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ドラゴンタイプ

タイプ別考察 > ドラゴンタイプ

タイプ相性

世代\タイプ 無 炎 水 電 草 氷 闘 毒 地 飛 超 虫 岩 霊 竜 悪 鋼 妖
第一世代                  
第二世代~
第五世代
                     
第六世代~
現在
                     

■タイプ特性

  • 特になし

■タイプに関係する「とくせい」

攻撃側

  • 「りゅうのあぎと」でドラゴン技の威力が1.5倍

防御側

  • 「ミストフィールド」下ではドラゴンタイプの技が0.5倍(「ミストメイカー」による)


■ヤケモンの経験があるポケモン

●一般

カイリュー、ラティアス、ラティオス、ボーマンダ、サザンドラ
メガリザードンX、メガデンリュウ、原種ヌメルゴン、ドラミドロ、メガチルタリス
メガボーマンダ、メガラティアス、ジャラランガ、パッチラゴン、ジュラルドン
セグレイブ、トドロクツキ、ヒスイヌメルゴン、レジドラゴ、ブリジュラス
カミツオロチ、ウガツホムラ、メガカイリュー、ガブリアス、メガガブリアス
ドラパルト

●禁伝(第9世代以降)

オリジンギラティナ、レシラム、ホワイトキュレム、ムゲンダイナ、コライドン、ミライドン
レックウザ、パルキア

+ 一覧表ですなwww
合格順→軍分け順→50音順で並べていますなwww

●一般ヤケモン

一般ヤケモン 詳細
サザンドラ サザンドラ
あくドラゴン
技範囲と火力、耐性が優秀ですが、耐久は平凡ですなwww
ボーマンダ ボーマンダ
ドラゴンひこう
一致技・技範囲・特性が優秀なドラゴンですなwwwりゅうのまいはありえないwww
ラティオス ラティオス
ドラゴンエスパー
火力と特殊方面の耐久・耐性が優秀ですが、物理耐久が薄めですなwww臆病はありえないwww
カイリュー カイリュー
ドラゴンひこう
マルチスケイルと非常に広い技範囲がウリのドラゴンですが、火力が控えめですなwwwしんそくはありえないwww
ラティアス ラティアス
ヤティオスと比べ耐久が高いですが、火力で劣りますなwww本番は耐える以外ありえないwww
ヌメルゴン ヌメルゴン
ドラゴン
技範囲が広く特防が非常に高い単ドラゴンですが、火力は平凡で単タイプ故に攻撃面がやや不安定ですなwww
ドラミドロ ドラミドロ
どくドラゴン
超火力の一致技を持ちますが、サブ技の威力が低く物理耐久もギリギリですなwww
ジャラランガ ジャラランガ
ドラゴンかくとう
特性で異教徒要素を対策出来る上に耐久や技範囲に優れますが、最大火力は控えめですなwww
ジュラルドン ジュラルドン
はがねドラゴン
対面性能が高く役割を持たれづらいですが、Dが低く役割を持ちづらいですぞwww
現在は進化先であるブリジュラスが登場したためそちらを使う以外ありえないwww
パッチラゴン パッチラゴン
でんきドラゴン
はりきりで火力が高い物理電気ですが、特殊耐久が低いですなwww
セグレイブ セグレイブ
ドラゴンこおり
高い耐久と物理火力を持つドラゴンですが、耐性が微妙ですなwww
トドロクツキ トドロクツキ
ドラゴンあく
古来の化け物ですなwww耐性・数値は良好ですが技威力の関係上火力は低めですぞwww
ヒスイヌメルゴン ヒスイヌメルゴン
ドラゴンはがね
耐久・耐性・技範囲が優秀な攻防一体の新星過労死ドラゴンヤケですぞwww草食で胞子もゴミに出来ますなwww
レジドラゴ レジドラゴ
ドラゴン
超火力流星群が長所で耐久も高めですが、技範囲がかなり狭いですなwwwドラゴンエナジーはありえないwww
カミツオロチ カミツオロチ
くさドラゴン
火力・耐久・特性が優秀な草アタッカーですが、耐性のクセが強いですなwww
ブリジュラス ブリジュラス
はがねドラゴン
火力と物理耐久はヒスイヤメルゴンよりも高いですなwwwエレクトロビームはありえないwww
ウガツホムラ ウガツホムラ
ほのおドラゴン
優秀な数値とタイプを持ちますが、物理ドラゴンなのがネックな上に地面弱点持ちは競合が激しいですなwww
ガブリアス ガブリアス
ドラゴンじめん
環境に刺さった耐性を持ちメイン技の威力も十分ですが、異教徒にも人気なため対策されやすく、サブ技の威力も微妙ですなwwwげきりんはありえないwww
ドラパルト ドラパルト
ドラゴンゴースト
耐性と技範囲が優秀ですが、耐久・火力共にギリギリですなwww

