パイロット講座
概要
このページでは、船のパイロットとして活躍するために役立つテクニックや考え方を紹介します。
パイロットという役職の特性上、キャプテンでもあることを想定しています。
パイロットという役職の特性上、キャプテンでもあることを想定しています。
船の選び方
Guns of Icarus Alliance には様々な船と砲が用意されており、その組み合わせによって船の特性、立ち回りが変わってきます。
まずは船の選び方を考えてみます。
といっても、船は好きなものを選んでよいです。
そのうえで、勝利を目指すことを主眼に、いくつか基準となる情報があります。
まずは船の選び方を考えてみます。
といっても、船は好きなものを選んでよいです。
そのうえで、勝利を目指すことを主眼に、いくつか基準となる情報があります。
①ステージ構成で選ぶ
ステージによって得意な船、操作しやすい船はあります。
大まかに言えば、狭隘なステージを動き回るミッションであれば、小型の船のほうが操作上の難易度は抑えられます。
逆に広く、見通しの良いステージであれば、大型の船を使用することも容易です。
大まかに言えば、狭隘なステージを動き回るミッションであれば、小型の船のほうが操作上の難易度は抑えられます。
逆に広く、見通しの良いステージであれば、大型の船を使用することも容易です。
②ミッション内容で選ぶ
ミッションによっても、難易度が安定する船、役割を持ちやすい船があります。
動き回ることが重要なCrazy Kingモードや、Search & Destroyでは速い船が重宝されるでしょう。
逆に定点防衛が重要なKing of the Hill 、火力を求められるAssaultでは、固くて火力の高い大型船が優秀です。
動き回ることが重要なCrazy Kingモードや、Search & Destroyでは速い船が重宝されるでしょう。
逆に定点防衛が重要なKing of the Hill 、火力を求められるAssaultでは、固くて火力の高い大型船が優秀です。
③味方との連携で選ぶ
①、②と合わせ、味方との連携で選ぶことも重要です。
味方が鈍足大型の船であれば、自分たちは速めの船を選び、妨害や撹乱を担当するなどの戦略が考えられます。
このあたりはチーム内で打ち合わせることができると理想的です。
味方が鈍足大型の船であれば、自分たちは速めの船を選び、妨害や撹乱を担当するなどの戦略が考えられます。
このあたりはチーム内で打ち合わせることができると理想的です。
武器の選び方
続いては武器の選び方です。たとえ同じ船であっても、どの位置にどの砲を積むかによって、特性は大きく変化します。
基本は戦術指南に記載されているとおり、アーマーを破壊する[ピアッシング]属性と、船体ダメージを与える[エクスプローシブ]属性を主軸にするとよいでしょう。
このページではもう少し詳しく、選択の材料となる情報を記載します。
基本は戦術指南に記載されているとおり、アーマーを破壊する[ピアッシング]属性と、船体ダメージを与える[エクスプローシブ]属性を主軸にするとよいでしょう。
このページではもう少し詳しく、選択の材料となる情報を記載します。
①ステージ構成で選ぶ
船の選び方と同様、各武器にも得意なこと、距離があるため、ステージ構成によって得手不得手がでてきます。
先程の例で言えば、狭隘なステージは見通しが悪く、近接戦が発生しやすいでしょう。そのため、近距離で火力が高い武器が活躍します。
逆に広く、見通しの良いステージでは自然と戦闘距離も長くなり、長射程の武器が活躍できるようになります。
先程の例で言えば、狭隘なステージは見通しが悪く、近接戦が発生しやすいでしょう。そのため、近距離で火力が高い武器が活躍します。
逆に広く、見通しの良いステージでは自然と戦闘距離も長くなり、長射程の武器が活躍できるようになります。
②ゲームモードで選ぶ
こちらも船の選び方同様、ミッションによっても役割を持ちやすい砲があります。
ただしこちらはもう少し大まかで、PvPモードでは特にミッションによる大きな影響はなく、どの砲も使い道があります。
PvEモードでは基本[ピアッシング]属性と[エクスプローシブ]属性が必要になりがちなため、それ以外の属性は少なめにしてもよいでしょう。
ただしこちらはもう少し大まかで、PvPモードでは特にミッションによる大きな影響はなく、どの砲も使い道があります。
