- 青色巫女見習いの妹がいる可能性 - 2017-07-15 04:29:59
- コミカライズ第4部20話・食堂でマティアスの隣の席次で「ヴィルフリート様が(アウブになれば)祖母の現状を放置しておくはずがない」内容の発言をしてるのがバルトルトかな? 数年後にはヴェロを無視してゲオ尊敬発言をしてるけど。 (2022-08-09 13:05:12)
- 2021年 04月18日活動報告で、バルトルトのキャライラストはこれと説明されていて、そのイラストのキャラだった。<指摘発言 (2022-08-09 22:34:59)
- バルトルトでしたね(コミック4-V 裏表紙)。右隣(向かって左隣)にいるのがカサンドラ (2022-11-17 12:11:10)
- 事故や自然死の形なら処刑も可能だから、名捧げ使って命令してどうにか…なのかな (2025-09-27 05:11:28)
- 入牢を命じて、食事係の下働きの任命をサボる、それだけで自然死。自然死に導くなら手法は何でも良い。 (2025-09-30 16:07:46)
- 処刑がダメなのはあくまでランツェナーベからの亡命に対しての話じゃないんですか? (2025-10-02 07:49:35)
- このページの作中の活躍を参照。注釈もね。 (2025-10-02 08:15:47)
- 処刑方法 > 「1.ヴィルが一時的に貴族院寮に移動して闇の神のアレでバルトルトのシュタープを破棄させる。あとは魔力電池化」「2.名捧げ石にバルトルト、自害しろ」「3.自動発動型魔術具などで即死毒を使い偶然の事故を装う」あたりですが、「2.」は神々が殺意を認識しそうですし「3.」はメスティオノーラが知ってるのでローゼマインが実施して実績があるのは「1.」だけですよね (2025-10-23 23:01:48)
- 1はそもそも処刑に該当してない(命令はシュタープを破棄せよでも魔力供給刑に処せでもない)、2は作者に聞かないと分からない(作中事例がない)、3は女神の命令が出され後にユストクスやエックハルトが事故に見せかけて何人か殺してる(不幸な事故で魔力枯渇に陥って遥か高み)のでヴィルフリートにそれが上手に出来るかどうかはともかくやろうと思えばやれる (2025-10-23 23:35:26)
- まぁ、ジェルの例から、シュタープ破棄すれば、神々の認識から外れるからなにやっても自由なのは確定事項ではあるから、その点は指摘しておくけど、議論スレ以外は予測書き連ねるところじゃないんで。 (2025-10-25 22:20:09)
- ふぁんぶっく10のQ&Aにて、名捧げ石での自害命令はセーフと回答されました その他にもセーフの事例が示されましたので、wiki本文側に反映しました。 (2025-12-14 07:21:34)
- 血縁的にはバルトルトたちにとってミュリエラは異母妹で、義縁としても母方の従妹のはずだけどバルトルトの項目にもミュリエラの項目にも載ってないね (2025-11-29 22:12:23)
- ミュリエラは血縁的にバルトルトの父方の従妹であって、異母妹では全くない。ミュリエラの洗礼上の父は粛清を免れており、派閥的には別の可能性もある。 (2025-11-30 09:00:09)
最終更新:2025年12月14日 07:21