LSPDFR 日本語解説wiki
pdComp
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pdComp
pdCompは、警察が使用するMobile Data Terminal(MDT)を追加するCossackGames氏制作のプラグイン。
STPやPRを通して提示されたIDやナンバープレートに対し、証明書のステータスや指名手配の有無などを調べたり、逮捕歴や違反切符の発行などを行える。External Police ComputerやNexusMDTのように外部サイトなどを使うのではなく、ゲーム内だけで完全に動作する。
CompuLiteと大きく違うところは、死亡報告や事件・事故の報告書を書くことができたり、所持品検査などで発見されたものが証拠として記録され(PR導入時のみ)、逮捕理由と関連付けたりすることで裁判結果が大きく変わったり、徒歩で使用するとコンピューターがフィールドタブレットに変わったりする。
日本語化や罪状・違反の内容、懲役や罰金なども設定可能。
STPやPRを通して提示されたIDやナンバープレートに対し、証明書のステータスや指名手配の有無などを調べたり、逮捕歴や違反切符の発行などを行える。External Police ComputerやNexusMDTのように外部サイトなどを使うのではなく、ゲーム内だけで完全に動作する。
CompuLiteと大きく違うところは、死亡報告や事件・事故の報告書を書くことができたり、所持品検査などで発見されたものが証拠として記録され(PR導入時のみ)、逮捕理由と関連付けたりすることで裁判結果が大きく変わったり、徒歩で使用するとコンピューターがフィールドタブレットに変わったりする。
日本語化や罪状・違反の内容、懲役や罰金なども設定可能。
ページ編集時の一般公開されている最新バージョン 0.4.1
↓このプラグインの詳細
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ダウンロードはこちら
必須
RPHおよびLSPDFR
Policing Redefined(Common Data Framework)
┗ 別ダウンロード必須
StopThePed
┗ 別ダウンロード必須
※pdCompは単独で動作しません。どちらか1つを必ず導入する必要があります。
導入方法
1.
ダウンロードしたファイルを解凍する
2.
メインディレクトリ/plugins/LSPDFRフォルダ内に「pdComp.dll」、「pdComp」フォルダをドラッグ&ドロップ。
ダウンロードしたファイルを解凍する
2.
メインディレクトリ/plugins/LSPDFRフォルダ内に「pdComp.dll」、「pdComp」フォルダをドラッグ&ドロップ。
プラグインと依存関係
メインディレクトリ・一部ファイルは割愛。
┗ Plugins
┗ LSPDFR
┣ pdComp.dll.dll (プラグイン本体)
┗ pdComp (STPの詳細な設定や情報が入ったフォルダ)
┣ config.ini (プラグインの構成設定)
┣ assets (表示されるアイコンやボタンなどの素材を格納するフォルダ)
┗ data (プラグインが使用する文字列やデータが書かれたファイルを格納するフォルダ)
┣ charges.json (罪状とその詳細が書かれた設定ファイル)
┣ citations.json (違反とその詳細が書かれた設定ファイル)
┣ court_personnel.json (裁判官の氏名や性格などが書かれた設定ファイル)
┣ localization.json (MDTの画面などを翻訳するためのローカライゼーションファイル)
┣ state_lore.json (画面上に表示される免許証スタイルと別プラグイン用の設定ファイル)
┣ CUSTOM_CATALOGS_README.txt (これらのファイルの設定方法などが書かれたテキストファイル)
┗ custom_reports (独自の報告書の形式を作るための設定ファイルを格納するフォルダ)
┗ LSPDFR
┣ pdComp.dll.dll (プラグイン本体)
┗ pdComp (STPの詳細な設定や情報が入ったフォルダ)
┣ config.ini (プラグインの構成設定)
┣ assets (表示されるアイコンやボタンなどの素材を格納するフォルダ)
┗ data (プラグインが使用する文字列やデータが書かれたファイルを格納するフォルダ)
┣ charges.json (罪状とその詳細が書かれた設定ファイル)
┣ citations.json (違反とその詳細が書かれた設定ファイル)
┣ court_personnel.json (裁判官の氏名や性格などが書かれた設定ファイル)
┣ localization.json (MDTの画面などを翻訳するためのローカライゼーションファイル)
┣ state_lore.json (画面上に表示される免許証スタイルと別プラグイン用の設定ファイル)
┣ CUSTOM_CATALOGS_README.txt (これらのファイルの設定方法などが書かれたテキストファイル)
┗ custom_reports (独自の報告書の形式を作るための設定ファイルを格納するフォルダ)
初期設定時の操作方法
| 車内・徒歩でコンピューターを開くキー | ^キー |
