サンゴ(ポケモン)

登録日:2023/11/02 Thu 02:33:07
更新日:2025/03/28 Fri 07:26:32
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アハハハハwwwww!

アンタみたいに用意周到な男が失敗するなんて、オニウケるんですけど♡


出典:ポケットモンスター、16話『クワッスとなら、できるよ』、
2023年4月14日から放送中。
OLM、テレビ東京、MEDIANET、ShoPro、
©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©Pokémon

概要

『サンゴ』とは『ポケットモンスター(アニメ第8シリーズ)』の登場人物。


本作の敵組織『エクスプローラーズ』の幹部の1人。
ピンク色のツインテールをし、肩を露出して萌え袖になっている服を着た左上の八重歯が特徴的な小柄な少女。
手持ちのオニゴーリとかけて「オニ○○」というのが口癖。名前に反してサニゴーンは所持していない。
初登場は6話の終盤。この際はシルエットでの登場で容姿は分からなかった。
本格的に登場したのは16話のラストで、リコのペンダント奪取に失敗したスピネルを冒頭の台詞で小バカにした。
出番は僅か20秒程度だったが、彼女のメスガキっぷりがネットでバズっている。

気怠げな態度に陽気さを感じる言動をする性格。
同格の幹部とはいえスピネルやオニキスといった、明らかに年上の人物でもからかい嘲笑するなど屈指の問題児。
アメジオに対しては『アメジオぼっちゃん』と何やら含みのある呼称*1で小馬鹿にしている。
(しかし、格上と思われるハンベルには下手に出ている)。


詰まる所、アニポケでは初となるドストレートなメスガキである。

更に感情が激昂しやすく、思い通りに行かない面倒事があると、




ハァ~ッ!!!? オニだる~!!

出典:ポケットモンスター、25話『闇夜の強敵』、
2023年4月14日から放送中。
OLM、テレビ東京、MEDIANET、ShoPro、
©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©Pokémon

と上の画像の様に歯茎を見せたり、他にも片目が異様に小さくなった激怒した顔を見せるヒステリックな一面もある。
一方で激怒した後、一通り暴れ尽くすと賢者タイムのようにスッキリした顔で大人しくなる。
この様な性格なので組織行動も自分勝手な上、バトルにおいても「ゴリ押し(オニゴーリだけに)」が基本である。
後述のオニゴーリの使い方や、サンゴが戦場に来た事を知ったアメジオチームが速攻で避難した事から、サンゴの周囲を気にしない自己中なゴリ押し戦法は悪い意味で知られている様だ。

日常でもお目当ての商品が買えなかったらなにかとクレームを付けて騒ぎ、手紙を書く時は悪筆、調理でナイフの持ち方がおかしかったりと教養のなさが見て取れる。
場合によってはドスの利いた声で年上の人物を怯ませたりと、もはやメスガキというかチンピラである。
そんな訳でオニキスからは「お前の振る舞いのせいでエクスプローラーズの評判がどんどん悪くなる」と苦言を呈されているが、当の本人は「なんでもありがエクスプローラーズだろ」と意に介さない*2
どういった経緯でエクスプローラーズの幹部になれたのかも気になるところである。


本編での主な行動

リコとロイの旅立ち(24話~25話)

アメジオの報告を受けたハンベルにオニキス共々呼び出され、ガラル地方、それもリコの祖母・ダイアナが隠れ家にしている古城へとヘリコプターで移動する。

到着後、ダイアナに接触しに向かうハンベルから戦力温存を理由に待機命令を出されるもオニキス共々、勝手に出動。
2人でリコとロイを左右から挟み撃ちにしようとするが、マードックの操舵でブレイブアサギ号が古城の上空に駆け付け、キャプテンピカチュウがリコ達の救援に来てしまう。
そして、オニキスのキョジオーンを吹っ飛ばしたキャプテンピカチュウを見て、上記の台詞と共に激昂。
オニゴーリに「じばく」を命じるが、直前でキャプテンピカチュウはフリードリザードンに助けられて離脱し、オニゴーリはキョジオーンを巻き込んで自滅してしまう。

