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週刊少年チャンピオン
登録日
:2017/12/13 Wed 01:06:57
更新日
:2026/08/17 Mon 03:03:44
所要時間
:約 6 分で読めます
▽
タグ一覧
1969年
チャンピオン淑女
チャンピオン紳士
変態
少年誌
漫画
漫画雑誌
秋田書店
週刊少年チャンピオン
週刊誌
雑誌
何でもありの無差別級まんが雑誌!
週刊少年チャンピオン
は秋田書店が毎週発行している漫画雑誌。
1969年の創刊当初は隔週発売で、翌年から現在までは毎週木曜日に発行されている。定価は大体270円。
週刊少年雑誌の中では一番遅く書店に並ぶという形になるので「最初のジャンプと最後のチャンピオン」という所か。
●目次
【解説】
【作品の特徴】
【打ち切りに関して】
【タイトル変更】
【掲載作品】
主な現行作品
過去の主な掲載作品
その他の掲載作品
【解説】
60年代末期に、週刊少年雑誌の波に乗って秋田書店が隔週雑誌(翌年に週刊化)として創刊した。
創刊当初から有力作家を並べ、70年代初期に名編集長の壁村耐三が就任すると一気にチャンピオンは転換期を迎える。
壁村は「全編1話完結方式」「他雑誌の若手引き抜き」「打ち切りの激化」といった大胆な政策を披露。
当初は小規模だったチャンピオンは一気に売り上げを伸ばし、天下の
週刊少年ジャンプ
と王者決戦を繰り広げた。
最終的には70年代末期にジャンプを退き、週刊少年誌としては異例の200万部突破の頂点雑誌となる。
しかし、壁村の一時的な退任やヒット作の減少で80年代には一気に勢いが墜落した。
90年代にはヒット作を量産し、多少勢いを取り戻すが2000年代から再び低迷する(この時期を暗黒期と呼ぶ声も多い)。
2000年代後半から大規模な誌面改革が行われ、話題作やヒット作をそこそこ生み出す事に成功している。
現在は4大週刊少年誌の中では発行部数は最下位の位置に甘んじている。
この雑誌も発行部数が「公称」か「推定」だったりなので、正確な部数も分からないという所である。
コンビニ
などでは置いていない店もあり、他の週刊少年誌より購入に苦労しがちな面も。
後述するが自由気ままな雰囲気の雑誌なだけに、読者層が変態扱いされることもある。
変態を称するチャンピオン読者にはチャンピオン紳士と称されることも。
かつては何だかんだで圧倒的に男性読者が占めた雑誌だったが、2000年代から一部の特定作品の影響で女性読者が増加。
ツチノコ並みの遭遇度と噂されたチャンピオン紳士の女性版であるチャンピオン淑女が増加した。
雑誌のロゴは、ツートンカラーの大きなシルクハットを被ったヒゲ(通称少チャン)である。
【作品の特徴】
雑誌構成する掲載作品のジャンルは、他週刊少年誌よりも
かなりフリーダムな闇鍋
。
ジャンプやマガジンに比べて作品内容への編集部の介入が比較的少ないと言われている。
そのため、作家が好き勝手に作品を作りやすいと言われ、結果的に異色的な作品が生まれやすい土壌とされる。
先生、打ち合わせと違うじゃないですかァァ~!!!(担当)
先生!! 打ち合わせと全ッ然違うじゃないですか!!?(担)
チャンピオン自身も自覚があるようで、近年は何でもありの雑誌という風潮を作っている。
まぁそれでも何だかんだでジャンルの偏りが少ない雑誌構成が成立する。
雑誌の歴史を見ても、推されたジャンルがコロコロと変わっている。
80年代後半に熱い雰囲気の漫画を求めた結果不良漫画が増加し、現在までチャンピオン系列の雑誌で力を奮うことになる。
2000年代前半期には萌え漫画に力が入れられ、その方面の作品を多く生み出している。
また、これまでの歴史を通してギャグ漫画のジャンルは充実している。
一方で、極端なマニア向け作品は沢孝史編集長体制下以降は兄弟雑誌の方が目立つようになってきたとされる。
それでも変態雑誌なのは変わらない気もするが……。
雑誌に所属する作家は引き抜き作家が多いと言われていた。
壁村体制下の頃には、他誌出身で低迷していた作家の育成が上手いと称された時期もある。
2000年代からはこの傾向を辞めて生え抜き重視の方針に転換し、生え抜き育成に力を注いでいる。
