Range Finder -レンジファインダー-

ターゲットまでの距離を測り、スポットするために使用される双眼鏡のセット。 船を視界内に保つと、ターゲットまでの距離が得られます。 ズームインすると自動的にターゲットを見つけます。 これは「ステルス」アプローチには適していません。 待ち伏せの代わりに、スポッティングせずにスパイグラスを使用してください。


効果
- ツール使用中、敵船を中央に捉えると自動的にマークする。
- マークした敵船までの距離が表示される。
- 右クリックするとズームする。
- マウスホイールでズーム倍率が変更可能。
説明
レンジファインダーはターゲットまでの範囲を表示できるツール。
砲弾の落差が大きく発射速度が比較的遅い武器を使用するときに役立つ。
また、銃が射程内にあるかどうかを判断するためにも使用できる。
砲弾の落差が大きく発射速度が比較的遅い武器を使用するときに役立つ。
また、銃が射程内にあるかどうかを判断するためにも使用できる。
砲座に着いている間はレンジファインダーを使用不可。舵輪に着いているときは使用可能。
Spyglassと同様、雲の中や隔てた先の船はマークできない。
一般的な使用法
現状のレンジファインダーはスパイグラスのすべての機能を含んでいるため、上位互換的なツールではある。
測距、オートスポットはズームモードでのみ有効だが、左クリックによる手動スポットはズームモードなしでも可能。
ズームモードで自動スポットしてしまうことが差別点で、スポットを受けた側は、どこかからスポットされていることがアイコンで判断できる。
そのため、不意打ちするときなどにはズームモードを使用しないように注意したい。
この状況においてはスパイグラスのほうが有用となる。
測距、オートスポットはズームモードでのみ有効だが、左クリックによる手動スポットはズームモードなしでも可能。
ズームモードで自動スポットしてしまうことが差別点で、スポットを受けた側は、どこかからスポットされていることがアイコンで判断できる。
そのため、不意打ちするときなどにはズームモードを使用しないように注意したい。
この状況においてはスパイグラスのほうが有用となる。
パイロットなどでレンジファインダーを使用しない場合でも、マップを見ればスポットしている船との距離を測ることができる。
マップの正方形は500m四方で書かれていることを覚えておこう。
マップの正方形は500m四方で書かれていることを覚えておこう。
小ネタ
ズームすると意外にいろいろなものが見える。
例えば敵船のクルーがどこにいるか、どのコンポーネントが燃えていたり、バフがかかっているかなど。
侮れない量の情報が入手できるため、有効に使用したい。
例えば敵船のクルーがどこにいるか、どのコンポーネントが燃えていたり、バフがかかっているかなど。
侮れない量の情報が入手できるため、有効に使用したい。