「目を使うまでもなかったな
ヘボい相手だぜ」
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ボイス集 |
| 喜多村女史 |
『スパIV』
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『ウルIV』
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『V』
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『6』
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| Straus女史 |
『スパIV』
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『ウルIV』
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『V』
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『6』
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キャラクター設定
S.I.N構成員で
セスの部下。コードネームは「
スパイダー」。
15歳にして
韓国テコンドー界のトップに君臨するほど天賦の才を持って生まれたが、
シャドルーを調査していた検事であった父親諸共シャドルーに拉致され暴行を受け、左眼を失った。
それ以来
ベガを殺すために
セスに接近、彼の立場を利用する目論みでS.I.Nに服従している。
つまり
裏切る気満々で入ってきており、本心ではセスとベガの共倒れを狙っているのだが、一方でセスもそれに気づいている上で利用している。
両親と左眼を奪われた恨みを忘れておらず、ベガやかつて所属していた
キャミィを含む親衛隊に対して激しい憎悪を抱いている。
性格は極めて
残忍で享楽的。戦う事、そして倒した相手を徹底的に破壊する事を何よりの楽しみとする。
相手の命を奪う事にためらいを持たず、その性格から結果的には殺し屋として優秀な働きをしている。
快楽主義にして嗜虐性を隠そうともしない悪女で、
くねくねとした魅惑的でしなやかな動き、いかにもドSな悪役口調、
そして時折相手を
挑発するかのようなモーションが癖になる、
濃い口の面子が揃う『ストリートファイター』のキャラクターの中でも、ちゃんとキャラが立った味のあるキャラクターである。
外見は、捻れて尖ったお団子ならぬクロワッサン頭、「スパイダー」の異名通りに蜘蛛をモチーフにした、上半身のスリムさが際立つアクティブな服装が特徴。
戦闘では左眼に埋め込まれた風水エンジンと呼ばれる特殊な義眼によって得た超常的な能力で戦う。
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風水エンジン |
セスに埋め込まれた 丹田エンジンの応用で視神経を介して脳に繋がっており、この装置を用いて脳を刺激して自身の敏捷性を増強したり、
周囲の樹木や生物から発せられる「気」を無理矢理絡め取り、それを練り上げる事によって「気」を使えるようにしている。
ただし 使用すると生命力を消費するらしい。
ちなみに『6』のワールドツアーモードでは彼女に弟子入りして技を学ぶ事が出来るが、
主人公は 生身にも関わらず風水エンジン周りの技やシステムもばっちり会得できる。
波動や サイコパワー、 ヨガなどはともかく、内蔵メカの機能まで見様見真似でコピーする才能 ・・・・すごい主人公だ。
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特に、
「ほぉんと蹴られるのが好きだなぁ……お前(パーソナルアクション)」といったサディスティックな言い回しと、
「惚れちゃったぁ?(春麗ライバルデモ)」といった艶のある豊富な声のバリエーションのお陰で、
実装直後から
ドMなあんちゃんたちがこぞって下僕になりたがっている。
一方で、コンティニュー時の所作やられ
ボイスに萌える、
鼻っ柱折りたい系のドSユーザーも少なからず居るとか。
一挙両得とはこの事か。
声を当てている喜多村女史にとってはこのキャラクターが初の悪役という事だが……
うっウソだろっ!?