メディアミックス方面は企業規模の問題から他誌より弱いが、2000年代以降は
アニメ化
作品も増えた。
2016年3月から電子書籍版も配信されている
(
*1
)
【打ち切りに関して】
チャンピオンの打ち切り事情は修羅の世界であり、アンケート至上主義のジャンプの世界すら慄くとの評判。
まず本誌連載の打ち切りに関しては、あまり打ち切りまでの体裁を整えるための猶予期間は与えられない。
掲載順等の判断材料はあれど、読者も打ち切り濃厚の判断をしにくいという仕組みになっている。
読者のみならず、連載作家すらも突如終了カウントダウンを告げられたなどの話もある。
不人気漫画への追い打ちも容赦なく、不人気漫画に対する単行本発刊判定が厳しい。
単行本を最初から発刊しないor発刊しても最終巻まで出さずに投げるという手法を取っている。
この辺は原則として単行行本1巻と最終巻(1巻が最終巻ということもあるが)の発刊を保証するジャンプとは一線を画す。
せっかく1巻を出しても、その売れ行きが悪かった場合はお先真っ暗となっていく。
しかもこの単行本打ち切りに関してはコンビニコミックや文庫版すら対象になる。
ただし、単行本の続刊を電子書籍限定で救済措置を取ったというパターンも稀にある。
こう見ると、徹底的に単行本発刊の損を減らすという秋田書店の方針が際立っていると言えるだろう。
ちなみに、実績のない作家の作品の初巻の発行部数はかなり抑えるため、万が一人気が出ると品薄になるという障害が発生する。
打ち切り作品のファンは最後まで気が抜けない状態で見守らなければいけない。
【タイトル変更】
チャンピオンの漫画はタイトル変更をして連載を継続する作品が多いと言われる。
作品の内容に一区切りがつき、新展開を迎えるとタイトルごと変えて単行本の巻数もリセットする手法である。
チャンピオンの看板タイトルである
バキシリーズ
や
ドカベン
などが正にその代表例だろう。
これらの作品は漫画史にも残る長期シリーズながら、この手法の影響で見た目だけはそこまで巻数を積み重ねていないように見える。
勿論、このようなタイトル変更と単行本巻数リセットは他雑誌でも珍しくない。
しかし、ジャンプやマガジンと言った直接の
ライバル
誌にはタイトル変更もなく巻数を重ねた長期連載作品が目立つためか指摘されやすい。
長期連載作品がタイトル変更するという事は、読者的にもある程度一区切りつけて読めるという点があるので、そこは良いかもしれない。
【掲載作品】
主な現行作品
弱虫ペダル
(2008)
木曜日のフルット
(2009)
バキ外伝 疵面-スカーフェイス-
(スピンオフ) ※休載中、チャンピオンREDより移籍、後に別冊少年チャンピオンに移籍、後に再び本誌に戻る
吸血鬼すぐ死ぬ
(2015)
魔入りました!入間くん
(2017)
WORST外伝 グリコ
(スピンオフ)(2019)
ヤンキーJKクズハナちゃん(2020)
桃源暗鬼
ルパン三世 異世界の姫君
(2021)
漫画 ゆうえんち-バキ外伝-
(スピンオフ) ※月1連載(2022)
気絶勇者と暗殺姫
刃牙らへん
(2023)
きみは四葉のクローバー
(2024)
乱破〜ヤンキー忍風帖〜
学園アイドルマスター GOLD RUSH
(コミカライズ)
チェリー勇者と"せい"なる剣
タイカの理性(2025)
閻魔の教室
火喰鳥 羽州ぼろ鳶組
モーレツ!浦安鉄筋家族
魔入りました!入間くん if Episode of 魔フィア
(スピンオフ) ※隔週連載(2026)
カンピオーニ
半蔵と十三人の女忍たち
ましろくん ※不定期連載
選手の交代をお知らせいたします
よ〜こそホラー学科へ
どこツらんど(仮) 〜どこにでもいるけど、どこにもいないアイツらの土地〜
拝田さんはヘタレ顔が見たい
バドこん!
6年生としたいこと
過去の主な掲載作品
あばしり一家(1969)
ざんこくベビー
モーレツ先生(1970)
銭っ子
バビル2世(1971)
泣くな! 十円
真紅のボウラー
ゴミムシくん(1972)
ドカベン
魔太郎がくる!!
ふたりと5人
青春アタッカー
どくだみ先生(1973)
恐怖新聞
日本沈没
しまっていこうぜ!
