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種
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技名
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Bt
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Ca
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解説
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| 必 |
幻無脚 |
弱 |
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足先を地中に潜らせ相手の足元を攻撃する蹴り攻撃、特殊技の空中幻無脚と違いこちらは地上攻撃で必殺技扱い。 弱版は出現位置が開幕の相手に当たる距離程度で発生がやや遅めだが強攻撃ver2.30から攻撃発生を15F→13Fに変更され弱攻撃から繋がりヒットする受け身可能吹き飛びやられになる。 離れた位置から地面攻撃を行うので相手の意表を突きやすいが攻撃判定は狭い。 ガード時の不利硬直は大きいが離れた位置でガードさせれば反撃は受けない。 ver2.30からヒット、ガード時のヒットストップを長く、スーパーキャンセル可能時間を長く、ヒット、ガード時のパワーゲージ増加量を増加。 |
| 強 |
こちらはさらに遠くに攻撃が出現する。遠距離攻撃として機能するが硬直時間がやや延びガード時の不利硬直もやや増加するが離れた位置でガードさせれば反撃は受けない。 ver2.30からヒット、ガード時のヒットストップを長く、スーパーキャンセル可能時間を長く、ヒット、ガード時のパワーゲージ増加量を増加。 |
| EX |
- |
発生と出現位置が弱版と同じだが相手の後方から攻撃が発生しヒットすると相手をこちらに引き寄せるように大きく浮かせ追撃可能になるのでコンボパーツに機能する。 ガード時の不利硬直も弱版と同じで大きく、こちらは相手を引き寄せるため反撃をもらいやすい点に注意。 |
| 捨己従竜① |
弱 |
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3回連続入力式の打撃技の始動技。 弱版はダメージが低く移動距離は短いが発生が早く弱攻撃から繋がるコンボのメインパーツで後述の技で追加攻撃可能。 ガード時の不利硬直が大きいが、派生技がディレイ可能なので暴れ潰しや揺さぶりが可能。 ver2.30から全体硬直を短く変更。 |
| 強 |
こちらは発生が遅くなるが強攻撃から繋がり、ダメージと移動距離がやや増加するので強攻撃からのコンボパーツに機能する、後述の技で追加攻撃可能。 ガード時の不利硬直はわずか程度なので固めに機能する。 |
| EX |
- |
強版とほぼ同性能だが後述の追加技がEX性能に変化する。 |
| ┗捨己従竜② |
共 |
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3回連続入力式の打撃技の始動技。 弱版はダメージが低く移動距離は短いが発生が早く弱攻撃から繋がるコンボのメインパーツで後述の技で追加攻撃可能。 ガード時の不利硬直が大きいが、派生技がディレイ可能なので暴れ潰しや揺さぶりが可能。 |
| 強 |
こちらは発生が遅くなるが強攻撃から繋がり、ダメージと移動距離がやや増加するので強攻撃からのコンボパーツに機能する、後述の技で追加攻撃可能。 ガード時の不利硬直はわずか程度なので固めに機能する。 |
| EX |
- |
強版とほぼ同性能だが後述の追加技がEX性能に変化する。 |
| ┗捨己従竜③ |
共 |
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前述の捨己従竜③の追加打撃で捨己従竜①を弱または強で出すと③もそれぞれの性能に変化する。 またヒット・ガード時は後述の飛毛脚・前で派生可能。
弱捨己従竜①版は移動距離が短くダメージが低いがヒット後受け身可能吹き飛びやられ発生。 全体硬直が強版より短い、ガード時の不利硬直は大きいので後述の飛毛脚・前で派生したり隙消しをすること。 強捨己従竜①版は移動距離が長めでダメージがやや増加しヒット後相手を大きく打ち上げ早い攻撃や後述の飛毛脚・前で派生してから追撃可。 ただし全体硬直が弱版よりわずかに増加、ガード時の不利硬直もさらに大きい点に注意、後述の飛毛脚・前で派生して隙消しをすること。 |
| EX |
- |
発生とダメージが強版と同じだがヒットすると膝崩れやられが発生し追撃可能なのでEXコンボパーツに機能する。 また後述の飛毛脚・後で派生可能になるためガード時の不利硬直が大きい点を飛毛脚・後でキャンセルすることが可能。 |
| ┣飛毛脚・前 |
弱 |
- |
捨己従竜③ヒット・ガード時派生可能な前方移動技。 詳細は後述の飛毛脚・前を参照。 |
| 強 |
詳細は後述の飛毛脚・前を参照。 |
| EX |
- |
EX捨己従竜③ヒット・ガード時から派生可能。 詳細は後述のEX飛毛脚・前を参照。 ver2.41から移動開始するタイミングを早く、画面端の相手でも裏に回れるように変更。 |
| ┗飛毛脚・後 |
弱 |
- |
捨己従竜③ヒット・ガード時派生可能な後方移動技。 移動距離が短いがその分全体時間が短いので捨己従竜③ガード時の隙消しに機能する。 |
| 強 |
こちらは移動距離が長く全体時間が長くなるが相手と距離を離すことができるので逃げ戦法に機能する。 |
