Corsair -コルセア-

※この船はFaction「Anglean Republic」のレベル7でアンロックされます。
公式紹介の機械翻訳
アングル人は北の氷の地下室に秘密を隠しています。 彼らの船については、男爵家が 2 つの部隊の間で軍備競争を引き起こしたのと同時に空に現れ始めたこと以外はほとんど知られていません。 Corsair は最大のエントリーであり、巨大な装甲、豊富な銃を備えていますが、特に制限はありません。 文字通り「海賊」を意味するこの船は、共和国を襲撃するスプリング私掠船に与えられています。 Corsairは複数の甲板があり、視界が限られているため、乗組員や操縦が難しい場合があります。
基本性能
| ハルアーマー | 650 |
| アーマー再構築値 | 42 |
| 船のヘルス | 1000 |
| 軽量砲スロット | 3 |
| 重量砲スロット | 3 |
| 最高速度 | 35.00メートル/秒 |
| 加速度 | 4.50m/s² |
| 最大回転速度 | 12.00 度/秒 |
| 回転加速 | 8.00 度/秒² |
| 最大垂直速度 | 15.00メートル/秒 |
| 垂直加速度 | 4.00m/s² |
| 質量 | 265トン |
概要
重量級の汎用船。
水平方向の最高速度が速い部類の上から5番目で、加速度も同様の水準にある。
旋回性能はやや劣るが平均に近い程度にあり、加速力も十分。
垂直方向に対しては最高速度こそ遅いものの、加速度は高めとなっており、図体からは想像しづらいほどに動ける。
水平方向の最高速度が速い部類の上から5番目で、加速度も同様の水準にある。
旋回性能はやや劣るが平均に近い程度にあり、加速力も十分。
垂直方向に対しては最高速度こそ遅いものの、加速度は高めとなっており、図体からは想像しづらいほどに動ける。
それでありながらアーマーと船体HPはどちらも高水準で、総合的な耐久力はJudgementと同じ。
アーマーのHPは上から3番目、船体HPは上から2番目となっている。
アーマーのHPは上から3番目、船体HPは上から2番目となっている。
船内構造は全船でも1、2を争うほど入り組んでいる。
大きくは3層に分かれており、それぞれの層を多数の梯子で接続している。
大きくは3層に分かれており、それぞれの層を多数の梯子で接続している。
一番上の上層は舵輪しかないフロアで、基本はパイロット以外は立ち入らない。
全フロアに共通するが、後方が大きな吹き抜けとなっており、1層に飛び降りることができる。
といってもパイロットは舵輪にいることが多く、この上層から飛び降りるルートは然程使われないはず。
全フロアに共通するが、後方が大きな吹き抜けとなっており、1層に飛び降りることができる。
といってもパイロットは舵輪にいることが多く、この上層から飛び降りるルートは然程使われないはず。
中層は若干高低差があり、左右の甲板にサイドエンジン2基と前方寄りには軽量砲がある。
この軽量砲は左右で角度が対象になっておらず、左側の方がやや前を向いていて、右側はほぼ右を向いている。
正面位置がやや低くなっており、バルーンと正面の重量砲はここにある。
後方が吹き抜けになっているせいで、左右のエンジンを接続する道がない。
そのため、前方を迂回するか、対面の梯子にダッシュジャンプして移動するなどの方法が必要となる。
中層から上層へは、左右甲板の軽量砲付近にある梯子で移動できる。
この軽量砲は左右で角度が対象になっておらず、左側の方がやや前を向いていて、右側はほぼ右を向いている。
正面位置がやや低くなっており、バルーンと正面の重量砲はここにある。
後方が吹き抜けになっているせいで、左右のエンジンを接続する道がない。
そのため、前方を迂回するか、対面の梯子にダッシュジャンプして移動するなどの方法が必要となる。
中層から上層へは、左右甲板の軽量砲付近にある梯子で移動できる。
下層は左右方向の重量砲が合計2門。
