+ | 過去投稿リスト |
経過日数 | 概要 | メモ | 話数 |
(前日) | 最上損傷、501基地収容 | ||
1日目 | <俺>少尉、501に臨時増員として着任 | ロッテ同位戦訓練 1勝4敗 僚機ルッキーニ少尉 |
第1回 |
2日目 | 初の哨戒任務、僚機は宮藤軍曹、リネット曹長 ネウロイと遭遇、交戦 |
<俺>少尉、基地内に部屋をもらう ふかふかベッド羨まし |
第2回 |
3日目 | 二日目に交戦したネウロイの企図を考察 偵察を主とした臨時体制へ |
<俺>少尉、ふかふかベッドが気持よすぎて寝坊 情けない |
第3回 |
4日目 | 偵察体制二日目 | <俺>少尉、サーニャ中尉の悪口を言ってエイラ中尉カンカン マジ許されない |
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5日目 | 偵察体制三日目、目標「妖樹」の破壊作戦 オペレーションサラマンドラが発令される |
出撃前夜の会話シーンなし(´・ω・`) | 第4回 |
6日目 午前 |
オペレーションサラマンドラ開始 「妖樹」の破壊に成功 |
Fw61(F)による世界初の空挺強襲 技術班大喜び |
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6日目 午後 |
<俺>少尉、夜間哨戒に参加 僚機はサーニャ中尉、エイラ中尉 |
お風呂シーン全カット 親御さんや子供も安心の最上さんクオリティ |
第5回 |
7日目 前半 |
哨戒任務。僚機はペリーヌ中尉、ルッキーニ少尉 最上の修理、部品不足のため遅延 |
初のお風呂シーン、脱衣シーンというサービス回 第五回までのまとめ回 |
第6回 |
7日目 続き |
<俺>少尉へこんで寝こむが食事して回復 | エイラ中尉とサーニャ中尉がお部屋に訪問♪ | 第7回 |
8日目 | 一対一の同位戦訓練 明後日に団の全体休暇が宣言される 夜間哨戒に参加、僚機はサーニャ中尉 |
<俺>少尉、勝率2割。ハルトマン中尉に最後の読み合いで負ける ペリーヌ中尉が |
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9日目 | ルッキーニ少尉、八面六臂の大活躍(ただし全カット) | 第8回 | |
10日目 | 団の全体休暇 | <俺>少尉曰く『楽シイ休日ダッタヨ!』 | |
11日目 | 哨戒任務。僚機はハルトマン中尉、宮藤軍曹 任務中、連合軍艦隊へのネウロイ強襲の報を受け、艦隊護衛の為急行、迎撃 |
妹話 | 第9回 |
11日目 夕方 |
帰還後、危険行為の罰で基地内10周 | 夜にバルクホルン大尉のお部屋に訪問(!) ペリーヌ中尉と夜会話 |
第10回 |
12日目 | 朝イチでサーニャ中尉とお茶会 夜はサーニャ中尉と夜間哨戒 |
ミーナ中佐、坂本少佐の二名は 連合軍司令部に出向 |
第11回 |
13日目 | 球技を参考にした分隊連携訓練 |
ミーナ中佐、坂本少佐帰還 <俺>少尉に特別任務下る |
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14日目 ~ 20日目 |
特別任務を遂行 20日目夕方に無事帰還 |
内容の8割ほどが<俺>くんの生活を 淡々と描写というこの物語最大の鬼門 |
第12回 |
21日目 | <俺>少尉、静養のため日中は休養を取る 深夜は夜間哨戒。僚機はサーニャ中尉、エイラ中尉 |
Fw61が滑走路で摩り下ろされた… 整備班が・゚・(つД`)・゚・ 泣いた |
第13回 |
22日目 午前 |
<俺>少尉、夜間哨戒明け | ネコペン着ぐるみ姿の写真ゲット 艦内酒保にて50銭で販売中! |
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22日目 午後 |
ネコペンギン | 夜バルクホルン大尉の部屋に訪問 クリス少女からの手紙に話が弾む |
第14回 |
23日目 | 坂本少佐、<俺>くんの戦闘演習の構想をぶち上げる | ペリーヌ中尉にぴしゃりとやられる<俺>くん | 第15回 |
24日目 | 哨戒任務。僚機はバルクホルン大尉、イェーガー大尉 | めずらしく怒鳴る<俺>くん | |
24日目(夕方) | 戦闘演習前日 | 勉強会 | 第16回 |
25日目 正午 |
戦闘演習 僚機、P・クロステルマン中尉 対カールスラントエイセス(300overs) |
スコア1対2で敗北 | 第17回 |
26日目 | 夜間哨戒 僚機、リトヴャク中尉 |
おや、ユーティライネン中尉のようすが…? | 第18回 |
26日目 宵 |
夜間哨戒明け、入浴 | …のはずが何故か3人でサウナにin 対ユーティライネン中尉、地上戦 |
