登録日:2011/03/29 Tue 23:40:54
更新日:2026/06/20 Sat 18:13:15
所要時間:約 7 分で読めます
鋭いツメで土を掘り 石を食べる。
石に含まれた成分は結晶となり 体の表面に浮かび上がってくる。
■データ
全国
図鑑No.302
分類:くらやみポケモン
英語名:Sableye
高さ:0.5m
重さ:11.0kg
タマゴグループ:人型
性別比率:♂50♀50
タイプ:
あく/
ゴースト
特性:するどいめ(命中率を下げられず、相手の回避ランクも無視する。手持ちの先頭にするとレベルが5以上低い野生ポケモンの出現率が半減する)
/あとだし(相手と同じ優先度の技を使った場合、素早さに関係なく後攻になる)
隠れ特性:
いたずらごころ(変化技の優先度が+1になるが、技を当てる相手があくタイプの場合は必ず失敗する)
HP:50
攻撃:75
防御:75
特攻:65
特防:65
素早さ:50
合計:380
メガシンカの影響を受けて巨大化した胸の宝石はどんな攻撃もはね返す。
分類:くらやみポケモン
高さ:0.5m
重さ:161.0kg
タイプ:あく/ゴースト
特性:
マジックミラー(
状態異常や能力を下げる技を跳ね返す)
HP:50
攻撃:85
防御:125
特攻:85
特防:115
素早:20
合計:480
■概要
紫色の小柄な体に
ダイヤモンドのような目を持ったポケモン。
そしてディズ○ーの某エイリアンに似てる。
洞窟内に住み、鉱石を掘り出して食用にしている。
体内に取り入れた鉱物の成分は体表で結晶化する。そのパターンは無限大と言われるほど。
ヤミラミの目や、身体に生えている突起はこの結晶化した鉱物である。
メレシーが
鉱物好物で狙ってつけ回しているが、
ガバイトに自身の獲物を横取りされることもある。
メガシンカすると胸の赤い宝石が
巨大化し、取り出して使用できるようになった。その自慢の宝石はあらゆる攻撃から身を防ぐ。
その分体重はなんとおよそ15倍にまで跳ね上がり、素早さも低下。とっさの方向転換が苦手となり、ガードがガラ空きとなる後ろを突かれると一気に不利となる。
アニメでは宝石で攻撃を受ける度に宝石がどんどん縮んでいき、最終的に小さくなって防御に使えなくなった宝石を食べて再び体内に取り込むとメガシンカが解除されるという描写がなされている。
色違いは金色。ヤミ金ではない。
■ゲームでのヤミラミ
野生の個体は「いしのどうくつ」に出現する。
最初はサファイア版のみの登場でルビー版には登場しない。対となるのは
クチート。
しかし、どちらも低種族値かつ当時は自力で強力な技をあまり覚えないため使い勝手は悪かった。
ポケモンXDでは
ダークポケモンとして登場。XD限定技として「てだすけ」を覚えており、ダブルバトル主流の本作では普通に有用。一致技も「シャドーボール」と「だましうち」と揃っており「じこさいせい」も持つのでこのままでも普通に強い。わざ名人のところに行くことで「ねこだまし」や「みきり」といったダブルバトルにはもってこいの技も思い出せれる。但し技選択は慎重に。
サンムーンでは
クチナシや
アセロラの手持ちになっていたり、他にも弱ったメレシーの仲間呼びで登場したりとそれなりに出番がある。
ちなみにメレシーに呼ばれた時はプレイヤーそっちのけでメレシーの方を攻撃する。
タイプ相性的にフェアリーのメレシーにヤミラミは不利なので弱ったところを狙うのは賢い戦い方と言えるだろう。あくタイプに相応しいやり方である。