PvEモードでは基本[ピアッシング]属性と[エクスプローシブ]属性が必要になりがちなため、それ以外の属性は少なめにしてもよいでしょう。
③船で選ぶ
船と砲にはある種の相性があります。この砲が好き、あるいは効果的だと考えられるからこの船を選ぶ、という選び方も有効です。
高速な船であれば近距離戦に持ち込みやすく、動き回ることから狙いをつけやすい近距離用の砲と相性が良い傾向があります。
大型で頑丈な船であれば足を止めての撃ち合いに強く、強力な代わりに当てづらいタイプの砲を採用しやすいでしょう。
高速な船であれば近距離戦に持ち込みやすく、動き回ることから狙いをつけやすい近距離用の砲と相性が良い傾向があります。
大型で頑丈な船であれば足を止めての撃ち合いに強く、強力な代わりに当てづらいタイプの砲を採用しやすいでしょう。
④味方との連携で選ぶ
船と合わせて砲も、味方との連携で採用してもよいでしょう。
味方が小型の船であれば、火力補うために強力な砲を積み込んでいったり、味方が鈍足高火力な船であれば、接近を妨害するように[シャッター]属性を多く採用するなどの連携ができます。
味方が小型の船であれば、火力補うために強力な砲を積み込んでいったり、味方が鈍足高火力な船であれば、接近を妨害するように[シャッター]属性を多く採用するなどの連携ができます。
自分の船を知る
船と砲を選んで自分の船を作成しました。
船、砲ともに多様なステータスが設定されており、そのすべてを把握しておくことが望ましいですが、なかなか難しいと思います。
そこで、以下知っておくと有利となる知識と程度をピックアップしました。
船、砲ともに多様なステータスが設定されており、そのすべてを把握しておくことが望ましいですが、なかなか難しいと思います。
そこで、以下知っておくと有利となる知識と程度をピックアップしました。
船のスペック
船そのもののスペックを指します。最高速度、加速度、上昇速度、旋回速度、アーマーHP、船体HP、重量……
この細やかな数字を覚えるのはかなり難しいのですが、ざっくりとしたところでも把握しておくと有利となります。
この船のHPは他の船より高いのか、低いのか。速さはどうか。という程度を把握しておけばまずは十分でしょう。
例えばGalleonであれば、HP、アーマーは高いはず。最高速度は速いが、加速度に難があるから、急には動けないな、というような。
特に得意としているところと、苦手としているところは抑えておきましょう
そうすることで戦況によって退くか交戦するか、逃げ切れるか、勝ちきれるかという判断の材料となります。
この細やかな数字を覚えるのはかなり難しいのですが、ざっくりとしたところでも把握しておくと有利となります。
この船のHPは他の船より高いのか、低いのか。速さはどうか。という程度を把握しておけばまずは十分でしょう。
例えばGalleonであれば、HP、アーマーは高いはず。最高速度は速いが、加速度に難があるから、急には動けないな、というような。
特に得意としているところと、苦手としているところは抑えておきましょう
そうすることで戦況によって退くか交戦するか、逃げ切れるか、勝ちきれるかという判断の材料となります。
船の構造
パイロットが船の構造を知らなければならない理由は、主に火力集中位置と死角の把握にあります。
わかりやすい例としてPyramidionを考えます。
この船の火力集中位置を考えたとき、まずは何と言っても正面が候補に上がります。理由は、同じ方向を狙う軽量砲2門が、狭い範囲に並んでいるからです。
では死角はどこでしょうか。構造さえ知っていれば、右舷側と後方であるとわかります。ここには一切の武装がありません。
すると、パイロットは攻撃するときに正面を向ける必要があること、そして、右舷側と後方を向けてはならないこと理解できるということです。
また、この知識をつけておくことで相手の船の死角も分かるようになるため、有利に戦いを進めることができるようになります。
わかりやすい例としてPyramidionを考えます。
この船の火力集中位置を考えたとき、まずは何と言っても正面が候補に上がります。理由は、同じ方向を狙う軽量砲2門が、狭い範囲に並んでいるからです。
では死角はどこでしょうか。構造さえ知っていれば、右舷側と後方であるとわかります。ここには一切の武装がありません。
すると、パイロットは攻撃するときに正面を向ける必要があること、そして、右舷側と後方を向けてはならないこと理解できるということです。
