登録日:2022/02/05 Sat 16:24:59
更新日:2026/09/17 Thu 15:24:10
所要時間:約 4 分で読めます
■データ
全国
図鑑№:902
ヒスイ図鑑№:167
分類:おおうおポケモン
英語名: Basculegion
高さ:3.0m
重さ:110.0kg
性別比率:♂50% ♀50%
特性:すいすい(天候があめの時、素早さが2倍)
てきおうりょく(タイプ一致ボーナスが1.5倍から2倍になる)
隠れ特性:
かたやぶり(相手の特性を無視して攻撃できる)
種族値(♂)
HP:120
攻撃:112
防御:65
特攻:80
特防:75
素早さ:78
合計:530
種族値(♀)
HP:120
攻撃:92
防御:65
特攻:100
特防:75
素早さ:78
合計:530
進化:
バスラオ→イダイトウ(反動技で自分が受けたダメージが累計294に達する/しろすじのすがたのみ)
■概要
ヒスイ地方には
イッシュ地方のものとは異なる特徴を持つ
しろすじのすがたのバスラオが生息している。
それらが溯上していく中で志半ばで倒れてしまい、彼らの魂が1匹のバスラオに憑りつくことでイダイトウになるとされている。
故に尾びれ部分は魂が揺らめいており、タイプにもゴーストが加わっている。
また、
ブルンゲル以来のみず・ゴースト
複合で性別によって姿が大きく変わる点も一致している。
ヒスイのバスラオは原種と異なり温厚且つ臆病な性質だったが、こちらは気性が荒くなっており、敵意を向けた相手には執拗に攻撃を加える。
また、向上した身体能力に加えて憑りついた魂により無限にエネルギーが供給されるため疲れることなく泳ぎ続けることができるという。
オスとメスでは姿が異なり、オスは比較的原種のあかすじに近い姿で、発売前に紹介されていたのもこちら。オスは魂が頬と下顎に髭のように付いており、目には鋭い一筋の眉毛がある。
一方メスは進化前に近い配色であり、青白い口紅をつけたように魂が付き、睫毛のように毛先が分かれた眉毛と相まって、顔つきもオスと比較すると穏やかになっている。
この他
ニャオニクスや
イエッサンのように種族値も異なり、オスは物理でメスは特殊寄り。
■ゲームでのイダイトウ
群青の海岸に初めて訪れた際、ある事件を解決するべく火吹き島に向かうため、とあるイダイトウの力を借りる必要が出てくる。
その面倒を見ているというコンゴウ団のキャプテン・ススキに頼んで「イダイトウだんご」を作ってもらい、これで呼び寄せられる。
主人公がカンナギのふえで奏でた旋律を刻み込み、「
しずくプレート」を授けると共に以後ライドポケモンとして力を貸してくれるようになる。
イダイトウに乗ることで今まで主人公では溺れてしまう深い川や湖、
海も移動できるようになるため、行動範囲が一気に広がる。
また、本作のライドポケモンで唯一ボールやアイテムを投げることもできる。
そのままで投げることもできるが、二回まで可能なジャンプ中に構えることでスロー状態となるためより狙いを定めやすくなる。
他のリージョン組に劣らず進化条件が特殊で、レベルなどの条件はなく技の反動ダメージを累計で294以上受ける事となっている。
「ウェーブタックル」の他にも「すてみタックル」を習得するので、これらの反動ダメージで稼ぐことになるだろう。
なお進化する前に瀕死になってしまうと累計ダメージがリセットされてしまうので注意すること。
SVにおいてはポケモンホームとの連携で連れてくることが出来るほか、
DLC前半の舞台
キタカミの里の
テラレイドバトルで入手可能。出現するのは★5と★6。
またバージョンによって出てくる性別が異なる。スカーレットではオス、バイオレットではメスで固定。
■バトルでのイダイトウ
進化前と比較してHP・特防が大きく伸びた代わりに、素早さが下がっている。
特にHP種族値120は高めの数値で
カバルドンや
ドサイドンといった重量級のポケモンを超える数値。
またオス・メスで攻撃面の種族値が違っており、オスは攻撃が高く、メスは特攻高めの両刀となっている。
一方防御は進化前のバスラオのまま、HPが高いおかげで総合的な耐久は並程度に落ち着く。
タイプはバスラオからゴーストタイプが追加されて弱点4耐性6無効2
みずとゴーストの組み合わせは互いに干渉する耐性がないため、ゴーストの追加で弱点と耐性と無効が2つずつ増加した。
特性は原種や進化前の「てきおうりょく」「かたやぶり」はそのままに、残りの一つは「すいすい」に変わった。