中央にアーマーとサイドエンジンが2基。そして真後ろ向きの軽量砲が1門。
下層と中層をつなぐ梯子が対称位置で合計6か所もある。
1つ目は下層サイドエンジン付近から中層サイドエンジン付近に移動する長い梯子。
2つ目はアーマー付近からバルーン付近へ移動できる短めの梯子。
3つ目は左右甲板からバルーン付近へ移動できる短めの梯子。
用事がある場所によって、上る位置を変えられるとよい。
中央にアーマーとサイドエンジンが2基。そして真後ろ向きの軽量砲が1門。
下層と中層をつなぐ梯子が対称位置で合計6か所もある。
1つ目は下層サイドエンジン付近から中層サイドエンジン付近に移動する長い梯子。
2つ目はアーマー付近からバルーン付近へ移動できる短めの梯子。
3つ目は左右甲板からバルーン付近へ移動できる短めの梯子。
用事がある場所によって、上る位置を変えられるとよい。
カタログスペックが全般的に高水準な船だが、被弾面積が大きいことが一つの弱点。
構造が複雑なことも弱点といえば弱点。
もう一点懸念として、砲座は多いのだが火力の集中箇所に難がある。
重量砲は左右と前方に散っており、高低差もあるので射界が重ねづらい。
軽量砲が頼りだが、前方にはあまり向いていない。
かといって特に左側は若干前方に傾けられていることもあり、左側面の集中範囲が狭くなってしまっている。
まともに火力集中できるのは右側面の軽量と重量1門ずつということで、火力が伸び悩む可能性がある。
逆に言えば死角が非常に少ない船ということでもあるので、その点を活かして万能に立ち回りたい。
構造が複雑なことも弱点といえば弱点。
もう一点懸念として、砲座は多いのだが火力の集中箇所に難がある。
重量砲は左右と前方に散っており、高低差もあるので射界が重ねづらい。
軽量砲が頼りだが、前方にはあまり向いていない。
かといって特に左側は若干前方に傾けられていることもあり、左側面の集中範囲が狭くなってしまっている。
まともに火力集中できるのは右側面の軽量と重量1門ずつということで、火力が伸び悩む可能性がある。
逆に言えば死角が非常に少ない船ということでもあるので、その点を活かして万能に立ち回りたい。
運用
パイロット
操船時は船の中心で最上部に位置する。
視界的な死角は非常に多く、船の間隔をかなり掴みづらいので、クルーの索敵が重要になってくる。
パイロット基本の3セットがひとまず安定の選択肢。
性能に問題があるというより、性能がかなり万能気味で、他に欲しいものがあまりないかもしれない。
また、速度が速く船体が重いことから、ラムアタックの威力は非常に高い。
砲座の火力が集中できないときは選択肢の一つとして覚えておこう。
視界的な死角は非常に多く、船の間隔をかなり掴みづらいので、クルーの索敵が重要になってくる。
パイロット基本の3セットがひとまず安定の選択肢。
性能に問題があるというより、性能がかなり万能気味で、他に欲しいものがあまりないかもしれない。
また、速度が速く船体が重いことから、ラムアタックの威力は非常に高い。
砲座の火力が集中できないときは選択肢の一つとして覚えておこう。
ガンナー
基本は前面の砲3門(重量1,軽量2)を担当する。
状況によって左右どちらかの重量砲に移動する。
バルーンがそばにあるため、修理を手伝うことができる他、左右の砲座にいるときはアーマー修理を手伝うことになる。
エンジニアが比較的忙しい船なので、自前で重量砲を何とかしたい。
そのため、スパナ+ゴムハンマーを持ってきた方が安定するだろう。
後述のように中層エンジニアが常駐してくれるのであればバフハンマーを持ってくることもできなくはないが、重量砲が破壊されたときに弱い。
状況によって左右どちらかの重量砲に移動する。
バルーンがそばにあるため、修理を手伝うことができる他、左右の砲座にいるときはアーマー修理を手伝うことになる。
エンジニアが比較的忙しい船なので、自前で重量砲を何とかしたい。
そのため、スパナ+ゴムハンマーを持ってきた方が安定するだろう。
