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基本プロフィール


生年月日 2005年7月29日
職業 アイドル

クロノスプロフィール


総参戦回数 1
賞金獲得回数 0
復活回数 0
逃走時間 3時間5分3秒
逃走率 97.39%
逃走ポイント 11万1030

各回成績

逃走中

出演回 逃走時間 逃走率 逃走ポイント 順位 備考
シークレットミッション 185分3秒/190分 97.39% 111030 3位/26人

略歴

2022年に兄の勧めで応募した乃木坂46の5期生オーディションに合格しデビュー。32枚目シングル「人は夢を二度見る」で初選抜、33枚目シングル「おひとりさま天国」で初福神(2列目以上)、41枚目シングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」で初フロントに選ばれるなどグループとしての活動に加え、CM「マクドナルド」「ソフトバンク」、ドラマ「MADDER」では主演を務めるなど俳優やモデルとしても活動している。
兵庫県出身であり、その縁もありヴィッセル神戸の試合や六甲山アスレッチクパークのイベントにも出演。また、いとこには五百城の姿を見て応募しアイドルとなった日向坂46・正源司陽子がおり、公表後は2人での動画出演や共演も多い。

クロノス略歴

逃走中1回、「シークレットミッション」の参戦。

自己評価は「学生時代は駅伝に出場」、またテレ東「乃木坂工事中」での体力測定「サバイバル700m走」でも1位というスタミナを4、「シャトルランはいつも最後の方だった」というスピードも4、そして運を5に。
ゲーム前では夜の遊園地に怯えながらも逃走成功狙い。賞金の使い道は「カフェカーを乃木坂46の現場に自分の名義で呼ぶ」で他のメンバーにも喜びをおすそ分け。また、データ放送では余ったお金で服も購入。ミッションに参加したい気持ちもあるが、基本は潜伏戦略の作戦。好成績で「この子やるやん!」と思ってもらえるような奮闘を目指す。
ゲーム開始後、やはり世代として逃走中は通っており「テレビで効果音と聞いているだけで怖い」。「『見つかったぁ…』」とマークモノマネをするが、ハンター…ではなく乃木坂2人を探すある意味「別のハンター」のお見送り芸人しんいちに「見つかったぁ…」。しんいちからは「頼ってください」「僕が守る」ととにかく味方であることを主張されるが、その直後に本物のハンターがしんいちを発見。しんいちの逃走に巻き込まれ、暗がりに逃げ込み命拾いするも、早く「ほんまに怖い…どうしたらいい?」と早くも限界寸前。
発光ベスト解除ミッションでは参加できず共に参戦する菅原咲月も確保。早くも1人での戦いとなる中、シークレット逃走者とのペア結成ミッションでも恐怖でなかなか動けず。近くに山崎育三郎を発見し、警戒していることからそれを生かしヒントシートのある水族館に向かおうとするが、その行く手にハンターを見かけUターン。ギリギリ気付かれなかったものの結局元の場所に戻ってしまい「何してるんだろう…戻っちゃった…」とビビりすぎる自分に自己嫌悪。そのままペアは結成できずソロでの逃走中に。一方、妨害者の募集には積極的に動くことも必要な妨害者に「私には向いていない」と立候補せず。
賞金単価アップミッションでもソロ逃走者のため直接的な貢献はできず、起動装置を探すというアシストも恐怖で全く動けず。しかし出会ったナダルから消極的な姿勢に活を入れられ、ようやく勇気を出して動くことを決意。とにかく少しでも貢献を目指すべくエリアを移動。「もうしんどくてできひん…」と弱音を吐きながらも気合で起動装置を捜索。ミッション終了後にようやくチャレンジトレインの起動装置を発見し「これや…」と理解するが、そこは山崎・熊元プロレスがカードキーを入れたはずの起動装置。堂々と現れすぐに立ち去る様子が不審に思われ、「妨害者がいる」という通達後は熊プロ・盛山晋太郎から疑われるが当然自分は「せっかくやってくれた人がいるのに…」と普通にミッション妨害を非難。
牢獄復活ミッションには動かず、ミッションを失敗した盛山・しんいちを怪しむ中、ハンター放出阻止ミッションでは復活ミッションも失敗していないニシダを信用する中で背後の階段を下りてくるハンターに気づき距離を取るも見つかり逃走。しかしここは早めに気づき距離を取れたため振り切ることに成功。さらに逃げた先でニシダと合流。ニシダからは「熊プロ発信で『五百城が妨害者ではないか』と出回っている」と告げられるも否定。互いに妨害者でないと信用する中で再びハンターが迫り、距離を取ってから写真を撮影。さらにミッション中には盛山が確保され妨害者だと発覚。復活ミッションも失敗しており「許せん!わざとやりましたね!」と怒りを見せる。
しかし妨害者はもう1人いることが明かされ、次はしんいちを疑うがしんいちが確保された際に妨害者と出なかったため違うと発覚。通報部隊排除ミッションでは残る妨害者を当てなければならないが、ここで疑ったのは共に写真を撮ったニシダ。実は「もし自分と同じようにソロ逃走者に妨害者募集のメールが来ていたら」と仮定した場合、ペアを組んでいる山崎・熊プロ・柿谷曜一朗高橋成美が除外され残るはニシダだけ。推理はいい物の「メールが来たことは口外してはならない」というルールのため「本当にそうなのか」という確証は持てない状態。票の行き先を探る高橋から電話を受け、高橋は疑っていない一方、投票先をニシダと告げるも理由を「勝手に」としか言い表せない中でニシダに投票。しかし、自分自身はニシダ・熊プロから疑われ排除候補になる中、通報部隊を警戒しながらも最後の賭けで熊プロに電話。ここで熊プロをニシダに誘導できればニシダを排除することができるものの、既に熊プロはニシダの手中。このタイミングでの五百城からの電話を怪しみ切られ最後の望みを絶たれる。投票の結果最多票を集めた高橋が排除されるも高橋は妨害者でなく通報は継続。高橋は序盤からミッションに積極的に動いていることから候補から外しており唯一真相にたどり着くも、緻密な妨害者・ニシダの策略に敗れる。
残り10分を切り、序盤こそ恐怖で動けなかったものの、時間を重ねるにつれ積極的な動きも見せるなど奮闘してきた中で逃走成功を目指すが、隠れていたところをハンターに見つかり逃走。しかし逃げた先でも別のハンターに見つかりUターンするももう体力は残っておらず、残り4分57秒で確保。坂道グループ初の逃走成功はまたしてもならず悔しさを見せた。

最終更新:2026年05月17日 01:16