●メガシンカヤケモン

メガシンカヤケモン 詳細
メガリザードンX メガリザードンX
ほのおドラゴン
炎+竜という受けられにくい範囲を持つ火傷しない高火力物理アタッカーですが、メガシンカ前の耐久が不安ですなwwww
メガデンリュウ メガデンリュウ
でんきドラゴン
Cが非常に高いですが、シンカ前の繰り出し性能が不安でメガ後の火力・範囲が微妙なため最終的に二軍候補未満となりましたなwww
メガボーマンダ メガボーマンダ
ドラゴンひこう
スカイスキンすてみタックルの火力、飛行技の一貫性が非常に高いですなwwwりゅうのまいはありえないwww
メガチルタリス
ドラゴンフェアリー
ドラゴンを一方的に倒せる耐性やフェアリー技の範囲は優秀ですが、火力が低いですなwww
メガラティアス
ヤティオスと比べ耐久が高いですが火力で劣りますなwww本番は耐える以外ありえないwww
カイリュー メガカイリュー
ドラゴンひこう
幅広い技範囲と高めの両耐久が魅力ですが、ドラゴンとしては最大火力が物足りないですなwww
メガガブリアス メガガブリアス
ドラゴンじめん
耐久や特殊火力が底上げされますが、特性が実質無くなりますなwwwげきりんはありえないwww
メガドラミドロ メガドラミドロ
どくドラゴン
メガシンカすることで再生力を得ますが、適応力を失うのでメガ前よりも一致技の火力が落ちますなwww

●チョッキヤケモン

現状いませんなwww

●禁止級伝説ヤケモン

禁伝ヤケモン 詳細
ディアルガ ディアルガ
はがねドラゴン
高火力高耐久な上、受けを許さないヤバすぎる攻撃範囲を持った時の神ですなwwwときのほうこうはありえないwww
パルキア パルキア
みずドラゴン
耐性は少ないですがカイオーガの眼鏡潮吹きに後出し出来る空間の神ですなwwwあくうせつだんはありえないwww
オリジンギラティナ ギラティナ(オリジン)
ゴーストドラゴン
火力は控えめですが、耐性と耐久が優秀な反転世界の神ですなwww禁伝では貴重な地面受けですぞwww
アナザー使うなら鉢巻か眼鏡ですが浮遊ないので微妙ですなwwwシャドーダイブもかげうちもありえないwww
ゼクロム ゼクロム
ドラゴンでんき
超火力の物理電気技を放てる理想の龍ですが、らいげき以外の物理技が不足してますなwww
レシラム レシラム
ドラゴンほのお
炎+竜+ターボブレイズでタイプ受けを許さない真実の竜ですぞwwwしかし耐性は少なく役割範囲は狭いですなwww
ホワイトキュレム ホワイトキュレム
ドラゴンこおり
耐性は微妙ですが、C170からの一致技が超強力な虚無を司る竜ですなwww
ブラックキュレムもコールドフレアもありえないwww
メガレックウザ メガレックウザ
ドラゴンひこう
メガシンカで持ち物を持てる上ゲンシカイキ天候を上書き出来る脅威的なスペックを持つ天空の竜ですぞwww
特性によって弱点が減りますが耐久力がやや足りませんなwwwww
ウルトラネクロズマ ウルトラネクロズマ
エスパードラゴン
スイッチ戦法が可能な光の神ですが、スイッチ後の耐久が微妙ですなwww
ムゲンダイナ ムゲンダイナ
どくドラゴン
全体的に高い水準の数値を持つブラックナイトですが、ダイマックスが出来ないのと技範囲が若干狭いのが欠点ですなwww
ムゲンダイビームはありえないwww
コライドン コライドン
かくとうドラゴン
ヤライドン(緋)ですなwww場を晴れにする上に炎/格/竜の広い範囲が強力なヤバサノオウですぞwww
貴重なカイオーガ受けの一角でもありますなwwwアクセルブレイクはありえないwww
ミライドン ミライドン
でんきドラゴン
ヤライドン(菫)ですぞwww場にエレキフィールドを展開する上に電/竜の高い火力が魅力のヤツノオロチですが、明確な役割対象は少ないですなwww
レックウザ レックウザ
ドラゴンひこう
メガなしかつ耐久も禁伝にしては微妙ですが特性と補完禁伝としての性能が環境に噛み合った天空の竜ですぞwww
物理型もありえますが眼鏡特殊型推奨ですなwww

