Drift Sail -ドリフトセイル-

これは派閥戦争で使用されたラッシングドリフト機構をリバースエンジニアリングして作られた、非常に実験的なツールです。 最大速度に達してから使用すると、ゆっくりとさらに速度が上がります。 危険!ツールにはわずかな欠陥があり、船、岩、ネメシスとフォボスの銃を含むあらゆる[インパクト]属性ダメージが2倍になります。
効果
- 前後方向の抗力 -80%
- エンジン推力 -50%
- 横方向の抗力 -100%
- 旋回能力への抗力 -77%
- 非アクティブ化の遅延 3秒
- 被[インパクト]属性ダメージ +100%(デメリット)
- 被[ファイア]ダメージ +30%(デメリット)
説明
Drift Sail は、船の抗力係数を一時的に減らすことで、最大速度を向上させる、一風変わったパイロットツール。
反面船のエンジンの推力を減らしてしまうため、加速力が低下する。
横抗力の減少は珍しい効果で、他の方法ではできないような、船の横方向のドリフトを伴う操作をするのに役立つかもしれない。
イメージとしては船がとても滑るようになると考えると良い。
反面船のエンジンの推力を減らしてしまうため、加速力が低下する。
横抗力の減少は珍しい効果で、他の方法ではできないような、船の横方向のドリフトを伴う操作をするのに役立つかもしれない。
イメージとしては船がとても滑るようになると考えると良い。
ドリフトセイルは、水平方向の操縦性で動作する他のパイロットツールとは異なり、使用中にエンジンに損傷を与えない。
通常、船がすでに最高速度に達しているときに、より速度を稼ぐために使用する。
特に素の加速度が高く、最高速度が遅いStormbreaker、Junkerなどは欠点を補完できるため、採用しやすい。
しかしデメリットもあり、[インパクト][ファイア]属性の被ダメージが増えてしまう。
加速度が下がることによって急加速がしづらくなることも、戦闘中の使用はリスクが高い。
通常、船がすでに最高速度に達しているときに、より速度を稼ぐために使用する。
特に素の加速度が高く、最高速度が遅いStormbreaker、Junkerなどは欠点を補完できるため、採用しやすい。
しかしデメリットもあり、[インパクト][ファイア]属性の被ダメージが増えてしまう。
加速度が下がることによって急加速がしづらくなることも、戦闘中の使用はリスクが高い。
非アクティブ化の遅延が設定されており、使用を中断するためにツールを切り替えても、3秒間効果が持続する。
そのため、KeroseneまたはPhoenix Clawなどの、他のパイロットツールと効果を組み合わせることができる。
そのため、KeroseneまたはPhoenix Clawなどの、他のパイロットツールと効果を組み合わせることができる。
一般的な使用方法
クレイジーキングモードやPvEモードの一部など、長距離を航行することが想定されている大規模なマップで使用することで真価を発揮する。
これらのモードで最高速度が遅い船を使用しやすくなるのが利点。
しかし、近距離戦闘で役立つパイロットツールが優先されることが多く、実際にはこのツールの出番は多くないかもしれない。
これらのモードで最高速度が遅い船を使用しやすくなるのが利点。
しかし、近距離戦闘で役立つパイロットツールが優先されることが多く、実際にはこのツールの出番は多くないかもしれない。
小ネタ
船の慣性による制動を長引かせることができるため、ドリフトを簡単に実行できるようになる。
そのためだけにこのツールを使用するかはさておいて、持ち込んだのであれば活用したい。
そのためだけにこのツールを使用するかはさておいて、持ち込んだのであれば活用したい。
添付ファイル