登録日:2010/04/21 Wed 22:10:34ザマス
更新日:2026/08/20 Thu 12:43:11でがんす
所要時間:フンガーーー(約 4 分で読めます)
『怪物くん』は、藤子不二雄Ⓐの
漫画。
本項ではアニメ作品についても解説する。
実写版については
当該項目を参照。
概要ザマス
怪物ランドから人間界へやって来た不思議な少年、怪物くんとそのお供である
ドラキュラ、
オオカミ男、フランケンが巻き起こす騒動を描く基本ギャグ漫画。
元々は1960年代に『少年キング』『少年画報』(少年画報社)連載だったが、後述するアニメ第2作放映に際し、小学館の学年誌や『
コロコロコミック』に『
忍者ハットリくん』と同じく新作エピソードが書かれた。また『少年キング』『少年画報』で連載されていた頃は藤子A原作なだけあって闇深い話も多く、悪魔族や宇宙怪物も不気味な造形となっていた者が多かったのが特徴である。
テレビアニメ化もされ、東京ムービー制作・TBS系列で放映された白黒の第1作と
シンエイ動画制作・テレビ朝日系列で放送されたカラーの第2作の2種類が存在する(
冒頭の有名なセリフはアニメ第2作のもの)。
第2作は『
ドラえもん』の映画と同時上映される形で『怪物ランドへの招待』『デーモンの剣』が劇場版も制作されている。
前掲の通り、2010年には日本テレビ制作で
実写ドラマ化され、派生として映画も公開された。
第2作のオープニングは実写版でも挿入歌として使われた。
なお、原作漫画の一話完結エピソードは「起承転結」の「転」くらいで紙面が終わってしまうことが多く、
『忍者ハットリくん』など起承転結が割と明確となっている他の藤子Ⓐ作品に慣れている人は面食らうであろう。
モンスターたちを親しみやすいキャラクターにして日常異能コメディと言うべきジャンルを開拓し、高い知名度を誇り膨大な影響をもたらした、現代の数多のモンスター系創作の源流になっている作品だが、同作者の『忍者ハットリくん』『オバケのQ太郎』『
プロゴルファー猿』などと比べるまでもない程コンピュータゲーム化には全く恵まれておらず、パチンコが少数登場した程度に留まっている。
登場キャラクターでガンス
レギュラー
声:白石冬美(第1作)、
野沢雅子(第2作)
演:大野智(
嵐)
怪物ばかりが住んでいる国「怪物ランド」を総べる
怪物王家の王子で、本名は「怪物太郎」。
国王・怪物大王の実子で、御供の3匹からは「坊ちゃん」と呼ばれている。
普通の小柄な少年(ドラマ版では青年)に見えるが、箒で空を飛び、手足を自由に伸ばし、顔を両手でこすることで様々な顔や姿に変身するなど多くの超能力を持つ。
特に、
間違ったヨガ達人が台頭するまで手足が自由に伸びると言えばこの人であり、更に後の代表格・
麦わらの海賊の腕が伸びるのも、この怪物くんが由来になっている。
最大の武器は「1、2、3、4、5!」と5つ数えて念力で起こす爆発。
頬にある3本線はヒゲでトレードマークの帽子は寝ている時でも外さない。帽子の中身を見せたのは最終回でヒロシにのみ見せた(読者からは見えない)。
王位継承にあたっての修業で人間界に来た。
藤子作品主人公では珍しく横暴であるが、ヒロシとは深い友情を築いており、ヒロシがたまにやらかしてもあまり責めない。
反対にお供の3匹には王子らしく多少横暴だが、失敗した時はフォローもしたりと根本的に面倒見はいい。
余談だが、作者の相方・
藤子・F・不二雄の『ドラえもん』にも「怪物くん帽子」というひみつ道具が出てくる。
他にも『なんでも空港』という話でモブとして登場しているが、単独執筆になった際に藤子A管轄となった作品のメンバーを出すのは
版権面で厳しいのか、アニメでは藤子F持ち作品のメンバーである
パーマンに変更されている。
声:大竹宏(第1作)、
肝付兼太(第2作)
