基本プロフィール
クロノスプロフィール
| 総参戦回数 |
1 |
| 賞金獲得回数 |
0 |
| 復活回数 |
0 |
| 逃走時間 |
13分13秒 |
| 逃走率 |
14.69% |
| 逃走ポイント |
7930 |
各回成績
逃走中
| 出演回 |
逃走時間 |
逃走率 |
逃走ポイント |
順位 |
備考 |
| 最速スプリンターと開運ダルマ |
13分13秒/90分 |
14.69% |
7930 |
13位/15人 |
|
| 出演回 |
結果 |
| 逃走中in目利き王2 |
確保 |
| 逃走中in春の祭典2020 |
確保 |
※目利き王はエキシビション扱いのため参戦回数・逃走時間等には含まず
略歴
早稲田大学在学中に演劇サークルに入り、卒業後に劇団「innnerchild」を主宰し、自身の専攻である心理学や神話をベースにした舞台を上演。声優としても「遊戯王5D's」のレクス・ゴドウィン役、フジ「アナ☆バン」の太陽さんの声を務めた。
2018年に放送されたフジテレビのドラマ「コンフィデンスマンJP」では主人公・ダー子に惚れ込み協力する謎の男・五十嵐役で注目を集めブレイク。その後、ドラマ「SUITS」「TOKYO MER」「ドクターホワイト」「unknown」、大河ドラマ「どうする家康」など多くのドラマにてバイプレイヤーを務めている。
特技は意外にもアイスホッケー。ゴールキーパーを4年務めている。また、日テレ「THE FLOOR」では幅広い知識に加え冷静さと堅実さで強敵を撃破し続け、最後は
みなみかわを破り優勝・賞金1000万円を獲得した。
クロノス略歴
逃走中本戦1回・エキシビション2回の参戦。
エキシビション初参戦は「逃走中in目利き王2」。当たり役となった五十嵐役で出演する映画「コンフィデンスマンJP ロマンス編」代表として参加。
体型から
吉村崇から「遅いな」とガヤが飛ぶ中、「ダー子ちゃんのために舞台の稽古から飛び抜けてきた」と語るも、司会の
坂上忍からも「一番心配」と言われるが、当のダー子役・長澤まさみからは「50以外はなし!」と現時点同率トップでありながら大勝負を厳命。さすがに「ダー子ちゃんが言うなら…」とひとまず50ポイントに挑むことに。
スタート後は軽快にステップを踏んだり側転を見せるなど意外に身軽な体を見せる中、躊躇いなく最高難易度の50ポイントに近づくも、間近で見るハンターに「近い!めちゃめちゃ近い!」と恐怖を感じつつ「お願いします」とハンターに一礼。「そして(帰還ゲートまで)遠い!」と難易度の高さにビビる中、一旦は30ポイントに行こうとするも急かされ50ポイントに挑戦。鍵を取って鍵を開けようとするも焦って開かず、5カウントの間にハンターが放出。最後は台にくっつけられた宝箱ごと動かそうとしたところをハンターに確保という結果は残念だが笑いとしては最高の結末に。
終了後のインタビューではなぜか顔が真っ青という異常な状態の中、長澤からは「最高の出来栄えだった」、坂上からは「ポイントは取れなかったけれどめっちゃ面白かった」と賛辞を贈られ、安心はするも「こんなはずじゃなかった」と箱ごと持って行ったことを謝った。
「逃走中in春の祭典2020」では蟹江貢役で出演するドラマ「SUITS Season2」チーム代表として参戦。
昨年春祭での大失態にSNSでは「ATMドロボウ」と言われたものの、一発勝負で最高得点を獲得したチームが賞品となるミルクフランス100人分を獲得できるということもあり、「初っぱなから大きく50P」と出るが、スタジオで映像を見る主演の織田裕二からは「バカなの!?本当に?」と頭を抱えられる。
チャレンジでは前回同様軽快なステップと側転を見せるが、ハンターまで5mという50Pに「近いな!」と狼狽え40Pに撤退しダイヤルを確認してアタック。中々開かない中、ハンター放出と共にカードを取って逃走。絶叫しながら逃走するが、半ばで足がもつれて転倒し確保。
またしてもポイントよりも笑いが勝ってしまった結果にスタジオで「40歳も後半に差し掛かると足がもつれるってことあるんだな」と老いを実感。とはいえ織田からは「ナイスファイト!」と讃えられた。
逃走中本戦は「最速スプリンターと開運ダルマ」に参戦。
粗品、
ひろゆき、
知英に次ぐ、4人目のエキシビション初参戦→後に本戦参戦の事例となった。また彼は放送前に誕生日を迎えているが、意気込み動画は誕生日投稿とはならなかった。
自己評価はスタミナを2とするも賢さと決断力は4。
ゲーム前の意気込みでは、家族が逃走中ファンなのはもちろん、1月からのドラマ「プロフェッショナル~保険調査員・天音蓮~」の宣伝も兼ねての参戦。ドラマアピールのためにも見せ場は作りたいが「追われたら最後」という覚悟もありつつも「自首しないタイプ」である主演・玉木宏のように足掻いてでも逃走成功を目指す。賞金の使い道は「冬休みの家族旅行のグレードアップ」。南の島でイルカと戯れるというかなりファンシーな夢。もちろんドラマ現場へのお礼も忘れず。「隠れてコソコソして見せ場を作らない小手伸也などみなさんご所望ではないと思う」と積極的にゲームを動かす宣言。
ゲーム開始後も
田中卓志から自首の動向を聞かれるが「子どもの親として」と自首はなし。しかし至近距離で見れば見るほどアンタッチャブル・山崎弘也に似ているとも言われる。
新エリア移動ミッションでは「次のエリアに移動するならここで脱落するわけにはいかない」とミッションに参加。ノーヒントでダルマを探さなければならず、それらしきものを発見…するが、そこにあったのは何故か
バトルボール。それがダルマではないのはわかるが余計何なのか意味が分からない状況に困惑するが、その近くを通りかかったハンターに見つかり逃走するも一気に追い詰められて確保。「次使うかもしれないアイテムに惑わされる」というある意味レアな確保原因に。
最終更新:2026年01月05日 13:31