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当wikiに関するお知らせ |
当wikiに関するお知らせ
2026/7/2
- 各キャラクターページへ相関図を追加しました。追加したい関係性がありましたら、「問い合わせ先」へご連絡ください。(tgr55)
2026/4/7
- Added a feature to translate proper nouns into English for better auto-translation. Please give it a try from the menu. — tgr55
2026/1/2
- 一部のページを除き、ほとんどのページを非ログインユーザーでも編集可能にしました。
編集者が不足し情報更新が遅れている状況のため、wiki編集作業にご協力いただけないでしょうか。(tgr55)
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LGアールヴヘイム(第2代・壱盤隊)(Alfheim)
目次
メンバー
各作品内での情報公開を含まない、『初期知識として提示される程度の情報』を記載。
解説
田中壱を中心とした幼稚舎からの仲良しグループ「伍人組」をベースとした壱盤隊(予備隊→高等部レギオン)が、伝説的なレギオンの象徴「アールヴヘイム」の名を引き継いで誕生した。
2代アールヴヘイムは苦戦地域の
外征任務を中心に担当している。
継承前───中等部予備隊時代・LGスクルドの結成
田中壱を中心とした幼稚舎からの仲良しグループ「伍人組(
田中壱・
江川樟美・
高須賀月詩・
金箱弥宙・
渡邉茜)」をベースとした中等部
予備隊は、本来高等部のレギオンが対象となる高等部
格付けでA(※Sとも)ランク評価を得るなど目覚ましい活躍を遂げていたが、壱と樟美の衝突によって伍人組の仲が険悪になり、一度は解散してしまう。
その後は
六角汐里・
天野天葉などの尽力により仲を取り戻し、再び予備隊"壱盤隊"として再集結した。
それから壱らが高等部に進学するという時、壱盤隊のメンバーである
篠原宥雪・
坂倉莉澄・
進来鴇羽の3名が
LGヴィゾーヴニルを設立するために隊を離脱。
メンバーに空きが出るも、そのタイミングで
遠藤亜羅椰・解散した
初代アールヴヘイムから
天野天葉・
番匠谷依奈が加わる事になり、壱ら下級生の高等部進学を以てLGスクルド(壱盤隊)を結成した。
LGスクルド時代は司令塔の座を巡り、初代アールヴヘイムの司令塔だった依奈と隊長の壱が対立していたが、壱が依奈の司令塔としての覚悟を認め和解している。
"アールヴヘイム"の継承
初代アールヴヘイムの解散後しばらくして、その影響力を惜しまれ
外征旗艦レギオンの名として称号化される事となったが、元アールヴヘイムのメンバーが所属するレギオンが継承先の候補となるとしたため、その対象がほとんどが中等部
予備隊であった。(※解散時初代アールヴヘイムの下級生
天葉らは既に高等部1年生)
そのため継承先候補は予備隊の中から選ぶ事となり、結果として初代アールヴヘイムのヘッドライナー(スタメン)が最多であり、将来性も期待された(正式なレギオンとして成立予定の)LGスクルドが選ばれ、壱ら下級生が高等部に進学しLGスクルドを結成した瞬間を以て正式にアールヴヘイムの名を継承した。(進学後に継承化の話が持ち上がり、それから選考されたとも)
アールヴヘイムの名を継ぐに当たり、LGスクルドの隊長であった
壱から、初代アールヴヘイムの副将だった
天葉に主将(隊長)を譲った。
通称がLGスクルドの時と同じく"壱盤隊"なのは、天葉が「いずれ壱に隊長を返す」と決めているため。
部隊章初代アールヴヘイムの称号と同じく部隊章も引き継いだ。
上部の3つの星は、初代アールヴヘイムの30勝(
ネスト討伐数)を表している。(10勝=星1つ)
アールヴヘイム専用ガンシップ「ナグルファル」
予備
CHARMを多く持って戦闘に臨むアールヴヘイムの特性上、通常より大型化しており、スピードも他のものより数段上の特注の機体である。
機体内には簡易工房も併設され、現地での臨時改造も可能となっている。
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『アサルトリリィ グローリー』より |
| 機体全長 |
18m |
コックピットは複座 エンジンは熱源にマギを使う ターボファンエンジン2基 |
搭乗員数はパイロット2名の他、 各コンテナに最大約10名 |
控室の持ち込み品
|MIDDLE:wrap|MIDDLE:wrap|s
| アイテム |
持ち込んだ人 |
| こたつ(みんなで使っている) |
樟美 |
| 辰姫が折った折り紙をしまっている箱 |
辰姫 |
| 大きな水槽(にょろを飼っている) |
依奈 |
| イモリウム(そうさく倶楽部の協力で、情景ジオラマのようになっている) |
依奈 |
| 花や植物(エバーフレッシュなど) |
天葉 |
| きのこ栽培水槽(ガラス製のとても綺麗でおしゃれな水槽) |
乃彩 |
他レギオンとの関係
初期ポジション
戦術
天野天葉、
番匠谷依奈、
渡邉茜、
金箱弥宙の4人でポジションを変更し、司令塔タスクを可変させる。
ここぞという場面で
槇若菜が司令塔タスクを担うこともある。その場合には相当に前がかりになり、バランスが崩れる反面、異常な攻撃力を発揮する。
天野天葉と
森辰姫という超攻撃的な
BZを配置することで後方からの攻撃参加によるアタッキングゾーンの厚みを重視している。
また、外征での不測の事態を想定して所属リリィは複数のポジションやタスクをこなせるようにトレーニングしている。
リンカーネータの質も非常に高水準で、ヘッドライナーとの差は無く、戦場や敵の属性によってメンバーと陣形を変更する。
戦績
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[メインストーリー] |
[メインストーリー]
- 青ヶ島上陸作戦
- ギガント級ヒュージ他を殲滅、大ケイブを破壊し、特型アルトラ級ヒュージ「ジャガーノート・グランデ」討伐に貢献(3章『極天に集いし花々』)
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[イベントストーリー] |
[イベントストーリー]
- 御台場海浜公園に出現した超巨大ヒュージ「メガフロート」の討伐に参加(天葉・依奈)(『歴戦乙女のアンサンブル』)
- ギガント級ヒュージ討伐(『サマー・フェアリーテール』)
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初出
公式資料・外部リンク
解説が掲載された公式資料
外部リンク
関連タグ
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