
勝利条件
ロックレアを撃破する
敗北条件
サストが倒されるorノヴァが倒される(ノヴァルートのみ)
最終ステージ。最大出撃数は7人だが、サストとパートナーは固定。
基本的にサストが倒されるとゲームオーバーだが、「WILD FANG」でノヴァが勝利しているとノヴァが倒されるとゲームオーバーになる。
敵のステータスが高く、全員が「奥義」を所有しており、神官兵は「スリップストリーム」を所有しているため、速いユニットは注意が必要になる。
3ターン後にジャスティーヌと平和維持軍が援軍として登場する。攻略が難しい場合は最初は闇雲に進行せずに彼女たちを待って戦うと戦いやすくなる。ステータスが高く、頼りになる。
また、このターンからロクハラの二人組が行動型に移行する。
ここまで育っているのなら驚異ではないが、「奥義」と「退魔行軍の印」には要注意。
また、このターンからロクハラの二人組が行動型に移行する。
ここまで育っているのなら驚異ではないが、「奥義」と「退魔行軍の印」には要注意。
赤いラインを進行するとロックレアとのイベントが発生し、彼女の無敵ステータスが解除される。
なのでここからが真の戦いとなる。
ロックレアのステータスは非常に高く、並大抵のステータスのキャラでは返り討ちに合うだけだろう(目安に平和維持軍の兵士は簡単に撃破される)。
ここで好感度が最高のパートナーがラインを超えるとイベントが発生し、「パートナーの絆」というステートが付与されるようになる。ロックレアの「奥義」が封じられ、攻略がしやすくなる。パートナーとの距離を取ってしまうと次のターンに解除されてしまうので注意が必要になる。
また、レディアがパートナーの場合は全キャラに「聖剣の光」が付与されるので、全キャラでロックレアに当たることも可能だ。
条件が達成していなくてもジャスティーヌが「バースト」の魔法で強化することが可能なので、好感度が足りない場合、好感度条件を達していても厳しい場合は必ず付与させて挑もう。発動型スキルが発動しなくなるだけでも大きいだろう。
なのでここからが真の戦いとなる。
ロックレアのステータスは非常に高く、並大抵のステータスのキャラでは返り討ちに合うだけだろう(目安に平和維持軍の兵士は簡単に撃破される)。
ここで好感度が最高のパートナーがラインを超えるとイベントが発生し、「パートナーの絆」というステートが付与されるようになる。ロックレアの「奥義」が封じられ、攻略がしやすくなる。パートナーとの距離を取ってしまうと次のターンに解除されてしまうので注意が必要になる。
また、レディアがパートナーの場合は全キャラに「聖剣の光」が付与されるので、全キャラでロックレアに当たることも可能だ。
条件が達成していなくてもジャスティーヌが「バースト」の魔法で強化することが可能なので、好感度が足りない場合、好感度条件を達していても厳しい場合は必ず付与させて挑もう。発動型スキルが発動しなくなるだけでも大きいだろう。
ゼオラエンドの条件を達成している場合は最終章EX「光の行方」へと移行する。
☆攻略が難しい場合
非常に攻略が難しいので、いくつか攻略を楽にするヒント(NOVICE前提)
①ノヴァ・パトリャフカを出撃させる
味方であまり頼りにならないキャラが多い場合は迷わずこの二人を投入しよう。
特にパトリャフカはコンバットトリック「狙撃」を所有しているため、ロックレアと戦う際にもダメージを与えるのに有効な手段なので覚えておこう。
ノヴァはショートレンジでも「乱舞」のおかげで連続攻撃が出来る。早々に「イグニート」や「レッドエナジードリック」、「ラッシュチャージ」をして「ラッシュ」になって敵に当たっていこう。
②「アゲインΛ」を駆使する
ゼオラの「アゲインΛ」は全体に行動回復が可能なので迷わず装備し、使っていく事。
特にロックレアは敵ターンでは動かれたくはない強敵。ゼオラを育てている場合に攻撃機会こそ減ってしまうが、「狙撃」なのでダメージを与える機会が増えるのは大きい。
③「バースト」を迷わず使用する