| 違反切符を渡すキー | 左シフト+Hキー |
| ALPRのオン/オフを切り替えるキー | F8キー |
| スピードレーダーのオン/オフを切り替えるキー | Iキー |
| スピードレーダーの位置を変更するキー | 左コントロール+Endキ- |
| スピードレーダーの最高制限速度を上げるキー | 左コントロール+ページアップキー |
| スピードレーダーの最高制限速度を下げるキー | 左コントロール+ページダウンキー |
| スピードレーダーのモードを切り替えるキー | 左コントロール+Homeキー |
Config.ini
[Controls]
OpenKey = OemQuotes
pdCompを開くキー。初期設定は"OemQuotes"(日本語配列キーボードは"^"のキー)。
ModifierKey = None
pdCompを開く修飾キー。初期設定は設定なし。
TabletOpenKey = OemQuotes
フィールドタブレットを開くキー。初期設定は"OemQuotes"(日本語配列キーボードは"^"のキー)。
車両に乗っているかつpdCompを開くキーと重複している場合、pdCompが優先される。
車両に乗っているかつpdCompを開くキーと重複している場合、pdCompが優先される。
TabletModifierKey = None
フィールドタブレットを開くキー。初期設定は設定なし。
CitationHandoffKey = H
発行した違反切符を渡すキー。初期設定はHキー。
Noneにした場合、対象者に近づくことで自動で渡すことができる。
Noneにした場合、対象者に近づくことで自動で渡すことができる。
CitationHandoffModifierKey = LShiftKey
発行した違反切符を渡す修飾キー。初期設定は左シフトキー。
ControllerOpenButton = DPadLeft
コントローラーでpdCompを開くボタン。初期設定は十字キー左。
ControllerOpenModifier = None
コントローラーでpdCompを開く修飾ボタン。設定なし。
TabletControllerOpenButton = DPadLeft
コントローラーでフィールドタブレットを開くボタン。初期設定は十字キー左。
TabletControllerOpenModifier = None
コントローラーでフィールドタブレットを開く修飾ボタン。設定なし。
[Behavior]
FieldTabletEnabled = true
フィールドタブレットを使用できるかどうか。初期設定はtrue(有効)。
フィールドタブレットは止まっている状態でなければ使用できない。これは変更することはできない。
フィールドタブレットは止まっている状態でなければ使用できない。これは変更することはできない。
RequireStationaryVehicle = true
pdCompを使用する際、乗っている車両が静止している必要があるかどうか。初期設定はtrue(有効)。
RequirePoliceVehicle = true
pdCompを使用する際、乗っている車両が警察車両に乗っている必要があるかどうか。初期設定はtrue(有効)。
PauseGameWhileComputerOpen = true
コンピューターの画面が開かれている間、ゲームを一時停止するかどうか。初期設定は初期設定はtrue(有効)。
無効にすると画面が開かれていてもゲームは停止しないが、キー入力の際に別のプラグインのメニューなどが開いてしまう可能性がある。
無効にすると画面が開かれていてもゲームは停止しないが、キー入力の際に別のプラグインのメニューなどが開いてしまう可能性がある。
HideHudAndRadarWhileComputerOpen = true
コンピューターの画面が開かれている間、HUDとミニマップを隠すかどうか。初期設定はtrue(有効)。
これは別のModやプラグインのHUDも適用される(一部例外)。
これは別のModやプラグインのHUDも適用される(一部例外)。
AutoPopulateIdFields = true
氏名のフィールドを自動入力するかどうか。初期設定はtrue(有効)。
AutoPopulateLicensePlates = true
ナンバープレートのフィールドを自動入力するかどうか。初期設定はtrue(有効)。
IdCardDisplayEnabled = true
提示されたIDカードを画面に表示するかどうか。初期設定はtrue(有効)。
IdCardAutoDismissSeconds = 0
表示されている身元情報を自動で削除するかどうか。単位は秒。初期設定は0(自動削除しない)。
0の場合、コンピューター内で手動で削除しない限り残り続ける。
0の場合、コンピューター内で手動で削除しない限り残り続ける。
CitationHandoffPropEnabled = true
違反切符を違反者に手渡すまでの間、違反切符のpropを手に持ったままにするかどうか。初期設定はtrue(有効)。
これはpdCompが切符の引き渡しを担う場合にのみ適用される。(PRの渡すコマンドでは適用されない)
これはpdCompが切符の引き渡しを担う場合にのみ適用される。(PRの渡すコマンドでは適用されない)
IdCardHomeState = San Andreas
