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ここはsandboxです。編集のテストや下書きにご利用ください。


編集統合ルール案

現状の装備一覧は「使用感や使い勝手が異なるものでも同じシリーズ・系統ならまとめて記載」と「同じシリーズ・系統でも使用感や使い勝手が異なるなら独立して記載」で全く統一されていない。
そしてまとめるか分けるかの明確なルール・基準が存在せず、またルールが存在しないが故に、編集者の間でまとめるべき・分けるべきという主張の押し付け合いが発生している。
そのためまとめるにせよ分けるにせよ、明確なルール・基準を作り、それに沿って編集をしようというのがこの提案。

案1 「同じシリーズ・系統でも使用感や使い勝手が異なるなら独立して記載する」

+ 案1
  • 基本性能と運用上の特性が同じ場合は中分類でまとめる。
    • 基礎性能に大きな差異がある場合、解説を現状のブラッカーシリーズのような見た目の分け方にする。
      • 例:レパード誘導ロケット、アイビス誘導ロケットの共通する解説:レパード誘導ロケットの解説、アイビス誘導ロケットの解説
  • 基本系に対して名称と備考に書く必要がある内容が計3点以上ある場合別物として扱う。
    • 名前が異なる=1点、特性が異なる=各1点。
    • 武器名称の基本的な型番の違いは名称の違いとして考慮しない。(例:2、F、Z等)
      • ビークルに関して武装による型番の変化は1点とする。(例:エウロスとエウロス・バルチャー、ブレイズ)
    • ビークルの武装は交戦距離に影響しない場合考慮しない。
  • その他例外的な武器については個別でルールを定める。

案2 「使用感や使い勝手が異なるものでも同じシリーズ・系統ならまとめて記載する」

  • 編集相談板で挙がった提案は【同シリーズ、または総合的に見て同シリーズだと判断できる装備はまとめる】というもの。
    • 当wikiの大多数の装備は同シリーズでまとめられており、これはEDF1~EDF6の全EDFシリーズwikiで共通しているが、一部の装備は同シリーズでも独立して記載されている。この一部の例外を、まとめられるものはまとめる事で正し、またそのためのルールを設けようというのが発端。
  • ルールとしては実にシンプルで、上記の通り【同シリーズ、または総合的に見て同シリーズだと判断できる装備はまとめる】というもの。
    • この「同シリーズ」というのは以下の2点、
      • 1.スパークウィップW5とスパークウィップZYのように、名称から一目で同シリーズと判断できるもの。
      • 2.PA-11とT1ストークのように、名称は違うがフレーバーテキストで同シリーズの改良型である事が明記されているもの。
    • 「総合的に見て同シリーズだと判断できるもの」
      • これについては、名称が違いフレーバーテキストにも関連性が明記されていないが、性能や使い勝手が似ている、共通点が多いといった特徴があるのなら、同シリーズと見なしてまとめるというもの。具体例を挙げると、
      • 精度・弾数・連射速度が同じで、使い勝手も殆ど変わらず、それ以外の性能もスローターEZ より少し高い程度のためスローターシリーズだと見なせるフラクチャー。
      • 弾数・単発ダメージ・リロード時間がD110と同じ、それどころかモデリングすら共通しておりブリーチャーシリーズだと見なせるバスターショット。
      • 射程・弾速が似通っており、同じ拡散弾という特徴を持つフラウンダーとペネトレイター。
      • 名称・発射体が違い、フレーバーテキストでも関連性が明記されていないが、見た目がまんまブラッカーで操作性も変わらないメルトバスター。
      • ただし名称やフレーバーテキストで一目で分かるものと違い、総合的に見て同シリーズだと判断するにはどうしても主観が入り、意見が分かれたり判断が難しい場合もあると思うので、掲示板で相談するのが望ましいか。
    • 逆に名称やフレーバーテキストで他との関連性があったとしても、デストラクションブレイザーのようにカテゴリが違う、モンスターランスのようにベース武器の両方の特性を持っている場合等は、無理に同シリーズと見なさず別武器として項目を分ける。
    • 同シリーズであったとしても、使い勝手が大きく異なる、同シリーズの他武器にはない特徴を持つ等の場合、ピックアップで特記しregionで畳む(MXRシリウスやゴリアスZD等が該当)。