演:八嶋智人
お供の一人で爵位は伯爵。
祖父は公爵、父は侯爵という由緒正しい一族の出身という経歴を買われ、主に
深夜の散歩怪物くんのしつけと学問教育を担当する。
伯爵ということで普段着は黒いシルクハットと
マント、モーニングコート。
潔癖でプライドが高く、博識で特に怪物や妖怪には詳しい。蝙蝠と会話でき、3バカの中で唯一生身で飛行可能。また生命力が高く、体に穴が開いても死なない。
吸血行為を禁じられて、代わりに
トマトジュースを飲んでいる。
当たり前だが、
ニンニクと十字架と日光に弱い。人間界では昼は地下室の棺桶で眠り、夜起きて散歩に繰り出すという生活スタイル。
昼間の活動では棺桶ごとフランケンに背負われて出かけたりする。
基本的に昼間は役立たずだが、ドラマ版では
サングラスをする事で昼間も活動が可能になった。
ただし、アニメ版でも屋内であれば昼間の怪物屋敷で普通に会話しているシーンがあるなど、それほど厳密ではないようだ。
語尾に「ざます」が付く。
声:兼本新吾(第1作)、神山卓三(第2作)、
緒方賢一(CR)
演:上島竜兵(
ダチョウ倶楽部)
怪物くんのお供で怪物ランドのガンス地方出身。
普段は坊主頭で小太りの中年男性にしか見えないが、満月や丸い物を見ると
狼男に変身する。
単なる丸い物の場合は中途半端な変身となる(ドラマ版では普通に
オオカミの姿になっていた)。
本人曰く「普段の人間体が真の姿」。
怪物ランドでは著名な料理人で、怪物屋敷の食卓や家事を担っている。気さくで人が良く、世話好き。
ドラマ版では、
モネ(演:澤田萌音〈レギュラー版〉、石井萌々果〈スペシャル版1〉)と云う娘がいる。
好物はバームクーヘン。
語尾に「〜でがんす」や「〜でございます」が付く。
声:今西正男(第1作)、相模太郎(第2作:第1話 - 第27話、映画:第1作)、兼本新吾(第2作:第28話 - 第94話、映画:第2作)、富田耕吉(CR)
演:チェ・ホンマン
フランケンシュタイン博士の作った
人造人間。
大柄で強面だが、のんびり屋で心優しく泣き虫。
頭は弱いが、
怪力と手先の器用さを生かし、主に屋敷の手入れや買い物の荷物持ちを担当。3バカの中でも戦闘力はピカ一。
ドイツ語で「空腹」を意味する「フンガー」としか喋れない。なら筆談させようと思っても「フンガー」と片仮名で書くだけ。
ただし、アニメ第1作の挿入歌『そろた怪物三人組』やアニメ第2作のエンディングテーマ『俺たちゃ怪物三人組よ』では普通に歌っており、
後者は実写映画版でもチェ・ホンマンがカヴァーしている。
『ドラえもん』では『おばけつづら』というマイナーなエピソードで、オバケロボット軍団の中に紛れていた。
元凶とまでは言わないが、日本で「フランケン(シュタイン)」そのものが怪物・妖怪の名前として定着してしまった要因とは思われる。
ちなみに、3匹とも子持ち(息子)であり、怪物くんが昔通っていた怪物小学校の同級生だった。
声:松島みのり(第1作)、三輪勝恵(第2作)
演:
濱田龍臣
怪物くん達が住む屋敷の近所にあるボロアパート『アラマ荘』の一室に姉の歌子と2人で住んでいる小学生。
ふとした切っ掛けで怪物くん達と仲良くなったことにより、様々な事件に巻き込まれていく。
両親を早くに亡くしており、姉の歌子と二人で「アラマ荘」というアパートで二人暮らしをしているという、藤子作品では非常に珍しい設定。
いわゆるのび太的なポジションではあるのだが、上記のような境遇のためか、他作品ののび太ポジションの子供達に比べると多少は出来る方。
多少気は弱いものの、友達として怪物達と積極的に関わったりする他、家でも宿題をキチンと行っており、
アニメ第2作第1話冒頭早々に、草野球で空き地に隣接する怪物屋敷まで届く大ホームランをかっ飛ばしたりしている。
準レギュラー
人間界
