ロージー 腕部

ロージー
名称 型番 重量 スロット 装甲 反動吸収 リロード 武器変更 予備弾数 性能強化
ロージーR ZAR-21 1090
1035.5
1
2
A+(+29%)
S(+35%)
B-(+15%) D+(-4.5%) E+(-24%) A-(+45%) 重量 1035.5
スロット 2
装甲 S(+35%)
ロージーR+ ZAR-22 1110
1054.5
1
2
A+(+29%)
S(+35%)
A-(+30%) D(-9%) E(-30%) A+(+55%) 重量 1054.5
スロット 2
装甲 S(+35%)
ロージーLM ZAR-23 1060
1007
1
2
A(+23%)
A+(29%)
C(+5%) C(+4.5%) D(-10%) B+(+40%) 重量 1007
スロット 2
装甲 A+(+29%)
ロージーEVE ZAR-24 1180
1121
2
3
S(+37%)
S+(+43%)
B(+20%) D-(-13.5%) E+(-24%) A+(+55%) 重量 1121
スロット3
装甲 S+(+43%)
ロージーR ロージーR+ ロージーLM ロージーEVE
ZAR-21 ZAR-22 ZAR-23 ZAR-24
©SEGA

ロージーR

拠点防衛での運用を想定し、防衛性能に主眼を置いて設計された重量型機体の腕部パーツ。
重量とともに挙動も重いが、安定した反動吸収能力と十分な予備弾数の携行能力を持つ。

同ランク同系統のヘヴィガードI型のリロードと武器変更を入れ替えた性能。
リロードが頻発しやすい武器を使用する場合はこちらを使うといい。
強化で装甲がSまで上がるので防御面を重視したい時は3凸してしまおう。

ロージーR+

さらなる剛性を持たせたことで、射撃時の反動吸収能力を強化したロージー型の腕部パーツ。
リロードや武器変更時の挙動は重く、突発的な戦闘への対応力にはやや難がある。

初期型からリロードと武器変更を1段階下げ、反動吸収と予備弾数が大きく向上している第2パーツ。
ロージーでは一番高い反動吸収と大容量の予備弾数で重火力兵装の主武器とは相性がいい。
反面リロード・武器変更が低いため、敵前でそれらが起こらないように注意したいところ。

ロージーLM

リロードおよび武器変更時の挙動を重視して改良されたロージー型の腕部パーツ。
射撃時の反動吸収能力は標準クラスに落ち着いたものの、対応力は格段に向上した。

説明通りリロードと武器変更を標準並みに向上させた第3パーツ。
その他の性能が下がっており、特に反動吸収の低下は大きく、高反動の武器を扱っていた場合は他のパーツから乗り換えた時に結構差が出てしまうので注意しよう。
腕パーツとはいえ、装甲の低下も-7%とかなり大きいのが気になる。

競合パーツはヘヴィガードⅣ型。
未強化のLMにとって、重量差20を除いて勝てるところが1つもない上位互換パーツになっている。
LMを採用するなら、しっかり3凸まで強化して装甲の差を生み出したい。

ロージーEVE

超剛性メタルを応用した特殊装甲板を採用し、さらなる防御性能を手に入れたロージー型腕部パーツ。
挙動の遅さが目立つが、射撃時の安定性は高く、予備弾数の携行量も豊富である。

金色のパーツがついたロージー最終パーツ。
EVEの他の部位と同様に、3凸で全パーツ中最高の装甲S+になるのが最大の特徴だが、初期状態でチップスロットが2つあるという珍しい特徴を合わせ持つ。
スロットが最初から2つあるおかげで、重量さえ大丈夫なら未強化でもすぐ実戦投入が可能。初期型を強化したような性能なので、そのまま差し替えて乗り換えるには充分である。
2凸で3スロットになるので、ジーシェン同様チップの組み合わせでいろいろ遊べるのも面白い。

ただし重量も大幅増えているので積載量には気をつけよう。
リロードの低下も大きい為、チップを使って補うのもありかもしれない。

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最終更新:2019年12月24日 12:54