登録日:2026/08/30 Sun 10:02:17
更新日:2026/09/21 Mon 23:37:11NEW!
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鼓膜に力を入れろ!! 超古代の声を聞け!
角醒/角醒憑依せよ、○角!!
角獣とは、『PROJECT R.E.D.』シリーズ第2作『角醒ハンター オメガホーン』に登場する巨大生物であり、エゴルギアはその角獣と関連があるアイテムである。
【概要】
《角獣》
“角獣”。それは大昔の人間が“神”と崇めた、強くて不思議な存在だ。
そして、大地を闊歩する角獣たちの頂点に君臨するのが、“角獣王・炎角”。
だけど……この時代は突如、終わりを迎えた。
昔々の、そのまた昔の、超古代の話。
超古代の地上を支配していたとされる、特殊能力を秘めた角を持つ巨獣達。
「クラスΩ」「クラスS」「クラスA」の3つのクラスに分類され、その中には別の進化を辿った「絶角獣」「変異種」と呼称される角獣も存在する。
かつては「我こそ最強!」と日々互いにエゴをぶつけて戦い合っていたが、1匹の角獣・炎角が強い力を持った5匹の角獣・五角聖を始めとした角獣達を打ち負かし、角獣王として君臨したことにより人間達と平和に暮らすようになった。
しかし、支配者の座を狙った絶炎角が変異種・絶角獣の軍勢を率いてクーデターを決行。対する炎角も五角聖ら配下の角獣軍、そして超古代のキャプテン・オメガホーンと共に迎え討った。
戦いは長引くにつれ、両軍の角獣は次々と倒れていき、このままでは全て滅びると悟った炎角は天に助けを求めた。
その瞬間、大地に雷が落ち、全ての角獣はエゴルギアに封印され、長い眠りについた。
それから現代、角獣が封印されたエゴルギアは世界各地の遺跡から発掘され、角獣の力を角醒器オメガホーンを使って引き出すことができる人間は「ハンター」と呼ばれ、ハンターバトルにより互いのエゴを競い合う日々が続いている。
《エゴルギア》
登録完了。このエゴルギアに封印された角獣は、○角です。
角獣の力が封印されている超古代の
オーパーツ。
目と口が開いた顔のような形状で、口の中に封印している角獣の古代絵が描かれており、角醒器オメガホーンにエゴルギアを装填し、己のエゴを込めた声を上げることでエゴルギアに封印された角獣を角醒、もしくは角醒憑依させることができる。
この召喚の際には「角獣」を捩ったコーラス音声が流れる。
「角醒」の場合は解放された角獣がそのまま戦闘し、「角醒憑依」の場合は角獣が武器や装甲に変化してハンターの肉体、もしくは所有する武器と一体化し、ハンター自身が体術で戦う。
ハンターバトルで敗北したハンターのエゴルギアはオメガホーンからホーンアウトで排出され、そのまま勝利したハンターの手元に渡る。しかし、任意で倒したハンターにエゴルギアを返却しても問題はない。
『オメガホーン』の世界において「大ハンター時代」と言われている現代では価値の高いものであり、ハンターバトル以外にも骨董品屋などで売買することができる。
一方で採掘場のような大量に集まっている場所も存在し、そこならコツを教われば子供でも発見できるほど。だが、当然貴重なために
イバル連合・絶にも目をつけられている。
最大の特徴は、名称とデザインがシリーズ前作『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』のエモルギアとほぼ同一であること。
上部の起動スイッチもエモルギアと同じく、スイッチを押すタイプとスイッチを回転させるタイプの2種類に分かれている。
ただし、エモルギアが自我を持ったエネルギー生命体であるのに対し、エゴルギアは角獣が封印されたオーパーツと明確な差異はある。
そのため、エモルギアのように「エゴエゴ」などと鳴いたり、飛び跳ねて移動したりはしない。
あとお尻は見えない。不評だったのかしら……
【一覧】
《クラスΩ》
角獣の頂点に立つ最上位クラス。2体しか存在せず、人間の姿(亜人態)に変身し、言葉を話すことができる。
エゴルギア:
エンカクエゴルギア
全高:39.5m→51.7m(オメガホーン武装)
全幅:41m
全長:74.8t
体重:28,000t→30,000t(オメガホーン武装)
