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ミッション攻略 > 136



ミッション概要


怪生物軍団が接近。
かなり大規模な攻撃だと思われます。
プライマーはこのエリアでの決着をつけるつもりかもしれません。

敵の戦術は単純明快。 力押しです。
我々も力でこれに対抗します。

マップ
マップ 輸送・攻撃要請 備考
高層ビル街(バルガ戦用)
マルチプレイ制限
EASY&NORMAL HARD HARDEST INFERNO
武器レベル 25 48 74 99
アーマー限界 R/A:1417
W:910
F:1543
R/A:2834
W:1796
F:3048
R/A:5774
W:3633
F:6172
R/A:12212
W:7657
F:13012
出現する配置物 出現数 備考
第一波
(ミッション開始から
一定時間経過で投下)
アーマメントバルガ 1 搭乗可能
オンラインでは人数分輸送される
第二波
(プレイヤー用の
アーマメントバルガ破壊で投下)
アーマメントバルガ 1 搭乗可能
二号機
出現する味方 出現数 備考
第一波 ウォーバルガ 8 ミッション開始直後に輸送開始
第二波
(敵第八波出現後
一定時間経過)
ケブラー 6
ネグリング自走ミサイル 2
第n波
(ウォーバルガ残り4機で投下)
アーマメントバルガ 6
出現する敵 出現数 備考
第一波 エルギヌス 6
第二波
(敵数残り3体以下)
エルギヌス 4
第三波
(敵数残り6体以下)
エルギヌス 1 通信なしで出現
第四波
(敵数残り6体以下)
エルギヌス 1
大蜘蛛 10 地面から出現
第五波
(敵数残り6体以下)
エルギヌス 1 通信なしで出現
第六波
(敵数残り6体以下)
エルギヌス 1
女王アリ(plus) 20 地面から出現
第七波
(敵数残り5体以下)
エルギヌス 2
大型宇宙船 3
┗キュクロプス 7×3
第八波
(敵数残り6体以下)
エルギヌス 1
タイプ3ドローン 50
第九波
(敵数残り20体以下)
アーケルス 7
第十波
(ボス級残り3体以下)
サイレン 3 耐久値に大幅な弱体化補正?
(攻撃力はそのまま)
HARD以下:基礎耐久値6400相当
HARDEST以上:基礎耐久値5600相当
全てのエルギヌス・アーケルスに補正0.6倍

ミッション全体コメント

4.1から恒例の巨大怪生物の群れvsEDF巨大ロボ軍団ミッション。
今回は主力級は控えめで、前方からタイプ3ドローンが飛来するのみ。
それも増援で現れる味方の対空車両部隊があらかた排除してくれるので、対策武器は持ち込まなくても良いだろう。
その代わり、怪生物以外にも大蜘蛛、女王アリplus、キュクロプスといったボス級が割と馬鹿げた数で現れる。
相手が相手だけに、ごく一部の超火力武器を除いて手持ち武器で戦うのは難しい。
ごく序盤からプレイヤー用のアーマメントバルガが輸送されてくるので、素直にそれで戦うのが良い。
カッパー砲で大蜘蛛、女王アリplus、キュクロプスといった錚々たるメンツの群れがゴミみたいに吹き飛ぶさまは圧巻だ。
ただし今回はすぐ強力なバルガに乗れる代わりに、分割プレイをしても1台しか用意されない。
なので乗れない側はこの激戦を何とか生き抜く為の工夫をしよう。

カッパー砲は、バルガ搭乗中に特殊ポーズを行ってから、モーション中に特殊兵装ボタンで発射。
操作ボタンはビークルの操作設定から確認できる。
デフォルトではL3決めポーズ→△押下。steam版でマウスとキーボードを使っている場合はマウスホイール決めポーズ→Fキー押下。
これらのボタンを他の操作に設定変更している場合、併せてバルガ操作も変更していないと、キー割当がなくなっていて操作不能になるので注意。

