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基本プロフィール


生年月日 1990年3月5日
職業 芸人

クロノスプロフィール


総参戦回数 2
賞金獲得回数 0
復活回数 0
累計逃走時間 1時間6分26秒
平均逃走率 28.49%
最高逃走率 33.37%
逃走ポイント 5万9880

各回成績

逃走中

出演回 逃走時間 逃走率 逃走ポイント 順位 備考
FNS逃走中2024 33分4秒/140分 23.62% 19840 25位/31人
トリプルミッションインポッシブル 33分22秒/100分 33.37% 40040 16位/17人

略歴

大学卒業後、地元のケーブルテレビ局に勤務するが、番組中で子供たちに慕われている姿を見た姉から芸人を薦められたことで芸人を目指す。
芸人転向後は2度コンビを組んでいたが、解散後の2020年に「出会った芸人の中で一番面白い人」と思い、同時期に解散していた大ちゃん(堀之内大輔)を誘いコンビを結成。結成後は幾度とコンビ名の改名を繰り返し、2022年に現在の「ちゃんぴおんず」となった。2023年の日テレ「ぐるナイ おもしろ荘」にて「ちょんとすんなよ」の漫才で高評価を得て優勝。その後漫才協会への加入やお笑い大会優勝など着実に実績を積み重ねる一方、TBS「水曜日のダウンタウン」では「長時間拘束企画の常連」「協力してくれた人にも悪口を言う」など性格の悪さが見えることもしばしば。

高校時代は長崎日本大学高等学校野球部に所属。2007年の夏の甲子園ではベンチ入りながらも全国大会出場・ベスト4を経験。「水曜日のダウンタウン」では「高飛び込み台から紙飛行機を飛ばし、プールに飛び込んで紙飛行機が水面に着くまでにキャッチ」という挑戦に足掛け2日かけて成功している。

クロノス略歴

逃走中2回の参戦。

初参戦は「FNS逃走中2024」。「テレビ長崎」代表として参戦。長崎県諫早市出身であり、前述の通り長崎日本大学高等学校での野球経験や芸人を目指すきっかけになったケーブルテレビへの就職など人生にとって大きな地。
自己評価はスピード・スタミナを2、決断力を1とするが、賢さと運は5。「先輩・後輩という立場をこの令和でもガンガンと出して、後輩のすがちゃん最高No.1を上手く利用して犠牲になってもらいたい」と手駒にする作戦。また、現在は高級クラブのママを務める元カノが逃走中の大ファンであり「見るから頑張って!」と言われたことが励みに。一方、相方の大ちゃんからは「ミッションを積極的に動いて逃走中を機に愛される人間になって下さい」と言われるも「それに関しては黙れって思ってます」と無視。
ゲーム前の意気込みではずっと見ていた番組はもちろん、前述の元カノも大好きな番組であり、そこから大好きになったということで元カノが見ていると思うとドキドキと緊張が。前述の通り野球部所属であり、運動音痴というレベルではないが流石に学生時代から体力が落ちており、その分を10年間の芸人生活で培ってきたコミュニケーション能力を最大限に生かし、他の人と積極的に喋り情報共有する作戦。「人たらしの部分を最大限に生かす」形での逃走成功を目指す。賞金の使い道はデータ放送では「ビールサーバー」、意気込み動画では「長崎でのライブ開催」、ひいてはファンが長崎に集まることで長崎の経済を回してもらうことに。
ゲーム開始からハンター10体放出と同時に発動されたハンター消滅ミッションは他人任せ。
賞金単価アップミッションでは職員室に隠れている中で先輩の河本準一から電話を受け、ミッションターゲットであるハナコの捜索の依頼を受けるが、自分1人だけ動くかもしれないことに不満を見せながらもしぶしぶ動こうとしたところですぐ隣の入り口からハンターに見つかり逃走。直線でもどんどんと距離が縮まった上に、最後は行き止まりに入ってしまい確保。「河本さん!あんたが動けって言うから!」と怒りを河本にぶつけるが、どのみち職員室に留まっていた所で結末は多分同じ。

「トリプルミッションインポッシブル」では1年半ぶりの参戦。
自己評価はスピード3(1ランクアップ)、スタミナ3(1ランクアップ)、賢さ3(2ランクダウン)、決断力4(3ランクアップ)、運5と変動激し目。「前回は恐怖のあまり動けなかったり、1人で行動して1人で隠れていたので、仲間を見つけて一緒に行動したい」「信用し合って協力し会っていきたい」と協調の姿勢。賞金の使い道は「引っ越し費用」。
ゲーム前の意気込みでは前回はざんなく終わってしまったが、2025年には結婚、そして第1子も誕生しただけに賞金を持って帰るのは「使命」であるが、それと同時に逃げ切るための活力・気力になるとも言い、これまでとは違う姿を見せることを宣言する。
ゲーム開始直後から3階の回廊に陣取り斎藤司KEIKOと合流。階段を上がってくるハンターに警戒しながらも、ここはハンターがすぐに下りたことで一安心。
密告によるハンター放出阻止ミッションが発令されるが、やはり狙う相手はすぐ近くの斎藤。しかし現在の状況では互いに狙われる立場でもあり「逃げつつ密告する」とプランを立てる中で斎藤が近づくも「ここでの密告はやめましょう」と指切りで約束を交わすが、離れてから斎藤の密告の準備。ハンターが近づく関係上逃げ方をミスすると自分の身も危ないだけに距離を取っておきたいが、一足先に斎藤が密告しており話し中で繋がらず。しかしハンターは斎藤の方面からやってきており、それに気づいたKEIKOが逃げる姿を見て気づいて逃げたことで命拾い。「狙う側」だが「狙われる側」でもある恐怖にビビる中、下の階に誰かいるのを発見するが、姿を隠しているため確信が持てず。移動して「オレンジ色の服」までは分かったが確定には至らず、危ないと踏んで早めに逃げるが、位置情報はその「オレンジ色の服」の人である伊沢拓司に密告される。階段を下りているところで背後からハンターに襲撃され長い距離を逃げるもじわじわと距離を詰められていき確保。いきなり現れたハンターに「絶対誰か密告したやろ!」とブチギレるが、田中卓志からは「大崎でハンター1体阻止できるってだいぶお得じゃん」と他の逃走者からの価値は実質ハンター1体以下。

最終更新:2026年01月11日 20:53