てきおうりょくはタイプ一致となる技、イダイトウの場合はみずとゴーストタイプの技の威力を1.33倍にする特性。
かたやぶりは攻撃時に相手の特性を貫通するという物。
ミミッキュのばけのかわなど厄介な特性も貫通可能。
すいすいは天候が雨の際に素早さが2倍となる特性。雨下では水技の威力が上昇するため雨パのエースとして採用する場合はこれ。
いずれも強力な特性ではあるが、基本的には汎用性が高く後述の大技を更に強化する「てきおうりょく」が主流となる。
メインとなるタイプ一致の物理技は『アルセウス』で初登場した反動技「ウェーブタックル」。
アクアジェット同様行動順を速くする効果もあり、反動技と言う事で進化条件にも大きくかかわってくる。
なお、専用技と言うわけではなく
エンペルトも習得できる。
メインシリーズではお察しの通りみずタイプ版すてみタックルとなった。さすがに先制効果はない。
威力120と高威力だが与えたダメージの1/3を反動として受けることになる。HPの高さとは噛み合いが良い。
他のみず物理技は「アクアブレイク」「たきのぼり」などを習得できるが、やはり高威力の「ウェーブタックル」の採用が主流となる。
ちなみに『アルセウス』では「アクアテール」も覚えたが、SVでは覚えられない。
また、先制技の「アクアジェット」に攻撃しながら交代できる「クイックターン」など便利な小技が揃っている。
その他ゴーストタイプが付与された事により、様々なゴースト技も使用可能になった。
『アルセウス』では「シャドーボール」や「たたりめ」など特殊技しかなかったが、
SVではなんと
ハカドッグの
専用わざであった「おはかまいり」を習得。
折角専用技として追加されたのに早速威力負けする羽目になったハカドッグは泣いていい
志半ばで散って行ったバスラオの魂を纏うイダイトウの生態にもピッタリである。
一致故にてきおうりょくが乗る為、2体倒された状態だと半減されづらい威力300を叩きつける事が出来る。
他のゴースト物理は使いにくい「ゴーストダイブ」しかない為、ほぼ一択でいいだろう。
特殊技は『アルセウス』の際は「みずのはどう」程度しかなかったが、メインシリーズでは「ハイドロポンプ」を習得可能に。
ゴースト技は物理より恵まれており、「たたりめ」「シャドーボール」「あやしいかぜ」と揃う。
特に『アルセウス』には「おはかまいり」も「ゴーストダイブ」もない為、ゴースト技は特殊頼りになる
サブウェポンは物理では「もろはのずつき」「すてみタックル」「かみくだく」「サイコファング」「しねんのずつき」「あばれる」「げきりん」辺り。
やはり魚だからか「スケイルショット」なども習得できる。
反動技や命令不可技が多く「いしあたま」もない為、技のチョイス次第では更に総合耐久が下がってしまう。
なお、「しねんのずつき」はSVではバスラオの時しか覚える事ができないので注意。
基本的にてきおうりょくが乗った「ウェーブタックル」と「おはかまいり」で十分なためサブウェポンの採用率は控え目。
特殊面では「こごえるかぜ」「れいとうビーム」「ふぶき」などのこおり技程度しかない。
こおり技以外は「マッドショット」程度でやはり少なめ。
『アルセウス』の際は「サイコキネシス」も覚えられたのだが、何故か第9世代で没収されてしまった。
搦め手に長ける傾向の強いゴーストタイプなのだが、汎用技を除くと使いでがありそうな技は「みずびたし」程度でバスラオらしく補助は苦手。
ほとんどのゴーストタイプが覚える「おにび」も覚えない。
ゴーストらしい技では相手の自分のHPを合計して折半する「いたみわけ」も習得するがHPの高いイダイトウとは相性が悪い。
積み技はほとんどないが、足りない素早さを補える「こうそくいどう」を習得できる。
やはり自身のHPの高さとは相性が悪いが、自身のHPと同じになるように相手にダメージを与える「がむしゃら」を習得する。
相手の攻撃を耐えて返しの「がむしゃら」で削りつつ、先制技の「アクアジェット」でとどめを刺すコンボなども可能。
なお発売前、「原種同様に「いのちがけ」も覚えるなら、覚えるポケモンのなかでは最もHP種族値が高いので高火力が期待できるのではないか」との声もあった…が、
いざ蓋を開けてみると、あかすじ・あおすじがLv40で覚える「いのちがけ」はしろすじだと「さわぐ」に変更されていた。
やはり高HPでこの技を持たせることに対して開発側の懸念があったのだろうか……。
SVのランクマッチにおける解禁直後の特性はオスメス共に「てきおうりょく」が主流で次点で「すいすい」、どちらも「かたやぶり」の採用率は低め。