タンクまとめの試行錯誤

●概要
  • EDFの主力戦車。大まかに榴弾砲のE型と滑空法のA型に分けられ、細かい亜種に長距離榴弾砲のSP型とメルトバスターが存在する。
  • 上位モデルは速度や加速力に優れており、戦闘可能な移動手段としても有用。アイテム取得範囲が+300%されるので回収にも使える。
  • 初期要請値が高く、要求要請値も低め。火力・射程・速さ・堅さのいずれも水準以上のため、大半のシーンで70点ぐらいの活躍をしてくれる。
    特に序盤を越せばなんとかなるミッションや、ネイカーのような功績値がケチすぎる敵が多いミッションでは頼れるだろう。
    また、Lv53のブラッカーSPS以降は初期功績値が100%になる。開幕即時要請が可能になり、戦略の幅が大きく広がる。
●E / SPシリーズ
  • 爆発を起こす榴弾を放物線弾道で発射する"榴弾砲"を搭載したブラッカー。
    NPCのブラッカーは全てこのE型であり、A型に比べて装甲が薄く、砲塔の回転速度もやや遅い。
  • SP型は長距離榴弾砲を搭載。E型より弾速が速く、直線弾道に近くなっている反面、反動が強烈で発射後に車体ごとずれる。
    定点砲撃では発射毎に射角調整がほぼ必須となる。逆に引き撃ちでは反動を利用して加速し、更に距離を空ける事ができる。
●Aシリーズ
  • 主砲は滑腔砲。砲弾は弾速が速い上に貫通効果を持ち、一度に複数の敵を貫いて攻撃できる。
    ただし長距離仕様という訳ではないため、精度自体はそこまで良くない。遠距離狙撃に使うとなかなか当たらない。
  • A型は「ブラッカー本来の基本設計」とされ、重い榴弾砲を搭載するE型と比べて耐久力・機動力・砲塔旋回速度のいずれも優れている。
    優れた機動力と砲塔旋回速度のおかげで使いやすい反面、対多数への対応力ではE型に劣るため、状況やステージによって使い分けるといい。
●メルトバスター
  • 溶解液を拡散噴射する特殊なブラッカー。射程が短い反面自爆の心配もなく、適正難易度ならそこそこ戦える。
  • 独特の攻撃タイプにもかかわらず、1モデルのみで上位機は存在しない。NPCとしても登場しないと非常に不遇な存在。