受付タイミングが微妙なので、うまく発射できない場合は特殊ポーズ中に発射ボタンを連打しよう。
ちなみにカッパー砲には残弾表示があるが、撃ち終わるとすぐ満タンに戻るので弾は無限である。
内部的には通常のリロード機能が走っているようで、搭乗していないとリロード時間が消化されない。下記のように発射が確定後即降りて別のことをしていると、再度乗った後はしばらく撃てなかったりする。(長いモーションだけ発生して肝心の弾が出ない)
コマンドを受け付けてからもカッパー砲の射撃まで10秒近くかかる上に、射撃モーション中は強制的に斜め上上空からの視点となり照準すら不可能。
さらに隙だらけのモーション中にダウン攻撃を受けると射撃できずにダウンと、強力な分取り回しにはかなりの難がある。
バルガを転倒させられるエルギヌスやアーケルスのような怪生物にタゲられているときは撃たないのが吉。
逆に発射モーションまで入った後はそのまま自動的に発射されるので、一瞬降りて別の追加作業を並行するのもあり。
近場のアイテム回収やビークルを呼んだり支援要請するなどの他、バルガで処理しにくいタイプ3ドローン対策をするのもあり。

ちなみに、カッパー砲は視点が動き始めてから砲身が下に向き終わる位までの間にバルガから降りると発射されなくなる。
モーションは最後までキャンセルされないのでただ無防備になるだけだが、射線上が味方だけになってしまった場合のとっさの判断には使える。

敵は最初からエルギヌスが多数×2、その後大蜘蛛、女王アリplus、キュクロプス、タイプ3ドローン、アーケルス、最後にサイレンと続く。
タイプ3ドローンが登場するまでの各ウェーブには、1~2匹のエルギヌスも付属する。

サイレンはかなり脆く、女王アリplusと同等かそれ以下の耐久値しかない(功績値から推測すると耐久値補正0.1倍)。
ただし火炎放射や火球等の攻撃力はそのままなので、生身で戦う際は注意が必要。
加えて、エルギヌスとアーケルスにも弱体化補正がある。

EDF側は初期配置のウォーバルガ隊が半分に減ると、無線の後に増援でアーマメントバルガ隊が、先述の通り敵にタイプ3ドローンが現れると、ケブラーとネグリングの対空車両部隊が来る。
プレイヤー用のアーマメントバルガが破壊された場合、一度のみ追加で輸送される。とはいえバルガが破壊されるような状況から乗り継ぎするのは至難の業だが。
NPCのカッパー砲はEDF側には誤射しないので、恐れる必要はない。ただしプレイヤーのカッパー砲は味方にも容赦なく当たるので、特にオンでは要注意。
バルガのみならず呼び出したビークルにも命中するので、位置取りを間違えると搭乗者ごとオーバーキルしてしまう。
ちなみにNPCのカッパー砲はプレイヤーのものより火力が低いのか、女王アリなどに直撃しても死なない場合もある。

高難易度でも基本的に終始アーマメントバルガに乗ったままでクリア出来るため、武器稼ぎでも使われるミッション。
ただし、怪生物の対バルガ攻撃をはじめ非常に危険な攻撃が飛び交っているので、戦闘中にアイテム回収するなら慎重に。


全兵科共通

INFERNO

【武器等】なんでも可(狙撃武器があれば可。なくてもクリア可能)
          (高速で動けるプラズマコアやビークル等)

※詳しくは稼ぎの当該ミッション項目を参照。

総司令の演説が終わるまで初期位置で待機し、やってきたアーマメントバルガに乗ってカッパー砲を撃ちまくるだけ。
味方へのFF判定はある。基本的な方針はお構いなく味方ごと焼き払ってよいが、可能なら多少は温存した方が有利。
キングやマザー等に絡まれていたり既に黒煙が出ているならもう長くないので、カッパー砲で一緒に吹っ飛ばしてもいい。
だが対エルギヌスやアーケルスなら、余程囲まれていない限りは味方の格闘だけで放っておいても勝てる。
丸ごと破壊すると囮が減って勿体ないし、さしものアーマメントバルガも集中砲火と転倒地獄に陥るとすぐサンダーされる。
3体以上の怪生物に囲まれたら、まともに立ち上がれないまま蹂躙され続けて破壊されてしまう事も多々ある。