韓国プレイヤーの「今まで韓国出身のキャラがいない!」という要望を受けて誕生したキャラクターでもある
(前述の通りいないわけではなかったのだが、あまりにもマイナーすぎて実質いないも同然だった事は否めない)。
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その人気の程は…… |
キャラ使用率も一時期は5位まで昇ったので、日本ではそこそこ受け入れられているのだが、
『スト鉄』について語る小野プロデューサーのツイッターによる発言によれば……
肝心の韓国で、全く彼女の人気がでなくって、おまけに韓国の新聞には、叩かれるっていう悲劇のキャラなので、
ちょっと躊躇しちゃいます・・・(涙)
※『スト鉄』にジュリを希望した人への返信。
ソース
海外の記事をざっと調べてみると、
「せっかくの韓国キャラなのに悪役かよ」「 テコンドーの女キャラなんだからもっと清純派だろ!」
「こんなえっちぃ服ちょとシャレならんしょ、もっと素朴な格好にすべき!そうするべき!」
……と、わざわざ自作のジュリ像を描いた画像付きで抗議する意見もあった。興味のある人はググってみるべし。
まとめると「ジュリ は好き。 これでいい。だけど韓国は関係ないだろ!いい加減にしろ! 訴訟も辞さない」ということらしい。
……確かに、もし『スト』シリーズの日本出身キャラが何故か エドモンド本田だけだったらと仮定すると、分かるような気もするが。
「人気が出る」という問題も、昨今では中々複雑な要素が絡み合っているようだ。
まあ、 韓国人が作る日本人のキャラクターもかなり可笑しい事になっているので(ry
そんな彼女も2013年ごろにカプコンから発表された『ストリートファイター』シリーズ人気投票では
全体ランキング、日本ランキング、欧米ランキングすべてでベスト8以内に入るという安定感を記録。
更に韓国人ユーザーによるファンアートがよく描かれるなど、
後発の新規キャラとしてはユーザー達から無事に受け入れられているようである。
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余談だが、悪役としての指針が決定した後も迷走は続いたようで、
「年齢レーティングに抵触するようなモーションが没案にありました(笑)」と公式ブログで語られる位、
開発時にはハジけていたキャラクターだった模様。
もしかするとスタイリッシュ痴女になるやも……というところだったらしい。
それはそれでニコニコ的には美味しかったかもしれない
『スパIV』の画集に沢山のジュリ没案が載っているので、興味のある方は購入して
確かみてはどうだろうか。
実はコスチュームの没案に本当に
ベヨネッタそっくりな服を着たジュリがいる。
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外部出演での扱い |
『プロジェクトクロスゾーン』には、セスと共に出演。S.I.Nの工作員として自軍と敵対するが、
中盤においてセスに始末されそうになった所で、ソロユニットとして全味方キャラ中一番最後に自軍に合流する。
最後のユニットだけあり、敵を激しく上下に動かす部分があって(クロスヒットさせてても動く)かなり癖が強い。
代わりにスキルは有用で、ソロアタック+1、反撃キャンセル、SPD2倍ととても優秀。
戦闘前会話ではほとんどの自軍キャラに暴言を吐く口の悪さで、
あの T-elosよりも口が悪い(まぁこの作品でのT-elosはかなり性格が丸いのだが)。
トラウマ持ちの面々の心を抉るのが掛け合いでの役割となっている。
まぁ、『 サクラ大戦』シリーズから出演のエリカには随分と調子を崩されてはいるが。
シナリオ中では、仲間になった後はさほど出番は無いが、特技である「道を忘れない」がちょっとだけ役に立つシーンがある。
意外な事に流派には拘りがあるようで功夫が足りないと言われた時に「テコンドーだけで十分」と返したり
(よく指摘されているがジュリ(と アキラ)の返しはおかしいが)、
アキラから「(脚から綿飴みたいなのがでるから)テコンドーの使い手…なんだよな?」と疑われてキレたりしている。
ちなみにシナリオでは半ば春麗に脅される形で嫌々加入するのだが
初期設定の「好きなもの:巨乳」や春麗のライバルデモを知ってる人からは、
「嫌がってるように見えて実は内心めちゃくちゃ喜んでるだろ」と言われる事も。実際加入してからはなんだかんだで楽しそうである。
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スト6広報部が掲載するショート漫画『がんばれジュリちゃん』においては、何故か毎回アクの強い他キャラに振り回されている。
正確には妙な目に遭わされているのはデフォルメされたモダンジュリ扱いであり、
デフォルメされていないOutfit2(『V』時代のバトルスーツ)姿で通常等身のクラシックジュリも登場している。こちらは原作に近い性格。
なお、
