全国対戦でマッチング人数が2vs2以下のCPU混合対戦モードの解説。
■概要
通常4vs4または3vo3とは違い、プレイヤーが少数の時にお互いのチームにCPUが混ざり対戦する。
■全国対戦(通常)との違い
- レーン数が2レーン拠点数が4の基本より小規模なMapになる。
- 期間中はそれぞれの2レーン専用Mapがある。また、修練には出現しない専用Mapもある。
■留意点
- 各ゲージダメージは通常全国対戦と同じ。
- プレイヤーごとのロールを反映してCPUが選択される模様。
- 巨人は通常通り召還される。
- (推定だが2レーンの為兵士出現数が少ない為ソウルゲージの溜まり方が多少少なく出現タイミングがやや遅くなる)
アドバイス
- CPUルーチンの為か、キャスト撤退のレーンにCPUが移動を開始してしまう。
- また、ロールの優位性不利性もまったく考慮しない。(開始配置寄りのレーンへ向かいたがる)
- 早めの指示は従いやすいがプレイヤー同士違う指示を出すと逆に壁などの障害物にかかりやすい場合もある。
- 編集者意見だが、矢印を引くより攻撃、防御指示には従いやすく、順位が高い方に従いやすい傾向がある。
- 防勢にまわるより、不利レーンはある程度見切りをつけて有利レーンをどんどん攻めた方が勝ちにつながりやすい。
(なおチームレベルLv2~4ほどで勝敗が決しやすいので個人的には退屈)
- もし、ある程度勝敗にこだわりがないなら、普段できないような立ち回りの検証や森の中での野外戦を楽しんだりも……。(味方と対戦相手次第なので最低限のマナーは守りましょう)
- 逆に勝敗のページ数差異がかなり激しいので、応急処置的に、Niceを振る舞い続ける事も。(プレイ中まさに煽るように押し続けると50ページ程差が出る)
- こちらも個人的意見だが、おおよそ対戦での腕を磨く事にはあまり向いていないマッチングになりやすいので、時間帯をずらすなりゲームスタイルそのものを見直す事も必要かもしれない。
- (特に4vs4に最低限必要な協力プレイについてレーンが離れすぎてほぼできない、あるいは不利レーンの立ち上げ方、均衡維持戦術あるいはサポート等の戦術組み立てはMap性質上ほとんどの場合劣勢になりやすいので単調な試合運びになりやすい)
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最終更新:2016年05月01日 09:35