最初のエルギヌス軍団は味方バルガが投下されるまで普通に歩いて前進し、味方バルガが動き出すと突撃してくる。先制攻撃や爆撃要請をするなら横一列なので狙いやすい。
ここでバルガとエルギヌスの間にある建物を先に壊すと、エルギヌスが突撃ではなく電撃攻撃を放ってくる場合がある。無駄な被害なので味方バルガが動き出す前は注意しよう。
しばらくして自分のアーマメントバルガが投下されたら即乗り込み、味方のバルガにできる限り当てないように多少気を使って撃つと良い。
キングやマザーモンスターが現れたらバルガの損失を気にせず、一番こいつらが密集している箇所をカッパー砲で薙ぎ払う。
こいつらは味方の攻撃ではなかなか死なない上、受けるダメージは怪生物より激しいため、いち早く駆逐する必要がある。撃ち洩らすとアーケルスが来てもまだ生き残ってたりする。
タイプ3ドローンが現れると周りを飛び回り一方的に攻撃してくるが、APが低いのに降りて自分で倒そうとするとあっという間にやられてしまう。
素直にケブラーやネグリングの増援に任せて、彼らが破壊されないようアーケルス軍団にカッパー砲を撃ちまくろう。
アーケルスがまだ来てないなら、ただ棒立ちで待つより腕を振り回していればたまに撃墜できるのでおすすめ。
エアレイダーなら警護カプセル、ウイングダイバーならグレイプニールを一瞬降りて展開させると多少落としてくれる。射程の長い千鳥も有効。
低空飛行ならアーケルスを狙ったカッパー砲の爆発に巻き込んで倒せたりするが、狙ってやるのは非効率なのでおすすめはしない。
最後のサイレン3体はHPが低いので、遠距離武器があれば降りて撃ったほうが早いが、アイテム回収を考えるなら放置一択。
むしろここからマップ内に散らばったアイテムを全部回収できるかは、サイレンの頑張り次第と言える。

ウォーバルガはカッパー砲2発で壊れてしまうので、最序盤から気にせず撃ちまくると最後まで味方が残らないことが多々あり、その場合は自分で処理しなければならない。
ウォーバルガが一定数破壊されると、アーマメントバルガのチームが増援でやってくる。初期位置にいると目の前に投下されるので誤射注意。
彼らの放つカッパー砲は味方への誤射判定がないため気にしなくていいが、威力もその分微妙な上、絶好のチャンスでも撃たない事も多いため過信はしないように。
逆にこちらの射線には平然と割り込んでくるため、いちいち気にせずまとめて破壊するぐらいの勢いでぶっ放そう。よほど無差別攻撃していなければ、サイレンの頃には1〜2機は残るはず。

ボスラッシュということですぐアイテム表示限界の128個に到達してしまうが、即死リスクが非常に高いため、少なくとも攻略重視ならばオンオフ問わず回収は諦めた方が良い。
逆に言えばアホほどアイテムが出るステージなので、低めの難易度でアーマー稼ぎや低Lv帯武器の★コンプをするのにはもってこい。
速くて固いビークルや盾スラダッシュで、キング撃破あたりから回収に走ってもいい。一度に全部回収せずとも表示限界の余分が生まれるので、ウェーブごとにちょくちょく回収していっても◎。


レンジャー

INFERNO

その1 回収重視
【武器1】リバースシューターX
【武器2】リバースシューターT2
【バックパック】ZEXランチャー
【特殊装備】HU04ブルートSA9
【AP】初期体力で十分可能