また、この知識をつけておくことで相手の船の死角も分かるようになるため、有利に戦いを進めることができるようになります。
砲の性能
火力集中位置に関連する要素として、砲の性能も把握しておくことが望ましいです。
構造の項目から続いて、Pyramidionの正面左にWhirlwind Light Gatling Gun、右にScylla Double-Barreled Mortarを搭載したとします。
これらの砲は射角が広く、強力な攻撃性能を持ちますが、射程が短いという欠点があります。
この場合、正面方向遠くの敵に対して攻撃手段を持たないということを把握しておくことで、特に遠距離攻撃をしてくる敵船に捕捉された場合は対抗手段がないため、戦闘を避けるべきと判断できるでしょう。
砲の性能を知っておくことで、火力集中範囲をより細かく把握でき、立ち回りの方針が定めやすくなります。
また、必要な属性の攻撃をするためにどの方向を向けるべきかを知っておくことも、味方と連携するときに重要です。
構造の項目から続いて、Pyramidionの正面左にWhirlwind Light Gatling Gun、右にScylla Double-Barreled Mortarを搭載したとします。
これらの砲は射角が広く、強力な攻撃性能を持ちますが、射程が短いという欠点があります。
この場合、正面方向遠くの敵に対して攻撃手段を持たないということを把握しておくことで、特に遠距離攻撃をしてくる敵船に捕捉された場合は対抗手段がないため、戦闘を避けるべきと判断できるでしょう。
砲の性能を知っておくことで、火力集中範囲をより細かく把握でき、立ち回りの方針が定めやすくなります。
また、必要な属性の攻撃をするためにどの方向を向けるべきかを知っておくことも、味方と連携するときに重要です。
実戦
実戦では刻一刻と戦局が変わるため、一概にこうすべきと言えることは多くありません。
しかしいくつかは基本と呼ぶべき行動があるため、紹介していきます。
しかしいくつかは基本と呼ぶべき行動があるため、紹介していきます。
索敵と移動
パイロットは操船に直接関連するツールを多く持ち込んだほうが有利なので、スポットに使用するパイロットツールも削りたいところです。
しかし、かといって索敵をおろそかにしていいわけではありません。積極的に周囲を見渡し、もし敵船を見つけたら、クルーにスポットしてもらうようにしましょう。
移動においては、死角側に回り込まれないように壁を利用したり、捕捉されないように雲に隠れながら移動することも重要です。
目的地に急行する必要がある場合は、加速用のパイロットツールも使用するとよいでしょう。
エンジンにダメージを与える場合は、エンジニアに一声かけておくととてもスマート。
しかし、かといって索敵をおろそかにしていいわけではありません。積極的に周囲を見渡し、もし敵船を見つけたら、クルーにスポットしてもらうようにしましょう。
移動においては、死角側に回り込まれないように壁を利用したり、捕捉されないように雲に隠れながら移動することも重要です。
目的地に急行する必要がある場合は、加速用のパイロットツールも使用するとよいでしょう。
エンジンにダメージを与える場合は、エンジニアに一声かけておくととてもスマート。
マップを見る
マップから得られる情報はとても多く、操船に役立ちます。
特に索敵が済んでいる場合や、目的地が切り替わったときなどは、積極的にマップを見ましょう。
味方がスポットした敵船はマップにその位置と向きが表示されています。
また、マップは500m置きに縦横の点線で区切られていることを利用すれば、目標までの距離もおおよそ知ることができます。
高低差こそ表示されませんが、攻撃の材料にもなりますので、活用していきましょう。
特に索敵が済んでいる場合や、目的地が切り替わったときなどは、積極的にマップを見ましょう。
味方がスポットした敵船はマップにその位置と向きが表示されています。
また、マップは500m置きに縦横の点線で区切られていることを利用すれば、目標までの距離もおおよそ知ることができます。
高低差こそ表示されませんが、攻撃の材料にもなりますので、活用していきましょう。
船を止める
船を停止させる操作に慣れておきましょう。
船を止めるべきタイミングは、攻撃をしているときです。
お互いに動いている状態では射撃を当てる難易度が非常に高いため、攻撃力が下がってしまいがちです。
