Seraph Tempest Missile Launcher -セラフテンペストミサイルランチャー-
遠隔誘導ミサイルを発射します。ミサイルをターゲットに向けるためには、レティクルをターゲットにあわせておく必要があります。
PvEモード専用
各種性能
銃のステータス
種別 | ロケットランチャー |
サイズ | 軽量砲 |
直撃ダメージ | 190[エクスプローシブ] ミサイル1発あたり19 |
爆発部分ダメージ | 110[ファイア] ミサイル1発あたり11 |
爆発半径 | 7m |
発射速度 | 0.5発/秒 |
リロード時間 | 7秒 |
装弾数 | 2発 |
弾速 | 150m/s |
有効射程 | 600m |
ジッター | 1.3° |
- 爆発ダメージ部分ヒット時に7%の確率で火災レベルを1か2上昇させる
動きと射角、照準
水平角度 | 左50°、右50° |
垂直角度 | 上40°、下40° |
水平回転 | ? |
垂直回転 | ? |
ズーム倍率 | ? |
説明
セラフテンペストミサイルランチャー無印版。
PvP専用のSeraph Tempest Missile Launcher Mk.Sの原型といえるが、2024/04/26でMk.Sがリワークされたため、現状は大きく性能が異なる。
全体的に威力が高く、射角も広いなど、そのまま対戦に持っていくと強力すぎる性能をしている。
PvP専用のSeraph Tempest Missile Launcher Mk.Sの原型といえるが、2024/04/26でMk.Sがリワークされたため、現状は大きく性能が異なる。
全体的に威力が高く、射角も広いなど、そのまま対戦に持っていくと強力すぎる性能をしている。
直撃ダメージは[エクスプローシブ]属性で全弾ヒット時のダメージは高い。
爆発ダメージは[ファイア]属性で、こちらも全弾ヒット時のダメージが高い。
この武器は特殊な仕様が多い。
まず発射後に、分裂して多数のミサイルを発射すること。
このミサイルは一旦四方八方に散らばるものの、最終的にレティクルで狙っている箇所に向かう。ただし、当たる保証はあまりない。
火災発生能力と広めの爆発範囲、最大7ヒットすることによる抽選回数も相まって、放火する武器としての顔も持つ。
爆発ダメージは[ファイア]属性で、こちらも全弾ヒット時のダメージが高い。
この武器は特殊な仕様が多い。
まず発射後に、分裂して多数のミサイルを発射すること。
このミサイルは一旦四方八方に散らばるものの、最終的にレティクルで狙っている箇所に向かう。ただし、当たる保証はあまりない。
火災発生能力と広めの爆発範囲、最大7ヒットすることによる抽選回数も相まって、放火する武器としての顔も持つ。
次に分裂したミサイルの射程がランダムであること。
600mとされてはいるが、最初にある程度飛んでから分裂するため、実際には1000m程度まで届く。
ただし、分裂してから600mほど飛行すると、以降はランダムで爆発してしまい、全弾ヒットは望めなくなっていく。
600mとされてはいるが、最初にある程度飛んでから分裂するため、実際には1000m程度まで届く。
ただし、分裂してから600mほど飛行すると、以降はランダムで爆発してしまい、全弾ヒットは望めなくなっていく。
さらに、分裂する前のミサイルに攻撃能力がない。
そのため、近距離では全く役に立たなくなる。
また、分裂した後ミサイルの旋回半径の内側に入られてしまい、近距離の敵船に当てづらいこともある。
そのため、近距離では全く役に立たなくなる。
また、分裂した後ミサイルの旋回半径の内側に入られてしまい、近距離の敵船に当てづらいこともある。
弾速が遅く、撃った後ずっと狙い続ける必要があることから、拘束時間がかなり長い砲座となっている。
しかし中遠距離での当てやすさと威力はかなり強力なため、慣れれば使いやすい。
どちらかというと近づかれては威力を発揮しないことから、パイロットへの負荷が高いといえる。
しかし中遠距離での当てやすさと威力はかなり強力なため、慣れれば使いやすい。
どちらかというと近づかれては威力を発揮しないことから、パイロットへの負荷が高いといえる。
戦術
キルを取るか放火を狙うかで弾を変えると効果的。
キルを取る場合、Charged Roundsを使用して威力を向上させるとよい。
放火を狙う場合はBurst RoundsでAoEを補強するか、Incendiary Roundsを使用して発火確率を上げるとよい。
ミサイルの旋回半径(≒誘導性)は弾速が遅いほど優秀になるため、近距離での使い勝手が上がる。
Greased Roundsを使用して近距離適性を補ってもいいが、それでもやはり近距離では使いづらいだろう。
キルを取る場合、Charged Roundsを使用して威力を向上させるとよい。
放火を狙う場合はBurst RoundsでAoEを補強するか、Incendiary Roundsを使用して発火確率を上げるとよい。
ミサイルの旋回半径(≒誘導性)は弾速が遅いほど優秀になるため、近距離での使い勝手が上がる。
Greased Roundsを使用して近距離適性を補ってもいいが、それでもやはり近距離では使いづらいだろう。