登録日:2012/07/08 Sun 18:10:24
更新日:2026/07/21 Tue 11:58:01
所要時間:約 5 分で読めます
すぐに 戦いを 挑む 気性の 荒さ。
シザリガーの すむ 池には 他の 生き物が
住みつかず 寂しい 場所に なってしまう。
■データ
全国
図鑑No.342
分類:ならずものポケモン
英語名:Crawdaunt
高さ:1.1m
重さ:32.8kg
タマゴグループ:水中1/水中3
性別比率:♂50♀50
タイプ:
みず/
あく
特性:かいりきバサミ(相手に攻撃を下げられない)
:シェルアーマー(相手の攻撃が急所に当たらない)
隠れ特性:てきおうりょく(タイプ一致による威力の補正が1.5倍から2倍になる)
HP:63
攻撃:120
防御:85
特攻:90
特防:55
素早さ:55
合計:468
■ヘイガニ
全国図鑑No.341
分類:ごろつきポケモン
英語名:Corphish
高さ:0.6m
重さ:11.5kg
タイプ:みず
進化前。小さいザリガニの姿をしたポケモン。
元々は外国に生息していたのだが、ペットとして持ち込まれた際に野生化。
雑食性でどんなに汚れた水辺でも平気で生活できる生命力と適応力を持ち、それ故に他の水ポケモンとのエサの奪い合いがないことから異常繁殖してしまった。
両手のハサミの力は強く、一度挟んだ獲物は絶対に離さない。
■概要
性格は獰猛で相手を見つけるとすぐに戦いを挑むほど。
池に棲む他のポケモンを
ハサミでつまみ出してしまうため、シザリガーの棲む池には
バスラオ以外の生物が寄り付かなくなってしまう。
その気性ゆえ育てるのもとても難しく、放置していれば生態系をどんどん破壊され……
外来種による生態系の破壊は現実でもあり、それを体現したポケモンだといえる。
だが、脱皮した直後の甲羅は柔らかく、ハサミがもげると一転して臆病になり、再生するまで敵に襲われないよう、川底で身を潜めている。
ちなみにもげたハサミの中身はウデッポウやマケンカニと違い、泥臭いため、食用には向かない。
百戦錬磨の個体はハサミに無数の傷跡がある。
また、ヘイガニの分類「ごろつき」と、シザリガーの分類「ならずもの」は両者とも漢字で「破落戸」と書く。
■ゲームでのシザリガー
記念すべき初登場作品……なのだが存在感が薄く地味。
というのもストーリー上の
トレーナーは誰一人としてヘイガニ系統を使ってこないからである。
昔のポケモン作品あるある、新ポケモンを繰り出す奴が少ない
遭遇および入手には最低でも「いいつりざお」が必要となるため、クリアするまで存在に気づかなかったというのは当時のプレイヤーあるある。
殿堂入り後に挑めるバトルタワーではシザリガーを繰り出すトレーナーがおり、そこでも一応存在を知る事は可能。対戦施設内という仕様上、ポケモン図鑑には登録できないが。
進化前のヘイガニは102番道路、トウカシティ、117番道路の水辺で「いいつりざお」か「すごいつりざお」で釣ると出会うことができ、「すごいつりざお」ならヘイガニだけが釣れる。
どの場所も出現率はそこそこで釣り上げるのは簡単だが、肝心の「いいつりざお」は118番道路にいる釣り人に話しかける事で入手。
この釣り人は海を挟んだ東側の砂浜にいるため、会いに行けるのはストーリー中盤に「なみのり」で水上を移動できるようになってから。
入手タイミングに加え、ヘイガニの生息地から少々離れているのもあり、各地で釣りに勤しむようなプレイヤーでないとヘイガニの存在に気付くのは難しい。
……ザリガニがモチーフなら「ボロのつりざお」で釣れて序盤から使えるようにしても良かったんじゃなかろうか。
進化形のシザリガーは水・悪の複合タイプなのだが、肝心の悪タイプ技が「めざめるパワー(悪)」を除くと、レベルアップ技の「はたきおとす」(当時は威力20、アイテム持ち相手に威力が倍になる効果も無し)だけとかなりショボく、悪ポケモンとしては扱い辛かった。
ホウエン地方のポケモンのために野生出現せず、本作単体でヘイガニ系統を入手する事はできないのだが
レベル43(シザリガーだとレベル51)で悪タイプ技の「かみくだく」を覚えられるようになり、悪技のショボさが改善された。
どうしてホウエン地方内で「かみくだく」を覚えないんですか?
