ニュートラル
| 名前 | 威力 | 命中率 | 奥義 | 射程 | 消費 | 命中 | 回避 | 被弾 | 非命中 | リカバリ | 備考 |
| 霊斬 | 4 | 80 | -- | 1 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 3 | 武闘 |
ニュートラル技でありながら、威力4と普通の技に比べると高いが、奥義が発動しない点は他のニュートラルと同じ。
最終戦ではターンリカバリーよりも短期で敵を撃破していきたい場面がほとんどなので、特にスキルがついてないこの技を利用する局面は少ないだろう。
最終戦ではターンリカバリーよりも短期で敵を撃破していきたい場面がほとんどなので、特にスキルがついてないこの技を利用する局面は少ないだろう。
ショートレンジ
| 名前 | 威力 | 命中率 | 奥義 | 射程 | 消費 | 命中 | 回避 | 被弾 | 非命中 | リカバリ | 備考 |
| 月華一閃 | 9 | 85 | 10 | 1 | 1 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 武闘 |
| 月照斬華 | 10 | 85 | 20 | 1 | 1 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 武闘 |
ミドルレンジ
| 名前 | 威力 | 命中率 | 奥義 | 射程 | 消費 | 命中 | 回避 | 被弾 | 非命中 | リカバリ | 備考 |
| 葬送銀華 | 8 | 80 | 15 | 2-3 | 3 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 反撃専用 一閃 キャンセル 迎撃 |
ノヴァのミドルレンジは変わり種であり、反撃時にしか使用できない。
敵に神速の居合切りを放って先制し、攻撃を封じる優れもの。
ただ、残りステージがラストの「黎明」だけであり、敵も射程範囲外から攻撃してくる敵がほとんどであり、この技の本領を発揮する場面はないといっていい。
この技は決勝戦でプレイヤーを苦しめるために存在しているといって過言ではないだろう。カサンドラのミドルレンジでうっかり攻撃して手痛い反撃を喰らわないように注意したい。
敵に神速の居合切りを放って先制し、攻撃を封じる優れもの。
ただ、残りステージがラストの「黎明」だけであり、敵も射程範囲外から攻撃してくる敵がほとんどであり、この技の本領を発揮する場面はないといっていい。
この技は決勝戦でプレイヤーを苦しめるために存在しているといって過言ではないだろう。カサンドラのミドルレンジでうっかり攻撃して手痛い反撃を喰らわないように注意したい。
コンビネーション
| 名前 | 威力 | 命中率 | 奥義 | 射程 | 消費 | 命中 | 回避 | 被弾 | 非命中 | リカバリ | 備考 |
| 乱桜 | 3 | 85 | 15 | 2 | 1 | 1 | 1 | -1 | 0 | 0 | 武闘 コンビネーションⅡ |
コンビネーションであるにも関わらず「武闘」を所有しているインチキ技。
ただし、ノヴァ自身が「乱舞」を所有しているため、連続攻撃目的であればショートレンジでもいいだろう。
ただ、コンビネーション技特有の「タクティカルアタック」「フェイタリティ」は当然存在しているので、そちらを狙うのであればこちらに軍配が上がる。
またターンリカバリー能力が下がらないというのも特徴。さすがは最後に仲間になるだけのキャラといったところか。
ただし、ノヴァ自身が「乱舞」を所有しているため、連続攻撃目的であればショートレンジでもいいだろう。
ただ、コンビネーション技特有の「タクティカルアタック」「フェイタリティ」は当然存在しているので、そちらを狙うのであればこちらに軍配が上がる。
またターンリカバリー能力が下がらないというのも特徴。さすがは最後に仲間になるだけのキャラといったところか。
特殊技
| 名前 | 威力 | 命中率 | 奥義 | 射程 | 消費 | 命中 | 回避 | 被弾 | 非命中 | リカバリ | 備考 |
| 狼星 | 8 | 80 | 30 | 3 | 2 | 2 | 2 | -2 | 0 | 0 | 狼星 RG70から使用可能 |
※狼星……五回連続攻撃 ダメージレートはない
RG70以上という条件はあるが、ダメージレートなしの高威力連続攻撃が可能というなんともインチキな技。一見コンビネーション技に見えるが、特殊技区分で技相性の影響はなく、「タクティカルアタック」「フェイタリティ」はついていない。
一撃必殺を狙える「フェイタリティ」がないのは痛いが、奥義発動率も高いせいか、これを受けて立っていられる敵もそうそういないだろう。
最終戦で使ってロックレアや周りの敵を圧倒していこう。
RG70以上という条件はあるが、ダメージレートなしの高威力連続攻撃が可能というなんともインチキな技。一見コンビネーション技に見えるが、特殊技区分で技相性の影響はなく、「タクティカルアタック」「フェイタリティ」はついていない。
一撃必殺を狙える「フェイタリティ」がないのは痛いが、奥義発動率も高いせいか、これを受けて立っていられる敵もそうそういないだろう。
最終戦で使ってロックレアや周りの敵を圧倒していこう。