必角技:炎角フレイム
所持ハンター:
炎のシャウト/キャプテン・オメガホーン
亜人態演:国上将大
角獣態スーツアクター:井口尚哉
炎の力を角醒させた赤い
獅子にも似た姿の角獣にして、その中でも「最強」と謳われた角獣王。
頭部の2本角は燃え盛る炎のように大きく発達しており、ここでエネルギーを増幅させて灼熱のフレイム技を放つ。
背中に王の証である
「オメガホーン・ファイター」を合体させることにより、巨大なキャノン砲として武装する他、配下の五角聖と一体化することで、その力を扱うこともできる。
ただし、その名の通り
水が弱点故に、雨は苦手な模様。
とある遺跡にて超古代のオメガホーンと共に眠っていたが、そこを探索していた炎のシャウトのエゴに王の資質を見出し、新たな「キャプテン・オメガホーン」と見なし、彼に付いていくことになる。
エゴルギア:ゼツエンカクエゴルギア
全高:39m→51.7m(オメガホーン・絶武装)
全幅:41m
全長:74.8m
体重:27,500t→29,500t(オメガホーン・絶武装)
必角技:絶炎角フレイム
所持ハンター:絶暴のイバル
亜人態演:小西詠斗
角獣態スーツアクター:松本直也
白と金で彩られ、絶大な炎を角醒させた、炎角の弟である角獣。
兄の炎角と似た姿を持つが、頭部の角は煌びやかに発達しており、全てを焼き尽くす超高熱のフレイム技を得意とする他、スピードや狡猾さも兼ね備えており、相手を翻弄する戦い方を好む。
こちらも炎角と同じく、背中に「オメガホーン・ファイター・絶」を合体させることにより、巨大なキャノン砲として武装する他、五角聖と一体化することで、その力を扱うこともできる。
炎角より先に現代で目覚め、絶暴のイバルをパートナーとし、イバル連合・絶の幹部として行動している。
《クラスS(五角聖)》
超古代に炎角と共に戦った5体の角獣たち。封印の影響でかつての記憶は失われ、炎角を見ても何も思い出さなかった。
角醒憑依だけではなく、本来の巨大な姿として顕現し、巨大戦を展開できる。
エゴルギア:ゴウカクエゴルギア
全高:16.5m
全幅:12.7m
全長:32.2m
体重:5,000t
必角技:剛角ナックル
所持ハンター:剛胆のエイル&剛直のアル→炎のシャウト→絶暴のイバル
剛の力を角醒させた
ブルドッグのような角獣。
頭部の角は岩のように頑丈で、拳の如く頭突きを叩き込むナックル技を得意とする。
さらに前後の体から2体に分離できる変わり種の角獣でもあり、双子のように息の合ったコンビネーションで相手を追い詰める。
炎角の両拳に合体することにより
「剛炎角」となる。必角技は「剛炎角パンチ」。
エゴルギア:ザンカクエゴルギア
全高:14m
全幅:29.6m
全長:72.5m
体重:5,500t
必角技:斬角スラッシュ
所持ハンター:波斬のギリコ
斬撃の力を角醒させた
ノコギリザメのような角獣。
ノコギリのように鋭利な角を武器とし、相手を一瞬で切り裂いてしまうスラッシュ技が得意。
さらに全身の鱗も刃物のように鋭く発達しており、触れただけでも大怪我を負ってしまう。
角醒憑依したハンターは武器の
剣(ギリコの場合は「
斬斬剣」)の威力が上がる他、口元に牙の意匠が施されたマスクが装着される。
エゴルギア:ヒカクエゴルギア
全高:25.2m
全幅:54.5m
全長:40.2m
体重:6,000t
必角技:飛角ウイング
所持ハンター:波斬のギリコ→飛導のバーサー
飛翔の力を角醒させた双頭の竜のような角獣。
2つの頭の角はトサカのように目立ち、左右別々から敵を見分けつつ、高速飛行しながら攻撃を仕掛けるウイング技が得意。
また、左右から2体に分離しての行動や、その状態から絶炎角の背中(オメガホーン・ファイター・絶の左右ジョイント)に左右武装しての空中戦も可能。
さらに口から角獣同士の合体を強制解除させる特殊な波動を放つ能力も持ち、第七話ではこれで剛炎角の合体を解除させた後、強力な砲撃で炎角を敗北に追いやった。
角醒憑依したハンターは
「飛翔扇」という鉄扇を二振り装備しての接近戦が可能となる。
かつてはギリコのパートナー角獣だったようだが、現在は飛導のバーサーのパートナー角獣となっている。
エゴルギア:サイカクエゴルギア