LV27以下(EASY,NORMAL使用可)LV52以下(HARD使用可)LV77以下(HDST使用可)LV99以下(INF使用可)LV100超(DLCミッション使用可)検証結果
LV 名称 搭乗
人数
要請
(pt)
耐久度 武装
名称 弾数 ダメージ 射程
(m)
爆破範囲
(半径m)
備考 備考
Eモデル
6 ブラッカーE1 1 3969(★8)
(初期値 50%)
500 105ミリ榴弾砲 25 245.0 ---- 8.0
初期型。機動力が低く、爆破範囲も心許ない。
16 ブラッカーE2 1 3969(★8)
(初期値 50%)
1550 120ミリ榴弾砲 25 680.0 ---- 11.0
機動力がやや改善。爆破範囲もだいぶマシになっている。
25 ブラッカーE2D 1 3969(★8)
(初期値 50%)
3000 120ミリ榴弾砲 25 1200.0 ---- 11.0
NORMAL帯の最終モデル。E2比で耐久度・砲威力がほぼ倍増。
48 ブラッカーE3 1 3969(★8)
(初期値 75%)
7000 130ミリ榴弾砲 25 2800.0 ---- 13.0
レベル相応に性能が上昇したほか、初期功績値が増加している。
62 ブラッカーE3G1 1 3969(★8)
(初期値 100%)
11000 130ミリ榴弾砲 25 4400.0 ---- 13.0
通常榴弾タイプのHDST下位モデル。
71 ブラッカーE3G2 1 3969(★8)
(初期値 100%)
16500 130ミリ榴弾砲 25 6600.0 ---- 13.0
E3G1を順当に強化した改良モデル。
87 ブラッカーE9 1 3969(★8)
(初期値 100%)
25000 140ミリ榴弾砲 25 10000.0 ---- 15.0
通常タイプの最上位モデル。耐久力は微増だが火力は大幅増加。
DLCモデルより弾数が少ないが、DPSは連射の遅いE11をも多少ながら上回る。
106 ブラッカーE10 1 3969(★8)
(初期値 100%)
30000 140ミリ長距離榴弾砲 32 12000.0 ---- 15.0 DLC1
長距離砲タイプ。弾数が増加している。
前作と同じ連射間隔(秒間0.3発)のため同じ目標に連射するならE9の方がDPSで勝る。
111 ブラッカーE11アーリー 1 3969(★8)
(初期値 100%)
60000 140ミリ長距離榴弾砲 32 12800.0 ---- 15.0 DLC2
耐久度が倍増して走行速度も上昇、アイテム取得範囲も広い(+950%)。
ただし火力自体は微増程度の強化であり、連射間隔も相変わらず長い。
SPモデル
24 ブラッカーSPC 1 3969(★8)
(初期値 50%)
2000 115ミリ長距離榴弾砲 25 600.0 ---- 11.0
最初の長距離榴弾砲モデル。
53 ブラッカーSPS 1 3969(★8)
(初期値 100%)
8500 125ミリ長距離榴弾砲 25 2550.0 ---- 13.0
長距離砲タイプ。弾速は速いがダメージはE3からやや低下している。
78 ブラッカーE4 1 3969(★8)
(初期値 100%)
23000 135ミリ長距離榴弾砲 25 6900.0 ---- 15.0
何故か名称がE4だが実際は長距離砲タイプであり、本編におけるSPシリーズ最終モデル。
Aモデル
7 ブラッカーA1 1 3969(★8)
(初期値 50%)
1000 90ミリ滑腔砲 30 [貫通]
437.5
---- ----
Aタイプの初期型。E1と比べて耐久度・砲威力が倍近くになっている。
17 ブラッカーA2 1 3969(★8)
(初期値 50%)
1600 90ミリ滑腔砲 30 [貫通]
595.0
---- ----
足回りが良い以外はほぼ同レベルのE2と大差ない性能。
40 ブラッカーA2D 1 3969(★8)
(初期値 75%)
6200 90ミリ滑腔砲 30 [貫通]
1960.0
---- ----
HARD帯ではE3の使用可能タイミングが最終盤なので出番はそこそこある。
58 ブラッカーA3 1 3969(★8)
(初期値 100%)
13100 90ミリ滑腔砲 30 [貫通]
3675.0
---- ----
HDST中盤から使える。上のレベルであるE3G1を上回る耐久力が光る。
86 ブラッカーA9 1 3969(★8)
(初期値 100%)
32000 110ミリ滑腔砲 30 [貫通]
8750.0
---- ----
Aタイプ最終モデル。残念ながらDLC品は存在しない。
火力はレベル相応だが、耐久力はなんとDLC品のE10よりも上。
足回りの良さ、車体のコンパクトさも兼ねて耐久性は抜群。
メルトバスター
18 メルトバスター 1 3969(★8)
(初期値 50%)
1700 メルトガン 160 27.0×8 225.0 ----
拡散発射


