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当wikiに関するお知らせ |
当wikiに関するお知らせ
2026/5/9
- スマホで当wikiを閲覧する際に「テーブルが見切れる」問題を軽減するため、JavaScriptとCSSを使った方式へ変更しました。問題がありましたら、トップページ記載の「問い合わせ先」へご連絡ください。(tgr55)
2026/4/13
- I have received permission from Assault Lily Wiki (in English) and will add links to each relevant page. — tgr55
2026/4/7
- Added a feature to translate proper nouns into English for better auto-translation. Please give it a try from the menu. — tgr55
2026/1/2
- 一部のページを除き、ほとんどのページを非ログインユーザーでも編集可能にしました。
編集者が不足し情報更新が遅れている状況のため、wiki編集作業にご協力いただけないでしょうか。(tgr55)
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駒井菫
目次
プロフィール
基本情報
各作品内での情報公開を含まない、『初期知識として提示される程度の情報』を記載。
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ネタバレ"なし"プロフィール |
ネタバレ"なし"プロフィール
「ネメシス」
※舞台のキャスト情報では11月10日と記載。そちらは誤植と判断。
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各作品内での情報公開を含んだ『最新情報』を記載。
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ネタバレ"あり"プロフィール |
「ネメシス」
※舞台のキャスト情報では11月10日と記載。そちらは誤植と判断。
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ステータス・技能など
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ステータス・技能など
- 強化リリィ(右上腕に魔術刻印がある、オッドアイは強化施術によるもの)
その他
家族関係
- 母:駒井咲々良(故人)
- 父:故人。菫が物心つく前に亡くなっている
解説
アンブロシアには初等部入学を果たしている。
「西国の盟主」と謳われるアンブロシア下部組織への入学はエリートであることの証明とされる。
初等部時代から才能あふれたリリィ候補で、
デュエル能力、戦術理解、リーダーシップと穴がなく将来は生徒会の中心になることが期待されていた。
傑物が揃うアンブロシア初等部の中でも「頭一つ抜けた才能」と評価されており、頭脳明晰であることに加え、なによりもマギを扱う術に長けていた。
中等部では1年生で
ヘリオスフィアへ覚醒、飛び級制度のあるアンブロシアでそのまま高等部のトップカテゴリーレギオンに帯同する等、目覚しい活躍をしていた。
現生徒会長である
森下雅枇ともこの時期に共闘している。
しかし2年生の頃、レギオンの作戦に帯同したときに忽然と姿を消し、作戦行動中の行方不明として処理されていた。
それがつい最近、
G.E.H.E.N.A.のラボからアンブロシアに保護されるという形で生存が確認された。
戦績/能力的に、アンブロシア生徒会長の有力候補だったため、当然アンブロシアへの復学をするものとだれもが考えていたが、菫は「亡き母の故郷である東京へ戻り、母の菩提を弔いながらその地を守る」という道を選んだ。
アンブロシアと御台場女学校はつながりが深いため、転校はスムーズにおこなわれた。
一貫教育を強く打ち出す御台場女学校に高等科から入ってくるリリィは極端に少なく、とても珍しいことである。
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舞台「アサルトリリィ・御台場女学校-The Snowdrop-」ネタバレ |