後述のように中層エンジニアが常駐してくれるのであればバフハンマーを持ってくることもできなくはないが、重量砲が破壊されたときに弱い。
中層エンジニア
担当の分け方は色々あるため、一例として中層担当と下層担当に分ける方法で記載する。
Judgementのように右と左で分けることもおそらく可能なので、あくまで一例。
Judgementのように右と左で分けることもおそらく可能なので、あくまで一例。
中層エンジニアはバルーンとサイドエンジン2基。重量砲、軽量砲を担当する。
下層エンジニアの負担が大きめの分担となっているため、こちらが下層をフォローすることになる。
両サイドの軽量砲を担当するサブガンナーを務めることも忘れないようにしたい。
ツールは基本3セットを持ち込むことを推奨。他を持ち込む余裕があまりない。
下層エンジニアの負担が大きめの分担となっているため、こちらが下層をフォローすることになる。
両サイドの軽量砲を担当するサブガンナーを務めることも忘れないようにしたい。
ツールは基本3セットを持ち込むことを推奨。他を持ち込む余裕があまりない。
下層エンジニア
下層のエンジン、アーマーと、重量砲、軽量砲を担当する。
余裕があれば重量砲を撃てなくもないが、こちらはなるべくガンナーに任せたい。
むしろ使うのであれば後方の軽量砲で、ここに配置される砲座には慣れておきたい。
エンジンが重量型で、リビルドが大変。それでいながらアーマーも見るのは厳しいので、早めに中層エンジニアを呼ぶとよい。
最悪の場合パイロットが飛び降りてこれなくもないが、結局逃げられなくなってしまうので非推奨。
結局のところこちらも基本3セット以外に持ち込む余裕がない。
余裕があれば重量砲を撃てなくもないが、こちらはなるべくガンナーに任せたい。
むしろ使うのであれば後方の軽量砲で、ここに配置される砲座には慣れておきたい。
エンジンが重量型で、リビルドが大変。それでいながらアーマーも見るのは厳しいので、早めに中層エンジニアを呼ぶとよい。
最悪の場合パイロットが飛び降りてこれなくもないが、結局逃げられなくなってしまうので非推奨。
結局のところこちらも基本3セット以外に持ち込む余裕がない。
構成案
万能型構成
| 砲座No | 位置 | 種類 | 砲座名 | 概要 |
| 1 | 船首 | 重量 | Manticore Heavy Hwacha | コンポーネント破壊用 |
| 2 | 右舷下層 | 重量 | Typhon Heavy Flak Cannon Mk. I | 遠距離船体ダメージ用 |
| 3 | 左舷下層 | 重量 | Roaring Tiger Heavy Detonator Mk. S | 近距離船体ダメージ用 |
| 4 | 右舷上層 | 軽量 | Hades Light Cannon | 遠距離アーマー破壊用 |
| 5 | 左舷上層 | 軽量 | Aten Lens Array Mk. S | アーマー破壊用 |
| 6 | 船尾 | 軽量 | Beacon Flare Gun | ユーティリティ |
どのみち火力集中に若干の難があるため、どの距離、どの方向でも万能に戦える構成案。
正面で敵船を捉えたら、1のマンティコアでコンポーネントを破壊。
左舷方向4のアテンでアーマー破壊と放火を狙いつつ、3のデトネーターで仕留める。
遠距離の相手には右舷方向4のハデス、2のタイフォンで戦う。
後方の敵は6のアルテミスで牽制し、得意な方向を向けてしまおう。
正面で敵船を捉えたら、1のマンティコアでコンポーネントを破壊。
左舷方向4のアテンでアーマー破壊と放火を狙いつつ、3のデトネーターで仕留める。
遠距離の相手には右舷方向4のハデス、2のタイフォンで戦う。
後方の敵は6のアルテミスで牽制し、得意な方向を向けてしまおう。
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