レンタルポケモン
【エメラルド】
型1:くろいメガネ:さみしがりHA:だましうち/はたきおとす/ねこだまし/あやしいひかり
型2:ラムのみ:ひかえめCS:だましうち/シャドーボール/あやしいひかり/じこさいせい
型1の「ねこだまし」で怯ませた後「あやしいひかり」でさらに相手をかく乱させたい。一致技はゴースト技が無くあく技が2つという歪な構成である。型2は「シャドーボール」を持つ。減った体力を「じこさいせい」で戻せる点は強い。状態異常にも「ラムのみ」で回復できる。
【プラチナ・HGSS】
くろいメガネ:わんぱくAB:だましうち/かげうち/ねこだまし/みきり
今作では1周目からレンタル可能となった。
「くろいメガネ」をかけた状態から放つ「だましうち」はそれなりの火力が出る。先制技の「かげうち」や「ねこだまし」、守りの「みきり」を覚えているのでダブルバトルでも活躍が見込める。
【USUM】
型1:のんきのおこう:ずぶといHB:はたきおとす/シャドーボール/あやしいひかり/じこさいせい
型2:ノーマルZ:しんちょうHD:イカサマ/つきのひかり/ゆうわく/くろいまなざし
型3:ヤミラミナイト:ずぶといHB:イカサマ/バークアウト/おにび/じこさいせい
型4:きあいのタスキ:しんちょうHD:イカサマ/ねこだまし/メタルバースト/おにび
メガシンカを得たことからか、型4つを引っさげてバトル施設に帰還した。かつてのバトル施設では1〜3周目での登場だった事を考えれば明らかな出世である。
型1は両刀型。「のんきのおこう」で攻撃を躱しやすいうえに「あやしいひかり」を織り交ぜれば相手からのダメージを受ける確率がさらに減る。型2は「ノーマルZ」持ち。相手の異性の特殊アタッカーにはZ化させた「ゆうわく」で弱体化させたうえで自身の特防もぐーんと伸ばす。「くろいまなざし」のZワザは「ゆうわく」同様の特防アップだがこちらは1段階だけ。しかし異性の特殊アタッカーではない相手にはこちらが効く。
型3はメガヤミラミ型。「バークアウト」と「おにび」で両受けをこなしつつ「じこさいせい」で耐久戦に持ち込もう。型4はタスキメタルバーストコンボが可能。事前に「ねこだまし」や「おにび」を撃てば相手のタスキ潰しにもなる。自身は特防に努力値が振られているので特に「おにび」を使うことでこの型も両受けができるぞ。
とまぁ変化技を駆使した型が多いが、特性が「あとだし」だと全てが後攻に回ってしまうので注意しよう。
■対戦でのヤミラミ
あく/ゴーストのタイプ相性により脅威の
弱点無し(
第五世代以前まで)。
しかしそれ故にか種族値は控えめ。
一番高い攻撃と防御でも平均レベルとなかなかの不遇っぷり。
第四世代から
タイプが同じかつHPと素早さ以外(というかHPは同じ)の全ての種族値がヤミラミより高い、
おんみょ~んこと
ミカルゲの登場によりさらに不遇っぷりに磨きがかかった。
同時に第四世代より専用特性
「あとだし」を手に入れるも目立ったメリットが「しっぺがえし」が常時威力100で撃てるくらいで、
マイナスの面もあることから今まで通り「するどいめ」が選択される場合も…
また
ガルーラ等がこの世代から
「きもったま」を手に入れたことでアイデンティティであった弱点無しも打ち破られるように。
やっぱり不遇)ry
しかし
HGSSから
タマゴ技に「フェイント」が加わりゴーストタイプで唯一のフェイント使いに。
これにより
