登録日:2014/05/02 Fri 14:19:54
更新日:2026/08/18 Tue 17:20:03
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「禁じられた」とは、『
遊戯王OCG』に存在するカード群およびテーマ。
概要
聖遺物をモチーフとしており、イラストで同じ女性が毎回描かれている。
長らく名前が共通するだけでサポートカードの存在しない所謂「シリーズカード」であったが、第10期パックの「SOUL FUSION」にて後述の《失楽の魔女》が登場しテーマ化。
同カードによるサーチができるようになった。
いずれも速攻魔法で、モンスターに対して影響を及ぼす効果。
《禁じられた聖典》以外はフリーチェーンで、さらにモンスターの攻撃力を増減させる効果を持つためダメージステップにも発動可能。
戦闘補助とカード効果への対処を同時に行えるため汎用性が高い。
ちなみにどのカードも初出のパックではスーパーレア。
一覧
《禁じられた聖杯/Forbidden Chalice》
速攻魔法
(1):フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターはターン終了時まで、攻撃力が400アップし、効果は無効化される。
モンスター効果を無効にし、攻撃力をアップさせる。
相手モンスターに使えば厄介な効果を無効にできる。
同じ効果を無効にするカードとしては、永続で効果を無効にした上に攻撃まで封じる《デモンズ・チェーン》、
伏せる必要なく手札から発動できる《
エフェクト・ヴェーラー》などがあり、相手ターンに使うのならこれらのカードの方が使い勝手は良い。
ダメージステップに使うこともできるので、相手の裏守備モンスターがリバースした後使い、
《
マシュマロン》など戦闘破壊耐性を持ったモンスターや、リバース効果モンスターを無効にできるのは、このカードの大きな利点。
攻撃力をアップさせるので
コンバットトリックとして使用もできるが、
上昇値は400と少なめなので、このカード1枚で逆転することは少ない。
ミラーマッチや下級ビート同士だとこの400の差で倒せたり倒せなくなったりすることはあるが。
しかし《
トラゴエディア》などの効果で攻撃力が決まる相手モンスターに使えば、このカードの上昇値よりも大幅に弱体化できる可能性もある。
自分のモンスターに使用した場合、通常は効果無効がデメリットとなるが、
《
神獣王バルバロス》や《
フォトン・スラッシャー》のようなデメリット効果を持つモンスターに使えば、
それらのデメリット効果を無効にした上で少しながら強化もできる。
同様に《フォッシル・ダイナ・パキケファロ》や《大天使クリスティア》などの効果を自分ターンだけ打ち消すという使い方もできる。
ライバルは《デモンズ・チェーン》や《
ブレイクスルー・スキル》、《
無限泡影》、《エフェクト・ヴェーラー》辺り。
このカードはダメステ発動可能な点、引いてすぐ使える速攻魔法と言う点、自分のモンスターにも使える点を重要視したい。
対
十二獣では《十二獣ドランシア》のフリーチェーン除去を回避しつつ、《十二獣ヴァイパー》を使わせてからステータスを0にした上で効果も無効化できるので有効なメタカードだった。
『
RAGING BATTLE』しか入手手段が無いころは多少値が張るカードであったが、
それを含むパックをまとめた『DUELIST EDITION Volume 3』、さらに『GOLD SERIES 2013』や『ウィング・レイダーズ』に再録されておりノーマルが大量にばら撒かれているので、入手はしやすくなった。
《禁じられた聖槍/Forbidden Lance》
速攻魔法
(1):フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターはターン終了時まで、攻撃力が800ダウンし、他の魔法・罠カードの効果を受けない。
モンスターの攻撃力をダウンさせるかわり、魔法・罠への耐性を持たせるカード。
《突進》よりも100多く攻撃力差を広げる上に効果にも対処できるため、あちらの存在をほぼ無にした。
《トラップ・スタン》やカウンター罠と比べると伏せる必要がなく、相手の罠カードが多く伏せられている状況でもモンスターの召喚を通しやすくなる。
自分のモンスターに使うと攻撃力がかなりダウンするのが欠点だが、
戦闘せずとも強力な効果を持ったモンスターや、S・X素材などに用いる際に使うといい。
また攻撃力減少値がそこそこあるため、単純に相手モンスターに使用すれば、《禁じられた聖杯》よりも攻撃力を上回る場面は多い。
