- 最終的な地位が上級貴族になっているけど、領主候補生がギーベになれないとはどこにも書いていないのでは? - 2017-04-19 04:28:43
- その辺は領地によっても違いそう。領主候補生のままでギーベになれる所と、必ず上級貴族に落ちないといけない所と。 - 2017-04-20 13:31:34
- 染められる礎は1つだから、ギーベの礎を染めるとアウブにはなれないし、ギーベでいる間は領主候補生からは外されるんじゃないかなあ - 2017-04-22 09:59:38
- ギーベの領地に礎があるって記述は何処かにあったっけ? 夏の館の礎はあるけど、あれは建物の礎でしょ? - 2017-04-23 03:03:48
- 616話ゲルラッハが「この館の礎である魔術具を染めた私が今はギーベ・ゲルラッハだ」と言ってる - 2017-04-23 04:19:16
- 訂正グラオザムの台詞 - 2017-04-23 04:20:46
- いや、だからそれは館の礎でしょ? 領地の礎とイコールなのかって話。 - 2017-04-23 08:47:54
- 領地の礎と館の礎は違うと思う - 2017-08-01 00:05:53
- 礎の魔術具の魔力供給者の登録はアウブ含めて七人までだし、それ以上領主候補生がいるならありかも - 2017-05-18 10:37:23
- ふぁんぶっくで土地の広さと爵位と上級、中級、下級は連動していると書いてあり、また公爵や侯爵はないとのことなので、領主候補生のままギーベになることはないでしょう。これがローカルルールか否かは言及がありませんが、言及がない限りは普遍的なルールであると見るほうがより自然であると思います。 - 2017-08-11 00:49:24
- 普遍的なルールで語るなら…貴族院五年生「ヴィルフリートの返答」からの解釈の方が妥当かな。 やっぱ土地柄で法律違うだけかと。少なくともエーレンフェストは違う。 (2018-06-21 14:14:13)
- つか、ギーベにするためにわざわざ養子にして領主候補生としての教育をさせてるのに、ギーベにするために上級貴族に落としてたら、中央に引き抜かれる可能性が出て来てしまうんだけど。そんな間抜けなことをするかな? (2018-10-16 02:20:18)
- 「領主候補生として教育を受けた者がギーベとして土地を得る」ってことは、ドレヴァンヒェルのギーベは上級のみってことか? (2019-09-04 18:03:24)
- ギーベの子でもアウブと養子縁組できる子供がいないとギーベを継げないのだからギーベは領主候補生になれた魔力量持ちだから他領基準での上級のみでよいのでは? (2019-09-04 22:07:07)
- どっちかというとエーレンで下級貴族がギーベやってるのが設定ミス的な状態だと思うけどな。男爵呼びだし (2020-01-13 18:27:23)
- エーレンは中領地にしては貴族の人数が少ない、魔力豊富な上級貴族が特に足りないって説明があったから、ドレヴァンなら広い面積を1人の上級貴族がギーベとして治めるようなところを、細かく割って中級貴族や下級貴族のギーベで分担してるって裏設定はあるかもしれない (2020-01-13 18:59:51)
- ドレヴァンヒェルは政変後ずっと上級貴族を中央へ出していたから、 領地を最少人数で効率よく支えられるように、 魔力量が多い子供は領主候補生にして中央へ流出しないようにしていたのでは? 領主候補生なら配偶者は上級以上だろうし (2019-09-04 23:40:22)
- 15年春の騒動の後、王族とエーレンフェストとダンケルフェルガーの間で行われた話し合いで、ジギスヴァルトに「夫婦だったことありますか」と言っていたことも追記して欲しいです、 (2025-05-24 13:43:21)
- 個人的には既に星結びの延期を求めたことや閨事の延期について記載があって、ジギスヴァルトへの不満も充分記載されてるから記載なくてもいいかなぁと。 (2025-05-26 21:59:36)
- 12冬の4人って、アドル、異母妹、オルト、ランスだよね?+1は3人じゃないかな。年子の異母妹って可能なんだっけ?金粉は1年間放置したけど (2025-05-26 22:50:38)
- 年子の異母兄弟でよければハンネローレの婚約者候補がまさしくそうですね。作者様曰く、殿方によっては魔力の混ざり具合をさほど気にせず閨を妻たちと過ごすそうな。 (2025-05-27 23:06:37)
- 15年冬、ハンネローレを巡る大規模嫁盗りディッターに参戦するドレヴァンヒェの為に、対ジギスヴァルト用の攻撃用魔術具の開発に余念が無く、弟をげんなりさせている。 (*34) 領地の名前に脱字かな? (2026-03-21 14:46:03)
- 該当箇所を修正しました。 (2026-03-21 21:02:22)
最終更新:2026年03月21日 21:02