ダブルバトルでは自身はタイプで「
だいばくはつ」を無効化しながら相手の「
まもる」を「フェイント」で解除出来るように。
そして遂に、第五世代ではあのマイナス特性であった
後出しを生かせる「
メタルバースト」がタマゴ技になり、
鋼タイプ以外で唯一のメタバ使い、また後出しにより一番安定してメタバを使えるポケモンに。
(
襷潰しの「ねこだまし」が無効なのも大きい)
HP種族値が低いと言う難点はあれど襷メタバでHP種族値120以下であれば全振りでも落とせるように。
さらには、「フェイント」が優先度+2の
先制技に。
これにより、自身のタイプにより相手の「しんそく」「フェイント」を無効化しながら「フェイント」を打ち込めるように。
そして隠れ特性がなんとあの厨特性
「いたずらごころ」、元より補助技を用いたトリッキーな戦術を得意にするヤミラミにはピッタリ。
先制「おにび」→「じこさいせい」連打などなかなかエグい。
特に
ダブルで有用な技を数多く覚え、「ねこだまし」や
格闘技を透かせる為ダブルでの採用率は中々高い。
種族値合計僅か380でありながらメジャー環境でも戦えるその姿は低種族値ポケモン達に希望を与えた。
第六世代では特別な強化はなく、逆にフェアリータイプと言う弱点が登場。
それでもタイプや特性からあのメガガルーラへの数少ないメタポケモンになり得る以上、既に十分強いから仕方ない。
ただ、ルビサファ時代に対となる存在であった
クチートが
メガシンカとフェアリータイプを獲得したことで、その対の関係が崩れかけたが…
獲得。
能力面はBCが上がり、特性は「マジックミラー」に変更。
現「ちょうはつ」対策になる為、従来の「いたずらごころ」と使い分けることになる。
第七世代では「いたずらごころ」による先制技を
無効化されやすくなりフェアリー天下の時代となったため前より使いづらくはなったものの、「いたずらごころ」の強さは依然健在である。
あくタイプには「いたずらごころ」が通らなくなったものの、
自身もあくタイプなので、「いたずらごころ」が効かなくなったという強化点とも見てとれる。
第八世代ではメガシンカを没収されたが、「いたずらごころ」で上から「にほんばれ」を放って「ようりょくそ」
フシギバナをサポートする型、「さきおくり」で相手の行動順を最後にする型などがダブルバトルで一定数使われる。シーズン4ではフシギバナの相方として需要を集め、使用率ベスト30に入った。徐々に
ダウンロードコンテンツ解禁などによって使えるポケモンの種類が増えていっても、ヤミラミにはサポーターとして独特の需要が続いている。
第九世代では「ひかりのかべ」、「リフレクター」、「でんじは」といった有用な技を新規習得。
逆に覚えなかった事に驚いたプレイヤーがいたとか。
追加コンテンツで「はたきおとす」、「いたみわけ」、「ポルターガイスト」も再習得し、変化技や攻撃技に磨きがかかり、ダイマックスが無くなったので「アンコール」+「かなしばり」のコンボがかけやすくなった。
また、藍の円盤では「
じゅうりょく」を習得。先制で「じゅうりょく」を使用することができるようになり、
ダークライの「ダークホール」を隣で支える型があちこちで活躍した。
と同時にグラードンがそれに便乗して「だんがいのつるぎ」を放つ光景があちこちで散見された。
一方でテラスタルによって相手が悪テラスタルになると、いたずらごころによる変化技が通じないといった懸念点がある。