●幻のヤケモン

現状いませんなwww



概要

役割論理を代表するタイプのひとつですなwww流星群は論理の極みですぞwww

攻撃面・防御面

炎・水・電・草の特殊技でメジャーなタイプに耐性を持ちますなwww
御三家の3タイプ+電気に耐性を持ち、RPGでのボス感が凄まじいですぞwww
弱点は氷・フェアリーはメジャーですが、ドラゴンはサブで採用されることはほぼ無いですなwww

攻撃面は一貫性重視ですなwwwドラゴン耐性を持つのは2タイプのみですぞwww

ドラゴンタイプのポケモン・技の傾向

いわゆる600族が多い関係で、全体的に種族値が高いですなwww
高い種族値を活かして両刀種族値でも実用性を損なわれていないケースが多いですぞwww
技範囲は広めで、鋼に刺さる炎技や地震を覚えるポケモンが多いですなwww
故に相手PTに鋼がいても簡単に受けを許したりはしないですなwww

ドラゴン技はデメリットがあるが高威力の技が多いですなwww
基本的に弱点を突ける場面が無い関係か、一貫性が高い上に威力も高いというのがドラゴン技の特徴ですぞwww
しかしげきりんは役割論理においてはありえないwwwww

補助技に関してはりゅうのまいくらいで特に目立つものはありませんかなwww

役割論理におけるドラゴンタイプ

流星群は論理の極みですぞwww龍舞()も逆鱗()もありえないwwwwwwww
一致技を半減出来るアタッカーが主な役割対象ですなwwwおおむね炎か電気の特殊アタッカーが該当していますなwww
竜の耐性は独自性が高く、相性補完としても優秀ですなwww鋼+竜+いかくは鉄板の組み合わせですぞwww
高種族値・優秀な耐性・広範囲という高いスペックによりヤケモン適正が高いポケモンが多く、たとえ竜にとって大逆風が吹いている環境であってもヤーティにおけるドラゴンヤケモンの採用率は高いですなwww

また、単タイプでもまともに役割を持てる数少ないタイプでもありますなwww
しかし一致技が1つしかないことによって攻撃面で安定しなくなるので運用の難易度は上がりますぞwww

専用技以外の高威力物理技に恵まれず、げきりんは交代不可になり役割論理上ありえないため、CよりAが高い竜ヤケでもしばしば最大打点がりゅうせいぐんとなり特殊型を強いられていますなwww
仮に物理竜ヤケになれたとしても評価される場合はもう片方の一致技が強いケースがほとんどですし、「今でも役割を持ててるけどACが逆の方がよかった」となるケースも少なくありませんぞwww

ドラゴンタイプの歴史


タイプの特徴は、氷以外の特殊技に耐性を多く持つことですなwww6世代からはフェアリーに無効化されるようになったもののドラゴン技は全タイプ中トップクラスの一貫性を誇りますぞwww
御三家の3タイプ+電気に耐性を持ち、RPGでのボス感が凄まじいですぞwww高種族値も多いですなwww
役割論理ではそれを生かし、特殊受けベースのアタッカーとして活躍していますぞwwww
また、ドラゴンのイメージ通り、火を吹ける種族が多いですなwww竜技半減する鋼であっても受けを許しませんぞwwww
9世代では火を吹けないやつも増えましたがなwww

専用技以外の高威力物理技に恵まれず、げきりんは交代不可になり役割論理上ありえないため、CよりAが高い竜ヤケでもしばしば最大打点がりゅうせいぐんとなり特殊型を強いられていますなwww
仮に物理竜ヤケになれたとしても評価される場合はもう片方の一致技が強いケースがほとんどですし、「今でも役割を持ててるけどACが逆の方がよかった」となるケースも少なくありませんぞwww