プレイしている舞台の州。初期設定は"San Andreas"。
これは assets\Driver License 内の拡張子を除くPNGファイル名と一致している必要がある。
これは assets\Driver License 内の拡張子を除くPNGファイル名と一致している必要がある。
IdCardOutOfStateChancePercent = 18
舞台の州以外の州出身である確率。初期設定は18%。
DocumentPreviewEnabled = true
違反切符や逮捕報告書などを発行する前に確認用のプレビューを表示するかどうか。初期設定はtrue(有効)。
ShowReportBottomButtons = true
切符・逮捕報告書作成画面の最下部にデスクトップ用アクションボタンを表示するかどうか。初期設定はtrue(有効)。
[Notifications]
ShowPaperworkFiledNotifications = true
報告書の提出後に小さなポップアップを表示するかどうか。初期設定はtrue(有効)。
ShowCourtOutcomeNotifications = true
裁判が終了した際に小さなポップアップを表示するかどうか。初期設定はtrue(有効)。
[Reports]
ReviewEnabled = true
提出した報告書に評価・フィードバックが付くかどうか。初期設定はtrue(有効)。
FeedbackChancePercent = 65
提出した報告書のフィードバックが行われる確率。初期設定は65%。
ReviewMinDelayMinutes = 0.75
フィードバックが届くまでの最短時間。単位は分。初期設定は0.75(45秒)。
ReviewMaxDelayMinutes = 2
フィードバックが届くまでの最短時間。単位は分。初期設定は2。
[Integration]
Mode = Auto
身分証やナンバープレートなどの照会元のプラグイン。初期設定は自動(Auto)。
Policing Redefined(+CDF)なら"Cdf"、StopThePedなら"Stp"に設定しよう。
Policing Redefined(+CDF)なら"Cdf"、StopThePedなら"Stp"に設定しよう。
StpProbationProbability = 8
対象が保護観察中である確率。初期設定は8%。
STP側から情報を取得できないためSTP専用。PRはCDFに基づいて自動で割り当てられる。
STP側から情報を取得できないためSTP専用。PRはCDFに基づいて自動で割り当てられる。
StpParoleProbability = 4
対象が仮釈放中である確率。初期設定は4%。
STP側から情報を取得できないためSTP専用。PRはCDFに基づいて自動で割り当てられる。
STP側から情報を取得できないためSTP専用。PRはCDFに基づいて自動で割り当てられる。
WarrantReasonSource = CatalogFallback
指名手配の原因の取得方法。初期設定は"CatalogFallback"。
おそらくpdComp内部から取得するか外部プラグインから取得するかの設定。
おそらくpdComp内部から取得するか外部プラグインから取得するかの設定。
PoliceComputerLookupCompatibility = true
他の警察用コンピューター系MODとの互換機能。詳細は不明。
PrDispatchAudioOnBoloHit = true
pdCompのALPR・BOLOがヒットした際にプレート番号を読み上げるようかどうか。初期設定はtrue(有効)。
PR専用設定。
PR専用設定。
PrCitationHandoff = PdComp
違反切符を渡すプラグインの指定。初期設定はpdComp。
PR専用設定。PRのメニューから渡したい場合、"Pr"に設定する必要がある。
PR専用設定。PRのメニューから渡したい場合、"Pr"に設定する必要がある。
StpCitationHandoff = PdComp
違反切符を渡すプラグインの指定。初期設定はpdComp。
STP専用設定。STPのメニューから渡したい場合、"Stp"に設定する必要がある。
STP専用設定。STPのメニューから渡したい場合、"Stp"に設定する必要がある。
ExternalApiWrites = true
他のプラグインからpdCompのAPIを利用可能にするかどうか。初期設定はtrue(有効)。
NpcAiContextEnabled = true
NPCAI(NPCAI_API.dll)の導入が検知された際、逮捕歴や前科などの情報をNPCAIに渡すかどうか。初期設定はtrue(有効)。
NPCAIを導入していない場合は何もしない。
NPCAIを導入していない場合は何もしない。
NpcAiBackgroundLookupsEnabled = true
NPCAI(NPCAI_API.dll)の導入が検知された際、NPCに接触した時点でPedの身元情報処理を行うかどうか。初期設定はtrue(有効)。
これにより職務質問開始時点でNPCAIに前科者かどうかを判断させることができる。pdCompの機能自体には影響しない。NPCAIを導入していない場合は何もしない。
NPCAIを導入していない場合は何もしない。