余談だが「2のしま」の「ミニポケモンでジャンプ」というミニゲームはヘイガニで遊ぶ事ができない。
このミニゲームに参加できるポケモンは『サイズが小さく、浮いたり飛んだりしていない種族』が対象となっているのだが、
ヘイガニは高さ:0.6mと小さく、ドット絵上では直立した状態で浮いたり飛んだりはしておらず、
当時のポケモンパンのCMで笑顔で楽しく大縄跳びしていたのにも関わらず参加できないという有様。何でやねん。
ジムリーダーの
アダンと、
四天王の
カゲツがシザリガーを使用。
……が、耐久値の低さからそこまで強くはなく、瞬殺されるケースが多発。ネームドトレーナー2人の手持ちに抜擢され、存在をアピールしたものの結局地味なままだった。
マイナーチェンジ版ゆえにレベルアップ技は『ルビー・サファイア』準拠。よって本作だけだと「かみくだく」は覚えられない。
GBA作品内では存在が地味すぎたせいか、オーレ地方内ではヘイガニ系統を使うトレーナーがそこそこいる。
ただし、いずれも通常のポケモンとしての登場であり、ダークポケモンや野生ポケモンとしては現れない。
なお、両作品共通でパイラタウンのゴロツキ連中はヘイガニ系統を繰り出してこない。
「ゴロツキの町」だというのに、ごろつきポケモン&ならずものポケモンを使う奴が誰一人いないとはこれ如何に。
ネームド枠だとヘルゴンザ(ポケモンコロシアム)が1戦目・2戦目双方で使用。1戦目だと物理寄りの二刀流、2戦目では物理偏重のアタッカー。
彼の手持ちで続投されているのはダーク・
エアームドを除けばシザリガーだけなので、さぞ思い入れがあるのだろう……と思いきや、ポケモンXDでは全く起用されていない。
「かみくだく」の他に、新技の「つじぎり」もレベルアップで習得可能になり、悪技不足が解消された。
隠れ特性を獲得。ヘイガニ系統に与えられたのは強特性の「てきおうりょく」。
ヘイガニの図鑑説明文には「どんな環境にも適応する強い生命力の持ち主」と書かれているため、これに基づいた設定だと思われる。
『ルビー・サファイア』のリメイク作品。リメイク前同様に「いいつりざお」以上でないと釣り上げられないため、地味なのは否めない。
生息地が1ヶ所増えており、123番道路の池でもヘイガニ系統が釣れるようになった。
この周辺はリメイク前だと池だけしかなく、大したポケモンも釣れない辺鄙な場所でしかなかったが、本作では「釣り堀123」なる民家が建っており、池には釣り人たちが集っている。
……が、そこへ至るまでのアクセスが中々に面倒。こんな場所までやって来てヘイガニ系統を釣るプレイヤーも早々いないと思われ、生息地が増えてもホウエン地方内ではやっぱり地味。
なお、117番道路で「すごいつりざお」を使用すると、たまにシザリガーが釣れるようになった。
隠れ特性が「てきおうりょく」なので、ずかんナビから捜索・入手したいところだが水上での連鎖となるため難し目。
狙うのであれば池が広いトウカシティで行うのが良いだろう。
パルデア地方内にはいなかったが、DLC「碧の仮面」にて内定。
田舎のザリガニという事でか、
キタカミの里のヘイガニはキタカミ街道の田んぼ周辺や落合川原を生息地としている。
レンタルポケモン
【エメラルド】
型1:キーのみ:いじっぱりHBD:バブルこうせん/
はたきおとす/はさむ/
まもる
型2:せんせいのツメ:いじっぱりHD:つばめがえし/げんしのちから/
ハサミギロチン/やつあたり
型1は両刀型。「バブルこうせん」で相手の素早さを落とし、相手の持ち物を「はたきおとす」で失わせたい。自慢の攻撃を活かせる技は「はさむ」くらい。型2は一致技の無い物理型。相手に対し「せんせいのツメ」+「ハサミギロチン」がストレートに決まれば運がかなり良い事になるだろう。「げんしのちから」の全ステアップ効果に賭けてみるのも有り。
くさタイプには「つばめがえし」だ。
【プラチナ・HGSS】