第1世代ではカイリュー系専用のタイプですなwww氷を4倍で受けてしまい、高いAを生かせる技を持っていなかったので微妙でしたぞwww
ドラゴンタイプの技は固定ダメージの「りゅうのいかり」しかありませんでしたなwwww

第2世代~第3世代では、タイプ耐性や種族値には高いポテンシャルを秘めてはいるものの、環境にあまり適合できていないような時代でしたなwwww
当時の「げきりん」は威力90の特殊技、「ドラゴンクロー」は威力80の特殊技、ツメのないキングドラのまともなドラゴン技は「りゅうのいぶき」しかなかったんですなwww
ドラクロは第3世代で追加された技ですなwww意外にも逆鱗は第二世代からありましたぞwww
ボーマンダはハイスペックなのでランクは上位に位置していたみたいですなwww
後に「論理の象徴」と評され、異教徒の間でも爆発的に使用されたラティオスが登場したのもこの時期ですが、展開期におけるラティ系の評価はラティアス>ラティオスでしたぞwwwアスは耐久と甘えるが優秀だったみたいですなwww
ただしここ最近は型の開拓により評価が逆転しているようですぞwww

第4世代では「げきりん」が威力120の物理技と化し、威力140の新技「りゅうせいぐん」も追加されましたなwwww
元々スペックは優秀で、攻撃技がないのが欠点だったのに、攻撃技の問題を解決させてしまったため一気にポケモンはドラゴンゲーになりましたぞwww
15タイプに等倍、無効タイプなしという脅威の一貫性から繰り出される超火力はヤバいとしか言いようがないですなwwww
長年ポケモン界の主人公として君臨し続けた「ガブリアス」が登場したのはこの世代ですなwwwしかしながら役割論理的にはありえないwwwボケモンボブリアスは長くにわたってネタにされていますなwwwあと「ドラゴンダイブ」「りゅうのはどう」が追加されたのもここですぞwww

第5世代は特にドラゴンに変化はありませんなwww
強いていうとドラゴンに対抗しうるヤバい存在(永続天候、超性能積み技、ローキックポイヒガッサ、頑丈、悪戯心、進化の輝石)が追加されたぐらいですかなwwww
一方そのころ、ボブリアスは新技「ダブルチョップ」で鉢巻型がやや強化されましたなwww砂ガブの全盛期でもありましたぞwww

第6世代ではついに「無効なし」というぶっ壊れの一因にメスが入りましたなwwwそう、フェアリータイプの追加ですぞwwww
これにより、とりあえずはドラゴンゲーからは開放されるようになりましたなwwww
しかしながら、第六世代に追加されたフェアリーでは力不足で、ドラゴンゲーから「ガブリアスゲー」へと変貌を遂げただけでしたなwww
ただし、「誰にも無効にされない」から「無効にされる相手がいる」の違いは地味に大きく、一貫性の面では陰りを見せていたのもまた事実ですぞwwww
この頃から一貫性と言えば「ゴースト技」「悪技」「フェアリー技」「飛行技」+「メガガルーラの技」が優先的に挙がり、「ドラゴン技」が挙がらないことが多くなりましたかなwww

第7世代では全く自重しない性能を持ったカプ勢やミミッキュなどフェアリーの大量投入により、ドラゴンゲーは完全に終焉を迎えますなwww
完全に根絶されたわけではありませんが、今やドラゴンを上回る勢力がゴロゴロ存在するようになりましたぞwww
ソード・シールド発売前までにおいて、事実上の最強ドラゴンタイプに君臨したのは「メガボーマンダ」ですなwwww
メガボーマンダで最も採用されているドラゴン技は「りゅうのまい」ですぞwwwありえないwww

ドラゴンタイプは『タイプ耐性や種族値には高いポテンシャルを秘めて~』というジンクスがあると説明しましたが、実はちょくちょく微妙性能なドラゴンも追加されていってますなwwww
チルタリス、クリムガン、オンバーン、バクガメスとかですなwwwwチルタリスはメガシンカ獲得前の話ですぞwww
それでも最終進化系の最低種族値が485(クリムガン、ジジーロン、バクガメス)と高めなんでそういう意味ではポテンシャルが高いんでしょうなwww

