基本プロフィール
クロノスプロフィール
| 総参戦回数 |
2 |
| 賞金獲得回数 |
0 |
| 復活回数 |
0 |
| 累計逃走時間 |
3時間20分57秒 |
| 平均逃走率 |
63.35% |
| 最高逃走率 |
66.27% |
| 逃走ポイント |
15万8685.3 |
各回成績
逃走中
| 出演回 |
逃走時間 |
逃走率 |
逃走ポイント |
順位 |
備考 |
| グレートコラボSP |
86分9秒/130分 |
66.27% |
54375.3 |
11位/19人 |
|
| シークレットミッション |
114分48秒/190分 |
60.42% |
104310 |
14位/26人 |
柿谷曜一朗とペア |
略歴
2019年に「PRODUCE 101 JAPAN」に参加。歌唱もダンスも未経験ながら最初のクラス分けテストから「メインボーカルを張れる」という高い才能を見せBクラスに。安定した評価を維持し最終順位9位で合格し「JO1」としてデビュー。JO1ではリードボーカルを務めており、その高い歌唱力からYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にも出演した。
特技に小学生から大学まで続けたサッカーがあり、高校時代には全国高校サッカー選手権、大学時代にはクラブで全国大会に出場。JO1・INI選抜メンバーによるサッカー日本代表応援アンバサダー「JI BLUE」にも選出。趣味に筋トレやランニングを行うなどパフォーマンス維持も兼ねて体力作りを怠らない一方、関西の名門・同志社大学卒、趣味として将棋があるなど文武両道な知性派でもある。
クロノス略歴
逃走中2回の参戦。
初参戦は「グレートコラボSP」。
自己評価は、決断力を1とするも「とにかく体力には自信があるので最後まで残れます」とスピードが4、スタミナが5とバッチリ、賢さも「同志社大学出身なのでココは行ってココは行かないという判断と捕まらない最善策を導き出します」と体力だけでなく分析で逃走成功を目指す。もちろんJO1に選ばれた運も5に。賞金の使い道は「旅行」。「できればメンバー11人で。」とグループ思い。
ゲーム前の意気込みでは、今回は同じJO1から
金城碧海・
佐藤景瑚も参戦するが、2人は「Battle Royal」で経験済の中で1人だけ初参戦。しかし「ずっとテレビで見ていた逃走中なのでワクワクしています」と不安よりも嬉しさが勝る。学生時代はマラソン大会で5本の指に入っていたほどのスタミナはもちろん、頭脳も使い「ヒュヒュッと、ハンターに1回も見つからず逃げ切ってやろうと思います」と体力・知力の両輪で逃走成功を目指す。
ゲームスタートから1秒100円ずつ増える賞金に興奮する一方、アニメ逃走中のポスターも見かけた所でいきなりハンターを発見し距離を取り、そのまま金城と合流。走ってきたためハンターが来たのかと思い怒る金城に「これムリ!怖すぎた。」と早くも逃走中の怖さに飲み込まれ始める一方、ふれあいラグーンで泳ぐアザラシに心を癒される。
ハンター放出阻止ミッションでは
関口メンディーに誘われミッションに参加。ハンターボックスを発見し金城・
ンダホ・
結木滉星と共に5mの高さにあるボタンをどう押すか頭を悩ませたところでハンターに見つかり逃走。ここは結木が標的となり難を逃れるが、ミッション貢献はならず。
賞金アップミッションでは「このミッションには全く興味がない」と安全を優先。「そうやってお金に目が眩んだ人が痛い目にあうんですよ、この世の中。わかってるか金城碧海、お前行くだろどうせ?」と「Battle Royal」の時と同様、金城には「お金にがめつい」というイメージがある模様。そしてその金城は「やります」と即答する即落ち2コマ。
前述の通り賞金アップミッションをスルーし、ふれあいラグーンのアクアチューブの中に潜み続けるが、他の逃走者とは全く出会えず。しかし立地的には良いことからここをベストポジションとして凌ぎ続けるが、佐藤が
河田陽菜を復活させる。それに触発され「何かしたくもなってきた」とベスポジから出て復活ミッションへ向かう方針転換。丁度金城からもミッションに向かうかの電話を受け居場所を説明している最中に背後からハンターに見つかり逃走。出足こそ遅れたもののロケットスタートと曲がり角を使い振り切ることに成功。肝を冷やしたものの一安心…かと思いきやすぐさまもう1体に背後から見つかり再逃走するも2連続逃走ではスピードが乗らず最後は諦めてスピードを落とし確保。ベストポジションから出てしまったのが仇となってしまったが、逃走成功の夢は金城・佐藤に託すことに。
「シークレットミッション」は3年1ヶ月振りの参戦。
自己評価は、スピード2(2ランクダウン)・スタミナ5・賢さ5・(2ランクアップ)・決断力1・運5。同志社大卒・理系科目が得意でもあり計算もバッチリ。運も良い方と自負し上手く行くことを宣言。
ゲーム前の意気込みでは、前回はミッションも何もせずに捕まったという悔しい思い出から、今回はメンバーの
豆原一成と共に「(ミッションポイントで)会おう」と賞金よりもミッション貢献が最優先。賞金の使い道は、「物欲が無い」ということで「家族と旅行」。
発光ベスト解除ミッションではミッションに参加。
ナダル・
太田博久・
盛山晋太郎の芸人トリオと合流。ナダルが「見張りをする」と身を引き太田・盛山と共に3番のレバーへ急行。さらに
高橋成美も合流し盛山が2人目の見張りを担当する間に太田・高橋と共に3番のレバーを解除。しかし、最後の残る1番のレバーの位置を確認している最中に背後からハンターに見つかり逃走。ここは早めに気づきダッシュをしたことで間一髪逃げ延びることに成功。ミッションもクリアし貢献できたことに一安心。
シークレット逃走者とのペア結成ミッションでは水族館でヒントシートを確認。サッカー経験者だけに元日本代表・
柿谷曜一朗を狙うが、商店街近くを徘徊するハンターに中々タイミングを伺えず。しかし、
鏡優翔が追われているのを目撃し息を潜め、その隙に柿谷とのペアを結成する。
互いに俊足という強力タッグであり、早速リスク分散のため分かれて行動する中、賞金単価アップミッションでは柿谷からの確認の電話に対し「そんなに物欲はない派」と見送り。無理せず冷静な判断を取る。
牢獄復活ミッションにもペアが両方残っていることから動かない中、ハンターを見つけて逃げてきた
お見送り芸人しんいちと合流。だが実はアトラクションを挟んでハンターが2体いる挟み撃ちの状態に。しんいちがハンターに見つかり追われたのを察知して近くの植栽に身を隠し入れ違いで突破を図ろうとするも、しんいちがハンターが来るまでの間にアトラクションを一周して逃げた結果、ハンター視点では「しんいちより自分が前にいる」という状態になりターゲット変更。慌てて逃げるもその後ろにはしんいちを追っていたハンターがおり確保。作戦は良かったものの完全にしんいちの巻き添えに。
最終更新:2026年05月13日 05:28