Judgement -ジャッジメント-

※この船はFaction「Yesha Empire」のレベル7でアンロックされます。
公式紹介の機械翻訳
初期の船の設計は商業ギルドから購入して採用されていましたが、ジャッジメントは自らのマスターにのみ敬意を表しています。 高度なYeshaの金属加工と新設計の気球を利用して、船首から船尾まで造られ、地平線を横切る堂々とした姿を切り取っています。 船舶は正面からの大規模な集中砲火に巻き込まれないように注意する必要があります。 ジャッジメントは密集した編隊で飛行することを意図していました。 そのため、露出した側面についてはほとんど考慮されていません。
基本性能
| ハルアーマー | 625 |
| アーマー再構築値 | 42 |
| 船のヘルス | 1000 |
| 軽量砲スロット | 3 |
| 重量砲スロット | 2 |
| 最高速度 | 28.00メートル/秒 |
| 加速度 | 3.31m/s² |
| 最大回転速度 | 16.06 度/秒 |
| 回転加速 | 5.01 度/秒² |
| 最大垂直速度 | 16.2メートル/秒 |
| 垂直加速度 | 3.31m/s² |
| 質量 | 290トン |
概要
重量級の突撃船。
水平方向の最高速度が最低値で、加速度も最低に近い。
旋回性能もMobulaを除けば最低で、加速も同様。
2024/11/14の変更で垂直方向への速度も下げられてしまい、機動力の面でいえばほぼ最低クラスの船ということになる。
反面、アーマーと船体HPはどちらも高水準で、総合的な耐久力はGalleonに次ぐ。
水平方向の最高速度が最低値で、加速度も最低に近い。
旋回性能もMobulaを除けば最低で、加速も同様。
2024/11/14の変更で垂直方向への速度も下げられてしまい、機動力の面でいえばほぼ最低クラスの船ということになる。
反面、アーマーと船体HPはどちらも高水準で、総合的な耐久力はGalleonに次ぐ。
ジャッジメントは3層の構造となっており、登るのはやや大変。
逆に飛び降りられるポイントは多く、降りるのは比較的楽。ただし操作ミスで落ちやすいということでもある。
逆に飛び降りられるポイントは多く、降りるのは比較的楽。ただし操作ミスで落ちやすいということでもある。
1階中央に舵輪と、その左右の甲板部分に正面向きの軽量砲を1門ずつ装備している。舵輪は船の最前方にあたる。
2階の船内にアーマー。右側の甲板に出ると梯子の裏にバルーンがある。
甲板の後方よりには左右にエンジンを搭載している。
そのまま一番後ろまで回り込んだ箇所に、2.5階くらいの高さに上がる階段があり、昇った先に後方向きの重量砲が装備されている。
3階部分は全て露天となっており、前方寄りの左右にエンジンを1基ずつ備える。2階部分甲板後方よりのものと合わせて合計4基となる。
その他、正面向きの重量砲1門と、真後ろ向きの軽量砲1門が設置されている。
2階の船内にアーマー。右側の甲板に出ると梯子の裏にバルーンがある。
甲板の後方よりには左右にエンジンを搭載している。
そのまま一番後ろまで回り込んだ箇所に、2.5階くらいの高さに上がる階段があり、昇った先に後方向きの重量砲が装備されている。
3階部分は全て露天となっており、前方寄りの左右にエンジンを1基ずつ備える。2階部分甲板後方よりのものと合わせて合計4基となる。
その他、正面向きの重量砲1門と、真後ろ向きの軽量砲1門が設置されている。
各階の接続が入り組んでいて、1階から2階は船内の階段のみで接続されており、3階に直接上がることはできない。
2階と3階は左右の甲板から梯子で昇り降りできる他、後方の重量砲付近からパイプに飛び乗って移動できる。
3階には船内のアーマー付近に降りられる大きな吹き抜けがあり、左右のエンジン付近からは1階の軽量砲に飛び降りることができる。
2階と3階は左右の甲板から梯子で昇り降りできる他、後方の重量砲付近からパイプに飛び乗って移動できる。
3階には船内のアーマー付近に降りられる大きな吹き抜けがあり、左右のエンジン付近からは1階の軽量砲に飛び降りることができる。
砲座の位置をまとめると、1階に正面向きの軽量砲2門、3階に正面向きの重量砲1門。
そして2階に真後ろ向きの重量砲1門、3階に軽量砲が1門。
この通り左右に向けた砲座が1門もない思い切った設計となっている。
その分前後方向にはどちらも火力が出せるものの、これを扱いやすいと捉えるか、隙だらけととらえるかはプレイヤー次第。
また、修理と攻撃にあたり、ショートカットが多い。運用の項で取り上げる。
そして2階に真後ろ向きの重量砲1門、3階に軽量砲が1門。
この通り左右に向けた砲座が1門もない思い切った設計となっている。
その分前後方向にはどちらも火力が出せるものの、これを扱いやすいと捉えるか、隙だらけととらえるかはプレイヤー次第。
