ヒット確認の練習方法とは
ノーマルヒットやカウンターヒットの確認の練習をしたい場合があります。
ただし、デッドオアアライブ6のトレーニングモードにはランダムヒット設定がありません。
こういった場合、トレーニングモードの機能を使って練習することができます。
ただし、デッドオアアライブ6のトレーニングモードにはランダムヒット設定がありません。
こういった場合、トレーニングモードの機能を使って練習することができます。
練習方法の概要
トレーニングモードのレコーディング機能を使用します。
2種類のレコーディングを登録し、ランダム再生することで、ランダムなヒット状況を再現します。
2種類のレコーディングを登録し、ランダム再生することで、ランダムなヒット状況を再現します。
ヒット確認の準備①~カウンターヒットにならない設定
トレーニングモードでレコーディング設定[1]にヒトミの6PK→ガードという行動をレコーディングしています。
この行動に対して反撃してもカウンターヒットは発生しません。
この行動に対して反撃してもカウンターヒットは発生しません。
動画ではダミーのヒトミが6PKを出した後に、プレイヤーのヒトミが6PKを出していますがガードされています。
ヒット確認の準備②~カウンターヒットになる設定
レコーディング設定[2]にヒトミの6PK→6PPという行動をレコーディングしています。
この行動に対して反撃することでカウンターヒットが発生します。
この行動に対して反撃することでカウンターヒットが発生します。
動画ではダミーの6PKと6PPの間に、プレイヤーのヒトミが6PPや6PKで割り込んでいます。
割込みの成功によりカウンターヒットが発生し、コンボを繋げて空中コンボを入れています。
割込みの成功によりカウンターヒットが発生し、コンボを繋げて空中コンボを入れています。
ヒット確認の練習③~①と②の設定をランダム再生する
レコーディングの再生設定で[1]と[2]を同時にチェックすることで、ランダム再生することができます。
これにより、ダミーのヒトミが出す6PKに対して割り込むことで、ガードされる or カウンターヒットするという状況が練習できます。
これにより、ダミーのヒトミが出す6PKに対して割り込むことで、ガードされる or カウンターヒットするという状況が練習できます。
動画では、ガードされた場合は後続のコンボを出さず、カウンターヒットした場合のみコンボを繋げています。