全高:42m
全幅:17.5m
全長:39.6m
体重:9,000t
必角技:砕角クラッシュ
所持ハンター:砕厄のゲンノウ
砕く力を角醒させたブラキオサウルスのような角獣。
ハンマー状に発達した角は重く硬く、相手の装甲をいとも容易く粉々にするクラッシュ技が得意だが、力加減が苦手であるが故に、時に地面そのものも砕いてしまうこともある。
また、その巨体は屈強であり、相手の攻撃も意に介さずに真正面から叩き潰すパワー戦が持ち味。
角醒憑依したハンターは砕角のボディを模した「砕撃槌」という巨大ハンマーを装備しての格闘戦が可能となる。
エゴルギア:ヘキカクエゴルギア
全長:28.2m
体重:8,000t
必角技:壁角ウォール
所持ハンター:名も無きハンター→鉄壁のレイジ
壁の力を角醒させた
カニのような角獣。
タワーのような形状の角を持ち、鉄壁の防御力を誇る壁を作り出すウォール技が得意。
第弐話でイバルが連合に挑戦したハンターを打ち負かしてエゴルギアを入手したが、自身に帯同させた鉄壁のレイジに渡した。
《クラスA》
最も低いクラスにあたる角獣。ただし、低クラスといっても炎角を苦戦させる能力を持った角獣も存在する。
同種の多い個体が多く、一般のハンターたちに流通している。
エゴルギア:サカクエゴルギア
全高:57m
体重:5,700t
必角技:鎖角チェーン
所持ハンター:鎖球のコーザ→波斬のギリコ
鎖の力を角醒させた
カブトムシのような角獣。
角の先端に付いた巨大な鉄球を振り回して、相手に叩きつけるチェーン技が得意。
破壊力は高いが、鉄球の重さで前が見えなくなるため、機敏な動きは苦手。
角醒憑依したハンターは鎖の先端に鋭い棘を備えた鉄球が追加される。
エゴルギア:テンカクエゴルギア
全高:14.3m
体重:2,200t
必角技:転角ローリング
所持ハンター:炎のシャウト→砕厄のゲンノウ
回転の力を角醒させた
テントウムシのような角獣。
角獣の中でもひと際小柄で、テントウムシの触角に似た小さい角と優れた三半規管を持ち、目が回っても転がり続け、高速回転で体当たりを食らわせるローリング技が得意。
角醒憑依したハンターは球体型のエネルギーを纏った高速回転攻撃の他、四肢に転角の爪を模したオーラを発生させて地表に食い込ませ、その状態から力を溜めて突進力・回転力をさらに高めることもできる。
エゴルギア:ジュンカクエゴルギア
全高:43m
体重:5,150t
必角技:盾角シールド
所持ハンター:虫眼鏡のクヒオン→炎のシャウト
盾の力を角醒させたエリマキトカゲのような角獣。
「仲間を守る」というプライドを持ち、巨大な盾のように幅広い角で如何なる攻撃も受け止めるシールド技が得意。
角醒憑依したハンターは盾の防御力が上昇する他、ハンターの技量次第では巨大な盾を複数生成して犬小屋風の小屋を組み上げ、角獣の動きを封じることも可能。
エゴルギア:レンカクエゴルギア
全高:26m
体重:5,100t
必角技:鎌角シックル
所持ハンター:辛口のジェロキア
鎌の力を角醒させたラプトルのような角獣。
角と両腕、尻尾の先端が巨大な鎌の形になっており、それらを活かした斬撃を繰り出すシックル技が得意。
上記の特徴故に見た目は恐ろしい雰囲気を漂わせているが、実際は甘えん坊で、構ってほしい相手にどこまでも付いてくる。
角醒憑依したハンターは片手持ちの鎌を装備できる。
エゴルギア:レンカクヘンイシュエゴルギア
全高:26m
体重:5,100t
必角技:鎌角スパナ
所持ハンター:笛吹きハネバロ
角と両腕、尻尾の先端が鎌ではなくスパナ型に変異した鎌角の一種。
角醒憑依したハンターはスパナを装備できる。
エゴルギア:ホカクエゴルギア
全高:34.8m
体重:4,500t
必角技:捕角キャッチ
所持ハンター:炎のシャウト→カンロ
捕獲の力を角醒させた
クモのような角獣。
全身がロウソクのようになっており、ロウの牢屋を作って相手をキャッチ技で捕まえるが、興奮すると体温でロウが溶けて牢屋が崩れるのが欠点。
発射するロウはよく固まり、よく滑り、そしてよく燃える。
角醒憑依したハンターは発火性のロウを発射できる。
エゴルギア:デンカクエゴルギア
全高:32.7m
体重:5,400t
必角技:電角サンダー
