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種
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技名
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Bt
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Ca
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解説
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| 必 |
熱砂陣 |
弱 |
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砂を地走らせ叩きつける飛び道具攻撃。 弾速が遅く、射程が短いが強攻撃から繋がる上に弾速が遅い分持続を当てて有利を取りやすく、端での固めに使える。 密着ガード時の不利硬直はややあるが離れるため反撃は受けない。 弱強版共通して同じタイプの飛び道具である闇払いよりは打点が高いようで、闇払いを避けられる足元無敵技にも当たる。 ver1.32からガード時ののけぞり時間を2F短く変更。 |
| 強 |
こちらは弾速が速く、射程も長くなり端付近まで届くようになり弱攻撃から繋がる 密着ガード時の不利硬直はわずか程度。 |
| EX |
- |
2ヒットする飛び道具に変化し端まで届くようになり、弾速も最も速くなり弱攻撃から繋がる。 ヒット時吹き飛びやられになり相手画面端背負いヒット時追撃可。 密着ガード時不利硬直はなく五分だが硬直に関してはノーマル版と変わらないので注意。 |
| 熱砂旋風 |
弱 |
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片手で砂を発生させながら浮きつつ前方旋回しながら蹴りを放つ2段技、地上ヒット時吹き飛ばず地上やられ。 発生が比較的早く弱攻撃から繋がる。 ガード時の不利硬直は微不利程度でヒット時は微有利。
弱強版共通して足が浮いてから空中判定+足元無敵、一部の低打点攻撃を避けることが可能ver1.32からガード時ののけぞり時間を2F短く、地上判定に変更。 ver2.50から2段目の攻撃判定を拡大※拡大した部分はやられ状態にのみ当たる判定となります。 |
| 強 |
こちらは発生が遅くなるものの強攻撃から繋がり、4段技に変化しダメージが増加するが3段目からヒット時ダウンなので4段目はガード時ぐらいしか当たらないことが多い。 ガード時の不利硬直は大きいが離れるため反撃は受けにくい、ただし2段目と3段目の間に割り込み可能。 ver1.32からガード時ののけぞり距離を短く、地上判定に変更。 ver2.10から初段、2段目ヒット時ののけぞり距離を短く変更されコンボヒットしやすくなった。 |
| EX |
- |
6段技に変化し最終段ヒット時膝崩れやられ発生。 発生が弱版と同じくらい早くなり弱攻撃から繋がる。 ガード時の不利硬直はやや大きいが離れるため反撃は受けない、また連ガなので途中が割り込まれない。 ver1.32からガード時ののけぞり距離を短く、ダメージを145→105に、コンボ補正値を大きく、地上判定に変更。 ver2.41から空中ヒット時の挙動を変更、3段目が空中ヒットした際に4段目が空中でヒットするように変更。 |
| 没砂翔撃 |
弱 |
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前方に宙返りしカカト落としを行う中段技でヒット時強制ダウンver1.32から吹き飛びやられに変更。 相手を飛び越しても振り向いて攻撃するためガード崩しのほか、弾を避けたり、対空に使える。 ガード時の不利硬直はver1.32から着地硬直を4F増加され大きいが離れるため反撃は受けにくい。 |
| 強 |
発生は遅くなるが前進距離がわずかに延びダメージが増加、同じく中段技でヒット時強制ダウン。 出が遅いがガード時こちらが有利。 ver1.32から動作の途中で飛び道具無敵になるように変更。 ver1.62から・攻撃発生を35F→32Fに、ガード時ののけぞり距離を短く変更。 |
| EX |
- |
発生は弱版より若干遅い程度の中段技だが大きく前に前進する、ただし密着だと相手を飛び越えてしまうことが多い点に注意ver1.32から軌道変更により当てやすく変更。 こちらはダメージが大きく上昇し1F目から弾無敵、出始め5F目から空中判定。飛び上がってから発生直前まで無敵。 今作ではヒット時強制ダウン、ガード時の不利硬直はver1.32から着地硬直を8F短くされ微不利程度。 ver1.32からダメージを120→100に変更。 |
| 空中没砂翔撃 |
弱 |
- |
中段技で攻撃性質は地上版と同じだがこちらはその高度に留まって回転蹴り、相手飛び越し時は振り向いて攻撃を行う。発生は中段技としては早めでヒット時強制ダウン。 ガード時の不利硬直はなく五分。 登り低空やJAキャンセルで出すことで高速中段として機能する。また相手の弾を踏みそうになったときに避けるのに使える、ただしバクステ中には出せない。 ジャンプ攻撃キャンセル時は連続ガードにならないので読まれると無敵技や緊急回避で対策されることと、空中技だが最低空またはジャンプ攻撃から低めで出した場合着地間際部分が無敵のある地上コマンド投げで吸われる点に注意。 |
| 強 |