結局、リコ達に逃げられ、無茶苦茶なゴリ押し戦法をオニキスに咎められるも、自身はさほど気にせず、呑気にハンベルの迎えを待っていた。

テラパゴスのかがやき(43話~45話)

スピネル発案のレックウザ捕獲作戦に参加するためにパルデア地方に滞在。
数量限定の銘菓「海のディグダまん」を買うために店の行列に並ぶも、勘違いにより自分の直前で品切れとなってしまい愕然。
店主に親切にした結果ディグダまんを貰えたというリコとロイの会話を耳にし、ディグダまんを奪うべく二人を果たし状で呼び付ける。
あまりにも必死なサンゴを憐れんだリコはディグダまんを一つ分けてあげようと差し出すのだが、この行為が未開封の箱入り品を求めていたサンゴを逆上させてしまう。めんどくせぇなこいつ
帰りの遅いサンゴを迎えに来たオニキスと共にリコ、ロイにバトルを挑む。
オニゴーリの「ふぶき」で地面を凍らせて動きを封じることでロイのホゲータを圧倒していたが、「じだんだ」で氷を砕かれたことで思わぬ反撃を受ける。
油断をやめて本気で相手をしようとするも、スピネルから招集がかかったためオニキスに強引に連れ帰られていった。
この際に自分達がパルデア地方を訪れた目的をリコ達に喋ってしまうという失態を犯しているが、スピネルからすればサンゴが口を滑らすことなど想定内だったらしい。

作戦が始まると、テラパゴスの発するエネルギーを真似た装置に誘き寄せられたレックウザに対してオニゴーリの「ふぶき」でダメージを与える。
しかし、リコ達に妨害を受けたことでオニキス、アゲート共々攻撃の手を緩めてしまい、レックウザから「りゅうせいぐん」による反撃を受ける羽目に。
苛立ったサンゴに「じばく」を指示されたオニゴーリはレックウザへ向けて突撃。
爆発の衝撃でよろめいたレックウザに衝突されたブレイブアサギ号が半壊し、結果的にライジングボルテッカーズの移動手段を奪うという予想外の戦果を挙げた。
「じばく」を受けても倒れなかったレックウザに「ピンピンしてやがる」と言ったが、割と高所から飛び降りたにもかかわらずピンピンしているサンゴも大概である。
そしてヘリでやってきたスピネルから引き上げの指示を受けて他の幹部と共に撤退した。

テラスタルデビュー(46話~67話)

リコ達の監視を行うためオニキスと共にオレンジアカデミーのテラスタル研修生として潜入。
髪型と睫毛を変えてオニキスが(偽名の「オニギリ」を小馬鹿にされたので意趣返しとして)付けた「サンドウィッチ」を名乗る。
なおリコ達には速攻でバレた。

リコ達がテラスタル研修でセルクルタウンのパティスリー「ムクロジ」を訪れていた際に限定スイーツを買いに行こうとした。
しかし売り切れだったため、店長でジムリーダーでもあるカエデにクレームを付けてスイーツをすぐ出すよう催促していた。
腹の虫が収まらないサンゴはカエデにバトルを申し込もうとするが、同じくリコも基礎テストで彼女とバトルを受けたいため、カエデの提案でリコとスイーツ対決をすることになった。
マードックから作り方を教えてもらっていたリコはニャローテと協力して抹茶のケーキを完成したのに対し、手も足も無いオニゴーリと協力できる訳もなく、結果ぐっちゃぐちゃのもの*3という酷すぎる有様となった。
ヤケを起こしたサンゴはオニゴーリの「ふぶき」で部屋一面を凍らせるが、カエデからの笑顔で凄みを利かせた説教で怖気付いてしまいそそくさとその場から逃げた。これが本当のわからせである