開幕はブルートを要請、機関砲とランチャーでエルギヌスを撃つ。
アーマメントバルガが投下されるころ合いになったらブルートに搭乗し前方へ飛び立ち、バルガとエルギヌスがぶつかり合っている戦列の左右どちらかに回り込む。
そして一列になっているであろうエルギヌスを横から撃ちまくる。貫通を積極的に狙おう。
第2波のエルギヌスが来たら少し下がっておいてバルガのほうに向かわせてから同様に撃つ。
こっちに寄ってきたら機関砲を撃ちこみ追い払う。近づかれても近くにバルガがいない限りすぐやられることはないが、蹴とばされると思い切り吹き飛ぶので離しておこう。
無論バルガが思い切り前に出ているのならその場で撃てばいい。撃ちまくっていればどんどん前線を押し上げていくはず。
第3波のキングが出てこられても同様。キングは機関砲の連射を受けるとひるみっぱなしになってしまうのであっという間に倒せる。
倒しきれなくてもランチャーで簡単に吹き飛ぶ。
これでマザーまで出てきたら大きく下がってアーマメントに搭乗し、カッパー砲で味方もろとも吹き飛ばしてしまおう。

キングが全滅、マザーも少なくなったらとりあえず回収タイム。ブルートで飛び回りがっぽがっぽ拾いまくる。
キュクロプスやドローンの攻撃はゆっくり飛んでたり真正面から突っ込んだりしない限りはそう痛くも無い。
マザーも複数に囲まれない限りは大打撃は受けないので、低空をなるべく高速で飛んで回収に励もう。
アーケルスが出てきたら一度着陸し攻撃に移る。バルガ相手の回転攻撃を喰らうと一撃で踏みつぶされるので近寄らないこと。
アーケルスは出現後大きく踏み込んでくるので画面奥のほうにいればこちらを無視してバルガに突っ込んでいく。後ろから機関砲で撃とう。
アーケルスもひるみやすいので、一度機関砲で捉えれば弾切れするか死ぬまで撃ちこんでやることが出来る。

そうして数を減らしていくとサイレンが出現、ここまできたらアーケルスを全滅させれば勝ち確。
サイレンにはバルガどころかブルートを落としきれるだけの火力も無いので、悠々とアイテム拾いができる。
ただ翼ではたき飛ばされると画面端まですっとばされるので注意。かなり時間を取られてしまう。
最悪ビルに突っ込まされてローターをガリガリ削られてとんでもないダメージになることもあるので、迂闊に近づかないようにしよう。
またサイレンは結構低空飛行したり急降下で着地したりして、カッパー砲が当たったりバルガにタコ殴りにされてしまったりする。
それでいて想像以上に耐久力がないので、拾いきれないうちに敵を全滅させてしまうことも無くはない。
万全を期すならカッパー砲で味方を全滅させてしまえばいいが、そこまでしなくてもだいたいは拾いきれるだろう。
もしくはあえてアーケルスを一体放っておくと、転がりまくって意外と時間が稼げる。

なおリバースシューターは乗り換え時の自身の被害を抑えたり、ブルートをうっかり落とされてしまいそう・落とされてしまったときの保険。
バルガには焼け石に水なのであしからず。


エアレイダー

INFERNO

その1 回収重視
【武器1】バルカン砲M1
【武器2】バルカン砲M2
【武器3】戦闘爆撃機KM6 プランZ4
【バックパック】ガードポストM2
【ビークル】足の速いビークル
【AP】初期体力でも可能?筆者は降車時の事故が怖い為2500ほどでプレイ

なるべくカッパー砲を使わず味方に頑張ってもらい、自身はそれを援護しつつアイテム回収を重視するプラン。筆者はビークルをブラッカーE9でプレイ。
ガンシップに関しては★が育っており1射で済む為、比較的安全なバルカン砲を使用したが、150ミリ砲νラピスや120ミリ制圧破砕砲とかもいいと思う。
開幕徒歩で前進しながら、ビーコンが当たる距離からエルギヌスに向かってバルカン砲・破砕砲を撃ちまくる。KM6も複数のエルギヌスを巻き込めるなら使ってしまってOK。
この時点ではカッパー砲を使わず、なるべくウォーバルガに頑張ってもらう。ガンシップの★次第では1機も落ちずに四波のキングに到達することも可能。
自身のバルガは初期位置から動かさずその足元でガンシップを回していれば、以降味方バルガが前線を張ってくれる為、ほぼ敵が寄ってこない。
万一寄ってきた場合はガンシップで応戦しつつ、危険な攻撃直前はバルガの中に退避しよう。
開幕及び2波のエルギヌスの増援と同時程度に、バルガの後方あたりにブラッカーを要請しておく。