ブラック・ジャック
※途中より不定期連載
あばれ天童(1974)
ローティーンブルース
花のよたろう
がきデカ
番長惑星(1975)
エコエコアザラク
手っちゃん
750ライダー
ブラック商会変奇郎
(1976)
月とスッポン
青い空を、白い雲がかけてった ※不定期連載
チョッキン(1977)
ゆうひが丘の総理大臣
マカロニほうれん荘
ロン先生の虫眼鏡 ※月刊少年チャンピオンに移籍(1978)
レース鳩0777
らんぽう
がっぷ力丸(1979)
熱笑!! 花沢高校(1980)
べにまろ
すくらっぷ・ブック
るんるんカンパニー
七色いんこ
(1981)
気分はグルービー
玉鹿市役所 ええじゃない課(1982)
ダントツ
ぶるうピーター
プラレス3四郎
燃えろ!一歩
クルクルくりん(1983)
大甲子園
風雲プロレス30年―力道山からタイガーマスクまで
SEWING
週刊スペシャル小僧!
闇の密霊師 ※不定期連載
魔獣戦士タイガー
セパハン
ミッドシップ隼
いろはにほう作(1984)
ウッド・ノート
怪人ヒイロ(1985)
すうぱあチャンポン
Let'sダチ公
プリーズMr.ジョックマン
ドッ硬連
バトルストリート
魔界都市ハンター
おれはピカ一(1986)
ミッドナイト
4P田中くん
本気!
風のフィールド
原宿こぶし組
私立味狩り学園
右向け右!(1987)
THEショック!怪奇幻想館!
MILKボーイ
虹を呼ぶ男
マリオネット師
MAPマッピィ(1988)
その気にさせてよmyマイ舞 ※月刊少年チャンピオンより移籍
獣王バイオ
とってもアイドル
1と2
激闘!!荒鷲高校ゴルフ部
魔界学園(1989)
おはようKジロー
4年1組起立!
密凶戦線サンガース
めざせ一等賞(1990)
男旗
代打教師 秋葉、真剣です!
三四郎2
箕輪道伝説
東京星に、いこう(1991)
グラップラー刃牙
オレは力だ
臀撃おしおき娘ゴータマン
キク ※不定期連載(1992)
恐竜くん
シャカリキ!
女郎
ウダウダやってるヒマはねェ!
となりの格闘王
浦安鉄筋家族
(1993)
しゃがら「沙羯羅」
超人S氏の奮戦
CHICKEN CLUBII-覇王の森-
風の宿
GET!フジ丸(1994)
肥前屋十兵衛
覚悟のススメ
そばっかす!
超香少年サトル
優駿の門(1995)
学校怪談
グルームパーティー
鉄鍋のジャン!
ドカベン プロ野球編
乱丸XXX
京四郎
特攻天女
超バージン!
オヤマ! 菊之助(1996)
魔物な彼女たち ※不定期連載
おまかせ! ピース電器店
ジャンジャンバリバリ
おやつ(1997)
フルアヘッド!ココ
探偵ボーズ21休さん
大介ゴール!
東洋妖人伝 用神坊
悟空道
バロン・ゴング・バトル
本気! II ※不定期連載(1998)
満天の星
フジケン
ゲッチューまごころ便
2×2
麻雀鬼ウキョウ
がんばれ酢めし疑獄!!(1999)
どうぎんぐ
O-HA-YO
バキ
BM ネクタール(2000)
迷探偵史郎シリーズ
ショー☆バン
しゅーまっは
ななか6/17
優駿の門GI(2001)
虹色ラーメン
エイケン
樹海少年ZOO1
ORANGE
柔道放物線
(2002)
ハングリーハート WILD STRIKER ※途中まで不定期連載
元祖!浦安鉄筋家族
無敵看板娘
恋愛出世絵巻 えん×むす
ひもろぎ守護神
Switch
ダンコン
アクメツ
フェイスガード虜
TWO突風!
カオシックルーン ※チャンピオンREDに移籍(2003)
輪道-RINDO-
番長連合
ロボこみ
子供学級
ドカベン スーパースターズ編
(2004)
かりんと。
いっぽん!
サナギさん
ドールガン
ブラック・ジャック〜黒い医師〜
(スピンオフ) ※不定期連載
さんごくし
麺屋台ロード ナルトヤ!