また、修理と攻撃にあたり、ショートカットが多い。運用の項で取り上げる。
運用
パイロット
操船時は船の中心かつ最前方にいる。視界は後方以外良好だが、船が大きいため間隔がつかみづらい面がある。
垂直方向以外には非常に遅いため、回り込んだり逃げたりといった機動は難しい。
右甲板に出て上を向くと、バルーンのコンポーネントを修理できる。
遅くて頑丈なため、多少舵輪を離すこともできるので、積極的に修理に参加するとよい。
垂直方向以外には非常に遅いため、回り込んだり逃げたりといった機動は難しい。
右甲板に出て上を向くと、バルーンのコンポーネントを修理できる。
遅くて頑丈なため、多少舵輪を離すこともできるので、積極的に修理に参加するとよい。
機動性に難があるため、パイロット基本の3セットを持ち込むと安全。
どのみち動きづらいというところで、固定砲台のような運用をするのであればDrogue Chuteを持ち込むことも考えられる。
どのみち動きづらいというところで、固定砲台のような運用をするのであればDrogue Chuteを持ち込むことも考えられる。
ガンナー
基本は前面の砲3門(重量1,軽量2)を担当する。
3階部分に陣取っておき、飛び降りて軽量砲を撃ったり修理したりできるようにしておく。
後部の砲を修理、もしくは使用する場合は2階の重量砲に飛び降りるようにする。
戻るときは付近のパイプに飛び乗ると早いほか、重量砲の位置から軽量砲にジャンプすることで、軽量砲を使用したり修理することもできる。
他の船と比較すると移動距離が長めかつ操作テクニックを要する場面が多いので、乗るならばある程度慣れておきたい。
3階部分に陣取っておき、飛び降りて軽量砲を撃ったり修理したりできるようにしておく。
後部の砲を修理、もしくは使用する場合は2階の重量砲に飛び降りるようにする。
戻るときは付近のパイプに飛び乗ると早いほか、重量砲の位置から軽量砲にジャンプすることで、軽量砲を使用したり修理することもできる。
他の船と比較すると移動距離が長めかつ操作テクニックを要する場面が多いので、乗るならばある程度慣れておきたい。
右エンジニア
担当の分け方は色々あるため一例として右側面担当と左側面担当に分ける方法で記載する。
この方法の利点は正面砲のサブガンナーを務めやすいことにあり、この船の火力を引き出せる運用となっている。
右側のエンジニアは正面右軽量砲からバルーンにかけて修理を担当するエンジニア。
色々なサイクルが考えられるが1階からバルーン→2階アーマー→右甲板上のエンジンを下から→右甲板後方のエンジン→軽量砲に飛び降りるというところか。
このサイクルを取る場合、右舷側担当のエンジニアは3階に登る必要がない。負担が軽くなる訳では無いが1、2階をより重点的に注意できるといいだろう。
基本的にはスパナ+ゴムハンマー+消火器を持ち込む。船が広いためあまり他のものを持ち込む余裕がない。
この方法の利点は正面砲のサブガンナーを務めやすいことにあり、この船の火力を引き出せる運用となっている。
右側のエンジニアは正面右軽量砲からバルーンにかけて修理を担当するエンジニア。
色々なサイクルが考えられるが1階からバルーン→2階アーマー→右甲板上のエンジンを下から→右甲板後方のエンジン→軽量砲に飛び降りるというところか。
このサイクルを取る場合、右舷側担当のエンジニアは3階に登る必要がない。負担が軽くなる訳では無いが1、2階をより重点的に注意できるといいだろう。
基本的にはスパナ+ゴムハンマー+消火器を持ち込む。船が広いためあまり他のものを持ち込む余裕がない。
左エンジニア
左の担当はアーマーとエンジンを受け持つことになる。
左軽量砲→2階アーマー→2階左後方のエンジン→3階左のエンジン→左軽量砲に飛び降りるとスムーズに回れる。
どちらのエンジニアもアーマーまでは共通の位置で見られるので、フォローしやすい。
こちらのほうが若干ながら負担が軽いといえなくもないが、3階左舷側のエンジンを2階から修理できないため、3階まで登らなければならない。
せっかく登るのであれば、3階の重量砲についてフォローする役目も担ってしまいたい。
事と次第によっては重量砲を撃つことを求められることもあるだろう。
結局のところこちらも基本3セット以外に持ち込む余裕がない。
左軽量砲→2階アーマー→2階左後方のエンジン→3階左のエンジン→左軽量砲に飛び降りるとスムーズに回れる。
どちらのエンジニアもアーマーまでは共通の位置で見られるので、フォローしやすい。
こちらのほうが若干ながら負担が軽いといえなくもないが、3階左舷側のエンジンを2階から修理できないため、3階まで登らなければならない。
せっかく登るのであれば、3階の重量砲についてフォローする役目も担ってしまいたい。
事と次第によっては重量砲を撃つことを求められることもあるだろう。
結局のところこちらも基本3セット以外に持ち込む余裕がない。
構成案
近距離構成
| 砲座No | 位置 | 種類 | 砲座名 | 概要 |