オス個体は何と言っても威力120の「ウェーブタックル」と最大威力150の「おはかまいり」に「てきおうりょく」を乗せて撃てる点が非常に強力。
命の球などの火力補強アイテムを持ち、攻撃特化した適応力「おはかまいり」を撃てば等倍の火力でしかないのに
ガブリアスすら確殺してしまう。
メス個体であっても威力110の「ハイドロポンプ」を高威力で放つことができ中々の火力を出すことができる。
みず+ゴーストの並びは地味に通りが良く、共に半減できるメジャーなポケモンは
みず+あく・
くさ+あく・
ドラゴン+あく程度
一方、メス個体はみず+ゴーストを半減する相手にも通りやすいこおり技を扱えるため、攻撃範囲の広さという点ではオス個体との差別化ができている。
雨パの場合は特性「あめふらし」をもつ
ペリッパーとタッグを組むことが多くなっている。
「かたやぶり」は特に♀だと同じ特性を持つ中では貴重な特殊アタッカーとなる程に強力だが対戦だとやはり♂の方が多く、殆ど見ない。
雨下での意地っ張り水テラスイダイトウ(♂)によるウェーブタックルの火力指数は、
180(A特化時の攻撃力)×120(技威力)×1.5(雨補正)×2.0(テラスタイプ一致)で64800。
特化
ガブリアスの「じしん」の指数が30000であり、つまり2.16発分となる。
ここにみず技の威力をあげる「しんぴのしずく」などを持てば物理受けの
アーマーガアすら乱数で落とせてしまう。
条件によっては威力150、あるいはそれ以上となる「おはかまいり」もサブウェポンとして優秀。
雨下では上から高い火力を押し付けて相手を制圧することが可能。
ゴーストタイプを持つため高速アタッカーの天敵である「しんそく」や「マッハパンチ」を空かすことができるのも優秀。
ただし「ふいうち」「かげうち」は抜群なので注意したい、ただし「ふいうち」に関しては「アクアジェット」で空かせることも。
一方で「てきおうりょく」個体も強く、こちらは雨に頼らずに火力を出すことが可能。
こだわり系のアイテムなどを持たせても良いだろう。
「おはかまいり」の性質上、序盤から中盤にかけてはサイクル戦で相手を疲弊させつつ味方を消耗させ、
終盤に満を持してイダイトウを繰り出すという展開になりやすい。
相手からすれば、こちらをあと一歩まで追い詰めたと思ったところで最後の1体としてイダイトウが登場し、
強化された「おはかまいり」によってそれまでの優勢をすべてひっくり返される、という事態も珍しくない。
ちなみにシングルよりダブルで使用率上位に食い込んでおり、シーズンM-2ではダブル使用率1位を取っている。
一方でメス個体は弱くはないのだがオス個体が強力で採用率は控え目となっている。
特にポケモンプールが抑えられていた初期シーズンにおける圧力は凄まじく、
大真面目に特性とタイプの組み合わせでみず+ゴーストを無効化できる
エレザードが対策枠として注目されたほどである。
弱点としては、まず物足りない素早さ種族値78、どれだけ強力な火力であっても攻撃する前に上を取られて倒されてしまえば意味がない。
幸いにして耐久自体は高いHPのおかげでそこそこあるが過信は禁物。
場に出た際に1種類の技しか選べなくなる代わりに素早さを補強できる「こだわりスカーフ」との相性は良好。
序盤は使用後に交代できる「クイックターン」で相手を削りつつ、終盤に「おはかまいり」を連打する機会が多いため、
技の固定によるデメリットが比較的小さく、スイーパーとして高い性能を発揮できる。
その他、雨+「すいすい」で素早さを補強して上から攻撃したり、「こうそくいどう」を積んで自ら素早さを確保するのも手。
ダブルバトルであれば、味方の「おいかぜ」によるサポートを受けて行動順を補うという選択肢もある。
実装当初、道具の種類のうち「こだわり系」はスカーフのみであり、おおよそスカーフ型が主流であったが
「いのちのたま」などの解禁も併せて若干ながら「こうそくいどう」を搭載した型が増えている。
その他、「おはかまいり」の爆発的な火力は、裏を返せばパーティメンバーが瀕死になっていることが前提となる。
つまりゴースト技に限っては、相手がゴースト弱点であっても序盤では十分な火力を出せない場面があり、状況に左右されやすい。
この点では、メス個体は安定した威力の「シャドーボール」を撃てるため、オス個体との差別化自体はできている。
しかしメス個体は元々の特攻が控えめで、『てきおうりょく』による補正を加味しても「シャドーボール」自体の威力が低いため、決定力には欠けやすい。