上記の追加された強化点でダブルを主戦場に活躍している。
専用特性の後出しの如く世代が上がるに連れてどんどん強化されていくヤミラミの今後に期待である。
余談だが第五世代ではヤミラミそっくりの髪型を持つ
四天王もいる。しかも悪タイプ使いである。
■ポケモン不思議のダンジョンでのヤミラミ
『ウイイイイイイイーーーッ!!』
なんてまさにそれっぽい。
何だかんだ言って
ヨノワールを慕っており敵わない敵を前に盾になる姿が健気。愛すべきしもべ。
■ポケモン☆サンデー
ゴルゴ所長が幾度か使用したポケモンだったが、どうにも数合わせくさく目立った活躍も残せぬまま交換に出されてしまった。
ただ、ヤミラミを繰り出すとともに物真似を披露する所長は印象的であった。
ハロウィンイベントにて、ヨマワルやカゲボウズといった第3世代ゴースト仲間と共に実装。
ステータスの都合上、低CPの個体でも捕獲率が上がりにくく、的も小さめな上にいかくの頻度が多いので捕獲難易度は高め。
CP・ステータス共に低いのでレイドやジム攻略ではまず使われないが、CP1500以下限定のスーパーリーグではそれなりに活躍している。あく・ゴースト技は攻撃範囲がぶっているため当初はリトレーン個体限定の「おんがえし」がほぼ必須とされていたが、アップデートでパワージェムの性能が改善されたり、マジカルシャインを新たに会得したことでその点は解消されている。
2023年6月にはメガシンカも実装。本編での防御寄りなステータスが反映された結果、メガシンカ勢で唯一CPが2500を超えない。そのため戦闘要員としてお呼びがかかることはまずないが、あく・ゴーストポケモンがピックアップされるハロウィンイベントではアメボーナス要員として重宝されており、きちんと活躍の場は設けられている。
ちなみに対となるメガクチートはCPこそメガヤミラミを超えているものの、最大の武器だった「ちからもち」(というか特性全般)が存在しないため火力は大したことがなく、あちらはあちらでアメボーナス要員意外に活躍の場は無かったりする。
ほか、宝石モチーフだからか、捕獲時に手に入るほしのすなが750とかなり多いのも特徴。砂不足に喘ぐ全国のプレイヤーにとってはとてもありがたい存在である。なお同じく宝石モチーフでヤミラミと繋がりの深いメレシーも後に実装されたが、こっちは通常ポケモンと同じ100。なぜだ。
▪️ポケモンユナイトでのヤミラミ
サポートタイプのポケモンとして実装。サポートと言っても味方の強化ではなく相手の妨害をメインとしたサポーターである。そしてユナイトではまあまあ嫌われているポケモンである。
理由はその特性と立ち回りにある。ヤミラミの特性は「いたずらごころ」でみなさんお馴染みのものだがその効果があまりにも陰湿。その効果は一定時間戦闘を行わないか敵チームと接触をしなければ透明化するというもの。これによる裏取りや奇襲がヤミラミの主な立ち回りだが、この透明化からの奇襲がとても嫌われており、またヤミラミ自身の能力値がとても正面切って殴り合えるような代物ではないため、仲間との連携必須。そのためソロランクに全くもって向いていないので味方からもピックすると引かれる。それでもヤミラミを使いたければヤミラミの裏取りゴールが最も輝くルールであるPT500などで立ち回りを練習するとよい。技自体はこんらんや行動妨害など強力な効果を持つ物が揃っているため立ち回りを覚えればそこそこ活躍できるはず。
追記・修正は脱不遇してからお願いしまウィィー!
