Fail-safe Kit -フェイルセーフキット-

現代工学の驚異、機械を修理する機械! これらがエンジニアの仕事を置き換えないことを願っています...

効果
- 修理1回ごとの回復量 1HP
- 自動修理 20秒間で400HP
- 修理効率 20HP/秒
- 修理時のクールダウン 8秒
- リビルドパワー 3
説明
フェイルセーフキット。安全装置とのことだが、このゲームでは自動修復装置となっている。
使用するとコンポーネントに修理装置が設置され、20秒の間、毎秒20ずつHPを回復し続ける。
使用するとコンポーネントに修理装置が設置され、20秒の間、毎秒20ずつHPを回復し続ける。

修理効率としてはShifting Spannerを使用し続けるのと同程度で、さほど高いわけではない。
だがフェイルセーフキットによる自動修復は他のツールからの修復やバフなどを阻害しないため、自動修復中のコンポーネントを別のツールで修理することができ、修理効率を大幅に向上させることができる。
重要なコンポーネントに対する攻撃を受け続けるような戦闘状況で役立つだろう。
だがフェイルセーフキットによる自動修復は他のツールからの修復やバフなどを阻害しないため、自動修復中のコンポーネントを別のツールで修理することができ、修理効率を大幅に向上させることができる。
重要なコンポーネントに対する攻撃を受け続けるような戦闘状況で役立つだろう。
また、いわゆるリジェネの性質により、エンジンにダメージを与えるタイプのパイロットツールや、Tar Barrelの煙幕や砂嵐などのスリップダメージを修理するときにも便利。
操舵輪とコンポーネントの位置が近い一部の船では、パイロットがフェイルセーフキットを持ち込むことで、エンジンやバルーンの修理を手伝える。
変わったところではLochnagar Shotを搭載したWhirlwind Light Gatling Gunなどにも効果的で、射撃しながら自傷ダメージをケアできる。
操舵輪とコンポーネントの位置が近い一部の船では、パイロットがフェイルセーフキットを持ち込むことで、エンジンやバルーンの修理を手伝える。
変わったところではLochnagar Shotを搭載したWhirlwind Light Gatling Gunなどにも効果的で、射撃しながら自傷ダメージをケアできる。
装置自体は無限に持っているようで、あらゆるコンポーネントに同時に設置可能。
持続時間が切れると、コンポーネントから装置のグラフィックが消える。設置済みの場合は再度叩くことで効果時間をリセットできる。
設置したコンポーネントが完全に破壊されてもフェイルセーフキットは動作し続けているが、自動でリビルドする機能はない。
ちなみに手に持っているフェイルセーフキットを使用すればリビルドをすることは可能。
ただし効率はRubber Malletより少しマシな程度と、お世辞にも優秀ではないので、他にツールがあるのであればリビルドには使用しないほうがいい。
持続時間が切れると、コンポーネントから装置のグラフィックが消える。設置済みの場合は再度叩くことで効果時間をリセットできる。
設置したコンポーネントが完全に破壊されてもフェイルセーフキットは動作し続けているが、自動でリビルドする機能はない。
ちなみに手に持っているフェイルセーフキットを使用すればリビルドをすることは可能。
ただし効率はRubber Malletより少しマシな程度と、お世辞にも優秀ではないので、他にツールがあるのであればリビルドには使用しないほうがいい。
8秒のクールダウンが設定されているが、これはコンポーネントがすでに損傷している状態で直接叩いた場合にのみ適用される。
そのため、ダメージを受けているコンポーネントにフェイルセーフキットを設置、もしくは延長をすると8秒間のクールタイムが発生してしまう。
総じて急場で使用するより、事前に設置しておき、維持しつづける運用が望ましい。
そのため、ダメージを受けているコンポーネントにフェイルセーフキットを設置、もしくは延長をすると8秒間のクールタイムが発生してしまう。
総じて急場で使用するより、事前に設置しておき、維持しつづける運用が望ましい。