また耐性を逆利用して装備魔法や
RUMのようなカード効果を
無効化(というよりは不発に)することもできる。
汎用性のある効果が多い禁じられたシリーズでも、なかなか強力な効果を持っているため、
『
STORM OF RAGNAROK』のものは高額で取引されていたが、『GOLD SERIES 2014』に再録されたため手に入れやすくなった。
その後『トライブ・フォース』や『スターターデッキ2017』などにも再録されているため現在は入手はそこまで難しくはない。
《禁じられた聖衣/Forbidden Dress》
速攻魔法
(1):フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
ターン終了時までそのモンスターは、攻撃力が600ダウンし、効果の対象にならず、効果では破壊されない。
攻撃力をダウンさせ、破壊耐性と対象に選ばせない耐性を持たせる。
メインに使うのは破壊耐性。
罠から守るなら《禁じられた聖槍》、フィールド上のモンスター効果なら《禁じられた聖杯》でも事足りるが、
こちらはそれらと比べて破壊以外に弱くなったかわりにモンスター・魔法・罠の種別に関係なく対応する。
また墓地で発動する《
暗黒界の龍神 グラファ》や《
海皇の重装兵》などにも適用できる。
破壊以外の効果に対しては、対象を取る効果ならば防ぐことができる。
ただし既に対象に取られた効果には無力なので、こちらは相手の効果が発動する前に使っておかなければならない。
このカードにチェーンして打たれる《
強制脱出装置》や、対象をとらず破壊ではない《
氷結界の龍 トリシューラ》には無力。
《エフェクト・ヴェーラー》の回避に使うにもメインフェイズに使うとチェーンされてしまう。
この効果は強力そうに見えるが案外使いどころが難しい。
効果を無効にせず破壊耐性を持たせられるため、除去としての破壊効果から守る他、
《
幻想召喚師》《
リミッター解除》などの自壊するデメリットも防ぐことができる。
速攻魔法の破壊対策カードとしては相手を破壊してしまえる我が身を盾にがある。
ライフコストが不要でダメステでの発動が可能かつ、いざとなったら戦闘補助にも使える点を見てどっちを採用するか決めたい。
攻撃力の減少は《禁じられた聖杯》と《禁じられた聖槍》の中間となる600。
だが、コンバットトリックとして使う場合、本来の効果も同時に活かせる場面は少ない。
《
A・O・J カタストル》や《
エルシャドール・ネフィリム》などのダメージ計算を行わず破壊するカードには有効的に使えるだろう。
再録は『マスター・オブ・ペンデュラム』と『イベントパック2024 Vol.4』の2回のみ。
しかし、案外器用貧乏な所があり採用が見送られやすいカードなので、値段はそれほどでもない。
《禁じられた聖典/Forbidden Scripture》
速攻魔法
(1):お互いのモンスターが戦闘を行うダメージ計算時に発動できる。
ダメージステップ終了時まで、このカード以外のフィールドのカードの効果は無効化され、その戦闘のダメージ計算は元々の攻撃力・守備力で行う。
フィールド上の一切の効果を無効にし、モンスターの元々の攻守で対決する。
ダメージ計算時にしか発動できず、特殊な効果のため、他と比べると汎用性は著しく落ちている。
このカードを使うなら単純に攻撃力の大きいモンスターが有利なので、
デメリットで攻撃力の下がっているモンスターの戦闘時に使うと良いが、モンスター自身の効果なら禁じられた聖杯でもできるし、
それ以外では相手がコンバットトリックを使ってきた時か、戦闘破壊耐性モンスターぐらいにしか用途がない。
そもそも戦闘補助の効果なのに素の打点で勝っていることが前提なのが苦しい。
しかし
効果は対象を取らず、しかも後半の効果はモンスターに効果を付与するわけでもないルールに介入する効果。
そのため《禁じられた聖槍》と併用すれば、モンスター効果を無効にされず、下がった攻撃力も元に戻る。
フィールド外から戦闘を補助してくる《
オネスト》などには滅法強く使わせた上で無力化し殴り倒せる。
また、あの
無敵の《
毒蛇神ヴェノミナーガ》も攻撃力0扱いとなる。もっとも、こちらは自己再生効果までは防げないが。
他の禁じられたシリーズと毛色が違い、イラストも他のカードでは屋外で聖遺物を持っているのに対し、
こちらは屋内で聖典を持ちだしているところ。しかもよく見ると部屋の奥から《
神の宣告》のイラストに登場する神がその様子を見ている。