型1:キーのみ:れいせいBC:バブルこうせん/あくのはどう/かたくなる/
ちょうはつ
型2:せんせいのツメ:いじっぱりAB:クラブハンマー/かみくだく/シザークロス/つるぎのまい
型1は
高い攻撃ではなく低い特攻を活かした特殊型。最も、バトルファクトリーにはこういった物理型種族値の特殊型/特殊型種族値の物理型ポケモンはかなり多く、その中ではC種族値90、一致技威力80というのはかなり強力なポケモンと言える。
「バブルこうせん」で相手の素早さを落とし、「あくのはどう」で相手を怯ませにかかれるので悪くはない戦法でもある。変化技を多用する相手には「ちょうはつ」を。
型2は高い攻撃を活かした物理型。「つるぎのまい」で物理技の威力も底上げ可能なのも強みで、舞ってから放たれる一致「クラブハンマー」や「かみくだく」は驚異の破壊力。「シザークロス」はくさ対策として使おう。特性が「かいりきバサミ」の個体なら「
いかく」も無効にできる。
【剣盾】
ダイマックスアドベンチャー:てきおうりょく:だくりゅう/うっぷんばらし/からげんき/つるぎのまい
特性は「てきおうりょく」固定で、「つるぎのまい」持ち…ではあるが、その一致技は特殊技の「だくりゅう」と物理技だが威力倍増効果の条件が「相手に自分の能力が下げられた時」という「うっぷんばらし」の2つである。しかも「うっぷんばらし」はPPは5しかない。
「からげんき」は相手に状態異常をかけられてしまったら使うべき。というかこれが不一致なのに一番使いやすいかもしれない。
■対戦でのシザリガー
攻撃がかなり高く、特攻もやや高い鈍足
二刀流アタッカー。
反面HP及び特防が低く特殊耐久が悲惨なくらい紙。甲殻類の癖に物理耐久もあまり高くない。
半減無効が7つあるが
弱点も5つで耐久値もさほどでもないので繰り出しには味方のサポートがほしい。
総じて、やや
上級者向けのポケモン。
タイプは攻める方に優秀。
タイプ一致の「クラブハンマー」「
かみくだく」だけでこれだけでもほとんどの相手に等倍を取れる。
ここに隠れ特性の(図鑑説明通りな)適応力が加わり、水物理・悪物理共に単発火力では首位を誇る。
どうしようもない相手に必殺の「ハサミギロチン」をかませるので、
サブウェポンの少なさ(
氷技、「ばかぢから」くらい)があまり気にならない。
補助技はあまり多くなく、おなじみ「ちょうはつ」か攻撃性能を上げる「りゅうのまい」「つるぎのまい」くらい。
特に「りゅうのまい」は鈍足を補助する意味でも強力だが、1回積んだだけでは最速にしても106族までしか抜けないため極端な高速アタッカー相手には素早さ関係を覆すまでには至らない。
逆にその遅さを活かして「
トリックルーム」で採用するのもアリ。
初出
第三世代では、みず・あくタイプがどちらも特殊技扱いだったので高いこうげきが活かしにくい上に「てきおうりょく」がまだ存在しないので一致火力がイマイチという、尖った強みを押し付けていく現在とは逆のちぐはぐなポケモンだった。
第五世代までは鈍足な上に
先制技がなかったため扱いづらいポケモンだったが、第六世代ではタマゴ技で「アクアジェット」を習得。
隠れ特性は無難に発動しやすい「てきおうりょく」。一致火力に難があった部分がやや解消された。
第六世代以降は
フェアリータイプの登場がネック。
特に草/フェアリーや水/フェアリー
複合組はメインウェポン両方に耐性を持つため、持ち味を発揮しづらい。
一方ではたき落とすの超強化&鋼タイプの耐性低下の恩恵は大きく、不一致2倍を耐える耐久+先制のアクジェもあるため「とつげきチョッキ」等を持たせる運用も見られた。
他方、
メガシンカや
Zワザの流行で「はたきおとす」が活かしづらくなったのは辛い所。
第八世代ではメガシンカとZわざの廃止により再び「はたきおとす」の通りが良くなる環境の追い風を受けた他、わざマシン化した「インファイト」を習得。