第8世代ではサザンドラ、ドラパルトといった600族、ウオノラゴン、ジュラルドン、パッチラゴンの尖った性能を持ったドラゴンが活躍していますなwww
初期環境では、フェアリータイプが減ったのもあり、サザンドラは第七世代よりもイキイキとしていましたなwww
しかし冠後はカプの復活に加え環境の電気がサンダーやボジエレキに制圧されたこともあり竜の役割対象が消滅しましたなwww結果的に竜枠という概念の消滅、ヤザンや王の戦力外通告という前代未聞の結果となりましたぞwwwありえないwww
最終次点での竜ヤケは山田ヤッチラゴンヤラミドロのみですなwww山田はぼうふう、ヤッチラは電撃嘴が強くまともに竜技撃っているのはヤラミだけかもしれませんなwww

第9世代初期環境では強力なフェアリーが出禁状態なこともあり再びイキイキしていますなwww
また、氷四倍やフェアリーに攻守共に弱いという致命的な弱点を与えられることでバランスを取られていたところをひっくり返せる点で、テラスタルの恩恵を特に強く受けているタイプですぞwww
新規ヤケモンは攻撃面の性能が優れているヤグレイブ、物理版サザンドラのヤドロクツキの2体ですが、両者ともしばらくは持ちこたえたものの環境変化に取り残され最終的に落第してしまいましたなwww

禁止伝説のドラゴン2体も過去作品の禁止伝説がかすむほどの非常に強力な性能をしていますぞwww作中の威厳は皆無ですがなwwwww
また論理とは関係ありませんがドラゴンタイプ界合計種族値最低記録がシャリタツ(475)により更新されましたなwww
パラドックス解禁後はハバタクカミが出たことで少しドラゴンゲー度が下がりましたなwww

HOME解禁後環境は高耐久超範囲のヒスイヤメルゴン、超絶火力かつ地面技習得で多少範囲が改善されたヤジドラゴが新規でヤケモンとなりましたなwww
特にヒスイヌメルゴンはその圧倒的な役割範囲から満場一致で一軍評価を受けましたなwww新星過労死ドラゴンヤケですぞwww
最終的にヒスイヌメルゴンとの比較を避けられず厳しい目で見られてしまった原種ヌメルゴンとセグレイブが落第しましたぞwww

DLC第一弾解禁後はヤャラランガがヤケモンに復帰し、セグレイブとトドロクツキがそれぞれ強力な役割対象や新技を得て再びヤケモンとなりましたなwww
第二弾ではヤティ姉、ブリジュラス、カミツオロチ、ウガツホムラがヤケモンになりましたなwwwヤティ姉は全盛期ほどの強さは取り戻せてはいませんが、攻撃面の強さは健在で崩しが評価されましたなwww
一方で数値は優秀なタケルライコはあまりにも電気タイプが環境に嫌われたせいで居場所がなく落第しましたなwwwんんwww



複合タイプの耐性

タイプ複合 無 炎 水 電 草 氷 闘 毒 地 飛 超 虫 岩 霊 竜 悪 鋼 妖
竜                      
竜無               ×    
竜炎                    
竜水                          
竜電                
竜草                
竜氷                    
竜闘            
竜毒              
タイプ複合 無 炎 水 電 草 氷 闘 毒 地 飛 超 虫 岩 霊 竜 悪 鋼 妖
竜地     ×                  
竜飛       ×          
竜超            
竜虫                
竜岩              
竜霊 × ×          
竜悪         ×    
竜鋼     ×        
竜妖             ×
タイプ複合 無 炎 水 電 草 氷 闘 毒 地 飛 超 虫 岩 霊 竜 悪 鋼 妖

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タイプ別考察 ドラゴンタイプ




注意点ですなwwww
  • 以下の表は完成途中の(更新放棄された)表である可能性がありますなwww
  • ただのデータ集目的なら他サイトを見たほうが役割が持てる可能性が高いですなwww
  • ヤケモンではないページのリンクは何の役割も持てないゴミページですなwww
  • 一部のヤケモン経験のないボケモンは割愛されていますなwww

編集にはあまりにも手間がかかるため、以下のリストは無理に更新しなくてもいいですなwww
各タイプページそのものはアイコン置き場として役割があるのでページ削除はありえないwww