ちなみに《神の宣告》の派生カードである《神の忠告》と《神の通告》では神の所持物の持ち出し行為への叱責や処罰が下される様子が描かれている。
このシリーズに登場する女性は神の通告での処罰を経て、楽園を追放される。
その後は《失楽の聖女》となり、宝具に触れたことでその身に宿った神の力全て消えるまで許される事はなく、地上をさまよっているという。
《失楽の聖女》は《禁じられた聖典》が登場したのと同じ『PRIMAL ORIGIN』で登場している。
「STRUCTURE DECK- マスター・リンク -」で一度再録されている。
《失楽の聖女/Condemned Maiden》
効果モンスター
星4/光属性/天使族/攻 100/守2000
このカード名の効果はデュエル中に1度しか使用できない。
(1):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分は相手ターンに速攻魔法カード1枚を手札から発動できる。
ちなみにこちらの効果は微妙。
守備力は高いが、攻撃力が低すぎるためにコンバットトリックするにしても使いにくく、しかもデュエル中に一度しか使えない。
たった100の攻撃力のモンスターを棒立ちにしてまでセットした速攻魔法の破壊を対策するほどのものでもないだろう。
そもそも速攻魔法はセットしておくだけで相手ターンに発動できる罠のような奇襲性も売りのため、これを立たせることにより速攻魔法の存在をアピールしてしまう事になる。
『HERO’s STRIKE』では、「このカードで手札から『チェンジ』速攻魔法カードを使おう!」と書かれているが、
チェンジカードは基本的に「HERO」モンスターが対象のためこのカードが棒立ちになる。
《マスク・チェンジ・セカンド》の場合は伏せ除去を気にせずに戦闘にめっぽう強い《
M・HERO 光牙》を出せるので悪くはないが、
そこまでしてこのカードを某立ちさせる必要があるかと言われれば……。
《失楽の魔女/Condemned Witch》
効果モンスター
星4/
闇属性/
天使族/攻 100/守2000
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚に成功した時に発動できる。
デッキから「禁じられた」速攻魔法カード1枚を手札に加える。
(2):相手メインフェイズに、このカードをリリースして発動できる。
デッキから「失楽の魔女」以外の天使族・レベル4モンスター1体を特殊召喚する。
《失楽の聖女》が地上を彷徨った末と思われる姿。
神の力が抜けた為か闇属性に変化しているものの、効果からして神の聖遺物に対する執着がより増した姿と思われ、《魔女の一撃》のイラストからして自身を追放した神を逆恨みしている模様。
召喚時に「禁じられた」速攻魔法をサーチ出来る様になっており、《失楽の聖女》の時より使い勝手が向上している。
《失楽の聖女》の時と同じく相手に低攻撃力を晒す事になるが、(2)の効果でリリースして逃げつつ同名以外の☆4天使族をリクルート出来るので、タイミングが遅い事以外はそこまで気にはならない。
光属性を使ってこない相手には《
閃光の結界像》、相手が召喚権を消費したタイミングで《オーロラ・アンギラス》を出すなどの妨害が可能。
なお、《魔女の一撃》をぶつけたものの神から返り討ちに遭ったのか《失落の魔女》は更に堕ち、とうとう神に敵対する
堕天使となった。
神の忠告で神の両サイドに居た元同僚もいつの間にか仲間に引き込んでいる模様。
逆恨みとは言えこの女の執念が恐ろしいのか、神がただ単に人望がないのか…
《禁じられた一滴/Forbidden Droplet》
速攻魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できず、このカードの発動に対して、相手はこのカードを発動するために墓地へ送ったカードと元々の種類(モンスター・魔法・罠)が同じカードの効果を発動できない。
(1):自分の手札・フィールドから他のカードを任意の数だけ墓地へ送って発動できる。
その数だけ相手フィールドの効果モンスターを選ぶ。
そのモンスターはターン終了時まで、攻撃力が半分になり、効果は無効化される。
第11期第1弾のパック『RISE OF THE DUELIST」』にて登場したカード。
《失楽の堕天使》が《堕天使マスティマ》へ制裁を食らわしている様子。
今までの「禁じられた」シリーズと違い自分のカードをコストにする必要があるが、コストにした分だけ相手モンスターのみ効果無効・攻撃力半減と非常に強烈な効果を持つ。
更にコストにしたカードと同じ種類のカードを相手はチェーンできなくなるため、対策がされにくいのも長所である。
