アルマイヤ大砂海 ~砂塵舞う壊都市~

アルマイヤ大砂海 ~砂塵舞う壊都市~
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概要

「大砂海」と謳うだけあって、とかく縦横無尽に広いうえ、高低差や建造物などで見落としが発生しやすい。
加えて、幅の広い戦場にプラントが斜めに配置されているためベース間距離自体は短いので、一回のミスが致命的な結果を生む可能性が高い。
支援のセンサーはもちろん、ND、索敵弾、各種地雷、遊撃の偵察機に目視報告など、あらゆる手段を用いて敵凸を見落とさないようにしよう。

設置施設一覧

ベースα

周囲を高い防壁で囲まれたベース。
といっても周囲より一段低い箇所に存在するうえ、真正面に入口が開いているためそこまで要塞感はない。
正面入り口から突入すると、自動砲台二基が配備された”応接間”にご案内される。
α陣営にとっては遠路はるばるやってきた敵凸屋を爆発物でOMOTENASHIした上でお帰り頂く最後の砦となっている。
最後の悪あがきに使えなくもないが、そもそもベース内であるためここに入られた時点で負けである、との認識は持っておきたい。
側面入り口からは普通にベース内に侵入できる。

プラントA

ベース前。奇襲目標。

プラントB

建物の下にも占拠範囲があることに注意。

プラントC

最重要プラント。ここを抑えているか否かで防衛のしやすさが変わる。

プラントD

プラントE

ベース前。奇襲目標。

ベースβ

リフトがあったり、金網に穴があったり、αのような応接間がないなどと、「来る者は拒まず」を地で行くベースとなっている。
どうやらPS4でも「欠陥ヒルダ城」は健在らしいGRF側じゃなかったらゴメンネ、知る手立てはないが
索敵、罠はしっかりと。

戦術

先述した(←ギャグではない)とおりに、どれだけ敵凸を通さないかが重要となる。
なんなら罠支援が常に一人自軍第二プラントに控えてるくらいでもいいかも。

α陣営

ベース前のマップ幅は狭く、索敵網を敷くこと自体は容易である。
しかし、乱立する建造物のおかげで敵凸のルート推測が難しく、偵察の穴を突かれたり、長時間の鬼ごっこに付き合わされたりやすい。
例えコア凸メインの強襲でも常にマップに気を配り、防衛チャットを打つくらいの気概で臨むべし。
Cプラへは若干遠いため、当初の攻撃目標となるだろう。コア凸で防衛に人手を割かせ、可能な限り早期に奪取したい。

β陣営

ベース前にベネヴィスやロンシャを彷彿とさせる広大なエリアが広がる。
ベースのガバガバっぷりも相まって、索敵漏れした凸屋の侵入をひとたび許せば大惨事に。
逆に、どうにか索敵網さえ張れれば目立たずに抜けるルートは限られてくるため、罠を張りやすい。
如何に支援同士で連携できるかがカギとなる。
翻って攻勢面ではBC間よりCD間のほうが短いためCプラを序盤に確保しやすい。
(逆に言えば抜けられたときコアを殴られやすいのだが)
その為、可能な限りCを維持して攻勢をかけ、敵の戦力を防衛に回したい。