声:向井真理子(第1作)、川島千代子(第2作)、
豊口めぐみ(CR)
演:川島海荷
ヒロシの姉。18歳の会社員(ドラマ版では16歳の高校生)。
アニメ第1作では「すず子」という名前。
声:恵比寿まさ子(第1作)、潘恵子(第2作)
しずかちゃんポジションの少女。ヒロシの憧れの女の子。
優しくてしっかり者だが、時折気が強い所を見せる。
原作では怪物くんの正体を知らないが、アニメ第2作では終盤で知らされている(怪物くん自身も最終回で怪物ランドに帰る際に、アコちゃん、番野、キザオに人間界での友達としてよろしく伝えてほしい旨をヒロシに頼んでいた)。
声:堀絢子(第1作)、長谷弘夫(第2作)
スネ夫ポジションの少年。番野の子分。
いつも彼と連んでヒロシを苛めるが、後で怪物がらみでしっぺ返しを喰うことが殆どである。裕福な家庭らしく、いつも自慢している。
声:肝付兼太(第1作)、山下啓介(第2作:第1話Aパート、第2話Bパート、第5話Bパート、第16話Aパート、映画:第1作)、鈴木清信(第2作:第14話Aパート、第19話Aパート - 第94話)
ジャイアンポジションの少年。通称:番長。
手下的な存在の男子が3人いる。ヒロシをいつも苛めているが、基本的に小心者である。怪物絡みでしばしば騒動を引き起こす。
顔つきとスタイルはストーリーによって多少異なっている。
声:大山豊(第1作)、津村隆(第2作)
ヒロシの担任。
口先が尖っており、髭が縦に生えている。
怪物界
声:高塔正康(第1作)、金井大(第2作)、
飯塚昭三(CR)
演:鹿賀丈史
怪物くんの父親で怪物ランドの大王。
どうやって奥さんと子供が作れたか気になるレベルの巨体で、何気に藤子不二雄(Fのものも含む)漫画では珍しい「妻より大柄な父親キャラ」だったりする。
エリマキトカゲと
ジャバ・ザ・ハットを合わせたような見るからに恐ろしい外見だが、実は親バカな所を除けば公明正大な名君。
息子を甘やかしてはいるが、怒ると非常に怖く、戦闘力は怪物くん以上で、くしゃみ一つで怪物界の国会を粉々にしたことがある。
実写版では着ぐるみかCGにでもなるのかと思いきや、
3時間もかけた特殊メイクで演じることとなった。
声:田村錦人(第1作)、槐柳二(第2作)
演:半海一晃
怪物大王の執事を務める老怪物。小柄で青白い顔、白い口ヒゲに短い一本角といった風貌。
ドラマ版ではヒゲは生えておらず、羊の様な角が2本生えている(「羊」と「執事」をかけたダジャレ)。
声:増山江威子(第1作・第2作)
演:ベッキー
怪物ランドの一級貴族であるゴーリキ公爵家の一人娘で、怪物くんのガールフレンド。
前髪が長く左右どちらかが隠れていることが多い。
大変な美少女だが、気が強く面倒臭い性格で、怪物くんは彼女の性格が苦手。
髪の毛を自由に操ることが出来る能力を持つが、これが乱れたり親の説教を思わせる音なので風が嫌い(弱点というよりムカつくという意味で)。
アニメ第1作と第2作では髪型が異なる。
ドラマ版では髪の毛は伸びないが、室内外問わず竜巻や嵐の様なオーラを放って周辺の物を巻き上げながら相手を吹き飛ばす。
声:野沢雅子(第1作)、堀絢子(第2作)
ゴーリキ家に仕える女中。怪子の我儘にいつも頭を抱える苦労人。九官鳥に化けて飛ぶことが出来るが、そのままの姿でも飛ぶことが出来る。
声:八奈見乗児(第1作)、富田耕吉(第1作:第40話Bパート)、相模太郎(第2作:第12話Aパート、第14話Aパート、第16話Aパート、第23話Aパート)、緒方賢一(第2作:第29話Aパート - 第93話)、鈴木清信(第2作代役)
怪物くんの友人の
恐竜型怪物。脳の重さが
3gしかない間抜けな怪物。普段は2mくらいだが巨大化することもできる。