強力な布陣を築いても、これ1枚で瓦解させられるケースは珍しくない。
とはいえ、漠然と使うだけではディスアドバンテージが大きいため気軽に扱えるカードではない。
近年のデッキは複数のモンスターを並べてくるのが普通なので、全てのモンスターを止めきれないことも珍しくない。
また、
発動時にこちらが墓地に送ったカードより相手の効果モンスターの数が減ってしまった場合は不発となる点にも注意であり、
更に
コストが「墓地に送る」になっている都合上、《M・HERO ダーク・ロウ》や《マクロコスモス》などの墓地封じが場にあると使用不可能になるのが玉に瑕。
ただ、そうした欠点を踏まえても
対象を取らずに複数体の効果を無効にできる速攻魔法(チェーン不可あり)という点は魅力的で、捲り札として環境でも高い評価を受けている。
例えばモンスターと罠をコストに混ぜれば《
超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》のような強力な効果モンスター複数体をカウンター罠に怯えずに無効化することができる。
コストに関しても既に発動したカードや墓地で発動する効果を持つカードを使う、発動した魔法・罠カードをコストにする、サクリファイスエスケープに用いるなどして、ディスアドバンテージを軽減することも可能。
また、欲張らずに選ぶモンスターを1~2体に抑えて、別のカードで妨害を踏んだ方が良い場合もあるだろう。
効果無効が注目されがちだが、攻撃力も半減させるので、状況次第では戦闘補助に使えることも覚えておこう。
ただし、守備力は変化しないため守備表示モンスターの突破には向かない。
総じて強力な効果を持つが、ピーキーな部分も目立つため、使い手のプレイングスキルが試されるカードといえる。
現代遊戯王にマッチした極めて汎用性の高い効果であるため、再録前はそこそこ高額で取引されていた。
しかし、『RARITY COLLECTION -QUARTER CENTURY EDITION-』や『
TACTICAL-TRY DECK』などに再録されたため、値段は落ち着いた。
《禁じられた聖冠/Forbidden Crown》
速攻魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できず、このカードの発動に対してモンスターの効果は発動できない。
(1):フィールドの表側表示モンスター1体を選び、ターン終了時まで以下の効果を適用する。
●効果は無効化される。
●攻撃できない。
●戦闘・効果で破壊されない。
●自身以外のカードが発動した効果を受けない。
●リリースできない。
●融合・S・X・L召喚の素材にできない。
第13期第3弾のパック『BURST PROTOCOL』にて登場したカード。
《失楽の堕天使》が《黄昏の堕天使ルシファー》へ冠を授けているシーン。追放される前に盗んで持ち出した物なのだろうか。
これまでの「禁じられた」シリーズと違いステータスの変動はないものの、そのターン中破壊耐性及び自身以外のカードが発動した効果を受けつけない耐性を付与する代わりに効果無効&攻撃不可&リリース不可&融合・S・X・L素材にできないと言うデメリットも付与するという、完全に置物・サンドバッグ化させる効果を持つ。
地味に対象に取らない効果なので対象耐性では止められず、モンスター効果をチェーンして止める事も不可能なので、魔法罠による対策がなければそのまま通ってしまう。
捲り札として《禁じられた一滴》と比較すると、コストを要求しないため発動状況を選ばず、あちらでは対処できない《M・HERO ダーク・ロウ》などを止められる点は《禁じられた一滴》にはない利点。
しかし、その代わりに1体しか無効に出来ず、ステータスの半減もなく、こちらから退かすことも困難になるため後攻からの捲り性能では《禁じられた一滴》に劣る。
一方で、低ステータスのモンスターに使えば効果を止めつつ、各種素材などで退かされなくなる上に展開を妨害できるため返しのターンに攻撃する的として残りやすい所から相手ターンでの妨害としては使いやすくなっている。
特にEXモンスターゾーンに特殊召喚され、マーカーがメインモンスターゾーンに向いていないリンクモンスターなどを狙えれば、相手はリンクモンスターを事実上展開できなくなる。
また、自分のモンスターに使えば各種素材に使用不可になるデメリットが「相手の《超融合》などで除去されない」と言うメリットに反転し、破壊耐性と効果耐性と合わせて堅牢な壁モンスターに変貌するため、ほぼ確実に相手ターンを生き延びられる様になる。