基礎テスト後に行われた研修生と四天王との交流戦ではカラフシティのジムリーダー・ハイダイと組んで*4アオキと対戦。
…があろうことかオニゴーリに「じばく」を命じ、アオキのカラミンゴオドリドリ(ぱちぱちスタイル)、ハイダイのウミトリオを巻き込んで全員戦闘不能に。
サンゴはこれで勝ったと思い込んでいたが、審判のキハダは「『じばく』ですべてのポケモンが倒れた場合、『じばく』を使った側の負けになる」と説明し、アオキの勝ちと判定。
不服のサンゴは食い下がろうとするもアオキから「社会に出ると自分ルールは通用しませんよ……」と言われてしまい、
「なんでもありなら負けないんだからな~!」と捨て台詞を吐いてその場から逃げ出した。
なお巻き込まれたハイダイはサンゴを咎めず「しょうがないんだい!」と大笑いし、器の広さをみせた。

スピネルからの指示を受け、ナッペ山ではぐれたリコを探すロイ、ドットの前にオニキスと共に立ち塞がる。
とっくにバレてはいたもののこれまで学生のサンドウィッチに扮していたことを明かし、二人をバトルで足止め。
救援として現れたグルーシャに対しても普段通りの好戦的な態度を見せるが、役割を終えたためオニキスに強引に連れ帰られていった。
なお、一連の作戦はアメジオを失脚させるためにスピネルとアゲートが仕組んだものであり、
詳細を知らされていなかったサンゴとオニキスはあくまで中立の立場としてアメジオに接しており、
「言い訳があるなら聞いてやろうっての」とかつてスピネルに向けたのと同じ言葉を、何時になく真面目なトーンで口にしていた。
しかしその直後にギベオンがアメジオを「お前の顔はもう見たくない」と突き放したのを見た際は、流石に唖然としてしまっていた。

テラスタル研修後のバトル大会の最中、アカデミーにハッキングを仕掛けるアゲートのフォローに回る。
アゲートを探すロイと遭遇してバトルを行うが、「かえんほうしゃ」と「ふぶき」の撃ち合いの末に遂に敗北。
同じくリコに敗れたオニキスと共に撤退する際、よほど悔しかったようで「何がキンコンカンコンだ! ふざけんな!」とチャイムにまで八つ当たりをしていた。

アカデミーでのバトル大会が終了した夕暮れ、学生として過ごした日々に思うところがあったのか、どこか寂しげな表情で黄昏ていた。
また、オニキスの持ってきた差し入れのサンドイッチを素直に受け取り、それをオニゴーリにも分け与えるという意外な一面を見せている。
ちなみにテラスタルオーブは未だ所持しているが返却していないだけの可能性もあるため研修の合否に関しては不明*5だが、上記の通り四天王との交流戦に参加しているため基礎テストには合格していると思われる。

レックウザ ライジング(80話~89話)

ハンベルからの指令で六英雄のエンテイが目撃されたエリアゼロへ向かったリコ達の監視を行うためオニキスと共に上空からエリアゼロへ侵入。
最初こそ監視の仕事をしていたものの数分足らずで飽きてしまい、ロイとアチゲータがスナノケガワに追いかけられているのを面白がり、任務を放棄して後を追い見失った所でサケブシッポと遭遇。
尻尾を踏みつけたことで睨み合いの一触即発となるが近くの洞穴からイダイナキバが出現し成り行きでサケブシッポと共闘。
イダイナキバと互角に渡り合うオニゴーリにじばくを命じて離れるがサケブシッポの吸い込みで引き寄せられ爆発に巻き込まれるもイダイナキバを追い払うことには成功した。
直後サケブシッポがサンゴに何かを伝えようと騒いだためポーチから落ちていたモンスターボールに当てたことでゲットした。
リコたちと六英雄のウガツホムラとの戦いでは乱入しようとしてオニキスに止められ、その後の黒いレックウザとのバトルを見届け撤退した。