名前の通りあまり気が強くもなく、馬鹿力くらいしか取り柄がないが、頭が空っぽなのが幸いして怪物くんでも倒せなかった宇宙怪物アタマデン(声:中村進一〈第1作〉、田野中勇〈第2作〉)に勝利したことがある。
その馬鹿馬鹿しさもあって、脇役怪物の中ではかなり出番が多いキャラ。
なお、アニメ第1作ではノウルスという名前だったが、あまりに可哀想だからか、アニメ第2作以降の作品や現在の単行本ではノンビラスに改名されている。
声:永井一郎(第1作)、野本礼次郎(第2作)、
高木渉(CR)
怪物専門の医師で、小柄で白髪、眼窩の割に小さい目に突き出た歯とグロテスクな顔の持ち主。だが、その外見に反して気さくで心優しい。
整形外科が得意らしく、事故で顔がぐしゃぐしゃになった人間の手術を行ったこともある。
アニメ第1作では関西弁を話し、怪物くんを「ボンボン」と呼ぶ。
アニメ第2作では怪物くんからは「博士」と呼ばれ、お供の3人組のことは「ドラキュラ君」「狼男君」などと呼んでいる。
声:山田康雄(第1作)、
銀河万丈(第2作)
怪物ランドの情報機関「M・B・I」の一員。
裸になると透明で何処にいるか分からないため、普段は服を着て手袋をはめ、顔にサングラスと包帯を巻いた姿をしている。語尾に「~デス」をつけて話す。
その他
声:堀絢子(第1作:第20話Bパート)、愛川欽也(第1作:第29話Bパート)、永井一郎(第1作:第42話、第47話Bパート)、大竹宏(第2作:第24話Bパート)、八代駿(第2作)
地球を征服するため、ベラボー星から一つ目の円盤に乗って来た宇宙怪物。ハンプティ・ダンプティのような卵型の胴と頭、一つ目にタコの漏斗状の鼻といった容姿。怪物くんに何度敗れても懲りずに現れる。怪光線で相手を、頭でっかちの格好悪い姿にしてしまう。
アニメ第1作第20話Bパートではベラボー星の王子という設定で、第29話Bパートではベラという名前になっている。
声:雨森雅夫(第1作・第2作)
ペンギンが進化して知性を持った怪物・ペンジンの王。南極観測や観光で住処が荒らされる事を抗議しに来日した。
声:富田耕吉(第1作)、山本圭子(第2作)
ペンギンが進化して知性を持った怪物であり、キングペンジンの部下。
声:田村錦人(第1作)
フランケンとグレンケンの製作者である小柄な老人。「人造人間は冷酷で、生みの親の命令に忠実であるほど出来が良い」という非情な考えの持ち主で、かつては研究費稼ぎのために、フランケンをヤクザの用心棒として働かせていた。怪物くんとドラキュラを捕らえて研究材料にしようとしたため、グレンケンごとフランケンに倒され、その後は完全に縁を切られた。
アニメ第2作ではベラボー星人ベムが変装した姿として登場。
声:加藤精三(第1作・第2作)
フランケンの弟。兄とは違い言葉を話し、性格は冷酷かつ好戦的。最終的には兄に倒された。
アニメ第2作ではベラボー星人ベムが開発した「フランケン2号」として登場。
声:喜多道枝(第1作)、山田栄子(第2作)
演:松岡昌宏(
TOKIO)
悪魔組織デモーニッシュのプリンス。
父・悪魔王デーモンに反発し、悪魔ランドへ乗り込んで来た怪物くんを案内し呪いを解かせ、悪魔ランドと怪物ランドを和解に至らせた。
行為とその結果だけ書くとこのようにかなりまともな王子様で、その後も怪物くんたちと真っ当な意味での交友があるのだが、実態は怪物くん以上の世間知らずでトラブルメーカーなキャラクターでもある。
後に彼を主人公としたスピンオフ作「プリンスデモキン」が連載された。
ドラマ版では設定ビジュアルともども大幅に異なっている。
フンガーーー(訳:余談)
本作に登場するドラキュラ・狼男・フランケンシュタインの怪物の3体は「世界三大怪物」として知られている。
これをパロディした作品も下記の通り多い。
光永康則による『
怪物王女』というまんま怪物くんなメンバーが暴れまわる漫画もある(こちらは割とシリアス)。
