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基本プロフィール


生年月日 1987年11月18日
職業 芸人

クロノスプロフィール


総参戦回数 1
賞金獲得回数 0
復活回数 0
逃走時間 1時間17分34秒
逃走率 77.57%
逃走ポイント 9万3080

各回成績

逃走中

出演回 逃走時間 逃走率 逃走ポイント 順位 備考
トリプルミッションインポッシブル 77分34秒/100分 77.57% 93080 8位/17人

略歴

サラリーマンとして1年勤めた後、吉本の養成所・NSCに入り西村真二と出会いお笑いコンビ「ラフレクラン」を結成。2021年に「コットン」に改名後、2022年のキングオブコントで準優勝、2024年にも決勝進出。また、漫才・コントの二刀流王座を決める「ダブルインパクト」においても決勝進出。2023年のR-1グランプリでも準優勝という「トリプルファイナリスト」を達成している。

特技に県ベスト4となった卓球、県選抜に選ばれたサッカーがある。

クロノス略歴

逃走中1回、「トリプルミッションインポッシブル」の参戦。

自己評価は、賢さを1とするも「占い師にも『自分を歩くパワースポットだと思っていきなさい』と言われた」という運を5。また、サッカー経験から来るスピードを4にする。
ゲーム前の意気込みでは、大好きな逃走中に出場できることに感動を覚えるほど。体力の方は高校まで行っていたサッカーで足には自信があるが、ぽっちゃり体型になってしまったため「サシで逃げ切る」は難しいが、サッカーで磨いた瞬時のトップスピードとフットワークで撒く作戦。2025年11月にはお子さんが生まれたばかりでもあり、ミルク代・おむつ代と子どものために賞金を目指す。
ゲーム開始直後からも「逃走中」と聞いていたのに、今回は「戦闘中」要素として忍まで登場することに「そりゃあないよ」と嘆く。
密告によるハンター放出阻止ミッションでは最大の3体が放出された場合、単純計算でもイマーシブ・フォート東京に4体、トヨタアリーナ東京に4体とかなり多くなり、勝ち目が薄いと感じ密告に動くか考える中で矢吹奈子を発見。しかし「矢吹も密告しようとしているのでは?」と考え離れるが、その反対側にはハンターの後ろ姿も。慌てて移動する中で今度はHIKAKINの背中を発見。HIKAKINは気付いていない大チャンスであり、電話番号まで打ち込むが「俺、密告できねぇっすわ」と決断できず諦める。
牢獄復活ミッションではHIKAKIN・伊沢拓司が撃破・失格となった中で「世の中、頭じゃないってとこ見せます」と参加に意欲。特に1落ちした中島ひとみを助けるべく向い、田中卓志やす子、相方・西村と合流。とにかく欲張らず「1枚でも取れれば」という作戦で突入。田中・やす子ペアとコットンの2人で2VS1ずつの挟み撃ちに持ち込み、ビッグバトルボール忍を引きつけつつ西村の攻撃をかわしたビッグバトルボール忍の背後を取り撃破に成功。見事なコンビプレーで復活カードを獲得。復活カードは2枚獲得し、中島は復活させるにしてもみなみかわ日本一おもしろい大崎新山の芸人チームがどうプレゼンしてくるかを心配するが、宣言通り中島を復活させる。
終盤戦に入り斎藤司の逃走に巻き込まれ壁の裏に隠れて凌ぎつつもエリア封鎖ミッションが発令。近くにいた中島に動向を聞き、同じ「イマーシブ・フォートを封鎖」という方針に安心する一方、新山から電話を受け「トヨタアリーナにいっぱいいた」「来た方がいい」という言葉を受けるが、今度は相方・西村から電話。西村からは「残り9人のため過半数の5人を巻き込めば勝てる」と説明を受け「持つべきものは相方ですわ」と新山の言葉にダマされず。しかし投票前にハンターを見かけ距離を取り木箱の裏に隠れるが、その眼前をハンターが通過。そこに斎藤の確保情報を知らせる着信音が鳴ってしまい、それに気づいたハンターが捕捉。音を抑えようとするも最早どうにもできず、一歩も動けずに確保。「やめてよ…一番恥ずかしいって…走ってるときに捕まりたいのよ…」と見せ場の無い確保にがっくり。

最終更新:2026年01月14日 06:22