名前・・・俺 年齢・・・17歳 生年月日・・・1994年6月1日
出身・・・日本 階級・・・軍曹 武器・・・銃・扶桑刀 使い魔・・・犬
固有魔法『異世界の魔力』
 ・・・時空と次元を超えるほどの影響を受けた際に手に入れた異質な力。
シールドを張れなくなる代わりに、時空を歪めながら飛行することで高速移動をし、
次元を歪める力を刀に込めて叩き込むことで敵を崩壊させる。
次元歪曲によって攻撃されたネウロイは再生できなくなる。
本来はこの世に存在しない力。 
なので予想もつかない現象を引き起こす可能性もある。ちなみに紫色をしている。


未来の別世界からやってきた元学生。突然ロマーニャ上空から落ちてきたところをストライクウィッチーズに保護された。
連れてこられた当初は「元の世界に帰るとき、なんの後悔も無く帰れるように」と周りとの関係を拒絶していたが、
突き放されても見放そうとせず諦めないで交流しようとしたウィッチーズの努力もあり、次第に心を開くようになる。
戦いの中で成長し、交流の中で徐々に打ち解けていき、
最後には元の世界への悔いを固有魔法を使って解決し、この世界で生きていく決心を固めた。
口調は良いとは言えず上官に敬語は使おうとしないが、
本来はまじめで優しく、人との対話が好きな青年。

そんな俺がこの世界で生きていくと決意した、その後のお話。




投下スレ
俺「ストライクウィッチーズである」
俺「ストライクウィッチーズねぇ……」
俺「ストライクウィッチーズぅ?」
俺「ストライクウィッチーズって?」
俺「ストライクウィッチーズ?」
俺「ストライクウィッチーズどすえ」
俺「ストライクウィッチーズでしたか」
俺「ストライクウィッチーズ……なのかもしれない」
最終更新:2013年01月28日 01:18