- 注2「11年秋に30歳 公式の人物まとめ第四部」とあるが、「7歳時に30歳 公式の人物まとめ第三部」の誤りでは (2022-09-28 08:11:44)
- 確認しました、11年秋(ロゼマ10歳、第四部開始時点)だとトルデリーデは33歳ですね。該当箇所を修正しました。 (2022-09-28 08:27:16)
- 上級貴族関連ページとして出てきたんだけど中級貴族では? (2024-10-01 23:27:59)
- 本人は中級だけど上級に嫁入りしたので(編者注:婚姻による階級上げの例)。 (2024-10-02 00:36:31)
- 本編、短編集を読んでも、なぜ離縁されないのかが読み取れなかった。何か理由があるんだろうか? (2026-05-20 12:29:01)
- 529話、三年生時の春を寿ぐ宴にてアウブが、「罰を終えた者も能力によって取り立てていく」と貴族たちに語りました。この方針を前提とすると、アウブの筆頭護衛騎士兼騎士団長がトルデリーデを離縁して実家に戻す(中級への降格処分)とアウブの方針の実効性が疑われかねないと思われます。 (2026-05-20 21:11:14)
- それだけでは弱い気もする。ニコラウスをトルデリーデから無難に切り離すための、対応策の一環かも? (2026-05-22 08:04:32)
- アドルフィーネが領規模の理由を必要としたように個人的都合での離縁は容易ではないだけだと思う。ユストクスの離縁が多量の金銭を必要とした例から考えると個人的理由での離縁は「双方合意」が最低限必要なのではないかな。トルデリーデには後がないから断固として同意しないだろう。 (2026-05-23 11:56:18)
- ニコラウスの為でしょうね。実際の所貴族社会で、母無し子になるのはかなり苦しいでしょう。(2026-05-23 20:43:51)
- 放逐すると確実に問題起こしそうなので、リンクベルク家で監視するため…が一番それっぽい気が。 (2026-05-26 17:23:10)
- 単純に離婚するタイミングと時間がないだけでは? 契約魔術と同じく、離婚も当人の同意が必要なはずですし。粛清前に離婚すれば違和感をゲオルギーネ派に悟らせる。カルステッドが面会に行く時間は多分ない。とらえるタイミングで離婚はしないでしょうし。刑期を終えてから離縁を切り出すのでは? (2026-05-29 23:10:53)
最終更新:2026年05月29日 23:10