剣聖ツバメ
ガキ警察(2005)
ナンバMG5
ドリル園児
範馬刃牙
(2006)
24のひとみ
涅槃姫みどろ
ゾクセイ
現代怪奇絵巻
ダイモンズ
みつどもえ
※別冊少年チャンピオンに移籍
無敵看板娘N
椿ナイトクラブ
ペンギン娘 ※チャンピオンREDに移籍
アイホシモドキ
ヤンキーフィギュア
聖闘士星矢 NEXT DIMENSION 冥王神話
※不定期連載
聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話
白亜紀恐竜奇譚 竜の国のユタ
鉄鍋のジャン!R頂上作戦
不安の種+
(2007)
ギャンブルフィッシュ
マイティ♡ハート
クローバー
ストライプブルー
ANGEL VOICE
ヘレンesp ※不定期連載
侵略!イカ娘
PUNISHER(2008)
D-ZOIC
釣り屋ナガレ
風が如く
ナンバデッドエンド
幻仔譚じゃのめ
クローズZERO
(コミカライズ)
ツギハギ生徒会 ※途中まで不定期連載(2009)
仁侠姫レイラ
バチバチ
ブラック・ジャック創作秘話〜手塚治虫の仕事場から〜
(スピンオフ) ※不定期連載、別冊少年チャンピオンに移籍
出陣!!ムショ高排球軍
ケルベロス
(2010)
ハンザスカイ
シュガーレス
はみどる!
行徳魚屋浪漫スーパーバイトJ
毎度!浦安鉄筋家族
りびんぐでっど!
てんむす(2011)
囚人リク
ましのの
空が灰色だから
いきいきごんぼ
バイオハザード〜マルハワデザイア〜
※不定期連載(2012)
ドカベン ドリームトーナメント編
バチバチ BURST
パンダのこ
バーサスアース
名探偵マーニー
実は私は
(2013)
真・餓狼伝
いきいきごんぼZ
ペーパーブレイバー
ウチコミ!!
錻力のアーチスト
最強少女さゆり
刃牙道
(2014)
ハリガネサービス
鮫島、最後の十五日
兄妹 〜少女探偵と幽霊警官の怪奇事件簿〜
Gメン
バイオハザード〜ヘヴンリーアイランド〜
(コミカライズ)(2015)
少年ラケット
AIの遺電子 ※別冊少年チャンピオンに移籍
猫神じゃらし!
(2016)
六道の悪女たち
ベルリンは鐘 ヤッホー!
BEASTARS
あつまれ!ふしぎ研究部
ロロッロ!
出陣★昆虫武将チョウソカベ!(2017)
ヒマワリ
魔法少女サイト ※Champion タップ!より移籍
あっぱれ!浦安鉄筋家族
(2018)
ジュニオール
バキ道
もういっぽん! ※マンガクロスに移籍
ハリガネサービスACE
足芸少女こむらさん(2019)
さちおくん
SHY
魔界の主役は我々だ!
(スピンオフ)(2020)
メイカさんは押しころせない ※マンガクロスに移籍
声がだせない少女は「彼女が優しすぎる」と思っている
ギャルの背後に霊がいる
SANDA(2021)
NINE PEAKS ※マンガクロスに移籍(2022)
フェアウェイの声をきかせて ※チャンピオンBUZZに移籍(2023)
しらないこと研究会 ※不定期連載(2024)
まりも兄弟の茶飯事 ※チャンピオンクロスに移籍
MOGAKU
廻刻の勇者(2025)
その他の掲載作品
マンガ道
(1970)
マーズ
(1976)
スクライド
(コミカライズ)(2001)
七人のナナ
(コミカライズ)
舞-HiME
(2004)
ガン×ソード
(2005)
舞-乙HiME
スクール人魚
※読み切り(2006)
ジョギリ屋ジョーがやって来る
※短期集中連載(2009)
透明人間の作り方
※短期集中連載(2010)
キガタガキタ! 〜「恐怖新聞」より〜
聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話外伝
※別冊少年チャンピオンに移籍(2011)
琉神マブヤー
(コミカライズ)
僕の心のヤバイやつ
※チャンピオンクロスに移籍(2018)
水曜どうでしょう〜大泉洋のホラ話〜
(コミカライズ)(2020)
八月のシンデレラナインS
(コミカライズ) ※マンガクロスに移籍(2021)
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好きな漫画が悉く打ち切られた経験から、単行本は早めに買って応援することを学びました(小声) -- 名無しさん (2017-12-13 02:02:24)
チャンピオンの色的なイメージは黒。バキや不良漫画のイメージからか、闇鍋な環境からか。 -- 名無しさん (2017-12-13 05:12:03)