小ネタ2:ゲーム中のEDF総戦力※工事中

  • 本編のレーダーに反応があるNPCと置物ビークル、初期配置ビークルを集計。
    • 難易度や人数に応じて増減するもの(例:狙撃部隊のブラッカー、殿軍のレンジャー部隊など)は最大数を採用。プレイヤーとその要請、航空機以外のイベント支援、市民は除く
  • 歩兵1464名、ビークル210台+置物と搭乗可能70台、爆撃機23機、輸送機76機の計1843体。前作よりもビークル隊の比重が大きく増加している。
    • なお、レーダー表示青のみだと1697体。戦力としてはこちらが実数になる。
      • さらに言うと何回も登場する同一キャラを毎回カウントすると歩兵1716名、ビークル218台、爆撃機23機の計1957体になる。


+ 詳細(内容が多いので折り畳み)
【詳細データ一覧】
  • 精鋭などの特定NPCや同時系列ミッションの共通NPCなどは同一人物・同一ビークルとして計算
  • 別時間軸における同名ミッションに登場するNPCは同一人物・同一ビークルとして計算(※死の疾走のイプシロン隊が保有するビークルは別ビークルとして計算)
    • 対象1:軍曹隊4名、スプリガン隊長、グリム隊長と副隊長、バルガMk1、プロフェッサーは全編通して同一キャラとしてカウント(バルガのみレーダー反応黄で集計)
    • 対象2:優勢世界のスプリガン、グリムリーパー隊員(各4人ずつ)は全員不死属性であるため、同一キャラとしてカウント
    • 対象3:大尉チームは大尉含め5名、中尉チームは伍長を含めて6名としてカウント
    • 対象4:大空洞調査作戦のレンジャー部隊(軍曹隊じゃない方)は人数が3-4-3と変化するが、4名としてカウント
    • 対象5:大空洞調査任務・破壊任務のロケラン隊長は同一人物としてカウント
    • 対象6:殿軍のNPCビークルは激突する平原のものと同一ビークルとしてカウント
    • 対象7:激突する平原と殿軍でレンジャー部隊の人数が合わない(殿軍の方が多い)ので、殿軍での人数(54人)でカウント
    • 対象8:考察では激突する平原のレールガン部隊は誘われる魚影に登場する個体とされているが、別個体としてカウント

  • 上記の重複しているNPC分とその合計は表の下部に追記
    • 重複分でのバルガMk1はそれぞれのレーダー反応で集計
  • 輸送機ノーブル4機編隊バージョンはゲームの内部的には19機だが、見た目を考慮し4倍で集計
※人力で調査・集計しているため、もしかするとまだ知られていない増援分の欠落やミスがあるかもしれません(2019/7/31)
また、上記日付の段階でのミッション攻略ページを参照しています。
グリム副隊長(防壁突入以外の奴)は部隊が分かれているものの他に通信記録も参照して判断しているため、1,2回分は誤差が出る可能性があります
もし攻略ページに書かれていない増援を発見した場合、表の下部のコメントアウトに追記していただけると助かります
部隊名 人数 科目別総数 総数
R:警備員 1 940 1464
R:アサルトライフル 404
R:ショットガン 169
R:スナイパーライフル 219
R:ロケットランチャー 127
R:火炎放射器 11
R:軍曹隊 4
R:ゴーン1 5
W:パワーランス 67 208
W:マグ・ブラスター 84
W:ライトニングボウ 33
W:サンダーボウガン 8
W:スプリガン隊 16
F:ハンドキャノン 87 316
F:ガリオン軽量機関砲 98
F:デクスター自動散弾銃 61
F:グリムリーパー隊 70
ブラッカー 99 149 280
タイタン 14
イプシロン 22
EMC 14
キャリバン 2 24
ネグリング 2
軽トラック 9
トレーラーヘッド 4
フリージャー 7
ニクス(青/非武装) 56 89
イオタチーム 5
ゴーン1 2
ニクス(緑) 23
ニクス(黄) 3
バルガMk1 1 18
ウォーバルガ 17
爆撃機 18 23 99
戦闘爆撃機 5
輸送機ノーブル 76 76
レーダー反応 1697
レーダー反応 113
レーダー反応なし 33
合計 1843
部隊名 人数 科目別総数 総数
R:軍曹隊重複数 180 252 277
R:ゴーン1重複数 5
R:228基地の危機前後編重複数 13
W:スプリガン重複数 19
F:グリムリーパー重複数 35
ブラッカー重複数 13 25
イオタニクス重複数 5
ゴーン1ニクス重複数 2
バルガMk1重複数 5
レーダー反応重複数 260
レーダー反応重複数 3
レーダー反応なし重複数 14
合計+重複分 2120
レーダー反応総数 1957
レーダー反応総数 116
レーダー反応なし総数 47