所持ハンター:鉄壁のレイジ
電気の力を角醒させたクワガタムシのような角獣。
クワガタムシのアゴにも似た大きな角から高圧電流を放つサンダー技が得意。
ただし、興奮すると全身から火花を放出して周囲の機械をショートさせてしまうのが難点。
角醒憑依したハンターは電気の力を操れる。
エゴルギア:ネッカクエゴルギア
全高:34.7m
体重:5,600t
必角技:熱角ヒート
所持ハンター:剛胆のエイル
熱の力を角醒させた
牛のような角獣。
巨大な牛のような角を持ち、体はマグマに溢れた火山のようになっており、高熱を帯びた状態から突進を繰り出すヒート技が得意。
火山地帯に生息しており、1200度のマグマの中で温まる性質がある。
角醒憑依したハンターはマグマの力を操れる。
エゴルギア:フンカクエゴルギア
全高:25.3m
体重:4,800t
必角技:粉角パウダー
所持ハンター:フギト→剛胆のエイル
粉の力を角醒させた
蝶のような角獣。
巨大な翅と昆虫の触覚にも似た細長い角を持ち、羽ばたきと共にスパイシーな粉を放出するパウダー技が得意。さらにこの粉には他の角獣の
毒を解毒する力も秘めている。
ただし、くしゃみをすると周辺一帯が粉まみれになってしまうことも……
角醒憑依したハンターは刺激性のある粉を放出できる。
エゴルギア:ドクカクエゴルギア
全高:34.3m
体重:5,350t
必角技:毒角ポイズン
所持ハンター:炎のシャウト(売却)、毒彩のズンポイ→剛直のアル
毒の力を角醒させた
チョウチンアンコウのような角獣。
角の先にチョウチンアンコウのような発光器官が垂れ下がっており、美しい光で獲物を誘き出し、そこから猛毒で痺れさせて動きを封じるポイズン技が得意。
その毒の威力は非常に強く、炎角すら動けなくなってしまうほど。
角醒憑依したハンターは毒角パイプを実体化させ、そこから神経毒を含んだシャボン玉を飛ばすことが可能。
エゴルギア:ヒョウカクエゴルギア
全高:34.8m
体重:5,250t
必角技:氷角ブリザード
所持ハンター:剛直のアル
氷の力を角醒させた
アノマロカリスのような角獣。
アノマロカリスと雪男が合わさったような姿をしており、吹雪で対象を凍結させるブリザード技が得意。
その関係上、常に全身から冷気を発しており、時には両肩に備わった瞳で見つめた相手を凍らせてしまう場合もある。
角醒憑依したハンターはアノマロカリスの角を模した杖を装備し、氷の力を操れる。
エゴルギア:トッカクエゴルギア
全高:32m
体重:5,750t
必角技:突角スラスト
所持ハンター:突貫のピスコ→飛導のバーサー
突進の力を角醒させた
サソリのような角獣。
ごつごつとした岩石を想起させる身体と、サソリに似た形状の尻尾と両腕のハサミが特徴で、標的目掛けて突撃しながら鋭い尻尾での一撃を食らわせるスラスト技が得意。
ただし突進力に優れている分、微細な進路変更は不得手という弱点を抱えている。
角醒憑依したハンターは鋭い穂先を持つ長槍を装備し、高速の連撃や槍を伸ばしての突貫攻撃が可能となる。
エゴルギア:ロウカクエゴルギア
全高:24m
体重:4,850t
必角技:籠角ケージ
所持ハンター:奇食のトウナ→炎のシャウト
籠の力を角醒させたニワトリのような角獣。
黄色を基調に緑をアクセントに配した色遣いと、ニワトリのトサカに似た形状の角が目を引き、伸縮性に優れた巨大な喉袋の中に相手を閉じ込めるケージ技が得意。
角醒憑依したハンターは籠角ウィップで相手を打ち据えたり、腹部に喉袋を模した袋を装備し、そこから様々なものを取り出しての攻撃が可能となる。
第六話でトウナが角醒憑依した際には、広げた両翼を模したベネチアンマスクが追加される他、袋から取り出した熟成リンゴ爆弾による爆撃を披露している。
エゴルギア:ゼツソウカクエゴルギア
全高:25.2m
体重:5,180t
必角技:絶槍角ランス
所持ハンター:絶暴のイバル
槍の力を角醒させたコブラのような角獣だが、絶角獣の1体ということで、本来の槍角と異なり白と金に彩られた体色が特徴。
頭部の角と尻尾の先端がトライデントの如く鋭く発達しており、その尻尾で相手を刺突するランス技が得意。
ちなみに、食事の際にもこの尻尾を器用に使って餌を口に運ぶらしい(理由は「頭部の角が邪魔になる」というもの)。