| EX |
- |
EX捨己従竜③ヒット・ガード時から派生可能。 移動距離は弱版と同じくらいだが全体硬直が弱版より短いので若干有利に動きやすい。 |
| 呪怨死魂 |
弱 |
- |
弾速の遅い煙状の飛び道具を放つ。 弾の飛距離は短めで発生は遅いが出てしまえば硬直は非常に短い。 相手が遠距離で戦えるキャラでは無い場合は強よりもこちらの方が立ち回りでも使いやすい。 当たり方によるがガード時の不利硬直がやや大きい~大幅有利。 ver2.30から攻撃持続を長く、ヒット、ガード時のパワーゲージ増加量を増加。 |
| 強 |
発生は更に遅くなるがダメージがわずかに増加し弾の飛距離がやや長めになる 当たり方によるがガード時の不利硬直が微不利程度~こちらが大きく有利を取れるため固めに使う際はこちらを使うことが多い。 ver2.30から攻撃持続を長く、ヒット、ガード時のパワーゲージ増加量を増加。 |
| EX |
- |
ヒット数が3ヒットに増え合計ダメージが高くなる。 発生は弱版と強版の中間くらいで遅めだが多段になるためコンボと固めに機能しやすくなる。 当たり方によるがガード時こちらが有利~大幅有利。 ver2.30から各種飛毛脚でキャンセル可に変更、そのため飛び道具と挟み撃ちや飛び道具を置きながら後退が可能になった。 |
| 飛毛脚・前 |
弱 |
- |
前方移動技。 移動距離が短いがその分全体時間が短いので奇襲したり通常攻撃ガード時の隙消しや揺さぶりに機能する。 |
| 強 |
こちらは移動距離が長く全体時間が長くなるが相手をすり抜けて後方に移動することが可能なので弱版と上手く使い分けて方向を混乱させる使い方が可能。 |
| EX |
- |
移動距離は弱版と同じくらいだがこちらは強版のように相手をすり抜けて後方に移動することが可能なので近い間合いであれば相手の方向を混乱させる使い方が可能。 またパワーゲージがあれば移動途中を捨己従竜①で派生可能。 ver2.41から移動開始するタイミングを早く、画面端の相手でも裏に回れるように変更。 |
| ┗捨己従竜① |
弱 |
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EX飛毛脚・前から派生可能な3回連続入力式の打撃技の始動技。 詳細は前述の捨己従竜①~③を参照。 |
| 強 |
詳細は前述の捨己従竜①~③を参照。 |
| EX |
- |
詳細は前述のEX捨己従竜①~③を参照。 |
| 飛毛脚・後 |
弱 |
- |
後方移動技。 移動距離が短いがその分全体時間が短いので後退や通常攻撃ガード時の隙消しに機能する。 ver2.30から |
| 強 |
こちらは移動距離が長く全体時間が長くなるが相手と距離を離すことができるので逃げ戦法に機能する。 ver2.30から |
| EX |
- |
移動距離は弱版と同じくらいだが全体硬直が弱版より短いので若干有利に動きやすい。 パワーゲージがあれば移動途中を呪怨死魂で派生可能。 ver2.30から |
| ┗捨己従竜① |
弱 |
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EX飛毛脚・前から派生可能な3回連続入力式の打撃技の始動技。 詳細は前述の捨己従竜①~③を参照。 |
| 強 |
詳細は前述の捨己従竜①~③を参照。 |
| EX |
- |
詳細は前述のEX捨己従竜①~③を参照。 |
| ┗呪怨死魂 |
弱 |
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EX飛毛脚・後ろから派生可能な飛び道具技。 詳細は前述の呪怨死魂を参照。 |
| 強 |
詳細は前述の呪怨死魂を参照。 |
| EX |
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詳細は前述のEX呪怨死魂を参照。 |
| 超 |
秘伝・幻夢爆吐死魂 |
共 |
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長距離突進技。 発生がそこそこの早さで弱攻撃から繋がり攻撃判定が見た目より上にあるためコンボに機能しやすい。 ガード時の不利硬直が大きい点に注意。 ver2.30から突進速度を速く変更。 |
| MAX |
発生がわずかに早くなりダメージとヒット数が増加する。 ガード時の不利硬直がさらに大きくなる点に注意。 |
| 秘伝・幻夢怨霊壁 |
共 |
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デュオロンの周囲に煙状の飛び道具を発生させ纏う攻撃。 発生がそこそこ早く弱攻撃から繋がり、判定は短いが前後に判定があるため後方にもヒットし無敵時間も発生してから少しあるため割り込みと対空に機能しやすい。 ガード時の不利硬直が大きい点に注意。 ver2.30から攻撃発生を10F→7Fに変更。 |
| MAX |
発生がわずかに早くなりダメージとヒット数が増加。 無敵時間も大きく延びるため割り込みとコンボに機能する。 ガード時の不利硬直が大きい点に注意。 |
| CLI |
夢幻・呪怨闘舞 |
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- |
デュオロンの足元から煙状の飛び道具を高く打ち上げる攻撃、ヒットすると大ダメージの演出に移行。 発生が早く弱攻撃から繋がり、判定は短いが前後に判定があり上にも判定が広く無敵時間も長いため割り込みと対空、コンボに機能するが相手と近くないと攻撃が外れやすい点とガード時の不利硬直が長い点に注意。 |