ただし、戦闘ダメージは無効に出来ないため高打点でサンドバッグにされたり、守備表示であっても守備貫通でこちらのライフを削られる可能性もあるので過信は禁物。
また、6つ目の召喚素材利用禁止は「各種召喚法の素材利用を禁止する」であって「召喚手順のコストに利用することを禁止していない」点にも注意。
エクストラデッキに入るモンスターの中には正規召喚とは別に条件による特殊召喚を行えるモンスターも存在しており、そのようなモンスターはこのカードの効果を付与したモンスターを素材に出せてしまう。
ただし、この抜け穴は言い換えれば相手に使われた場合や相手モンスターに使った後の除去手段として利用できるとも言える。
相手モンスターを素材にして特殊召喚できる《
キメラテック・フォートレス・ドラゴン》や《
深淵竜アルバ・レナトゥス》を使う場合は特に重要で、置物化した相手モンスターが機械族・ドラゴン族ならそれらの素材にすればすんなりと除去していける。
wiki上に表側表示で存在する項目1つを選択して発動できる。
ラグナロクまで、選択した項目の字数は400字アップし、
荒らしは無効化される。
- コンバットトリック好きには -- 名無しさん (2014-05-02 18:56:17)
- ↑ミスったゴメン。コンバットトリック好きにはたまらないカード群 -- 名無しさん (2014-05-02 18:56:59)
- 確か聖典のは神宣のじいさんで確定、マスターガイド4で -- 名無しさん (2014-05-03 20:20:17)
- なんで槍を使ったら攻撃力が下がるのか -- 名無しさん (2014-08-22 07:53:11)
- ↑(ケツに)突き刺してるんだよ♂ -- 名無しさん (2014-08-22 10:47:13)
- ↑2槍を使ってるのは対象モンスターではなくイラストの女。 -- 名無しさん (2014-08-22 11:34:57)
- モグラを聖杯で返り討ちにするのが楽しかった -- 名無しさん (2015-03-18 13:28:16)
- ライダーに聖杯早めてくださいお願いします -- 名無しさん (2017-09-12 19:29:13)
- ライトエンドドラゴン使うなら聖典とセットにしてもいいかも知れない一枚だろうか。 -- 名無しさん (2017-09-28 16:35:04)
- 魔女「あのジジイ覚えてやがれ…」神「まったく反省していない…」 -- 名無しさん (2018-07-05 09:51:25)
- 誰か一滴に関しても更新してくれ -- 名無しさん (2020-04-19 01:43:26)
- 聖典の本になりたい -- 名無しさん (2021-01-21 23:02:59)
- ヴァリュアブルブックEXによると、既に正気を失って狂っている事と肥大化した征服欲を持つに至った…という意味合いの事を書かれていた。 嘗ての同僚を洗脳して悪堕ちさせたり、ルシフェル一行とは利害が一致していてもどこかドライな関係だったり、追放後に更正させようと尽力していた神に仇で返す等、只今絶賛暴走中…この狂った元聖女は何処に行き着くのであろうか? -- 名無しさん (2022-01-05 02:10:52)
- このシリーズ好きだけど次はどんなカードが出てくるんだろうな…。マスティマ洗脳成功で高笑い(禁じられた洗脳)→あっさり神に洗脳解除されて呆然(神の浄化)→享楽・悦楽を浄化しようとするも通じず却って失落との結束強化(禁じられた結束)とかか? -- 名無しさん (2024-04-01 18:24:25)
- 聖◯またはそれにまつわるもの縛りはネタ切れまで続けるだろうから、とりあえず聖火と聖体(聖血)と聖釘は残ってる -- 名無しさん (2024-10-29 15:41:31)
- 宣告といい忠告といいこの神様人の妨害しかできないから人望ないんだろう -- 名無しさん (2025-04-24 00:32:23)
- 忠告の脇2人は同じように色々盗んでた可能性ありそう -- 名無しさん (2025-10-02 15:54:47)
- 聖冠はこれプレゼント -- 名無しさん (2025-11-02 22:57:58)
- ↑のシーンなのか、てっきりネコババしようとしてるのかと思った -- 名無しさん (2025-11-02 22:58:53)
- クソ聖女があそこまで堕ちきらないと戦えないあのヒゲの神様はモンスターカード化したら滅茶苦茶強いのかな -- 名無しさん (2025-11-24 17:52:25)
最終更新:2026年08月18日 17:20