編集ページ:主な出来事Season1
| 2022年
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市長の力により、ピルボックス病院の内装や一部外観等の大規模改修が行われた(2022/09/15)。以前に比べて、見た目がより病院のようになり、実用性が飛躍的に向上した。
儀式場が病院屋上になったイベント(2022/10/04)。この日にいた救急隊も全員参加し、市民達も多く儀式に参加した。人体発火や、昼夜逆転などに巻き込まれた。
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| 2023年
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2023/04/02
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| 2024年
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機材の更新を受け、公務中の警察官の松葉杖が大幅に短縮された
市長より近日新たな病院の開設予定の旨を伝えられた
7月より処方薬の提供を始める。患者さんの診察状況にあわせて診察後に処方を行うようになった。
希望者には雷電からネオンの差し替えが行われた。
街全体の車両のアップデートに伴い、救急車両の加速性能やハンドリング性能が調整されたため、ランク昇格試験の要件も変更された。
医療費の大幅な改定が行われた。
松葉杖の時間が変更された。
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| 2025年
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救急ヘリの機種がワロス(特別改造された5機しか無い高性能マーベリック)含めマーベリックからコナダへ差し替えられた。
松葉杖による行動制限範囲が広くなった。それに伴い、衛星外現場治療は松葉杖で良いという方針に変更。
これまで6段階だった救急隊の階級分けが7段階に変更
これにより、働き方に合わせた階級分けが可能となる
医療機器メーカーの変更に伴いメディカルバッグの仕様が大きく変わった
救急隊専用の個人車両が購入できるようになった
昨今のピエロ騒動に伴い、違法薬物「エースハイ」「カラミティ」から
違法成分を抜いた新認可薬「シルスタ」「セレニティ」が市から提供された
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ロスサントス救急救命隊添付ファイル

