パラメタル

パラメタル


パラメタルとは2019/06/27のアップデートVer.2.04で実装した「製造システム」に用いる資材。
主な入手経路は
  • 争奪戦報酬
  • デイリーミッション
  • ウィークリーミッション
  • イベント報酬

製造に必要なパラメタル数
★1 300
★2 500
★3 1000

余談だが
パラメタルのアイコンに使われている画像は、アーケード版で武器・機体パーツ購入に必要な鋼材系の素材アイテムの1つ「超剛性メタル」の画像である。
設定的にはブラストの装甲やフレームに利用されている素材で、ロージーEVEの金色のカラー塗装不可部分も超剛性メタル製。

製造システムについて


ver2.04の目玉として実装された新システム。本システムにより、今までフレームロットという不確実なガチャでしか入手できなかった武器・機体パーツに確実な入手方法が出来た
メニュー内の【ショップ】→【マーケット】から、新アイテム「パラメタル」を用いて好きなパーツを選んで開発できる。

注意点としては、既に入手済みの武器、機体パーツとの交換は出来ないので武装強化やマテピ入手には使えないという点である。
不確実なフレームロットの救済措置に実装されたシステムなので、装備入手を第一に考えて作られた仕様だろう。
つまり『製造→フレームロットで入手』の順で入手した場合マテピを節約できるが『フレームロットで入手→製造』は不可能となっている。入手前の装備で強化したいものがある場合は手持ちのパラメタル・マテリアルピース・ロットチケット、シードなどの資材と相談してどちらから手を付けるか決めるとよいだろう。

プレイヤーレベルで報酬として配布される武器・機体パーツはそもそも購入画面自体が無いので、最近始めた新規プレイヤーもダブりを気にせず安心して利用して欲しい。

ちなみに、製造可能になった武器・機体パーツは通常のフレームロットから取り除かれ
「第〇世代○○ロット」という形で独立するため、比較的容易に入手、強化できるようになっている。

なおメインメニューに戻るまでは購入したことはセーブされないので、
間違えた場合や考え直す場合は、メインメニューに戻らずにゲームを終了しよう。

現在製造可能な装備

※初期装備かプレイヤーレベル報酬の装備は不可。

第1世代

武器

主武器 副武器 補助装備 特別装備
強襲兵装 サブマシンガン系統 クラッカー系統 グレートソード系統 アサルトチャージャー系統
速射機銃系統 手榴弾系統 クラッシュエッジ系統
重火力兵装 ウィーゼル機関銃系統 サワードロケット系統 AN手榴弾系統 重装砲系統
GAXガトリングガン系統 プラズマカノン系統 榴弾砲系統
遊撃兵装 レヴェラー系統 38式狙撃銃系統 偵察機系統 シールド発生装置系統
LMM-ジェミニ系統 ジャンプマイン系統 光学迷彩系統
支援兵装 スマックショット系統 ヘヴィマイン系統 索敵センサー系統 リペアユニット系統
ネイルガン系統 ホバーマイン系統 リペアフィールド系統

機体

中量型 重量型 軽量型
クーガーシリーズ ヘヴィガードシリーズ シュライクシリーズ
ツェーブラシリーズ ケーファーシリーズ
輝星シリーズ

第2世代

武器

主武器 副武器 補助装備 特別装備
強襲兵装 スムレラ投射長銃系統 グレネードランチャー系統 リヒトメッサー系統 SC-マルチウェイ系統
ヴォルペ突撃銃系統
重火力兵装 MLG-グラート系統 スクラムバスター系統 ECMグレネード系統 バリアユニット系統
スプレッドランチャー系統
遊撃兵装 マーゲイ系統 LZ-デイライト系統 セントリーガン系統
FLR-サリッサ系統
イーグルアイ系統
支援兵装 LSG-アヴローラ系統 指向性地雷系統 滞空索敵弾系統
FLAP系統 スプーキー系統

機体

中量型 重量型 軽量型
エンフォーサーシリーズ ロージーシリーズ セイバーシリーズ
ディスカスシリーズ ソリトンシリーズ

製造追加予定装備

第3世代

機体(2020年2月17日追加予定)

中量型 重量型 軽量型
E.D.G.シリーズ ランドバルクシリーズ ヴェクターシリーズ
迅牙シリーズ ジーシェンシリーズ

武器(2020年3月30日追加予定)

主武器 副武器 補助装備 特別装備
強襲兵装 電磁加速砲系統 チェインボム系統 ロングスピア系統
VOLT系統 ツィーゲルラケーテ系統
重火力兵装 LAC-グローム系統 DGランチャー系統 エアバスター系統
機関砲系統
ヴルカン系統
遊撃兵装 コヨーテ系統 バトルライフル系統 レーダーユニット系統 EUS系統
マグネタイザー系統
支援兵装 スケルツ系統 リモートボム系統 ND索敵センサー系統 リペアセントリー系統
リペアカプセル系統