基本プロフィール
| 生年月日 |
2001年9月14日 |
| 職業 |
レスリング選手 |
クロノスプロフィール
| 総参戦回数 |
1 |
| 賞金獲得回数 |
0 |
| 復活回数 |
0 |
| 逃走時間 |
55分49秒 |
| 逃走率 |
29.38% |
| 逃走ポイント |
3万3490 |
各回成績
逃走中
| 出演回 |
逃走時間 |
逃走率 |
逃走ポイント |
順位 |
備考 |
| シークレットミッション |
55分49秒/190分 |
29.38% |
33490 |
22位/26人 |
|
略歴
小学生の時にレスリング経験のある父や兄の影響でレスリングを始め、小学生で全国大会4連覇を達成。中学生で上京し本格的に競技に打ち込み、世界カデット選手権2連覇→世界ジュニア選手権優勝と実績を積み、2023年の世界選手権で優勝し、
浜口京子以来となる女子最重量級での日本人優勝を達成。2024年のパリ五輪で金メダルを獲得。女子最重量級での初の金メダル獲得者となった。
大学卒業後は「実業団選手」としての競技を続ける一方、高齢者の生きがいづくりを目的とした会社を立ち上げる「実業家」、社会福祉に関する大学院に入学する「学生」という「三刀流」として活動している。
クロノス略歴
逃走中1回、「シークレットミッション」の参戦。
自己評価は、賢さを2とするも「レスリング選手なのでタックルのスピードは誰にも負けない」とスピードとスタミナは4。そして「運も味方に」を日常の合言葉にしていることから決断力と運も5と高め。
ゲーム前の意気込みでは、ずっと出て見たかった番組ということもあり、狙うはもちろん逃走成功。レスリングも瞬発力を武器にアグレッシブに攻めるスタイルなだけに逃走中も攻めて勝ちに行くと自信満々。賞金の使い道は、データ放送では「事業資金」、意気込み動画ではパーティー。
ゲームスタート後もステップでの切り替えを主軸とする一方、レスリング経験者・
太田博久からも「あの階級(最重量級)は本当に獲れない」「技術云々もとんでもないが個体の才能がエグい」とお墨付き。早速商店街の真ん中を堂々と歩く
高橋成美を見て大丈夫と判断するが、高橋が背後からハンターに追われたのを見てその場から離れるが、初の生ハンターに金メダリストにも緊張感が。
発光ベスト解除ミッションでは参加意欲を見せ、さらに
山崎育三郎・
信子と合流。早くもミッションに必要な3人が揃い、後はレバーへ向かうだけだが、見通しの良い場所だけに後方を警戒。すると前方に山崎がハンターを発見し店内に逃走。いち早く気づき見つからなかったものの2人とはぐれてしまう。それでも尚ミッションクリアを目指し、レバーを下げた後にハンターから逃げてきた高橋と合流し最後の1番のレバーへ向かうことに。道中では
塩﨑太智も合流、そしてレバーのポイントには
向山毅も合流。ここは自分が見張りを担当し3人でレバーを下ろしミッションをクリアするも、ミッションクリア者としてメールに載るのはレバーを下ろした3人のみ。貢献者として載らなかったことに「まぁ…いいよね…」と少々落胆。やはり「過程」よりも「結果」にこだわるのが金メダリスト。
シークレット逃走者とのペア結成ミッションでは時に芸人では裏切るタイプもいるだけに、信頼できるアスリートを掴むべくヒントを見てから決めることに。レオランドでヒントを獲得し、超人・
糸井嘉男を狙いに商店街を目指すが、その道中でシークレットの1人である
ケツ、さらに糸井と遭遇し他の逃走者に取られていることが発覚するも商店街近くへ到着。こうなると次善の手は元日本代表・
柿谷曜一朗。柿谷がいる店まで行こうと様子を伺っている所を横からハンターに見つかり逃走。見通しの悪い路地を細かく曲がり撒こうとするも最後は直線で追いつかれて確保。奮闘するも謙虚さと慎重さが裏目に出る結果に。
最終更新:2026年05月12日 05:41