「おはかまいり」のような爆発力も持たないことから、総じて扱いにくさが目立つ。
みず+ゴーストの攻撃範囲を共に半減できるポケモンも少数ながら存在し、サブウェポンを採用する余裕に乏しいオス個体にとっては非常に厄介な相手となる。
総じて、素早さや技範囲には明確な弱点を抱えるものの、それを補って余りあるほど終盤性能に優れた強力なアタッカー。
特にオスの「おはかまいり」は味方が倒れるほど凶悪さを増し、劣勢からでも一気に試合をひっくり返し得る決定力を持つ。
メスも安定した特殊火力とこおり技による攻撃範囲で独自の強みを持ち、性別によって異なる役割を持たせられるのも特徴。
特にオスは仲間たちの思いを背負って窮地をひっくり返す、まるで物語の主人公のような活躍を見せることもできるポケモンである。物は言いようである
■進化前・バスラオ(しろすじのすがた)
バスラオの特徴を多く有すゆえ そのリージョンフォームと定義す。
バスラオとは 別種という 説が 近年は 有力視されている。
ヒスイ図鑑№:166
分類:おんこうポケモン
(ほかのデータは原種と同様)
ヒスイ地方にて発見されたバスラオ。原種とは違って温厚な性質。
容姿は目の形や背びれはあかすじ、胸びれと尻びれはあおすじに似ており両者の特徴を併せ持っている他、下顎が原種のようにしゃくれておらず上顎の先がとがっているなど、サケ科をコンパクトにしたような姿をしている。
スカーレットの図鑑によれば生まれた後は極寒の海へ溯上し、成長するとまた生まれた川へ戻るというサケそのものの生態が判明している。
ラベン博士はリージョンフォームと定義したが、近年の研究では上記の理由もあってかそもそもバスラオとは別種のポケモンとの見解が有力視となっている。姿名が「ヒスイのすがた」ではなく独自に「しろすじのすがた」と名付けられているが理由は不明。
種族値などは原種と変わりないのだが、
- フィールド上での索敵能力が高く、(フェザー系を除く)ボールがまともに届かないくらい遠い位置からでさえ主人公を察知する。
- すると口を開ける威嚇のような仕草をしたあと、すぐに逃げだしてしまう。
- 戦闘に入ることができても大抵は途中で逃げる。
…といった感じで、普通に捕獲しようとすると難儀するポケモンである。
捕まえるにはひそやかスプレーを使ってイダイトウでゆっくり近づくか、近くの陸地から狙うなどすると楽になる。
確実ではないが、水上でバスラオを確認次第、すぐにイダイトウのダッシュで急接近し、バスラオの捕捉範囲にはいってすぐジャンプ、ジャンプ中に狙いを定めてボールを投げつけることでも投げ当てることが出来る。イダイトウのジャンプ中はスローモーションになるというテクニックを用いた捕獲技。
他には戦闘に入って初手でいきなり捕獲率の高いボールを投げつけるという方法もある。戦闘中に逃げ出すことが多いとは言え、最初から必ず逃げるわけではないため、ボールを一発投げるくらいのチャンスはあることが多い。
この方法はHP満タンの状態で戦闘中に捕獲を試みるものなので、団員ランクが高いほど成功率が上がる。
低確率で出現するオヤブン個体は
逃げることこそないものの、自傷技を持っているので反動による自滅が怖い。
ちなみにしろすじバスラオは群青の海岸と純白の凍土に出現し、それぞれポイントが2つほどあるが
どちらか一方のポイントには片方の性別しか住んでいないという特徴がある。
なお、進化させる際途中でひんしになってしまうと自傷ダメージの累計がリセットされる。進化可能になっていてもひんしになってしまうとやり直しなので注意。
SVではキタカミの里のとこしえの森の滝壺や
テラレイドバトルで野生個体が出現。ヒスイのポケモンでは唯一現代でも野生でその姿が確認できる存在となっている。
…ある特例を除いて。
生息域こそ狭いが
アルセウスのように逃げることはなく出現率も高いため遭遇には苦労しない。性別の偏りもない。
とはいえ自滅技を持っているため捕獲には少々手間取るか。
また、バスラオは♀のほうの姿が子供に引き継がれるようになっているのだが、
親にしたイダイトウ及びしろすじバスラオが♀の場合、ヒスイ以外の地方でもタマゴからは必ずしろすじが生まれる。
この辺りも他の
リージョンフォームとの性質の違いが出ていると言える。
■余談
- モチーフは北海道を中心に生息するサケ科の魚類イトウ且つ、名前も「偉大」と「イトウ」をあわせたものだろう。アイヌ民族の衣食住にも大きく関わってきた存在であり、「チライ」「ヤヤッテチェプ」などの異名を持つ。
