほど変わらない)、物理耐久も「じきゅうりょく」で簡単にフォローして抜き去ってしまうため、進化前で運用する理由はあまりない。素早さも一緒なので……。
というかそもそも通常特性が弱すぎるし。
「チャンピオンズ」では初期から使用できるポケモンとして登場を果たす。
現状「とつげきチョッキ」、「イバンのみ」「パワフルハーブ」などの相性の良い道具が未解禁、麻痺の行動不能確率が下げられて「でんじは」が弱体化、「ボディプレス」が使用不可等のナーフを受ける事に。
特に特防の低さがより目立つことになった。
が、元々のスペックがおかしい為か
- 通りの良い特殊技によって攻める
- 隙を見て「ステルスロック」を撒いて起点を作りつつ攻める
- 「ステルスロック」に「ドラゴンテール」や「ほえる」などの強制交代技で固定ダメージを稼ぐ
- 「がんじょう」で特殊技を無理やりを受け止め「ミラーコート」で反射
- メガガルーラの「おやこあい」による2回連続攻撃やマスカーニャの「トリプルアクセル」等のメジャーな連続攻撃を「じきゅうりょく」で受けて要塞化
- ペリッパーと組んで「エレクトロビーム」を乱射
- こだわりスカーフで奇襲
等まだまだ多様な戦術をひっさげ「弱体化?なにそれ?」と言わんばかりの使用率を叩き出している。
PJCS2026年でも当然の如く大いに活躍しており、特にダブルバトル雨パでの「エレクトロビーム」は、
・エルフーンのアンコールを受けつつ、ペリッパーのみずびたしを受けたガブリアスをエレクトロビームで吹き飛ばす
・メガユキメノコが、メガリザードンYが奪った天候をあまごいで更に書き換え、ねっぷうを耐えたうえでエレクトロビームで返り討ち
と、大どんでん返しで会場を絶叫させた。
余談
- 名前の由来は「ブリッジ(橋)」+「ジュラルミン」と思われる。ただ、ここでの詳細な説明は割愛するが、実際のジュラルミンは軽量さが求められる飛行機などに適した素材で橋の素材には全く向いていない。
役割論理wiki
で結構細かく解説されているので気になる人は見てみるといい。
なんであっちの方が詳しいんだ
- 600族が同世代で2種登場するのは、第3世代以来。しかし、ブリジュラスの場合は「1進化」「道具による進化」「世代を跨いだ追加進化」と600族としては前代未聞の事例ばかりであり、600族認定に違和感を覚える人も少なくないようである。道具で進化できるということは、タマゴで生まれたばかりのジュラルドンをすぐ進化させることでLv1の600族ができるということであり…
ジュラルドンの進化前も同時に追加すればそこまで違和感はなかったのではないか、という声もなくはない。
- 追加進化ではあるものの、ジュラルドンがピカチュウ、イーブイ、ニャース同様「キョダイマックスできる進化前ポケモン」になったため、ソード・シールドからSVに連れていく場合はキョダイマックス個体は入国不可。ダイスープで事前に適性を除去する必要があるので注意。
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追記・修正は静電気を溜めながらお願いします。
- カミツオロチとこいつ、どっちが600族でしょうか?と言われたらカミツオロチと答えそう -- 名無しさん (2023-12-21 08:16:34)
- ジュラルミンの橋の素材としての不適合具合は何故か役割論理wikiに書いてある -- 名無しさん (2023-12-21 12:07:30)
- ↑見て来たけどホントに書いてあって草生えた -- 名無しさん (2023-12-21 12:56:00)
- ↑リアルのジュラルミンは錆びやすいからな… -- 名無しさん (2023-12-21 12:59:03)
- ジュラルドンイベント大量発生が月曜日に始まるらしいね。 -- 名無しさん (2023-12-21 17:58:07)
- 色違いが進化前とは異なりちゃんとした違いの分かりやすさで安心した -- 名無しさん (2023-12-21 19:18:04)
- 後ろから見ると竜の顔に見えるという小ネタが存在していたり。 -- 名無しさん (2023-12-21 19:52:18)
- きせきジュラルドンは何よりシングルだと特性が死んでる -- 名無しさん (2023-12-22 02:47:30)
- ジュラルミンはアルミ合金だし重量部材に使う物ではないわな、それにしたって相変わらず身長に対して軽量すぎる -- 名無しさん (2023-12-25 20:34:04)
- 確かに2メートルで60キロはクソ軽いしそれでいて頑丈ってのがもうヤバいよね。まさにポケモンは不思議な生き物ってことを体現してるポケモンだから好きだわ -- 名無しさん (2024-01-12 10:29:49)
- デュラルミンは戦闘機や爆撃機にも使われてる? -- 名無しさん (2024-11-17 15:06:15)
-
(2025-07-28 13:21:07)のコメントをコメント整理に関する相談ページに報告しました。24時間以内に反対が無かったため削除しました。 -- kayuinemui (2026-01-06 20:15:55)
- チャンピオンズに最初からいて嘘だろと思ったけど、ボディプレ眼鏡チョッキパワハイバン没収でエグいくらい弱体化されてた -- 名無しさん (2026-04-09 09:28:44)
- ↑ボディプレスはともかく他はそもそもまだ解禁されてなくて他のポケモンも使えない訳だから弱体化というと違うんじゃないか?なおボディプレス無くても使用率上位な模様 -- 名無しさん (2026-04-09 11:32:06)
- まあ鋼ドラゴンで600族の時点でどうあがいても強いし…むしろボディプレス削除でようやくまともなバランス感覚のポケモンになった感じ -- 名無しさん (2026-04-09 13:10:34)
- コイツこそぬいぐるみで出て欲しい。SVDLC組でカミッチュ、チャデス、ヤバソチャ、イイネイヌ、マシマシラ、キチキギス、オーガポンと全お面、カミツオロチ、テラパゴス、モモワロウは出てるのに何でコイツだけ出ないんだ。ポケプラでも良いぞ。 -- sKmrXuhIFTI (2026-05-23 15:01:11)
- ↑のコメント -- 名無しさん (2026-05-31 20:28:14)
- アカツキガチグマも出てた。確かにブリジュラスぬいで出てほしい・・・出たら速攻で買う -- 名無しさん (2026-05-31 20:28:43)
- あとパラドックス3犬も出たのにパラドックス3闘は出てない -- 名無しさん (2026-05-31 20:29:19)
- A105ってのが「一応壊れないように調整しました感」ある -- 名無しさん (2026-07-04 14:59:41)
最終更新:2026年08月13日 21:03