| + | 実装前の小噺 |
*1 基本的に食らいモーションがなく殴り返したり逃げることができるため、1発の差でも大きく響く場面が多い。
*2 要の透明化がナランチャやジャイロの索敵スキルで見破られるリゾット、切り札のバイツァ・ダストが時止め中は発動しない川尻など
*3 少人数マッチの時はbotが15人に減る
*4 一部キャラには更にシールドが追加される。またライフの最大値が他と違うキャラもおり、例えばジョナサンは1350から始まる。
*5 リタイア後も観戦モードで試合を見守ることは可能。ただし一定時間が経つと「最後まで見ますか?」という選択肢が出る。相方が1人で最後まで生き残った場合、自身もレートや経験値がもらえる。
*6 シールド貫通して体力ゲージを削る。
*7 通常よりも何倍も体力がある特別バージョン
*8 億泰の通常攻撃どころか、吉良の爆弾化よりも短い
*9 かつては20%上昇だったが、2026/03/04のアップデートで15%に下げられた。
*10 内訳は65×20ヒット前後となる。
*11 このゲームの体力は最大2000である
*12 つまり合計ダメージが2000に届く回数
*13 正確には150×約20ヒットの超多段ダメージ。
*14 他には大会称号くらい。周年イベントなども特にやらない
*15 しゃがみ歩き7歩分
*16 かつては約20%減少していのだが、2021/9/8のアップデートで防御力を下げられてしまった。
*17 アップデートにより、キャラ選択画面でスキルや仕様が確認できるようになった際に初めて公開された
*18 特にスキルもウルトも空間けずり1本で封殺できるため実装時は承太郎キラーだった
*19 『負傷者の熱感知』でサーモグラフィが見えている場合は、「サーモグラフィが見えている中で一番近いキャラクター」を優先する。
*20 600時「よし、正確に命中したな…」 350,200時「ふっ、命中したが吹っ飛んではいないようだ…」か「ちっ、しぶといやつだ…」となる
*21 遠隔操作中のスタンドがスタンした場合、遠隔操作が強制的に解除される
*22 例えばライフ1000の敵を倒す場合、同射程で威力380のノーマルDIOは3回殴れば1140となる。しかし川尻は3回殴っても990で、初期体力MAXの敵を倒すのに4回殴る必要がある。たった1発の差だが、実戦をやってみると「確殺数の差」を感じる場面は思ったよりも多い。
*23 この調整に限らず、ジョルノはスタンドの出現時間が他キャラより若干短かったり、小走りのスピードが少し速かったりと独特の調整を施される事が多い。レクイエムの存在がある以上安易な調整は難しいのだろう。
*24 他キャラは8種以上あるところ、ミスタはシーズン24時点で7種のみ。
*25 およそカイロの道路沿い建物3軒分。メスの発射音が聞こえなくなる距離
*26 一応、イベント内でフーゴのCGモデルと翌々シーズンの実装は発表された
*27 ウェザーや川尻などの人権キャラでさえ実装シーズンでソロ・ペアいずれかで14~15%強のところ、アバッキオの使用率はペア戦15%強、ソロ戦ではなんとシーズン3の吉良を抑え22%超えである
*28 実装当初からシーズン15までは吉良吉影より射程距離が長かった
*29 運営としては「スタンド能力で空気を操作している」と言いたかったらしい
*30 屋内でも毒エリアと密接してる壁に触れるとダメージを受ける。
*31 通常の蘇生時間の1/3程度
*32 通常攻撃が1枚で300、2枚で340、3枚で400まで上がる。
*33 通常時のラッシュの射程で言うと、1枚でしゃがみ歩き10.25歩、2枚で11歩、3枚で14歩まで上がる。
*34 1枚で1200、2枚で1500、3枚で2000まで上がる。
*35 通常の移動速度を100とすると、1枚で約107%、2枚で約116%、3枚で128%まで上がる。
*36 1枚で15%、2枚で25%、3枚で40%まで上がる。
*37 高耐久キャラ同士でかつ終盤に弱い性能をしていることからジャイロ同士では戦闘をせず共闘が常態化してしまい、他キャラが不利な状況に追いやられていた