リコたちライジングボルテッカーズは遂に旅の目的地であるラクアに到着し、最深部へとたどり着いた直後にオニキス、アゲートと共に突如として現れ、リコたちの排除に動く。
実はエクスプローラーズは既にラクアの場所を特定していたのだが、ラクリウムのある場所はテラパゴスが作ったバリアによって封印されていたので入れないという状況が続いていた。
つまりここまでリコたちを泳がせ、バリアを解除させることに成功。
ロイに雪辱を果たすべく、サケブシッポことオニプリンをバトルに初めて出す。
序盤こそ「ばくおんぱ」や「じゃれつく」でロイのアチゲータに圧倒するも、「じゃれつく」とアチゲータの「ニトロチャージ」とのぶつかり合いでスタミナ切れを起こし、反動で逸れたアチゲータが木に登り背面跳びからの「かえんほうしゃ」をモロに食らってしまう。
激昂したサンゴはオニプリンをフェアリータイプへとテラスタル化させフルパワーの「ばくおんぱ」を放つも、アチゲータの気合の「チャームボイス」に競り負け戦闘不能に。
続けてオニゴーリを出しバトルを続行させようとするが、アメジオの部下であるジルとコニアの妨害やフリードとリザードンに追跡を阻まれ、リコたちの突破を許してしまった。
水を差されてしまったサンゴはジルとコニアに怒りの矛先を向けるが、アゲートから任務最優先ということで2人の処分は後回しにする。
そしてラクリウムのある場所でスピネルが用意していたラクリウムのコアを活性化させる装置を設置し、オニキスとアゲートと共に装置を護衛する。
しかしギベオンがリコたちとのバトルに敗れ、テラパゴスがステラフォルムで六英雄と共にすべてのラクリウムを浄化されたことで、ラクリウムの影響を受けていたギベオンがルシアスと共にこの世から消えてしまったことには呆然としていた。
突如スピネルが「ギベオンを超えてゆく」と宣言し、野生に戻った六英雄にラクリウムの煙を浴びせた時はオニキスと共に反発するも事前に計画を知っていたアゲートに制止された。それ以降の動向は不明。


手持ち


出典:ポケットモンスター、80話『エリアゼロでオニイケポケモン!?』、
2023年4月14日から放送中。
OLM、テレビ東京、MEDIANET、ShoPro、
©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©Pokémon


オニゴーリ

CV:光部樹
技:ふぶき、じばく、かみくだく、アイススピナー

サンゴのパートナー。
基本的にサンゴはこのオニゴーリの上に乗って行動する。
因みにオニゴーリは特性「ふゆう」を持つポケモンでは無いが、当たり前の様に浮遊しているので、このオニゴーリがサンゴの飛行要員を兼ねている。
ニコニコしていたり、サンゴから八つ当たりを受けた時は困惑したりと表情は豊か。彼女と同様相手を煽る場面も。

サンゴがブチ切れると「じばく」で全てを破壊しようとし、オニゴーリも迷わず実行する。
この際、サンゴはオニゴーリから後方に飛び降りて「じばく」からの被害を避けようとするが、普通に巻き込まれている。
(タケシクヌギダマみたいにボールから出る度に愛情表現で自爆するポケモンもいるし、この世界のトレーナーは丈夫でないとやっていけない)。
オニキスの様子を見るにサンゴがブチ切れて「じばく」を命じるのは今回が初めてではないようだ。
もしかしたら、オニキスのキョジオーンが「ワイドガード」を覚えているのはサンゴ対策かもしれない?

「かみくだく」の使用頻度はまちまちだが、場面ではサンゴがモクローのペロペロキャンディーを文字通り噛み砕きながら指示を出すという本人の性格に拘った演出が乗ったことも。

ちなみにサトシのオニゴーリサトシの腰ほどの大きさ……目測で70㎝ほどだったが、サンゴのオニゴーリは通常程度の大きさである。

なお、最新作であるSVではオニゴーリは「じばく」を覚えず*6、SV初登場の技の「アイススピナー」との両立ができないため、サンゴのオニゴーリの技構成をゲーム内で再現することは不可能。