●本編出撃密度比較
  • 輸送機・置物・搭乗可能は除外し、重複キャラを含めた場合の過去作の本編との比較。
作品名 歩兵数 爆撃機数 ビークル隊数 総数 ミッション数 平均投入数
(人/1回)
最大投入数
(人/1回)
最大同時出現数
(人/1回)
地球防衛軍3 1017 - - 1017 53 19.18 58 44
地球防衛軍4 733 21 - 754 94 8.02 46 26
地球防衛軍4.1 1597 33 100 1730 98 17.65 91 91
地球防衛軍5 1716 23 218 1957 112 17.47 106 78
  • こうして見ると1ミッションごとの平均投入人数は『3』が最も多く、逆に『4』は極端に少ないことがわかる。
    • 兵隊の総数が多い『4.1』『5(本作)』は意外なことに3より平均投入人数が下回るという結果になった。
      • ただし特定ミッションでの最大投入人数では『5(本作)』が、同時に存在できる人数では前作『4.1』が最高となった。
  • また、今回の爆撃機の総数は前作と比較すると大きく減っている。
    • 『4』の本編では3回21機、『4.1』では4回33機いたことを考慮すると、今回の6回23機はちょっと迫力に欠けるものとなっている。
    • 密度では『4』は7機/1回、『4.1』は8.25機/1回、『5』は3.83機/1回。1回ごとの平均出撃数は大幅減少してしまっている。

ゲーム中のEDF総戦力2(DLC)

  • DLC1と2のレーダーに反応があるNPCと初期配置ビークルを集計。
+ 詳細
【詳細データ一覧】
  • 本編と違って同一人物と断定できるキャラがほぼいないため、軍曹隊、スプリガン/グリム隊長以外はすべて別人として集計
    • 判断困難対象:236基地絡みのブラッカーとR/W隊。装備の種類や人数がバラバラなので別人扱い
※こっちも増援分の欠落やミスがあるかもしれません(2018/11/25)
部隊名 人数 科目別総数 総数
R:アサルトライフル 99 193 326
R:ショットガン 31
R:スナイパーライフル 35
R:ロケットランチャー 24
R:軍曹隊 4
W:パワーランス 8 66
W:マグ・ブラスター 20
W:ライトニングボウ 9
W:サンダーボウガン 2
W:スプリガン隊 12
F:ハンドキャノン 35 67
F:ガリオン軽量機関砲 7
F:デクスター自動散弾銃 18
F:グリムリーパー隊 7
ブラッカー 24 29 72
EMC 4
フリージャー 1
ニクス(青) 5 23
ニクス(緑) 6
ニクス(黄) 1
ニクス(アサルト) 4
ウォーバルガ 7
輸送機ノーブル 20 20
レーダー反応 368
レーダー反応 30
合計 398
部隊名 人数 総数
R:軍曹隊重複数 12 17
W:スプリガン重複数 4
F:グリムリーパー重複数 1
合計+重複分 415
レーダー反応総数 385
レーダー反応総数 30
最終更新:2025年10月17日 01:11