こちらはやや前進し発生遅めの空中中段技でヒット時強制ダウン。 同じく相手飛び越し時は振り向いて攻撃を行い相手と離れていても前進するおかげで振り向きから届きやすく、ガード時打点高くても大幅有利。 ただし最低空だと当たる前に着地してしまう点に注意。 ver2.41からダメージを80→120に、押し合い判定を下方向に拡大、攻撃発生を35F→32Fに変更。 ver2.50から で移動可能に変更。 |
| EX |
- |
中段技で若干前に進んで回転蹴りでダメージが増加。 発生は遅めで弱と強の中間程度。 ヒット時強制ダウンでガード時こちらが大幅有利が取れるが最低空だと当たる前に着地してしまう点に注意。 |
| 幻影砂塵 |
弱P |
- |
自身と同じような砂の分身を発生させる飛び道具兼前方短距離ワープ。相手画面端では裏回れない。弱強版共通で砂分身が崩れ始めた部分に攻撃判定が付き
2F目から発生保障ver1.32から飛び道具部分の発生保障を削除、ワープ無敵が付くのは遅めだが分身が崩れる時に弾属性攻撃判定有り、またワープ後若干硬直時間があり硬直中は全て被カウンター判定。 当たり方によるが飛び道具部分ガードこちらが大幅有利。 |
| 弱K |
飛び道具性能は同じだが移動せずその場に出現。 ver1.32から飛び道具部分の発生保障を削除。 |
| 強P |
前方長距離ワープになるが相手画面端では裏回れない。 ver1.32から飛び道具部分の発生保障を削除。 |
| 強K |
後方中距離ワープ。 ver1.32から飛び道具部分の発生保障を削除。 |
| EX |
1F目から出現まで無敵で3体分身が出現し3ヒット飛び道具技兼分身になる、PP同時押し版とKK同時押し版がある。 どちらも攻撃判定のノックバックがククリ側に向かうようになる、またヒット時追撃可能吹き飛びやられが発生。 P同時押し版は前方に分身を3体設置しつつククリ自身は開幕位置から相手の裏側に移動する程度の長距離ワープ。 K当時押し版は分身をその場に1体と相手の位置に2体設置しつつ、相手の2キャラ分ほど前ぐらいの位置にワープ。 ワープ移動時ククリ消失時は無敵で出現後の硬直は短いが、攻撃判定は砂分身が崩れ始める部分からでやや遅く攻撃判定よりもククリの出現の方が早く出現し始めた部分はやられ判定が発生し無防備な点に注意。 |
| 熱砂柱撃 |
弱P |
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今作からの新技で地面から短い砂の柱を出現させる飛び道具技、ヒット時吹き飛びやられで受け身可能。 弱版は発生が早く弱攻撃から繋がり発生位置は開幕位置程度。 攻撃判定は狭いが上の判定がそこそこあり対空、ジャンプし始めと着地狩りに機能する。 ガード時の不利硬直は微不利程度。 ver1.32から飛び道具の出現位置を変更、ダメージを65→80に、ダウン追い打ち可能に変更。 |
| 強P |
こちらは飛び道具発生位置が遠目になる。発生が若干遅くなるが、弱攻撃から繋がる程度の早さ。 遠距離けん制と着地狩りに機能する。 ガード時の不利硬直はややあるが離れるため反撃は受けない。 ver1.32から飛び道具の出現位置を変更、ダメージを65→80に、ダウン追い打ち可能に変更。 |
| EX |
発生が弱版より早くなり弱攻撃から繋がる。 相手の位置に出現するようになりヒットすると大きく相手を打ち上げ追撃可能なので奇襲やコンボパーツに機能する。 ガード時こちらが有利。 |
| 超 |
熱砂極突波 |
共 |
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前方へきりもみ回転しながら突撃する、発生が早く弱攻撃から繋がり空中状態になるため1F目から発生後まで投げ無敵。 また突進中は弾消し性能があり、早出しなら弾を抜けるのに使える。 ガード時の不利硬直は大きい点に注意。 ver1.32から・無敵時間を増加。 |
| MAX |
発生の早さはノーマル版と同じだがこちらはヒット数が増加しダメージも増加、また飛び道具消しレベルも向上。 ガード時の不利硬直は大きい点に注意。 ver1.62からアドバンスドキャンセル時の攻撃発生を速く変更。 |
| 熱砂極風陣 |
弱 |
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頭上から大量の砂を落とす飛び道具技、弱版はククリの近くに飛び道具発生。 入力後、飛び上がってから暗転。出始め3Fで空中判定で暗転前に潰されてもゲージを消費しない。 また暗転してから攻撃発生直前まで無敵、ガード時大幅有利+ノックバックがククリ寄りになるので密着状態+ダウン追撃判定あり。 空振りすると隙は大きいが砂が相手に当たりやすいためガードフォローに機能しやすい。 |
| 強 |
こちらは遠めに大量の砂を落とす。 |
| MAX |
相手の位置をサーチ+ホーミングして砂が落ちる。 ノーマル版と違い、1F目で暗転~降下途中まで無敵。 途中で攻撃を食らうとその時点で落ちだしている砂以外は消滅する。 ガード時はノーマル版以上に有利。その上、砂のおかげで物理的にキャラが見えにくくさせやすい、ただしダウン追撃判定はなし。 |
| CLI |
極熱砂崩砕流 |
- |
- |
巨大な砂の波を発生させ波の上に乗り突撃する。 発生の早さはそこそこで強攻撃から繋がり無敵時間が長め。 多段ヒット技なので削りダメージも高い、ただし端空中ヒットだとカス当たりになりやすい上にガード時の不利硬直は大きい点に注意。 攻撃の後半からダウン追撃判定あり。 ver1.32から最低保証ダメージを330→245に変更。 ver1.62からクライマックスキャンセル時の攻撃判定を拡大。 |