第19回 |
文責 | 扶桑皇国海軍 最上副長 |
所感 | サウナ回まで投入したのに たった一枚の壁も破れなかった件 やっぱり汗にちゃは引くかー |
名前 <俺>
年齢 28歳
誕生日 3月
身長 155cm
体格 標準
階級 少尉
所属 扶桑陸軍(今は重巡洋艦【最上】配属)
使い魔 ネコ(拾いネコ、由来不明)
家族構成 独身(実家に両親、弟二人、妹一人。ただし今は交流なし)
使用武器@空戦用
九九式二号二型改13mm機関銃
M712シュネルフォイアー
※空戦用の火器は宮藤芳佳と同じ
使用武器@陸戦用
12.7mm重機関砲(オペレーションサラマンドラにて喪失)
7.7mmサブマシンガン×2(オペレーションサラマンドラにて喪失)
九四式70mm戦車砲(オペレーションサラマンドラにて喪失)
手榴弾×8(オペレーションサラマンドラにて喪失)
九七式迫撃砲
九八式二十ミリ高射機関砲(Y島護衛任務にて借りパク調達)
扶桑刀
他にもいくつか最上の倉庫に埋もれてます。
その他装備
皇国海軍制式信号拳銃
固有魔法 水中呼吸
水の中で呼吸できる。人を抱え込めばその人も呼吸できる。目を開いても痛くない。
だが保護されるのは肺だけらしく(実はよくわかっていない)、水から上がった後は水を吐かないとならない。
また、「水中にいる」事を意識しないと効果がないのでいきなり水が気管や鼻に入るとむせるし痛い。
また浮力は増強されないので長時間潜って体内の酸素を失うと沈む。死ぬ。
ストライカーユニット
●フラックウルフ Fw 61(F)
陸軍所属の陸戦ウィッチに対し一定程度の航空戦力を付与することを目的に
カールスラント製の世界初の実用ヘリ「Fw61」を参考に扶桑陸軍が開発した試作ストライカー。
Fは扶桑のフ。
「陸戦と空戦双方に対応可能なオールマイティな機体を」というコンセプトで開発されたが
結局はどっちつかずの中途半端な性能という形に落着した失敗作となってしまった。
だが飛行での消費魔力が普通の空戦ストライカーより少ない事、一応は空陸両用であること、
また巡洋艦でも運用可能(小さな飛行甲板を増設すれば)という特長が見出され、
海軍を中心に若干数が運用されている。 (本編中の解説は第二回に)
陸戦、空戦の戦闘方法の切り替えには配線切り替え等の整備が必要であり、戦場の変化に対する即応性は低い。
なお、<俺>少尉は『陸戦』『空戦』『艦上防衛向けマルチ(通称ムササビ式)』の切り替えを行う知識がある。
モデル:フォッケウルフ社製 Fw61
その他、零式戦闘脚を装備可能(慣熟訓練済)
扶桑憲兵隊 検閲済
●超弩級ストライカー”最神”
扶桑海軍が総力を挙げて開発した決戦兵器の試作機。
巡洋艦「最上」の艦体そのものがストライカーユニットとなり、全長200メートルの鋼鉄の両脚を形成する。
起動力としてブリタニアで研究開発されたウォーロックシステムを参考に扶桑海軍が独自開発した
魔導ダイナモのプロトタイプが1基導入されており、同じく魔導力を発動できるウィッチを媒体とすることで
人機で魔導力を循環させるツインドライブシステムによって分割された2本の脚を稼働させる。
武装として最上甲板部の計15門の艦砲を使用し、ツインドライブシステムからの魔力供給により
砲弾に魔力を込めた魔導砲弾を発射するほか、高射砲等々の補助武装を備える。
また、全長200メートルの鉄塊はそれ自体が圧倒的な破壊力を誇り、艦底による蹴撃は要塞さえひと蹴りで粉砕する。
ただし、魔力消費が激しく、全力稼働に耐える時間は7分が限度であり、またツインドライブシステムはその原理上、
機関停止は不能で、魔導力の循環が途絶えた場合、最終的には魔力の暴走・爆砕を招く。
つまり装備者は戦闘後、魔力を消尽した状態で魔導ダイナモの暴発に巻き込まれる事になり、ほぼ生還できない。
ウィッチ一名の生命、莫大な”製造”費用等々、コスト比で非経済的に過ぎるという理由で量産プロジェクトは凍結された。
なお、魔導ダイナモの研究情報については、対ロマーニャ・ヴェネツィアネウロイハイブ戦において流用が検討されている。
注:という夢だったのさ
通称
陸魚(おかざかな)、トビウオ
実績(ここに来る前)
撃墜数10程度(ウィッチとして単体で挙げた戦果)
※劇場版コンプリートファイルの設定準拠だと2,3機程?
勲章なし
○重巡洋艦 最上
扶桑海軍の巡洋艦
本来はただの航空巡洋艦として設計されたが、
従来の扶桑海軍の戦術ドクトリンとは異なる独自の戦術構想「ウィッチ・クルーザー」
を実現すべく、艦長と副長の指揮のもと改修された艦船。
ウィッチ発着用カタパルトの他、艦橋上部ほか各所にウィッチ用の機銃座等を装備
モデル:日本海軍 最上
注:ウィッチとの変形合体機能は実装されていません