そこで攻撃時は船を止めることによって、射撃の命中率を上げることが重要な場面が多いです。
動くにしても、旋回などを交えた複雑な動きはこちらの命中率を極端に下げることを覚えておきましょう。
船を止めるべきタイミングは、攻撃をしているときです。
お互いに動いている状態では射撃を当てる難易度が非常に高いため、攻撃力が下がってしまいがちです。
そこで攻撃時は船を止めることによって、射撃の命中率を上げることが重要な場面が多いです。
動くにしても、旋回などを交えた複雑な動きはこちらの命中率を極端に下げることを覚えておきましょう。
飛行船は慣性が働くため、素早く止めるためには逆方向の動きを入力する必要があります。
スロットルを入れて前進している場合は、一時的にスロットルを逆に入れ、十分にスピードが落ちたらニュートラルに戻します。
上昇下降、旋回についても同様で、上昇中であれば一度下降を入力することで素早く減速でき、旋回も止めるには、逆方向に舵を切る必要があります。
どの程度の間逆方向にいれるべきかというのは船の各方向への加速度性能によって決まっており、加速度が高いほど短い時間の逆入力で済み、低ければより長い間逆方向に入力しておく必要が出てきます。
また、加速用のパイロットツールを使用することで、より早く船を止めることが可能です。
スロットルを入れて前進している場合は、一時的にスロットルを逆に入れ、十分にスピードが落ちたらニュートラルに戻します。
上昇下降、旋回についても同様で、上昇中であれば一度下降を入力することで素早く減速でき、旋回も止めるには、逆方向に舵を切る必要があります。
どの程度の間逆方向にいれるべきかというのは船の各方向への加速度性能によって決まっており、加速度が高いほど短い時間の逆入力で済み、低ければより長い間逆方向に入力しておく必要が出てきます。
また、加速用のパイロットツールを使用することで、より早く船を止めることが可能です。
適切にパイロットツールを使う
パイロットツールも多く存在します。
汎用性が高いのは加速用のKerosene、上昇用のHydrogen Canister、旋回用のPhoenix Clawの3つです。
いずれも強力な効果を持っており、また使用回数にも制限はないため、使用すべきタイミングで惜しむ必要はありません。
大まかな方針として、目標への移動や突撃には加速用ツールを使用し、逃走や回避にはまず上昇下降用ツールが有効です。
撃ち合っているときや、迎撃には急旋回できるツールが便利です。
これらのツールは同時に使うことはできませんが、連続して使うことはできます。
Phoenix Clawで旋回すると船の速度は下がりますが、すぐさまKeroseneで加速することで立て直しを図るなどの使い方があります。
しかしそれぞれ欠点も持ち合わせているため、持ち込んだツールの性能は把握しておきましょう。
汎用性が高いのは加速用のKerosene、上昇用のHydrogen Canister、旋回用のPhoenix Clawの3つです。
いずれも強力な効果を持っており、また使用回数にも制限はないため、使用すべきタイミングで惜しむ必要はありません。
大まかな方針として、目標への移動や突撃には加速用ツールを使用し、逃走や回避にはまず上昇下降用ツールが有効です。
撃ち合っているときや、迎撃には急旋回できるツールが便利です。
これらのツールは同時に使うことはできませんが、連続して使うことはできます。
Phoenix Clawで旋回すると船の速度は下がりますが、すぐさまKeroseneで加速することで立て直しを図るなどの使い方があります。
しかしそれぞれ欠点も持ち合わせているため、持ち込んだツールの性能は把握しておきましょう。
ラムアタック
船で相手の船に体当りする行動をラム、ラムアタック、ラミングなどと呼びます。
このゲームでは船同士がぶつかった際に、接触面のコンポーネントに対して[インパクト]属性のダメージが発生します。
適切に行えば大きなダメージを期待できる上、ノックバックが発生することによる敵船の行動を妨害する性能も高い、非常に強力な攻撃手段となります。
目標の先端にラムアタックを行えばノックバックによって旋回させたり、回頭を妨害し、一方的に攻撃を続けるといった芸当も可能です。
強力ではあるのですが、適切に行うためには狙った場所に、なるべく速さを維持しながらぶつける必要があるなど、操船のテクニックが求められます。