これにより職務質問開始時点でNPCAIに前科者かどうかを判断させることができる。pdCompの機能自体には影響しない。NPCAIを導入していない場合は何もしない。
NPCAIを導入していない場合は何もしない。
GrammarPoliceAutoClearCallData = false
GrammarPoliceの導入が検知された際、GrammarPoliceでステータスがCode 4やAvailableになった際にコールアウトのデータを削除するかどうか。初期設定はfalse(無効)。
[Officer]
Name =
警官(プレイヤー)の名前。報告書などで使用される。初期設定はOfficerのみ。
Callsign = 1-LINCOLN-18
警官(プレイヤー)のコールサイン。初期設定は"1-LINCOLN-18"。
[Desktop]
Wallpaper = desktop-background.png
pdCompのデスクトップ壁紙テクスチャの指定。初期設定は"desktop-background.png"。
Bezel = bezel.png
pdCompのベゼル(枠)テクスチャの指定。初期設定は"bezel.png"。
IconFolder = icons
使用されるアイコンが格納されているフォルダの指定。初期設定は"icons"。
これら3つの設定はassetsフォルダに格納されているファイルを読み取る。
これら3つの設定はassetsフォルダに格納されているファイルを読み取る。
Fullscreen = false
pdCompをフルスクリーンで表示するかどうか。初期設定はfalse(無効)。
[Appearance]
DarkMode = true
ダークモードを有効にするかどうか。初期設定はtrue(有効)。
HideTextBelowCursor = false
カーソルが重なった際に文字を隠すかどうか。初期設定はfalse(無効)。
ClockUsesGameTime = false
pdCompの時計がPCのタイムゾーンを使用するかどうか。初期設定はfalse(無効)。
有効の場合、ゲーム内世界の時間がpdCompの時計に適用される。
有効の場合、ゲーム内世界の時間がpdCompの時計に適用される。
CatalogFontScale = 0.90
コンピューターで使用されるフォントの大きさ。初期設定は0.90。
[Audio]
EnableSounds = true
pdCompのあらゆる音声を流すかどうか。初期設定はtrue(有効)。
EnableAlertSounds = true
ヒットや重罪歴・指名手配が発覚した際などにアラート音声を流すかどうか。初期設定はtrue(有効)。
SoundTheme = Default
サウンドのテーマ。初期設定は"Default"。詳細は不明。
Win2kBootSplash = true
pdCompのコンピューター起動時にWindows 2000風の起動画面・起動音を再生するかどうか。初期設定はtrue(有効)。
[BOLO]
RecoveryEnabled = true
BOLO(Be On the LookOut)が自然に解決するかどうか。初期設定はtrue(有効)。
無効の場合、プレイヤーが被疑者を逮捕しない限りずっとBOLOは解決されない。
無効の場合、プレイヤーが被疑者を逮捕しない限りずっとBOLOは解決されない。
RecoveryChancePercent = 12
BOLOの自然に解決する確率。初期設定は12%。
RecoveryCooldownMinutes = 15
BOLOの自然解決が発生する最短間隔。単位は分。初期設定は15。
[Traffic]
AutoSuspendDuringPoliceActivity = true
交通違反の生成を自動で一時停止するかどうか。初期設定は初期設定はtrue(有効)。
詳細は不明。
詳細は不明。
[VehicleImages]
Enabled = true
車両照会時に車両の画像を表示するかどうか。初期設定はtrue(有効)。
この画像はassetsフォルダのvehiclesフォルダに格納されているものが使用される。
この画像はassetsフォルダのvehiclesフォルダに格納されているものが使用される。
[ALPR]
Enabled = true
ALPRの機能を使用できるかどうか。初期設定はtrue(有効)。
StartEnabled = false
pdCompロード時にALPRを最初からオンにするかどうか。初期設定はfalse(無効)。
ToggleKey = F8
ALPRのオン/オフを切り替えるキー。初期設定はF8キー。
ModifierKey = None
ALPRのオン/オフを切り替える修飾キー。初期設定は設定なし。
HitProbability = 3
ALPRのヒット確率。初期設定は3%。
RegistrationIssueProbability = 60
ヒット理由が"車両の登録関係"である確率。初期設定は60%。
StolenVehicleProbability = 15
ヒット理由が"盗難車"である確率。初期設定は15%。
OwnerWantedProbability = 25
ヒット理由が"所有者の指名手配"である確率。初期設定は25%。
NoRegistrationWeight = 30
車両の登録関係ヒット理由が"登録なし"である確率。初期設定は30%。