- 菫の母(咲々良)はG.E.H.E.N.A.の鞍馬山ラボに勤めていた研究員で、司馬燈が鞍馬山ラボを脱走した時(菫が中等部1年の頃)に死亡したということが明かされた。
「元リリィ」、「元アーセナル」といった経歴は持たず、エリートではなかったが、マギ理論を専門とする優秀な研究員だった。
- 母の同僚だった中澤久実に「咲々良は燈の脱走を手助けしたが、燈に裏切られて殺された」と教えられ、ヒュージの姫である燈に対抗するため、再建された鞍馬山ラボで強化施術を受け、強化リリィ(ヒュージの姫)となった。
御台場女学校へ転校しロネスネスへ仮加入したのは、燈に復讐し母の仇を討つため。
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舞台「アサルトリリィ・御台場女学校-The Snowdrop-」重大ネタバレ |
- ヒュージとの戦闘の最中、燈と2人きりになったところで背後から燈を撃とうとするが躊躇い、構えたCHARMを降ろす。
しかし燈へ向けた殺気に気付かれたことから、目的を明かし燈へ襲いかかった。 「司馬燈!御命頂戴仕る!」
- 当時の記憶があまり残っておらず、「自らを救ってくれた研究員を本当に殺してしまったかもしれない」と苦悩する燈は、「これで菫が救われるなら」とその身を差し出すが、思い描いていた母の仇の姿と違い、燈のことを憎みきれない菫はとどめを刺すことができない。
- 菫に痺れを切らして突如乱入した中澤久実を切り捨てたアキラ・ブラントンにより、「母を殺したのは稲葉檀である」こと、「中澤久実もすでに殺されており檀の依代にされていた」ことを知った。
- その後、直接現れた稲葉檀に燈とともに立ち向かい、『ヒュージの姫の力』を発動して撃退した。(菫は燈と同じヒュージ細胞を使った強化を施されているため、燈と『つがい』になる資格を有していた)
- すべてが終わった後、御台場女学校を独り去ろうとするも御台場の各リリィに呼び止められ、ロネスネスへの正式加入が決まった。
- 元々は人との触れ合いを好む性格だったため、ロネスネス加入後は昴の反省会やお茶会には積極的に参加している。
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戦闘スタイル
ダメージをものともしない突貫でヒュージをなぎ倒していく苛烈なスタイル。
豊富なマギをベースにしたゴリ押しの戦い方で、ヒュージを葬ることを得意とする。
CHARMで敵を滅多打ち・滅多切りにするため、人によっては恐怖を覚えるものもいる。
左腕のガントレットは、
マギクラウドシステムで腰の
マグス装備に繋がっており、ベルト部分の疑似マギコアを起動することで対マギ出力硬度を持ったシールドを展開可能。(
ジャストガードを汎用使用可能にしたようなもの)
これを活用することで、
CHARMで敵の攻撃を防ぐ行動が不要となるため、より多くの連続攻撃が可能となる。
ガントレットを左腕のみ装着しているのは、「攻撃する側の腕には何も着けたくないから」という職人的な
デュエル重視のリリィによくある理由と思われる。(
二川二水の所見)
ノインヴェルト戦術上ではAZ、TZを得意ポジションとしている。
高めのTZならサイド、トップ下問わずにこなし、アンブロシアで鳴らした才能を今も遺憾なく発揮すると思われる。
AZで戦う場合は
ゼロトップ的な動きも可能なので、ロネスネスなら
司馬燈、ヘオロットセインツなら
速水桂の代役も果たせる非常に優秀なリリィ。
ノインヴェルトIQも高い。
CHARMの扱いが激しいため、
シャルウルは剛性が高く設計されている。
その他
- 診断結果
- モンちゃんによる紹介文(Xリンク)
- アンブロシア女学苑の中でも「頭一つ抜けた才能」と称されたエリートリリィ。
その実力はもちろん、人を導くカリスマ性や、仲間を思う優しさも兼ね備えた彼女。
御台場への転校という決断も、強い信念と誰かのためを想う心から──。
その優しさと芯の強さはまさに“主人公”👑
交友関係
- 森下雅枇:菫が中等部の頃、高等部の雅枇のレギオンで一緒に戦っていた。菫の御台場への転校を最後まで惜しんでいた
- 月岡千乃:共闘経験がある
使用CHARM
登場作品
キャスト
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1/12
- ヘッドパーツセット ALHP-56 駒井菫
- CHARMキット ALCK-58 シャルウル
初出
公式資料・外部リンク
外部リンク
関連タグ
各作品内での情報公開を含まない、『初期知識として提示される程度の情報』を記載。