ラムアタック時はこちらもダメージを受けるため、自船の状況にも注意が必要です。
また、至近距離で戦うことになるため、相手の火力集中位置にうっかり踏み込んでしまうとラムアタックが成立する前に蜂の巣にされることもままあります。
このゲームでは船同士がぶつかった際に、接触面のコンポーネントに対して[インパクト]属性のダメージが発生します。
適切に行えば大きなダメージを期待できる上、ノックバックが発生することによる敵船の行動を妨害する性能も高い、非常に強力な攻撃手段となります。
目標の先端にラムアタックを行えばノックバックによって旋回させたり、回頭を妨害し、一方的に攻撃を続けるといった芸当も可能です。
強力ではあるのですが、適切に行うためには狙った場所に、なるべく速さを維持しながらぶつける必要があるなど、操船のテクニックが求められます。
ラムアタック時はこちらもダメージを受けるため、自船の状況にも注意が必要です。
また、至近距離で戦うことになるため、相手の火力集中位置にうっかり踏み込んでしまうとラムアタックが成立する前に蜂の巣にされることもままあります。
コミュニケーション
パイロットがクルーに対して発信すべき内容をまとめます。
キャプテンを兼任している場合、キャプテンの指示が優先されると考えていいでしょう。
こう書くと重荷と感じるかもしれませんが、最初は他クルーからの意見に基づいて動くか動かないかを判断するだけでも構いません。
キャプテン、パイロットとして「こうしたい」ということがでてきたら、そのために協力してもらえるように要請してみましょう。
キャプテンを兼任している場合、キャプテンの指示が優先されると考えていいでしょう。
こう書くと重荷と感じるかもしれませんが、最初は他クルーからの意見に基づいて動くか動かないかを判断するだけでも構いません。
キャプテン、パイロットとして「こうしたい」ということがでてきたら、そのために協力してもらえるように要請してみましょう。
目標の位置
チーム全員に>目標の発見
索敵中に目標(敵船)を見つけたら、その方向を報告しましょう。
ただしパイロットは基本、スポットできるツールを持ち込んでいないため、必要であればスポットをクルーに要請してください。
ただしパイロットは基本、スポットできるツールを持ち込んでいないため、必要であればスポットをクルーに要請してください。
チーム全員に>狙う目標の連絡
クルーにはもちろん、可能であれば味方の船にも、自分の船がどの目標を狙うかを連絡します。
このとき"Q"キーでキャプテンマークもつけられるなら、積極的につけると良いでしょう。
このとき"Q"キーでキャプテンマークもつけられるなら、積極的につけると良いでしょう。
クルーの配置
ガンナー、エンジニアに>使用する砲座の要請
どの方向で戦うのかを決め、その位置に着くようガンナーに指示してください。
必要に応じてエンジニアにも、副砲手にとしてどの砲を使用するか指示するとよいでしょう
必要に応じてエンジニアにも、副砲手にとしてどの砲を使用するか指示するとよいでしょう
エンジニアに>ツール使用
エンジンやバルーンに負担をかけるパイロットツールを使用する場合は、エンジニアに連絡しておきましょう。
操舵時
ガンナーに>攻撃中の操舵連絡
ガンナーが攻撃中に船を動かす場合、どの方向に動かすかを連絡しましょう。また、船を止める場合も連絡します。
旋回する方向や動いている速さなどは弾道に影響を与えるため、重要な情報となります。
旋回する方向や動いている速さなどは弾道に影響を与えるため、重要な情報となります。
エンジニアに>修理指示
優先度が高いコンポーネントが特別にある場合は、都度エンジニアに指示しましょう。
場合によってはガンナーに射撃の手を止めてでも修理を優先するように指示してもよいです。
逆に修理を止めてでも攻撃に集中するよう、エンジニアに指示することもあるかもしれません。
場合によってはガンナーに射撃の手を止めてでも修理を優先するように指示してもよいです。
逆に修理を止めてでも攻撃に集中するよう、エンジニアに指示することもあるかもしれません。
味方船に>状況の連絡
味方船への連絡が可能であるなら、戦闘続行の可否や、撤退する旨は随時連絡しましょう。
逆に余裕があるなら援護したり、別目標に向かったりと、どういう動きをしているかは味方に伝えておけると強いです。
逆に余裕があるなら援護したり、別目標に向かったりと、どういう動きをしているかは味方に伝えておけると強いです。