何の脈絡も無く同一人物が2人存在している事情は一切説明されていなかった。
イングリッド参戦回にてデフォルメされたほうは
スピンオフ作品で誇張されたもうひとつの人格だと遂に言及されたが、
これも本当に正しいのかは定かではない。
ギャグだし。
キャラクター性能
テコンドーだけあって足技主体で戦う。
変わった技の多い中級者以上向けのキャラ。
特殊技はリープアタック的な
中段技「刹空」。
必殺技は空中から急降下する蹴り技「疾空閃」、側転
サマーソルトキックの突進技「穿風車」、成立時には移動する
当て身技「化殺視」。
疾空閃からは横蹴りの「弐の閃」と「参の閃」に派生可能。
特に「
風破刃」の仕様が特徴的で、(キックだけど)所謂
波動拳タイプの技なのだが、
「
コマンドを入力すると蹴り上げる攻撃をし、その後ボタンを離すと
飛び道具が出る」というもの。
一見面倒そうだがボタンを押しっぱなしにする事で飛び道具を放たずに待機する事が可能であり、最大弱中強のボタン3発分を溜める事が出来る。
これを利用して何度も発射する事が出来るし、いつでも飛び道具を撃てるというプレッシャーを与える事も出来る。
また飛び道具はガードさせて有利で
発生も速く、飛距離に限界がある事を除くと飛び道具自体の性能も高い。
最初の蹴り上げも飛び道具を打ち消す効果があり無駄な行動ではない。
これで中距離を制しつつ
コンボを決めるチャンスを狙うのが主。
ウルトラコンボは「風水エンジン」と「回旋断界落」の二つ。
彼女を象徴する前者は一定時間、地上
通常技のチェーンコンボ・
必殺技キャンセルを可能とする強化技。
中段から下段、下段から中段というラッシュも可能で、固め・崩し性能はなかなかの物。
後者は
ロック演出有りの打撃技。
「風水エンジン」よりも取っ付きやすく対空や突進狩りにも使えるが、攻撃時に高く飛ぶため、外した時の隙は全一。
フィニッシュ前の台詞がとってもドS。ありがとうございます。
弱点としては、
といったものがある。
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『IVオメガエディション』での性能 |
急降下しつつ踏みつける斜めジャンプ強Pが 特殊技として「踏従襲」に。
必殺技として片足を振り上げる「邪風纏」が追加。
邪風纏からは風破刃、弱:かかと落とし、中:連続蹴り、強:対空技の「風殺閃」、浮かせ技の蹴り上げ「昇天破」に派生可能。
疾空閃から蹴り上げる「死連閃」も追加。
EX版化殺視の当て身失敗時でも移動可能に。
スーパーコンボとして突進から風水エンジン始動→風破刃連射の 乱舞技「弄蛛網」が追加。
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『V』での性能 |
技のラインナップが変更。
タメを挟むことで強化版必殺技を使える事が特徴のキャラになった。
必殺技は疾空閃と化殺視が削除、
風破刃が蹴り上げ部分のみの「風破連脚」に変更。
入力すると、ボタン強度に応じたアイコンが最大3個までストックされ、再度同じ強度の風破連脚を出すとストックを消費して、
低空を飛ぶ遅い飛び道具「歳破衝」(弱に対応)、
前方に跳びながらのカカト落とし暗殺剣「暗剣殺」(中に対応)、
回転蹴りを2発出す突進技の「五黄殺」(強に対応)を出すことができる。
穿風車は「天穿輪」に変更。
コマンドによって軌道が異なり、
弱は突進技、中は対空技、強は打撃・飛び道具無敵技、EXは完全無敵技。
更に軽く跳んでからの浴びせ蹴り「両断殺」が追加。
『IV』から変わってるような変わってないような感じでややこしい
特殊技は中段技の刹空が旧 セービングアタックのようなモーションの「殲廻脚」に変わり、『IV』時代の近距離立ち強Kが「鉤鎌斬」として追加。
クリティカルアーツは殲廻脚から 巨大な衝撃波を放つ飛び道具「殺界風破斬」。
VトリガーIは「風水エンジン type alpha」。
発動するとダッシュの移動スピードが上昇する他、
地上でも空中でもチェーンコンボが可能になる。
また、風破連脚の派生技が蹴り上げ無しで出るようになり、ストック消費無しで何度でも使用可能になる。
こちらが選ばれる事が多い。
VトリガーIIは「風水エンジン type beta」。
回し蹴りを繰り出すと足元に相手のゲージを吸収するフィールドが発生する。
加えて、風破連脚のアイコンが全てストックされる。
VスキルIは「化殺襲」。
前方に突進した後、後方に蹴りを出す。急停止可能。
相手をすり抜けるのでめくり技になる。
タメ可能であり、最大までタメると突進が飛び道具無敵かつ攻撃判定が付く。
最大までタメると中断しても維持されるため、再入力でいきなり最大タメ版を発動可能。
VスキルIIは「風破円斬」。
タメて放すと前方に飛び道具を 設置する。こちらが選ばれる事が多い。
メイン級のキャラとして公式から推されていた『IV』でもそうだが、複雑な要素が多く、取っつきやすいキャラとは言い難い。
『V』では堅実な立ち回りをするキャラという側面が強くなった。