メインウエポンをどちらも半減にする
サザンドラに対しての反撃手段を得た。
はがねタイプにも抜群を取れるものの、大方の相手はみずorあく技で充分なので
ナットレイへ手痛い一撃を与えられるくらい。それでも元々タイプ相性上は不利な相手な上に物理受け型なら受けきられてしまうため、無理な突っ張りは禁物。
「ダイナックル」で能動的に火力アップも図れるものの、やはりここでも鈍足低耐久が足を引っ張るため、切るべき相手はしっかりと見極めること。
耐久にある程度振れば「
いのちのたま」
ドラパルトの「ドラゴンアロー」も確定で耐えることができ、そのような型が
ダウンロードコンテンツ解禁前のランクバトル最終1位に残ったこともある。
物理型のイメージが強いポケモンだが、地味に禁止伝説を除く一般ポケモンの中であくタイプ特殊技の最高火力である。
他がそこまで高くないのが一番の理由なので特殊一本でやって行けるほどの性能とは言えないが、「わるだくみ」も覚えるため、特殊型として使えなくもない。地味に第八世代で「ハイドロポンプ」を覚えたため水技でも特殊方面の打点を高まった。
「何より意表がつける」という文言が良い意味で当てはまる数少ない例。もっとも、物理受け相手にもはたき落とすを使った方がいいことも多いが。
持ち物の候補としては、撃ち逃げに適し場合によっては「
すりかえ」による耐久型潰しも選択肢に入る「
こだわり」系全般、耐久を捨てて火力を上げる「いのちのたま」、「トリックルーム」下であれば素早さを落とし一発限りだが「
なげつける」による超火力を叩き込める「くろいてっきゅう」など、「てきおうりょく」による一撃の重さをさらに伸ばす火力アップ系のアイテムは一長一短あるものの概ね相性が良い。
元々補助技に乏しいため「
とつげきチョッキ」で低い耐久を補ったり「
きあいのタスキ」で一発耐えてカウンター気味に仕留める戦術も。
以上のようにスペックはあくタイプらしいピーキーさで取れる戦法も「高火力を押し付ける」一点のみと単純だが、持ち物を絡めた戦術の幅は広いため型の読みにくさはそれなりと言ったところ。
だが、その「それなり」が相手にとっては致命的となる場合もあり、安易な受け出しを許さない「てきおうりょく」の超火力は一度の読み外しから一気に相手パーティーを突き崩す事も可能な破壊力を秘めている。
逆に言うと、「てきおうりょく」を相手に利用される危険性もあるということであり、特に
サーナイトにトレースされると最悪の事態に。
■ポケモン不思議のダンジョンシリーズでのシザリガー系統
第三世代準拠の作品だが、当時の本家ポケモンシリーズと同じく地味。
ヘイガニは「たきつぼの いけ」、シザリガーは「きたかぜの だいち」とそれぞれ1ヶ所にしか生息しておらず、敵キャラとしても「はたきおとす」や「まもる」が地味にウザい程度と存在感が薄い。
ただ、存在感が薄く地味とは言ってもレベルアップに必要な経験値量がレベル50まで低めだったり、紙耐久ポケモンが多すぎる本作においては成長率が中々良かったりと長所もいくつかある。本家作品だと耐久力が低い方に位置するポケモンなのだが…
プクリンのギルドメンバーの1体として登場。
「ヘイヘイ!」と言いながら話に加わって来る賑やかし的なポジションだが、たまに空気が読めない子。ギルドメンバーに濃い面子が揃っているのもあり、相対的に地味。
ヘイガニは「はてのみずうみ」のみの生息だが、シザリガーはそこに加えて「ゼロのしま せいぶ」や「ゼロのしま なんぶ」にも生息。
『空の探検隊』では「うんめいのとう」と「ぼうきゃくのもり」にもシザリガーが現れる。
かしこさスキルが優秀なグループに属しているので、リーダーに据えての探索適正は高い。
成長率の良さにも磨きがかかり、普通にレベルを上げ切るだけでも主人公・パートナー候補のポケモン達にも引けを取らない高能力値に育つ。ヘイガニ系統は主人公・パートナー候補の一種だった…?