マイナーなイメージあったからジャンプに勝ってた時代があるなんてびっくり。最近はヒット作も多い印象だけど、なんとなく他の少年マンガ誌とは匂いが違うのはそのままって感じ。 -- 名無しさん (2017-12-13 05:24:01)
マカロニは名作だったw あと、読んだことはないけど、705ライダーも印象深かったな。 -- 名無しさん (2017-12-13 09:57:38)
沖縄では何曜日に発売されるの? -- 名無しさん (2017-12-13 19:03:20)
>705ライダー なんだその中途半端な排気量 -- 名無しさん (2017-12-14 11:03:55)
↑あ゛(705ライダーのコメした本人です) -- 名無しさん (2018-06-18 20:28:48)
沖縄では土曜日に発売されるよ -- 名無しさん (2018-06-25 02:46:53)
秋田書店の赤い核実験場ことチャンピオンREDの記事は? -- 名無しさん (2018-08-01 14:42:53)
京四郎の項目作って欲しい! -- 名無しさん (2018-08-31 06:03:41)
ジャンプよりジャンプらしい少年誌だと思う -- 名無しさん (2019-10-29 16:35:25)
BEASTARSはともかく、まさか入間くんがアニメ化とはなぁ… -- 名無しさん (2019-10-29 19:09:14)
しかもNHKの夕方枠だぞ -- 名無しさん (2019-11-23 01:20:24)
まさかの尊い百合漫画始まるとは。 -- 名無しさん (2020-03-06 20:36:21)
今のチャンピオンって漫画の外伝小説が二本も掲載されてる状態なんだが、漫画雑誌……? -- 名無しさん (2020-08-10 20:28:18)
現在のチャンピオンの長期連載では浦鉄やバキ辺りが代表作だろうか。 -- 名無しさん (2021-02-03 11:49:35)
↑1 浦筋とバキシリーズが終わったらかなりヤバい。 -- 名無しさん (2021-07-23 12:08:13)
ちょこちょこ話題になる作品はあるけど発行部数1000万部越えのヒットは弱虫ペダル以降出ていないのがヤバい…そりゃバキと弱ペダ無理してでも延命させるよなあ -- 名無しさん (2022-03-30 09:35:21)
チャンピオンでラブコメやったらやっぱりフリーダムになるんだろうか。 -- 名無しさん (2022-05-28 20:41:24)
入間くんが22年7月に1000万部突破してるね。吸死はアニメのブレイク時に冊数用意できなかったのが痛い。12月の時点でメイトの棚がかなり空いてたしキャラブックなどの関連本が見つからなかった -- 名無しさん (2022-09-14 02:04:30)
「三大少年誌という単語が出た場合大抵ハブられてるのはこれ、なのでこのワードを出した時点で自分の中では敵認定になる -- 名無しさん (2022-12-16 16:37:00)
本誌の短期打ち切り作品は最終回が単行本未収録のせいでコアな読者にはまったく支持を得てない(但し、少年ジャンプの短期打ち切り作品はコアなファンがたくさんいるけど)。 -- 名無しさん (2024-01-30 14:56:31)
『浦安鉄筋家族』は本誌のこち亀枠で、『バキ』シリーズは本誌のワンピース枠かも。 -- 名無しさん (2024-04-30 19:02:06)
↑いや、バキシリーズはジョジョ枠だと思うよ。 -- 名無しさん (2024-06-14 13:59:25)
本誌には手塚治虫や佐渡川準、佐藤タカヒロ、水島新司、松本零士の作品が掲載されたので、本誌は故人が多いイメージ。 -- 名無しさん (2024-08-28 17:41:17)
最近は学マスの漫画やってるね -- 名無しさん (2024-11-08 19:27:57)
↑2、もりしげ先生もね。 -- 名無しさん (2025-02-06 08:45:30)
桃源暗鬼は全員同じ顔、同じ髪型、同じ角度で喋るからキャラが覚えられない -- 名無しさん (2025-03-15 21:29:07)
お葉花を愛でるは文化祭の話までやってほしかったけど仕方がない。 -- 名無しさん (2026-05-22 06:17:34)
名前:
コメント:
「週刊少年チャンピオン」をウィキ内検索
最終更新:2026年08月17日 03:03
*1
ただし、当時連載されていたドカベン(ドリームトーナメント編)は収録されていない。