ExpiredRegistrationWeight = 70
車両の登録関係ヒット理由が"登録期限切れ"である確率。初期設定は70%。
SilencePeriodAfterHitMs = 30000
ALPRのヒットサウンドを鳴らすクールタイム。単位はミリ秒。初期設定は30000(30秒)。
スパム状態にならないための設定。
スパム状態にならないための設定。
ScanIntervalMs = 600
ALPRが周囲をスキャンする間隔。単位はミリ秒。初期設定は600(0.6秒)。
ScanRange = 38
ALPRが周囲をスキャンできる範囲。単位は不明。初期設定は38。
EnableFrontLeftCamera = true
車両の左前をスキャンするかどうか。初期設定はtrue(有効)。
EnableFrontRightCamera = true
車両の右前をスキャンするかどうか。初期設定はtrue(有効)。
EnableRearLeftCamera = true
車両の左後をスキャンするかどうか。初期設定はtrue(有効)。
EnableRearRightCamera = true
車両の右後をスキャンするかどうか。初期設定はtrue(有効)。
BlipAlertedVehicle = true
ALPRのヒット車両にブリップ(マップマーク)を付けるかどうか。初期設定はtrue(有効)。
BlipDurationMs = 60000
ブリップの継続時間。単位はミリ秒。初期設定は60000(60秒)。
[Radar]
Enabled = true
スピードレーダーの機能を使用できるかどうか。初期設定はtrue(有効)。
StartEnabled = false
pdCompロード時にスピードレーダーを最初からオンにするかどうか。初期設定はfalse(無効)。
DisplayEnabled = true
スピードレーダーのHUDを表示するかどうか。初期設定はtrue(有効)。
DisplayAsset = Lurker X2.png
スピードレーダー本体のテクスチャ指定。初期設定は"Lurker X2.png"。
この設定はassetsフォルダに格納されているファイルを読み取る。
この設定はassetsフォルダに格納されているファイルを読み取る。
DisplayXRatio = 0.68 DisplayYRatio = 0.76 DisplayWidthRatio = 0.30
レーダーを表示する画面上の位置指定。上から順にX座標、Y座標、大きさ。初期設定は0.68、0.76、0.30。
DisplayLayoutKey = End
レーダーの表示位置を編集するキー。初期設定はEndキー。
DisplayLayoutModifierKey = LControlKey
レーダーの表示位置を編集する修飾キー。初期設定は左コントロールキー。
ToggleKey = I
レーダーのオン/オフを切り替えるキー。初期設定はIキー。
ToggleModifierKey = LControlKey
レーダーのオン/オフを切り替える修飾キー。初期設定は左コントロールキー。
IncreaseThresholdKey = PageUp
レーダーが探知する最高制限速度を上げるキー。初期設定はページアップキー。
DecreaseThresholdKey = PageDown
レーダーが探知する最高制限速度を下げるキー。初期設定はページダウンキー。
ThresholdModifierKey = LControlKey
最高制限速度を変更する修飾キー。初期設定は左コントロールキー。
ChangeModeKey = Home
レーダーのモードを切り替えるキー。初期設定はHomeキー。
ChangeModeModifierKey = LControlKey
レーダーのモードを切り替える修飾キー。初期設定は左コントロールキー。
BlipAlertedVehicle = true
レーダーが検知した速度違反車にブリップ(マップマーク)を付けるかどうか。初期設定はtrue(有効)。
BlipDurationMs = 60000
ブリップの継続時間。単位はミリ秒。初期設定は60000(60秒)。
NotifyAlertedVehicle = true
レーダーが速度違反車を検知したときに通知を表示するかどうか。初期設定はtrue(有効)。
Metric = MPH
速度の単位。初期設定はMPH(マイル)。
Mode = Auto
レーダーのモード。初期設定はAuto(自動)。
SpeedThreshold = 70
レーダーが違反と検知する最高制限速度。初期設定は70。
ThresholdStep = 5
最高制限速度を変更する振れ幅。初期設定は5ずつ。
ScanIntervalMs = 350
レーダーが速度を測定する間隔。単位はミリ秒。初期設定は350(0.35秒)。
ScanRange = 90
レーダーが速度を測定できる範囲。単位は不明。初期設定は90。
SilencePeriodAfterHitMs = 30000
レーダーのヒットサウンドを鳴らすクールタイム。単位はミリ秒。初期設定は30000(30秒)。
スパム状態にならないための設定。
スパム状態にならないための設定。
[Court]
HearingDelayMinutes = 3
逮捕報告の提出から裁判結果が出るまでの時間。単位は分。初期設定は3分。