山場となるのは4波のキングと5波のマザー。こればかりは味方バルガとガンシップだけでは苦しいので、KM6とカッパー砲で援護する。
カッパー砲はウォーバルガに当てても構わないが、味方のアーマメントバルガの出現が遅ければ遅いほど楽なので、なるべく味方の数が少なく敵の数が多い場所に撃ち込む。

マザー・キングはカッパー砲1射で蹴散らせるため、KM6はエルギヌスを、カッパー砲はマザーとキングを優先的に狙うと良い。
カッパー砲の発射が確定したらモーション中に降りて、同時に空爆やガンシップを要請することも大事。エアレイダーなりのタクティカルファイアである。

順調にいけばマザー・キングがほぼいなくなった辺りでウォーバルガが減り味方増援のアーマメントバルガが到着、それに前後して同時にキュクロプスが現れる。
ここからしばらく回収タイム。ビークルにガードポストを刺し戦っている味方を尻目にひたすらアイテムを回収していく。
キュクロプスは速度の差と遠距離攻撃手段の薄さから追われたとしても大した脅威にならず、残っているだろうエルギヌスはバルガにお熱なのでまずビークルが壊れることは無いはず。
周囲が安全で余裕があれば、ビークルの武装やガンシップでキュクロプスやエルギヌスを撃って援護してあげよう。
タイプ3もケプラー・ネグリングに完全にお任せでOKだが、お好みでKM6で援護しておくのもあり。
事故要因となるのはガードポストの効果が切れ刺し直す時。
ドローンの攻撃だけなら数発は問題無いので、キュクロプスに追われている場合のみ、それを引き剥がしてから刺し直す。
ビークルの乗り換えは適当。ただし乗り換え時の安全は確保しておくこと。
自分はビークルの弾数が無くなった際に1度だけバルガの足元へ行き、既に要請していたものと乗り換えた。この時もう一台要請しておく。

アーケルスが出てきたあたりで再びバルガの元へ戻り、ガンシップとKM6で援護。この時ガードポストが残っている場合はリロードしておく。
カッパー砲は自分は使わなかったが、味方アーマメントバルガはほぼ残っているはずなので、多少は許容範囲と思われる。
サイレンが出たら勝ち確。再びビークルにガードポストを刺し、敵には目もくれずひたすら回収。
回収し終えたら残っているであろうサイレンをガンシップで倒して終わり。たまに回収前にサイレンが倒されてしまう場合もある。


オンライン

アイテムを拾いに行って即死するプレイヤーが散見される。
エルギヌス、アーケルスはターゲットの高度が一定以上ある場合、「対空・対バルガ攻撃」と呼ばれる高威力の攻撃アクションを行う。
元々アーマーが10万を超えるようなバルガに対する攻撃なので威力が尋常ではない。
このためNPCバルガ周辺では即死攻撃が飛び交っているようなもので、1発掠っただけでまず床ペロする。
また、高度が一定以上なら生身のフェンサー、ダイバー、ヘリやニクスのジャンプ等も例外ではない。


NPCカッパー砲で死ななかったキュクロプスが地面に埋まる事が割とある。
地下世界まで吹っ飛べばマップ中心点上空から降ってくるが、
テクスチャの間に足先が挟まって地下世界まで落下せず、頭が地面にめり込んだままになり、一生ダウン判定が解除されないパターンが稀にある。
こうなるとカッパー砲を当てられなくなり、ひたすら踏みつける以外にダメージを与える手段がなくなるため、
エリア外で発生した場合詰み。

INFERNO

攻略法自体は同じだが、敵HPも大きく上昇している上にFFリスクも上がっているため注意。
稼ぎの項目にもあるが、基本的に前進厳禁。アイテムも一定数以外は諦めよう。


サイレン登場前にアーマメント隊が全滅するとかなり苦しい。
カッパー砲で巻き込みすぎると簡単に全滅するので、考えなしに巻き込むのはやめよう。
最終更新:2026年05月31日 16:49