ただ、PPが多くて使いやすい攻撃技をほとんど覚えてくれないのは、前作から続く問題点としてプレイヤーを悩ませる。
『青・赤の救助隊』のリメイク作品。
「炎の山」にヘイガニが行き倒れている事があり、それ経由でエンディング前から仲間にする事が可能に。
また、「闇の洞窟」が「滝壺の池」のコンパチダンジョンと化したので、そちらにもヘイガニが野生出現するようになった。
進化形のシザリガーは野生出現するのが「北風の大地」だけとリメイク前と変わらず。行き倒れポケモンとしてはいくつかのダンジョンで見かける事はある。
■アニメでのシザリガー一族
サトシのヘイガニがおなじみ。
「ヘイヘイヘイヘーイ!」と非常に陽気&喧嘩早い性格で、ネタ的な意味だけでなくバトル面でも場持ちは悪いが切り込み隊長格としてちゃんと活躍している。
作中ではサトシを「クラブハンマー」でぶっ飛ばしたり(サトシの指示です、あしからず)、キモリの
盾として
ジュプトルの「ソーラービーム」を浴びせられたり、
ハルカの
エネコの「
ふぶき」で氷漬け&「ひのこ」(「ねこのて」)で丸焼きにされたり、一目惚れした
クチートに速攻で振られたりなどと大活躍。
また、野生の
キノガッサからハルカの
アチャモをかばったりと仲間思いな面もある。
その話の冒頭でアチャモのポケモンフードを自分勝手に奪って食ってた(悪びれもしていない)のは内緒
ミズゴロウを差し置いて
ポケモンパンのCMにまで出演した。
「めざポケ」2話では超久しぶりに再登場。
釣り上げたウデッポウをどちらがゲットするかを賭けてカスミの
ニョロトノとバトル、未進化&エース格を相手にしながら健闘したが敗北した。
ゲームでは地味な存在であったヘイガニだったが、アニメでサトシの手持ちポケモンになったことからそれで知った人もそれなりにいるだろう。
追記・修正お願いします。
- アクジェ習得、クラハンとはたき落とす強化と何気にかなり強くなってる -- 名無しさん (2014-01-06 21:07:32)
- 興味が沸いたんで作ってみたけど剣舞と龍舞のどっちが相性良いんだろうね? -- 名無しさん (2014-01-06 21:50:14)
- ↑適応力+剣舞のアクアジェットは驚異かと ただ龍舞ならバンキグロスクレセドラン辺りの抜けるとかなり有利な相手もいるし何をやらせたいかによるんじゃないかな スカーフ型で使ってるけど地味に適応力は火力出るし強い -- 名無しさん (2014-01-06 22:48:36)
- 適応力はたきおとすはアイテム落とせばタイプ一致のオバヒ流星群や飛び膝蹴りと同じ威力だ!龍舞積んでからのこいつの叩き落とすは相手のアイテムどころか命すら叩き落とすぜ……割とマジでw -- 名無しさん (2014-01-15 04:01:22)
- シンオウにはシザリガー、ギャラドス、ナマズンの三匹が住む場所がある…どんだけ危険地域だよwww -- 名無しさん (2014-04-14 23:04:19)
- 役割論理wiki曰く「チョッキを持たせた場合のみヤケモンと認める」という火力増強アイテムを持たない珍しいヤケモン -- 名無しさん (2014-07-31 12:00:10)
- 世代を追うごとにどんどん強くなってる。空気だったルビサファ時代が嘘のよう。 -- 名無しさん (2014-10-10 00:02:44)
- ↑2 それでもアクジェとか論者的にはありえないwwwらしいので使い勝手良いのかわかんねえな。 -- 名無しさん (2014-10-16 13:54:01)
- サトシのヘイガニはメッチャ目立ってたな 良いキャラしてたし、懐かしいわ -- 名無しさん (2014-10-21 09:46:54)
- リーグで復帰しないかなサトシのヘイガニ シザリガーになってもいいのよ -- 名無しさん (2015-01-19 11:15:48)
- AGサトシの手持ちでは珍しく最後まで進化しなかった。まあ、進化すると悪タイプ加わって当時はイメージの事情か。 -- 名無しさん (2015-09-02 12:38:31)
- ↑それに進化してもオニゴーリやドンファンみたいにキャラ薄くなると考えたんだろ。オニゴーリもユキワラシ時代はイタズラ好きって設定あったけど進化して消滅したし。 -- 名無しさん (2015-10-11 00:41:19)
- せめてキングラー並みの種族値なら穴がないんだが… -- 名無しさん (2016-01-07 16:20:08)
- ルビサファではめざパ悪を除くと叩きしか悪技がないというとんでもポケモン -- 名無しさん (2016-12-12 08:10:23)
- 初代のギャラドスは飛行技一つも持ってなかったから…その後もしばらくめざ飛オンリーだけど -- 名無しさん (2018-05-31 20:56:39)
- ルビサファあたりまでは自分の属性の技をロクに持ってないポケモンとか珍しくはなかったからなぁ -- 名無しさん (2020-02-14 22:10:11)
- はたきするだけで受けポケ半分以上減らせるの気持ち良すぎる -- 名無しさん (2020-02-15 01:07:39)
- (命を)はたきおとす (相手をあの世に)なげつける -- 名無しさん (2020-05-02 18:23:47)
- こいつ以外に外来種であることが明言されてるポケモンってヤングース、コオリッポ、ダイオウドウかな? -- 名無しさん (2020-08-14 09:29:18)
- 久々に剣盾で復帰した時にこいつと対面してマイナーポケと侮って積もうとしてたらはたき落とす+アクジェでパーティを半壊させられたのはいい思い出 -- 名無しさん (2022-12-28 12:55:02)
最終更新:2026年07月21日 11:58