| 1 | 船首中央 | 重量 | Hellhound Heavy Twin Carronade | コンポーネント、バルーン破壊用 |
| 2 | 船尾下層 | 重量 | Manticore Heavy Hwacha | 撤退用 |
| 3 | 正面右 | 軽量 | Whirlwind Light Gatling Gun | アーマー破壊用 |
| 4 | 正面左 | 軽量 | Scylla Double-Barreled Mortar | 船体ダメージ用 |
| 5 | 船尾上層 | 軽量 | Phobos Mine Launcher | 撤退用 |
正面方向に火力を集中し、ガト+スキュラに重カロネードを組み合わせることで無力化、キルを一度に狙う。
近づけてさえしまえば火力自体はかなりのもの。
重量砲はデトネーターなどに換装することもでき、自由度が高い。
船尾側の武装は追撃されている場面を想定しており、機雷を撒きながらコンポーネントを破壊し、追撃を食い止めたい。
近づけてさえしまえば火力自体はかなりのもの。
重量砲はデトネーターなどに換装することもでき、自由度が高い。
船尾側の武装は追撃されている場面を想定しており、機雷を撒きながらコンポーネントを破壊し、追撃を食い止めたい。
遠距離構成
| 砲座No | 位置 | 種類 | 砲座名 | 概要 |
| 1 | 船首中央 | 重量 | Typhon Heavy Flak Cannon Mk. II | 船体ダメージ用 |
| 2 | 船尾下層 | 重量 | Nemesis Heavy Carronade | 撤退用 |
| 3 | 正面右 | 軽量 | Hades Light Cannon | アーマー破壊用 |
| 4 | 正面左 | 軽量 | Mercury Field Gun | アーマー、コンポーネント破壊用 |
| 5 | 船尾上層 | 軽量 | Artemis Light Rocket Launcher | 撤退用 |
正面で遠距離戦を展開する。
被弾面積が小さめな状態で、高火力で戦えることが強み。
若干火力が下がったSpireだが、耐久力はこちらが大幅に優れている。
Spireといえど4門同時に射撃することはあまりないので、火力としてはそこまで劣るものではない。
ただ旋回性能に難があるため、その点において少し苦労するかもしれない。
被弾面積が小さめな状態で、高火力で戦えることが強み。
若干火力が下がったSpireだが、耐久力はこちらが大幅に優れている。
Spireといえど4門同時に射撃することはあまりないので、火力としてはそこまで劣るものではない。
ただ旋回性能に難があるため、その点において少し苦労するかもしれない。
引き撃ち構成
| 砲座No | 位置 | 種類 | 砲座名 | 概要 |
| 1 | 船首中央 | 重量 | Lumberjack Heavy Mortar | バルーン破壊用 |
| 2 | 船尾下層 | 重量 | Typhon Heavy Flak Cannon Mk. I | 船体ダメージ用の主砲 |
| 3 | 正面右 | 軽量 | Phobos Mine Launcher | 追撃妨害用 |
| 4 | 正面左 | 軽量 | Phobos Mine Launcher | 追撃妨害用 |
| 5 | 船尾上層 | 軽量 | Hades Light Cannon | アーマー破壊用 |
船尾に重量砲を持つという特徴的構造を活用し、全力で逃げながら射撃を行う遠距離構成。
後方への火力はやや低いが、前進しながら距離を開けつつ、重量砲での攻撃が可能な点が肝。
例えばSpireで引き撃ちをすると、後退しながらの射撃となるため、前進速度の半分となる14m/s程度の速度となってしまう。
Judgementの後部砲で引き撃ちをする場合、前進時の最高速度が出せるための28m/sとなる。
逃げ切れるというものでもないが、長い間射撃の機会を作ることができる。
こちらの構成案は正面方向を半ば放棄し、引きうちの途中で真横に機雷をばらまくためだけに軽量砲スロットを使用している。
正面重量砲は事前にバルーンを破壊しておくためのランバージャックを搭載した。
後方への火力はやや低いが、前進しながら距離を開けつつ、重量砲での攻撃が可能な点が肝。
例えばSpireで引き撃ちをすると、後退しながらの射撃となるため、前進速度の半分となる14m/s程度の速度となってしまう。
Judgementの後部砲で引き撃ちをする場合、前進時の最高速度が出せるための28m/sとなる。
逃げ切れるというものでもないが、長い間射撃の機会を作ることができる。
こちらの構成案は正面方向を半ば放棄し、引きうちの途中で真横に機雷をばらまくためだけに軽量砲スロットを使用している。
正面重量砲は事前にバルーンを破壊しておくためのランバージャックを搭載した。
添付ファイル