オニプリン(サケブシッポ

CV:佐倉綾音
技:ばくおんぱ、かみくだく、じゃれつく
テラスタイプ:フェアリー

第80話でエリアゼロでゲットした古代のパラドックスポケモン。サンゴが正式名称を知らないため「オニプリン」と呼んでいる。
些細なことで癇癪を起こし喚き散らりたり、小馬鹿に笑ったりとサンゴと似たりよったりな性格をしている。負けん気が強く、目を潤ませながら突っかかることも。
なおスナノケガワやイダイナキバが名前に沿った鳴き声を発していたのに対し、サケブシッポはプリンと同じ鳴き声を発する。

テラスタルデビュー編で研修にあたってサンゴがテラスタルオーブを手にしていたことでフェアリータイプのテラスタルも可能。
口上は「ギラッギラにデコりな!」。


余談

  • 名前の由来
エクスプローラーズの面々は鉱石から取られているが、サンゴは宝石としても使われている『珊瑚』が由来と思われる。
なお、大谷氏はカスミサニーゴを担当されていた。

  • 大谷氏の起用
サンゴを演じる大谷氏はサトシのピカチュウでお馴染みだが、同時に多数の兼役でアニポケに出演していた。
ポケモンならコジロウマネネ、人間役ならXYのショータが有名であり、本作ならキャプテンピカチュウとサンゴを兼ねている。
しかし、敵組織の幹部役を担当したのはサンゴが初となる(名有りの人間キャラ自体ショータ役から8年ぶり*7である)。

なお、EDのキャストクレジットにおいては人間とポケモンの両方を担当していたら(ピカチュウのような主役ポケモンを除けば)人間役の方が優先されるが、
キャプテンピカチュウはクレジットが最後にもかかわらず優先度が高いようで、おまけコーナーを除いてあちらが登場しなかった第47話「リコとニャローテ、心をこめて」にて「サンゴ:大谷育江」という表記で初めてクレジットされた。
……更に言えば大谷氏がピカチュウ役以外でクレジットされるのは旧シリーズから通してこれが初。

25話ではピカチュウとまさかの同キャラ(中の人的な意味)対戦が実現した。狙ったな公式

  • メスガキ
前述した様にストレートタイプのメスガキな性格をしているサンゴ。
これだけなら深夜アニメでよくいるキャラなのだが、令和時代のアニポケで、
尚且つピカチュウ役で有名なベテランの大谷氏(放送時57歳)の起用だった事でX(元Twitter)で「メスガキ」と「大谷育江」がトレンド入りするほど話題になった。
大谷氏はサトシのピカチュウ役が世界的に有名になったせいで人外役が定着したが、元々は元気な女の子役が多かった人なので、原点回帰ともいえる。

本人は以前ラジオで『(コナン光彦役以外で)そろそろ人間役(女)がやりたい』とボヤいていたが、まさかその数年後に漸く回ってきた人間役がガッチガチのメスガキ属性などとは夢にも思わなかっただろうが。

そもそも、サトシのピカチュウもなかなかのオスガキだった事も忘れてはならない。





追記・修正はメスガキに煽られてからお願いします。

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最終更新:2025年03月28日 07:26

*1 後にアメジオがボス・ギベオンの孫であることが判明している。

*2 この時居合わせていたスピネルが「悪名が広まれば我々に逆らう者も減る」とフォローを入れている。

*3 2つのオレンのみの位置からおそらくオニゴーリ型のケーキを作ろうとしたと思われる。

*4 交流戦では研修生が基礎テスト先のジムリーダーと組んでタッグバトルという形式をとっており、サンゴはハイダイの所を受けてきた模様。

*5 そもそも応用テストの使用ポケモンが2体で、サンゴが2体目のポケモンを所持しているかどうかも67話の時点で不明であるため。

*6 ゲーム内ではポケモンXDでの教え技か、剣盾のわざマシンでのみ「じばく」を習得可。過去作でのみ覚える技はSVに引き継げないようになっている。

*7 名無しのモブは頻繁に担当している。