- 英名はバスラオのものに大群を意味する「legion」を足したものになっている。ゴーストタイプなので新約聖書の悪霊も掛けているのだろう。
追記・修正はしろすじ
バスラオ達の魂を偲んでからお願いします。
- ネオラント以上に影が薄かったバスラオもようやく陽の目を見たね -- 名無しさん (2022-02-05 17:45:41)
- こいつもガラルマッスグマと同様に生存競争の過酷な環境による進化のようだから、今のシンオウ地方はその必要がなくなるくらいバスラオにとっては平和になったぽいな -- 名無しさん (2022-02-05 18:36:32)
- バスラオがとにかく捕まらない -- 名無しさん (2022-02-05 19:11:41)
- リージョンフォームだけどリージョンフォーム扱いされないリージョンフォーム -- 名無しさん (2022-02-05 19:22:48)
- イトウモチーフなんだし15000円で売れないもんかね -- 名無しさん (2022-02-05 21:44:43)
- スカーフ命懸けブッパで最大227もHP消し飛ぶって考えたらなかなか恐ろしい -- 名無しさん (2022-02-05 23:55:57)
- 二段ジャンプが有能すぎる -- 名無しさん (2022-02-06 13:45:30)
- 効率の良い進化方法が知りたい -- 名無しさん (2022-02-06 14:43:36)
- 結局コイツも事実上のリージョン新規か -- 名無しさん (2022-02-06 15:43:10)
- ダイオウドウの誤植かとおもた -- 名無しさん (2022-02-07 05:49:36)
- ライドポケモンの中では使い勝手は一番いいと思う -- 名無しさん (2022-02-08 20:29:06)
- 進化が必要になるっていうのはある意味、そこの環境が過酷とも言えるわけだな… -- 名無しさん (2022-02-09 16:29:00)
- 恐らくモチーフは鮭の遡上だろうな -- 名無しさん (2022-02-16 18:32:28)
- しろすじのバスラオはバスラオのページに移動してもいいかもしれません。 -- 名無しさん (2022-02-20 22:24:18)
- いのちがけでポリ2(ムクホークが射程内)どころかクレセリアも一撃粉砕か… -- 名無しさん (2022-03-15 13:36:23)
- ハカドッグの専用技遺伝で覚えるってマ? -- 名無しさん (2023-01-10 01:55:05)
- 時は下って現代、キタカミ地方で普通に生き延びていたことが判明。ヒスイ地方ポケモンでは唯一、一般ポケモンとして捕まえられる。 -- 名無しさん (2023-09-13 18:29:45)
- リージョンフォームの根拠がラベン博士の学説しかないし、SVじゃバスラオとは別種の説が有力って図鑑に書かれてるしリージョンじゃないんじゃ… -- 名無しさん (2023-09-16 06:08:42)
- そのラベン博士にしたって「似てるから便宜上リージョンってことにしとくわ」って感じで断言はしてないしな -- 名無しさん (2023-09-16 11:39:02)
- SVのレギュHじゃ結構強い。ブリジュラスが難敵だが。上手く補完したいところ。 -- 名無しさん (2024-11-05 21:49:03)
- しろすじは事実上リージョンだとしても異なる扱いされてるのはタイプが変わってないからじゃないか -- 名無しさん (2025-05-02 10:27:52)
- チャンピオンズだと強力な悪やノーマルが少ないからおはかまいりが受けらられねえ -- 名無しさん (2026-04-20 20:25:58)
- ↑悪やノーマル出してもウェーブタックルで破られるしなあ…HP高いから半端な攻撃は耐えてくるし -- 名無しさん (2026-05-11 17:36:39)
- ひかえめメガフシギバナのギガドレイン耐えられたのが衝撃だったので計算ツール使ってみたら、乱数1ですかい…これくらいなら十分耐える可能性あるのか -- 名無しさん (2026-05-11 17:50:17)
- 英名は単なる大群ではなく聖書に出てくる悪霊の大群の方かもね -- 名無しさん (2026-05-11 18:45:46)
- ↑2HP120あるおかげで地味にガブリアスよりちょっと劣る程度の耐久あるんだよなコイツ -- 名無しさん (2026-05-11 19:15:16)
最終更新:2026年09月17日 15:24