- 対ポジのクチートがメガシンカするからこいつも……と思ったら元々充分強いし別にしなくていいか -- 名無しさん (2013-09-17 18:26:17)
- カイロスとかを見てると最早対とかあってないようなものと思えてくる -- 名無しさん (2013-09-17 19:49:41)
- トリック、いばる、じこさいせい、おにび……先制で使いたい技が一杯有って活躍出来るな もうミカルゲの遥か上だよね クチートはメガ進化したがコイツはしなくても充分 -- 名無しさん (2013-12-02 02:00:14)
- ↑ミカルゲさんもすり抜け強化で地味にだが強くなってるんだぜ。特に不意打ちが身代わり貫通なのがかなり強い -- 名無しさん (2013-12-02 18:27:11)
- ミカルゲにもいえることだけど、こいつのタイプは、あく・ゴースト…つまり悪霊ってことだよね?それに目が宝石…ってことはコイツは陰惨な拷問の果てに残虐な方法で処刑された宝石強盗がこの世に怨みをもってさまよっている姿だったりして!? -- 名無しさん (2013-12-02 18:34:01)
- ゲノセクトの映画で可愛かったよね -- 名無しさん (2013-12-02 18:44:28)
- フェアリー追加によって弱点無しの優位は消えてしまった -- 名無しさん (2013-12-02 18:53:55)
- 良いメガガルキラー -- 名無しさん (2013-12-02 19:13:37)
- 後付けで追加されてきたとはいえ、特性の格差がひどいな・・・。「するどいめ」 -- 名無しさん (2014-04-03 21:45:13)
- ↑ するどいめ、あとだし、いたずらごころ 前二つは(笑)がつけられそう・・・(あとだしは特に第4世代)。 -- 名無しさん (2014-04-03 21:47:36)
- 「あとだし」は一時期ネタポケwikiで役に立たない特性から脱却していたが、「いたずらごころ」ヤミラミが解禁された後、役に立たない特性に認定されてしまった・・・。比較対象が悪すぎる・・・。 -- 名無しさん (2014-04-06 09:06:12)
- 一応するどいめは゛相手の回避率無効゛が追加されたけど、能力的にあまり役には立たないかな? -- 名無しさん (2014-04-25 23:26:46)
- メガシンカするってのは、ホントに公式なんだろうか… -- 名無しさん (2014-06-12 15:17:55)
- 遊戯王のギゴバイト→ガガギゴみたくなると思ってたんだがなぁ -- 名無しさん (2014-06-12 15:34:58)
- メガシンカおめでとう!ルピーの陰からヒョコってするのかわいい -- 名無しさん (2014-06-12 23:02:55)
- メガヤミラミの特性マジミラかぁ -- 名無しさん (2014-06-20 16:49:24)
- ↑ただのヤミラミは完全にメタられるな。そして、ヤミラミに挑発をしづらくなる・・・。 -- 名無しさん (2014-06-20 21:00:25)
- メガかいたずらごころか読みづらくなるのはきついな、フェアリー弱点追加を差し引いてもかなり優遇されてるじゃないか。 -- 名無しさん (2014-07-21 20:14:58)
- 絵日記のメガヤミラミがビビリでかわいかったな -- 名無しさん (2014-11-27 19:33:23)
- メガらなくてもメガ石持ってるだけですりかえトリック無効、はたき落とすの威力据え置きって恩恵が受けられるのがいいね。 -- 名無しさん (2014-12-19 13:28:23)
- こいつはメガのタイミングがなかなか難しい -- 名無しさん (2015-12-14 23:17:31)
- ミカルゲが登場してから劣化扱いされて夢特性解禁されてからすっかり立場逆転と波乱万丈なポケモンの1体である。 -- 名無しさん (2016-04-18 18:42:23)
- ↑ ホウエンは劣化の烙印が押されていたのが、後の世代の強化点やメガシンカで汚名返上するケースも多い印象。バシャーモ然りライボルト然り -- 名無しさん (2016-08-29 11:26:15)
- 剣盾の印象はどうなんだ?リストラされてなかったけど。 -- 名無しさん (2020-01-29 16:11:54)
- ↑種族値面でオーロンゲが目の上の瘤な感じ。鬼火とか自己再生とかの重要な差別化要素はあるけどね -- 名無しさん (2020-01-29 16:17:36)
- ↑3 伝説に匹敵するようになったコータス様とかな -- 名無しさん (2021-08-30 21:39:18)
- 20年間そんなに目立ってこなかったのにユナイトだとめちゃくちゃ活躍してて笑った -- 名無しさん (2023-05-05 13:07:09)
- ZAでは無茶苦茶弱い。元々特性と強い補助技ありきの性能だったのにその両方が無いのが辛すぎる。一部ティア表ではメガシンカ込みでもギルガルド並の順位な事もしばしば… -- 名無しさん (2025-11-08 06:46:29)
- ↑多分小さくて攻撃を躱しやすい分ギルガルドよりは強い -- 名無しさん (2026-06-20 18:13:15)
最終更新:2026年06月20日 18:13