最終的なキャラランクは中堅から上位。
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『6』での性能 |
何とまたしても技のラインナップが変更。
歳破衝、暗剣殺、五黄殺は派生技ではなく単体で出せるようになった。
ただし、ストックが無いと性能が大幅に落ちる。
天穿輪はそのままだが、風破連脚の名前が「風破刃」に。
「疾空閃」が復活した上、蹴り上げ派生の「死連閃」が追加された。
スーパーアーツは『IV』に近い構成となり、
SA1「殺界風破斬」は『IV』の風破連刃のように風破刃を連射し、その後に衝撃波を飛ばす形式に。
SA2「風水エンジン」は発動時間が一定で、ヒットストップの間はタイマーゲージ減少がストップする仕様に変更。
また、発動時にボタンを長押しする事で体当たりする突進技に移行する。突進を通常技や特殊技でキャンセルする事も可能。
『IV』や『ストクロ』で披露した大技「回旋断界落」もSA3として復活。
本作では飛び回し蹴りから始動し、逆立ち蹴りで打ち上げた相手を風水エンジンの高速移動で先回りしてからカカト落としで締める。
ジュリの残体力が25%以下だと地上で受け止めて叩き付けた後、相手の顎を足ですくい上げて表情を眺めてから蹴り捨てる演出に変わる。
公式での操作難易度の表記は「ハード」だが、実際は『IV』『V』時代と比べてスタンダードな性能で、
従来の「クラシックタイプ」、新操作体系の「モダンタイプ」共に、初心者にも扱いやすいキャラクターとなっている。
特に2025年6月のアップデートでモダンタイプでもジャンプ攻撃を出し分けられるようになり、
空対空技のジャンプ中Pや真下に対して強いジャンプ強Pを出せるようになったのが入門用キャラとして大きい。
また、当初は重要技のしゃがみ中Pをモダンタイプでは出せないという難点を抱えていたのだが、
これもアップデートで出せる仕様になった。
公式としても『6』ジュリは初心者にも使いやすいキャラとして押し出していきたい模様。
先述の『がんばれジュリちゃん』版もこれで安心
ただ、尖った部分は少なく、長所を押し付ける能力には乏しいため、上に行けば行くほどプレイヤースキルが求められるキャラとなっている。
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MUGENにおけるハン・ジュリ
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Werewood氏(Borewood氏)& Orbinaut氏製作 |
- Werewood氏(Borewood氏)& Orbinaut氏製作
MUGEN1.0以降専用。
セスと同じく根性キャプチャーで作られたものだと思われるがぬるぬる動く。ただしその分サイズは大きめ。
なんと ニュートラルポーズに 100枚(同一の画像も含まれているためSFFに登録されている画像は50枚)もの画像が使われている。
ウルトラコンボはイントロ時に方向キーで選択する仕様。
他の原作の技やシステムは大体 再現されている。 AIは一見それっぽい記述はあるが搭載されていない。
余談だが 勝利時に出る台詞の日本語版が カンフーマンのままなので……。
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chuchoryu氏製作 |
こちらは手描き ドットで作られており、WinMUGENでも使用可能。
現在は海外サイト「The Mugen Multiverse」にて代理公開されている。
Readmeによると『ストIV』『 CVS』『 ストZERO』をベースとして製作されているようだ。
ただし、作者自身は『ストIV』をプレイした事が無いという(動画を見て参考にしている模様)。
キャラ本体の ドットに加え、 エフェクトや カットイン演出など、気合いが入っている。 ボイスも完備。
2017年4月1日更新の最新版ではデフォルトAIの追加に加え、 通常投げも前後2種類がようやく実装された。
ホルン氏により外部AIが公開されており、上記最新版にも対応済み。
恒例のコンボ・ 立ち回り・反応・ガードレベルを設定可能。想定ランクは強との事。
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Prime SC氏製作 |
MUGEN1.0以降専用。
chuchoryu氏製ジュリの フレーム数、 当たり判定、 ヒットスパークなどを調整し、新たな動きを追加したもの。
ボイスは日本語と英語の二つを選択できる。
AIは搭載されていない。
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「そうそう 人生なんて死ぬまでの退屈しのぎ
出場大会
更新停止中
削除済み
非表示
出演ストーリー
プレイヤー操作
最終更新:2026年06月17日 01:45