■ドラゴンポケモン一覧

2★…二軍ヤケモンですぞwww環境に応じてヤーティに1,2匹入れておくと良いですなwww軍分けされていない場合のヤケモンは全てこれですなwww
4★…新規ヤケモン候補ですなwww初めてヤケモン候補入りして本議論を待っている状態のポケモンですなwww
6▲…二軍候補及びチョッキヤケモン候補ですぞwww環境・研究によっては二軍・チョッキヤケモンに上がる可能性がありますなwww
7▲…二軍候補未満のポケモンですぞwww
8―…チャンピオンズ未内定のポケモンですぞwww

No.
ポケモン





タイプ とくせい1
メガとくせい
とくせい2 かくれとくせい
006 6▲ リザードン
(メガリザードンX)
78 130 111 130 85 100
ほのお
かたいツメ
149 6▲ カイリュー 91 134 95 100 100 80
ひこう
せいしんりょく マルチスケイル
149 メガカイリュー 2★ カイリュー
(メガカイリュー)
91 124 115 145 125 100 ドラゴンひこう
ひこう
マルチスケイル
330 8― フライゴン 80 100 80 80 80 100
じめん
ふゆう
334 7▲ チルタリス 75 70 90 70 105 80
ひこう
しぜんかいふく ノーてんき
334 6▲ メガチルタリス 75 110 110 110 105 80
フェアリー
フェアリースキン
373 8― ボーマンダ 95 135 80 110 80 100
ひこう
いかく じしんかじょう
373 8― ボーマンダ
(メガボーマンダ)
95 145 130 120 90 120
ひこう
スカイスキン
380 8― ラティアス 80 80 90 110 130 110
エスパー
ふゆう
380 8― ラティアス
(メガラティアス)
80 100 120 140 150 110
エスパー
ふゆう
381 8― ラティオス 80 90 80 130 110 110
エスパー
ふゆう
381 8― ラティオス
(メガラティオス)
80 130 100 160 120 110
エスパー
ふゆう
384 レックウザ 8― レックウザ 105 150 90 150 90 95 ドラゴンひこう
ひこう
エアロック
384 メガレックウザ 8― レックウザ
(メガレックウザ)
105 180 100 180 100 115 ドラゴンひこう
ひこう
デルタストリーム
445 2★ ガブリアス 108 130 95 80 85 102
じめん
すながくれ さめはだ
445 2★ ガブリアス
(メガガブリアス)
108 170 115 120 95 92
じめん
すなのちから
483 8― ディアルガ 100 120 120 150 100 90
はがね
プレッシャー テレパシー
483 ディアルガ 8― ディアルガ
(オリジンフォルム)
100 100 120 150 120 90 はがねドラゴン
はがね
プレッシャー テレパシー
484 パルキア 8― パルキア 100 120 100 150 120 90
みず
プレッシャー テレパシー
484 パルキア 8― パルキア
(オリジンフォルム)
90 100 100 150 120 120 みずドラゴン
みず
プレッシャー テレパシー
487 ギラティナ(アナザーフォルム) 8― ギラティナ
(アナザーフォルム)
150 100 120 100 120 90 ゴーストドラゴン
ゴースト
プレッシャー テレパシー
487 ギラティナ(オリジンフォルム) 8― ギラティナ
(オリジンフォルム)
150 120 100 120 100 90 ゴーストドラゴン
ゴースト
ふゆう
634 8― ジヘッド 72 85 70 65 70 58
あく
はりきり
635 2★ サザンドラ 92 105 90 125 90 98
あく
ふゆう
643 8― レシラム 100 120 100 150 120 90
ほのお
ターボブレイズ
644 8― ゼクロム 100 150 120 120 100 90
でんき
テラボルテージ
646 キュレム 8― キュレム 125 130 90 130 90 95 ドラゴンこおり
こおり
プレッシャー
646 ホワイトキュレム 8― キュレム
(ホワイトキュレム)
125 120 90 170 100 95 ドラゴンこおり
こおり
ターボブレイズ
646 ブラックキュレム 8― キュレム
(ブラックキュレム)
125 170 100 120 90 95 ドラゴンこおり
こおり
テラボルテージ
691 2★ ドラミドロ 65 75 90 97 123 44
どく
どくのトゲ どくしゅ てきおうりょく
691 メガドラミドロ 2★ ドラミドロ
(メガドラミドロ)
65 85 105 132 163 44 どくドラゴン
どく
さいせいりょく
706 2★ ヌメルゴン 90 100 70 110 150 80 そうしょく うるおいボディ ぬめぬめ
706 ヒスイヌメルゴン 2★ ヌメルゴン
(ヒスイのすがた)
80 100 100 110 150 60 はがねドラゴン
はがね
そうしょく シェルアーマー ぬめぬめ
718 8― ジガルデ
(10%フォルム)
54 100 71 61 85 115
じめん
オーラブレイク スワームチェンジ
718 8― ジガルデ
(50%フォルム)
108 100 121 81 95 95
じめん
オーラブレイク スワームチェンジ
718 8― ジガルデ
(パーフェクトフォルム)
216 100 121 91 95 85
じめん
スワームチェンジ
784 6▲ ジャラランガ 75 110 125 100 105 85
かくとう
ぼうだん ぼうおん ぼうじん
799 8― アクジキング 223 101 53 97 53 43
あく
ビーストブースト
880 パッチラゴン 8― パッチラゴン 90 100 90 80 70 75 でんきドラゴン
でんき
ちくでん はりきり すなかき
887 ドラパルト 2★ ドラパルト 88 120 75 100 75 142 ドラゴンゴースト
ゴースト
クリアボディ すりぬけ のろわれボディ
890 8― ムゲンダイナ 140 85 95 145 95 130 どくドラゴン
どく
プレッシャー
895 レジドラゴ 8― レジドラゴ 200 100 50 100 50 80 ドラゴン りゅうのあぎと
998 セグレイブ 8― セグレイブ 115 145 92 75 86 87 ドラゴンこおり
こおり
ねつこうかん アイスボディ
998 メガセグレイブ 8― セグレイブ
(メガセグレイブ)
115 175 117 105 101 87 ドラゴンこおり
こおり
未解禁
1005 トドロクツキ 8― トドロクツキ 105 139 71 55 101 119 ドラゴンあく
あく
こだいかっせい
1007 コライドン 8― コライドン 100 135 115 85 100 135 ドラゴンかくとう
かくとう
ひひいろのこどう
1008 ミライドン 8― ミライドン 100 85 100 135 115 135 でんきドラゴン
でんき
ハドロンエンジン
1018 ブリジュラス 2★ ブリジュラス 90 105 130 125 65 85 はがねドラゴン
はがね
じきゅうりょく がんじょう すじがねいり
1019 カミツオロチ 6▲ カミツオロチ 106 80 110 120 80 44 くさドラゴン
くさ
かんろなミツ さいせいりょく ねんちゃく
1020 ウガツホムラ 8― ウガツホムラ 105 115 121 65 93 91 ほのおドラゴン
ほのお
こだいかっせい
1021 タケルライコ 8― タケルライコ 125 73 91 137 89 75 でんきドラゴン
でんき
こだいかっせい