アニメ化もされた。
勿論パロディということで許可は取ってないのだが、単行本1巻帯には藤子Ⓐ直々の推薦文が描かれている。
また、篠原健太の漫画『ウィッチウォッチ』では第57話にて原作者の許可を得た上でのコスプレイラストを投稿したが『
週刊少年ジャンプ』への掲載直前に藤子Ⓐが急逝したため、奇しくも追悼イラストとなった。
原作は
最終回がそれぞれ「怪物くんが帽子の中を見せる」と「怪物くんが生き別れの母親に会う」二種類存在し、アニメは両方を混ぜた感じになっている。
「フンガーーー!!」
「なんて言ってるザマス?」
「追記・修正お願いします、だそうでガンス。」
「てわけで、頼むぜー。」
- 実写版がなかなか面白かった -- 名無しさん (2013-12-27 02:34:18)
- OPをマネするときは、イントネーションに注意しよう。本作のは「フン↓ガー↑」である。 -- 名無しさん (2015-01-22 23:30:47)
- 何でドラマの主要キャラたちの性格があんな風に難が見られたの? -- 名無しさん (2015-03-16 13:12:34)
- らき☆すたの最初の所は、これがパロディか -- 名無しさん (2019-09-03 13:30:36)
- ↑2 脚本家が全体通してやりたい話が先にあって、それに合わせて改変され、そのくせ当初はその大筋が感じられず単なる一話完結みたいなやり方してたからってのもあるんじゃないかな。怪子ちゃんも話の根幹に関わるというより「出さないと怪物くんと歌子にフラグ立ちそうだから防ぐためとりあえず出しとく」感が強かったせいでちょっとウザい子にされちゃってたねえ… -- 名無しさん (2020-01-18 16:13:12)
- アニメでリメイクされたら、お姉さんとか怪子ちゃんとかが5,6期猫娘並みの萌えキャラになりそう -- 名無しさん (2020-05-21 22:43:17)
- ↑BEMのベロみたいな感じになるかも怪物くん。映画「 怪物くん デーモンの剣 」...名作だ。 -- 名無しさん (2020-05-21 23:16:15)
- MtGの公式四コマでネタにされててくさ -- 名無しさん (2021-09-15 13:11:20)
- 『怪物議員立候補』は凄かったな。時代と掲載誌の関係上ハニトラこそ無かったがそれ以外の選挙における悪徳が全て網羅されてくさるw -- 名無しさん (2022-01-29 21:16:40)
- 南国の妖怪・椰子落としは水木よりもこちらのほうが怖かった -- 名無しさん (2022-04-10 20:21:33)
- 悪魔くんのサシペレレみたいなやつがそのまま出てくる話があったけど名前が思い出せない -- 名無しさん (2022-04-15 09:58:30)
- フランケンは夏期放送時は上着を脱いでいる -- 名無しさん (2022-04-15 20:55:46)
- 原作者、モノクロ版ヒロシ、そして実写版オオカミ男が相次いで亡くなるとは… -- 名無しさん (2022-05-14 23:24:17)
- 実写版は「まんま原作」って感じで良かった。特に大野くんなんかドンピシャにハマってたし。 -- 名無しさん (2023-04-21 12:37:15)
- 週コロで配信している怪物くんを読んでたんだけど11巻『プラモ怪物いろいろあります』でヒロシの苗字が鈴本だった。 -- 名無しさん (2023-05-23 03:37:03)
- モノクロ版は妖怪の解説やエンディングのナレーションに淀長さんを起用してたり -- 名無しさん (2023-09-12 18:57:32)
- RIZINの鈴木博昭の呼び名の元ネタはこれかぁ -- 名無しさん (2025-10-13 10:21:50)
最終更新:2026年08月20日 12:43