Lochnagar Shot -ロックナガーショット-

ガンナーは、数本のネジが緩んでいることが常に知られていました。 この実験的な弾薬はそれを証明するかもしれません。
効果
- 装弾数 -60%
- 爆発範囲 -50%
- アーミングタイム -60%
- 砲座の回転速度 -80%
- 反動ジッター -60%
- ダメージ +125%
- 被弾時の発火確率 +200%
- 発射ごとに自傷ダメージが発生。
- 1発あたりの自傷ダメージは上限250HP。
説明
ロックナガーショット。ロッホナガーショット? ガンナーの悪ふざけ。
所謂ロマン砲枠で、ダメージの爆発的な向上の代わりにとんでもないデメリットを抱える。
メリットはダメージが上がること。2倍以上に引き上げる。
アーミングタイムが減少することで、爆発する武器の有効射程が近距離方向に広がることもメリットといえる。
所謂ロマン砲枠で、ダメージの爆発的な向上の代わりにとんでもないデメリットを抱える。
メリットはダメージが上がること。2倍以上に引き上げる。
アーミングタイムが減少することで、爆発する武器の有効射程が近距離方向に広がることもメリットといえる。
デメリットは装弾数、爆発範囲、砲座の回転速度が大幅に低下し、反動と攻撃を受けた時の火災発生確率が大幅に上がってしまうこと。
そしてなにより、反動で砲自体がダメージを受けてしまうこと。
反動ダメージは、装弾数に応じて変化する。装弾数が多いと1発ごとのダメージが下がり、逆に少ないと上がる。
基本的には、弾を撃ちきると砲座が完全に破壊されるほどのダメージを受けるようになっている。
このツールを使用した状態で弾数が1になる砲は、射撃1発で上限の250ダメージを受ける。
軽量砲はHPが200しかないため、完全に破壊されるが、重量砲は最大HPが425あるため、破壊を免れる。
一撃で破壊されない限りは途中で修理をすることが可能なので、一度離れて修理するか、クルーに修理してもらうとよい。
そしてなにより、反動で砲自体がダメージを受けてしまうこと。
反動ダメージは、装弾数に応じて変化する。装弾数が多いと1発ごとのダメージが下がり、逆に少ないと上がる。
基本的には、弾を撃ちきると砲座が完全に破壊されるほどのダメージを受けるようになっている。
このツールを使用した状態で弾数が1になる砲は、射撃1発で上限の250ダメージを受ける。
軽量砲はHPが200しかないため、完全に破壊されるが、重量砲は最大HPが425あるため、破壊を免れる。
一撃で破壊されない限りは途中で修理をすることが可能なので、一度離れて修理するか、クルーに修理してもらうとよい。
自傷ダメージ以外のデメリットで大きいのは砲座の回転速度減少で、ほとんど動かせなくなってしまうことから照準が非常に難しい。
そのため、船自体をそちらに向ける必要があり、パイロットとの連携が重要となる。
そのため、船自体をそちらに向ける必要があり、パイロットとの連携が重要となる。
一般的な使用法
装填してしまうと照準が難しくなるため、装填動作中に照準をつけておくことが望ましい。
また、使用中はエンジニアが修理するか、Fail-safe Kitを設置しておくと、自傷ダメージを補うことができる。
使用する砲座は弾数が少なく威力が高いものが適している。
また、使用中はエンジニアが修理するか、Fail-safe Kitを設置しておくと、自傷ダメージを補うことができる。
使用する砲座は弾数が少なく威力が高いものが適している。
特に適した砲座の一例。
添付ファイル