角醒憑依したハンターは自身の武器に絶槍角の角にも似た装飾が追加され、技の威力が高まる。
第七話にてイバルが自身の日本刀に角醒憑依させ、剣戟の威力の強化と各種「
秘刀技」の発動に使用した。
《その他》
突如現れた青い
龍の角獣。
全ての角獣が記された『角獣図鑑』に載っておらず、炎角すらも存在を知らなかった。
銀色の翼で空を飛びながら赤い目から光線を放ち、炎角を手玉に取るほどの力を持つ。
その正体は『超ギャバン』の
ギャバリオンドルネード(ユニット)。
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 外伝』第一話ラストにて、
風波駆無/宇宙刑事ギャバン・ライヤが失踪した
弩城怜慈の行方を探るため、「風波流・
時断波」で多元地球
Α0073から『オメガホーン』の世界に
転移させていた。
【余談】
- アイテムとして扱われるものの、東映特撮作品で巨大怪獣をメインに扱うのは『怪獣区シリーズ ギャラス』以来。
- 炎角と絶炎角のDX玩具は五角聖に加えて、『超ギャバン』のDXギャバリオントリガー用の武装ユニット各種を合体させることも可能。
ちなみにDXオメガホーンとDXオメガアナライザーもエモルギアと互換性があり、エゴルギアにしかない認識ピンを新たに設けることで、エモルギアとエゴルギアを識別する仕組みになっている。
- 「かーーーくじゅ~うぅ~~~~♪」角獣=拡充? -- 名無しさん (2026-08-30 11:03:30)
- なんでオメガホーン単独の記事は中々立たないのに、オメガホーン関連項目の記事は立つんだろ? -- 名無しさん (2026-08-30 11:14:04)
- ↑オメガホーンに限らず、特撮系の記事は番組より先に関連要素が立つのが早いのが常よ -- 名無しさん (2026-08-30 14:00:14)
- ↑2あとまだ設定とかの全てが明かされてないから総合的な項目を作るだけの情報がまだ集まってないのもあるし、内容以外の制作背景とかの知識も求められるからなあ -- 名無しさん (2026-08-30 14:16:53)
- 謎角の正体にはクッソテンション上がった。第1話のコスモギャバリオンといい、視聴者しか味わえない謎のワクワク感があるよな。 -- 名無しさん (2026-08-30 19:57:27)
- この手のランクでAが一番低いとは珍しい -- 名無しさん (2026-08-30 21:52:42)
- 個人的には描写されてないだけでBランク以下の角獣もかなりの数いるんだと思ってる、スコヴィラでかなりの数のエゴルギア出土してたし -- 名無しさん (2026-08-30 21:58:06)
- 炎角が助けを求めた天がギャバインの高次元的存在だったりするのかな、それならエモ・エゴ両ギアがそっくりな理由付けになるし -- 名無しさん (2026-08-31 10:40:06)
- レンカクエゴルギアは、ジェロキアがカンロに負けた時に、カンロに取られたのかな -- 名無しさん (2026-08-31 15:49:33)
- ヒカクは元々ギリコのものじゃなかったか -- 名無しさん (2026-09-01 05:20:29)
- 五角聖だというのに扱いが悪い壁角。やはり特撮でのカニは不遇過ぎる -- 名無しさん (2026-09-01 09:34:46)
- 『砕く力』で『ブラキオサウルス』、『壁の力』で『カニ』、『鎖の力』で『カブトムシ』、『氷の力』で『アノマロカリス』、『突進の力』で『サソリ』………って、中々面白いモチーフのチョイスだと思う。僕だったら、『突進の力』で『サイ』か『イノシシ』、『氷の力』で『ペンギン』か『シロクマ』、てな無難というか分かりやすいモチーフにしそう(;^ω^) -- 名無しさん (2026-09-08 19:02:43)
- 「基本的にランクが高い角獣ほど強いけど、上手く扱えばジャイアントキリングは十分狙える。だからこそ幹部皆が高ランクの角獣を使いこなしてるイバル連合に勝とうと思えば炎角の力が要る」は良いバランスよね -- 名無しさん (2026-09-14 22:28:52)
最終更新:2026年09月21日 23:37