+ 旧テンプレ版ですなwww概ね第6世代ころの情報ですなwww
No. ポケモン 種族値 タイプ とくせい
HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早 とくせい1 とくせい2 かくれとくせい
181 メガデンリュウ 90 95 105 165 110 45 かたやぶり
230 キングドラ 75 95 95 95 95 85 すいすい スナイパー しめりけ
334 チルタリス 75 70 90 70 105 80 しぜんかいふく ノーてんき
334 メガチルタリス 75 110 110 110 105 80 フェアリースキン
384 レックウザ 100 150 90 150 90 95 エアロック
483 ディアルガ 100 120 120 150 100 90 プレッシャー テレパシー
484 パルキア 100 120 100 150 120 90 プレッシャー テレパシー
487 ギラティナ(アナザー) 150 100 120 100 120 90 プレッシャー テレパシー
487 ギラティナ(オリジン) 150 120 100 120 100 90 ふゆう
612 オノノクス 76 147 90 60 70 97 とうそうしん かたやぶり きんちょうかん
621 クリムガン 77 120 90 60 90 48 さめはだ ちからずく かたやぶり
643 レシラム 100 120 100 150 120 90 ターボブレイズ
644 ゼクロム 100 150 120 120 100 90 テラボルテージ
646 キュレム 125 130 90 130 90 95 プレッシャー
646 ブラックキュレム 125 170 100 120 90 95 プレッシャー
646 ホワイトキュレム 125 120 90 170 100 95 プレッシャー
697 ガチゴラス 82 121 119 69 59 71 がんじょうあご
715 オンバーン 85 70 80 97 80 123 おみとおし すりぬけ テレパシー
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  • タイプ別考察
  • ドラゴンタイプ
最終更新:2026年07月26日 17:00