Heatsink clip -ヒートシンククリップ-

これらのクリップには特別な冷却スロットが組み込まれており、火災を消火するだけでなく、火災を防止することもできます。
効果
- 砲座の回転速度 +50%
- 装填中耐火性能を付与
- リロード時に火災レベルをすべて削除する
説明
ヒートシンククリップ。冷却スロット付きの弾倉を使うそう。
防御的なツールで、砲座の火災を鎮火する他、装填されている砲座は火災を起こさなくなる。
また、砲座の回転速度が上がることで取り回しがよくなる。
以前は弾速低下のデメリットがあったが、アップデートによりなくなった。
これにより、Normal Rounds(ガンナーツールを装填しない)の完全上位互換という唯一の特徴を持つことになった。常に装填しておく運用はしやすくなっている。
防御的なツールで、砲座の火災を鎮火する他、装填されている砲座は火災を起こさなくなる。
また、砲座の回転速度が上がることで取り回しがよくなる。
以前は弾速低下のデメリットがあったが、アップデートによりなくなった。
これにより、Normal Rounds(ガンナーツールを装填しない)の完全上位互換という唯一の特徴を持つことになった。常に装填しておく運用はしやすくなっている。
火災レベルが8を超えた砲座は、破壊されていなくても使用できなくなってしまう。
ガンナーは基本的には消火用のツールを持ち込まないため、火災の度にエンジニアの手を煩わせることになりがち。
そこでヒートシンククリップを持ち込んでいれば、砲座に限ってはある程度の火災を一人で対応できる。
注意点として、耐火性能は装填済みの砲座に付与されるため、リロード中は火災が発生しうる。
また、火災レベルが8を超えているとリロードそのものができなくなってしまうため、このツールでの消火もできなくなる。
ガンナーは基本的には消火用のツールを持ち込まないため、火災の度にエンジニアの手を煩わせることになりがち。
そこでヒートシンククリップを持ち込んでいれば、砲座に限ってはある程度の火災を一人で対応できる。
注意点として、耐火性能は装填済みの砲座に付与されるため、リロード中は火災が発生しうる。
また、火災レベルが8を超えているとリロードそのものができなくなってしまうため、このツールでの消火もできなくなる。
火炎放射の攻撃を受けている中でも反撃ができるなどのメリットもあるので、火災が見込まれる戦場では一考の余地あり。
一般的な使用法
特定の砲座に対して使用するというよりは、火災対策に持っていくツールとなっている。
そのため、火災が発生しない状況では他の弾を使用した方がよく、常用する必要はない。
なお、そもそも消火ツールを持っていけるエンジニアや、砲座を見ている暇がないパイロットが持っていくことはほぼないため、専らガンナー専用のツールになっている。
そのため、火災が発生しない状況では他の弾を使用した方がよく、常用する必要はない。
なお、そもそも消火ツールを持っていけるエンジニアや、砲座を見ている暇がないパイロットが持っていくことはほぼないため、専らガンナー専用のツールになっている。
添付ファイル