「バースト」は1ターンしか持たないものの強力な効果を持つので迷わず使用しておくこと。
④救済措置を使用する
それでもクリア出来ない場合は救済措置を使用しよう。
最終の「宿屋」フェイズで救済措置として各種ポイントを一回だけ大量に取得することが出来る。
またNOVICEの場合は「ハンディキャップ」もあるのでこちらも使用すれば、勝てるはず。
①ノヴァ・パトリャフカを出撃させる
味方であまり頼りにならないキャラが多い場合は迷わずこの二人を投入しよう。
特にパトリャフカはコンバットトリック「狙撃」を所有しているため、ロックレアと戦う際にもダメージを与えるのに有効な手段なので覚えておこう。
ノヴァはショートレンジでも「乱舞」のおかげで連続攻撃が出来る。早々に「イグニート」や「レッドエナジードリック」、「ラッシュチャージ」をして「ラッシュ」になって敵に当たっていこう。
②「アゲインΛ」を駆使する
ゼオラの「アゲインΛ」は全体に行動回復が可能なので迷わず装備し、使っていく事。
特にロックレアは敵ターンでは動かれたくはない強敵。ゼオラを育てている場合に攻撃機会こそ減ってしまうが、「狙撃」なのでダメージを与える機会が増えるのは大きい。
③「バースト」を迷わず使用する
「バースト」は1ターンしか持たないものの強力な効果を持つので迷わず使用しておくこと。
④救済措置を使用する
それでもクリア出来ない場合は救済措置を使用しよう。
最終の「宿屋」フェイズで救済措置として各種ポイントを一回だけ大量に取得することが出来る。
またNOVICEの場合は「ハンディキャップ」もあるのでこちらも使用すれば、勝てるはず。
ロックレアに勝利すればエンディングとなる。
ここまで育てたキャラクターをうまく活用してラスボスを撃破しよう。
ここまで育てたキャラクターをうまく活用してラスボスを撃破しよう。
EXPERT

レイアウトに変化があり、開始時にレムから「強化されたレプリカントを用意している」という言葉通りに4ターン目・6ターン目・8ターン目・10ターン目にレプリカントが増援として登場する。
また9ターン目・12ターン目・14ターン目にも巨大な魔法陣(上から3つ目の巨大魔法陣)からダイナウイングが召喚されるので注意が必要だ。
レプリカントの増援は「リゲインⅡ」を持ち、技術も非常に高いことから遠方より反撃不可の射撃をしてきたり、バルカンでの連続攻撃(場合によっては2連続でバルカン掃射)をしてきたりと登場させると対応が大変だけでなくクリアも危うい。
レイルとマキのみ階段に行くと「工作」コマンドが出現して増援をふさぐことが可能なので、もしも厳しかったらこのためにこの二人かもしくはどちらかを出撃させてふさいでしまおう。
ターン開始時から平和維持軍戦と同じように「全体行動回復」特技を5ターン封じられてしまうため、アゲインやリチャージコールなどに頼った攻略も不可能となっている。にもかかわらず、敵側は2ターンに一度「アゲイン」を使用してくるため、全体行動回復の封印が解除されるのを待つことも難しい(前述の「リゲインⅡ」レプリカントの増援もあるため)。最初のターンから「アゲイン」を使ってくるため、うかつに特攻させてしまうと敵ターンでピンチになる恐れもある。どう行動させるかをプレイヤーに委ねさせる場面だ。またロックレアだけでなく追加されたグローキュアを所有しているので、自ターンで撃破できなかった敵はほぼ全回復させられる。
平和維持軍も登場するが、EXPERTでは6ターン目と遅くなっている。とはいえ、一人は「アゲイン」を所持しているので、すでに封印が解けている現状なので攻略に追い風を与えてくれる。彼らが来るまでに盤面を整えてしまえば、あとはレム・ロックレアを倒すだけだろう。
ここまでクリアしてきたプレイヤーなら「黎明」もそこまで難しいステージではない。スキルを駆使してエンディングを迎えよう。
ここまでクリアしてきたプレイヤーなら「黎明」もそこまで難しいステージではない。スキルを駆使してエンディングを迎えよう。